ドイツ首相「アンゲラ・メルケル」は「アドルフ・ヒトラー」の娘である可能性大。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、ドイツについて書いていきたいと思います、

ドイツと言えば、今現在の首相が「アンゲラ・メルケル」です。

メルケル首相は、ドイツの歴史上初の女性首相でもあります。

首相在任16年目になるメルケル首相ですが、2021年の任期満了を持って、政界を引退すると表明しています。

さて、メルケル首相と言えば、お馴染みのポーズがあります。

メルケル首相が公の場で良くするポーズが、手で作る逆三角形です。

この逆三角形は、悪魔崇拝の象徴である「ピラミッド」を表しています。

徳仁天皇の前でも積極的にハンドサインをしては、アピールしています。

日本の天皇は、イルミナティのトップです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、悪魔崇拝者にとって、天皇との謁見は絶好のアピールチャンスという訳です。

その証拠に、オバマ元大統領も天皇に深々と頭を下げていました。

下記ツイートをご覧ください。

イルミナティの中では、天皇は特別な存在な訳です。

しかし、私たち庶民からすると、天皇家一族というのは、私たち庶民の税金で優雅に生活しているだけのお荷物でしかありません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

天皇がイルミナティのトップという事は、天皇が一番の悪を働いているという事になります。

言い換えれば、私たち庶民の税金は、天皇を始めとした天皇家一族を養う為に使われていると言っても過言ではありません。

本来税金というものは、私たち庶民がより生活しやすい環境を整える為に使われるべきであって、天皇家一族が優雅に生活する為に使うべきものではありません。

天皇に税金が使われる事を喜んでいるのは、創価学会の信者くらいのものです。

天皇家一族と創価学会は、密接に繋がっています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

創価学会と言えば、今現在起きているコロナパンデミックを引き起こしている実行犯が「創価学会」です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

コロナパンデミックによって、多くの方が影響を受けているかと思いますが、コロナパンデミックそのものを計画したのは、大本教の「出口王仁三郎」です。

大本教の出口王仁三郎が、悪魔崇拝儀式を行っては、サタン(悪魔)からの霊感を受け、コロナパンデミックを計画した事になります。

そして、サタン(悪魔)が計画したコロナパンデミックを実行しているのが、創価学会なのです。

ですから、創価学会もイルミナティ(=悪魔崇拝者)という事になります。

実際に、創価学会は悪魔教です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、創価学会員というのは、サタン(悪魔)を拝んでいる者達なのです。

その証拠に、創価学会員や仏教で日頃唱えている「お経」は、悪魔を召喚する為の呪文でもあります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

それこそ熱心な創価学会員は、毎日の様にお経を唱えています。

毎日の様にお経を唱えているという事は、毎日サタン(悪魔)を呼び込んでいる事になります。

毎日サタン(悪魔)を呼び込んでいる者達の人生が、幸せな人生なのかと言うと、決してそんな事はありません。

サタン(悪魔)の影響を受ける訳ですから、幸せになる所か、むしろ不幸になっていきます。

サタン(悪魔)に人間を幸せにする事は出来ませんし、するつもりもありません。

イルミナティはサタン(悪魔)を拝む事で力を受けている訳ですが、それは一時的なものです。

それこそ、富や名誉を与えるに過ぎません。

だからこそ、今現在の世の中は、お金持ちが勝ち組という風潮になっているのです。

それは、イルミナティの連中が富と名誉で世の中を動かし、更には権力を維持する為に、意図的にその様な仕組みを構築したという事です。

そして、富や名誉で人を動かせるのも一時的なものです。

いくら富や名誉を貰えるからといっても、人によって出来る範囲と出来ない範囲があります。

例えば、富や名誉の為に小さな嘘を付く事は出来ても、殺人を犯す事は出来なかったりする訳です。

ですから、富や名誉というのは、人間にとって絶対的なものではありません。

しかし、イルミナティの連中は、人を富や名誉で誘惑する事でしか、人を動かす事が出来ません。

富や名誉で誘惑しても駄目な場合は、脅迫する等の暴力的な行為でしか人を動かす事が出来ない訳です。

そして、イルミナティに一度でも関わり、イルミナティの内情を暴露する者達は、口封じの為に殺されてしまいます。

つい最近でも、イルミナティの悪事を暴露しようとして、口封じに殺されてしまった人物がいます。

その人物が「三浦春馬」です。

三浦春馬は、インスタグラムなどを通して、イルミナティが行っている幼児誘拐や性的虐待、少女買春、悪魔崇拝儀式等の実態を告発しようとした為、暗殺されています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

コロナだけでなく、幼児誘拐や性的虐待、少女買春等、悪の限りを尽くしているのがイルミナティであり、「創価学会」なのです。

そして、インスタグラムを通して三浦春馬の死を侮辱した人物がいます。

その人物が「有吉弘行」です。

有吉は、三浦春馬の死も予告していた人物で、イルミナティの計画を告知する役割を担っている人物と言えます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

三浦春馬もイルミナティの力によって富や名誉を得た訳ですが、途中でイルミナティの悪事に目を覚まし、告発しようとしたものの、その動きを察知したイルミナティから警告され、最終的には殺されてしまうという不幸な人生に終わっています。

そして、イルミナティの力によって富や名誉を得ていたという事は、少なからず三浦春馬も悪魔崇拝儀式に加担していた事になります。

悪魔崇拝儀式に加担していたという事は、サタン(悪魔)を拝んでいた訳ですから、三浦春馬の霊魂はサタン(悪魔)に主管されている事になります。

人間には、誰しも肉体だけなく「霊魂」があります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、人間は霊魂の為に生きる事で、幸せな人生を歩む事が出来るのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

急に霊魂の為に生きると言われても、イメージが付かなかったり、意味が分からなかったりするかと思います。

まず、先程も申し上げましたが、人間には誰しも霊魂が存在しています。

霊魂も肉体と同様に、生きています。

肉体が生命維持の為に、呼吸をしたり、食事をしたり、睡眠をとったりする様に、霊魂も肉体と同様に生命を維持しなければならないのです。

では、霊魂の生命を維持する為にはどうすれば良いのかと言いますと、RAPTブログ有料記事の御言葉を学び、御言葉にどこまでも従順に従う事で、霊魂の生命を維持するだけでなく、霊魂が成長していきます。

ですから、逆を言えば、御言葉を学ばない限り、霊魂は常に飢え渇いている事になります。

聖書にもこの様に書かれています。

イエスはお答えになった。「『人はパンだけで生きるものではない。神の口から出る一つ一つの言葉で生きる』と書いてある。」

マタイによる福音書 04章 04節

この聖句は、人は肉体の生命維持だけではなく、神様の御言葉によって霊魂が生命維持(または成長)出来るという事を表しています。

つまり、私たちは肉体の生命維持だけでなく、霊魂の生命維持もしなければならない事を意味しています。

霊魂の生命を維持する為には、神様の御言葉を聞かなければなりません。

今、この時代で神様の御言葉を聞けるのは、RAPTブログ有料記事のみです。

そして、霊魂と聞いても。霊感が無い方がほとんどかと思われます。

私も御言葉を学ぶ前までは、霊感がほとんど無いに等しい状況でした。

この記事を書かさせて頂いている今は、御言葉を学び始めて2年目になりますが、少しずつ霊感能力が戻ってきている様に感じています。

と言いますのも、人間には元々霊感能力が備わっているのです。

もちろん、霊感の強い方や敏感な方、弱い方、鈍感な方など、個人差はあります。

私自身は、幼少の頃に正夢(デジャブ)を良く見ては、母親にその話を良くしていた記憶があります。

しかし、年を取っていくに連れて、次第に正夢(デジャブ)を見る事も無くなりました。

つまり、肉体の筋肉と一緒で、使わなければ衰えてしまうのです。

では、どうして回復していったのかと言いますと、御言葉を学び始めた事で、飢え渇いていた霊魂が息を吹き返したからに他なりません。

餓死寸前の霊魂が、神様の御言葉というパンを食べた事で、息を吹き返したのです。

そして、その後も継続して御言葉を学び、御言葉にどこまでも従順に従おうと努力し続けた結果、霊魂が成長し、霊感能力が少しずつ戻ってきているという事になります。

霊魂の成長というのは、人間の力だけでは不可能です。

先程ご紹介させて頂きました聖句にもあります様に、神様の御言葉を聞かずして霊魂が成長する事はありません。

神様は、この世のあらゆる全ての万物を創造された創造主です。

そして、万物だけでなく、私たち人間をも創造して下さっているのです。

しかも、私たち人間は神様にかたどって創られているのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、創造主である神様の御言葉を聞く事で、私たちの霊魂は成長する事が出来るのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

イルミナティの連中は、神様の存在を徹底的に否定し、私たち庶民に神様の存在をひた隠しにしてきました。

そして、神様の存在を否定する一方で、自らが神に取って代わろうとさえしていたのです。

つまり、神様の御言葉の真似をしていました。

それが、「お言葉」です。

おことば(御言葉)とは、「言葉」の丁寧語であり、特に日本において天皇・皇族、他国における君主(国王など)が、式典等公開の場において発する言葉(挨拶文)を指す。

出典:おことば – Wikipedia

先程も申し上げました通り、天皇はイルミナティのトップで、私たち庶民の税金で優雅に生活しては、日常的に悪魔崇拝儀式を行っています。

つまり、天皇のお言葉というのは、言い換えればサタン(悪魔)の言葉になります。

神様の御言葉によって成長する事の出来る私たち人間にとって、サタンの言葉というのは、ただの毒でしかありません。

天皇のお言葉とやらを聞いて幸せになれるのであれば、今頃は日本人全員が幸せになっているはずです。

しかしながら、今現在はコロナパンデミックによって、ほとんどの方が不幸な状況に陥っています。

先程も申し上げましたが、コロナパンデミックを引き起こしている実行部隊は創価学会です。

そして、創価学会は天皇家と繋がっています。

創価学会(イルミナティ)がコロナパンデミックを引き起こしている以上、トップである天皇もグルな訳です。

ですから、天皇は国民を幸せにする所か、不幸に貶めている筆頭であるとも言える訳です。

神様の御言葉と天皇のお言葉は比べるまでも無い事ですが、どちらが人間を幸せにする事が出来るかと言えば、神様の御言葉です。

神様の御言葉を聞かなければ、人間は誰しも幸せな人生を生きる事は出来ません。

私自身、RAPTブログに出会った事で、RAPT理論に触れる事となり、この世の知らない所で行われている悪事についてを知る事が出来ました。

その事に興味を持ってRAPTブログを読んでいる内に、RAPT理論が次第に身に付いては、自分自身が洗脳されていた事にも気付かせて下さいました。

洗脳が解かれた結果、全世界中で悪の限りを尽くしているイルミナティの存在を知る事となりました。

そして、イルミナティの存在を確信するのと時を同じくして、私は神様の存在をも確信するに至りました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

今現在は、御言葉を学び始めて2年目になりますが、このコロナ禍の状況であっても充実した毎日を過ごさせて頂いております。

コロナ禍でも充実した毎日を過ごせているのは、RAPTブログ有料記事の御言葉を学び、御言葉にどこまでも従順に従おうと努力し続けているからに他なりません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

今、このコロナ禍において、悩み苦しんでいらっしゃる方が多いかと思います。

RAPTブログ有料記事の御言葉を学び、御言葉にどこまでも従順に従おうと決心し、また従おうと努力し続けていくならば、その悩み苦しみからも抜け出せる事が出来るでしょう。

聖書にも以下の様に書かれています。

疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。

マタイによる福音書 11章 28節

神様は、御言葉にどこまでも従順に従おうとしている方の祈りを聞いて下さいます。

そして、御言葉に従おうとされている方の悩み苦しみをも解決して下さいます。

例え、人間的に解決出来ない様に見える悩み苦しみであったとしても、神様の御力ならば解決出来ます。

何故なら、神様はこの世のあらゆる全ての万物を創造された創造主であり、全ての分野を司っていらっしゃる全知全能の神様です。

ですから、あなたが思い悩んでいる重荷を神様に素直に全てを打ち明けて、神様に委ねれば良いのです。

しかし、ただ神様に委ねるだけでは解決されません。

神様に委ねたあなた自身が、御言葉にどこまでも従順に従おうと、努力し続けなければなりません。

御言葉に従い続けていく事で、神様があなたの重荷を代わりに解決して下さいます。

御言葉に従っていない場合は、神様がその重荷を解決して下さる事はありません。

神様が求めていらっしゃるのは、御言葉に従順な方です。

ですから、御言葉にどこまでも従順に従おうと努力し続けていく事で、人間は幸せに生きられるのです。

また、御言葉の配信は有料記事とお伝えさせて頂いておりますが、有料記事の金額は月額800円です。

社会人の方であれば、大きな負担となる金額ではないと思います。

月額800円という金額設定なのも、中学生や高校生がお小遣いで購入出来る様にとの配慮から、月額800円という設定になっています。

この記事をご覧になって頂いている一人でも多くの方が、RAPTブログ有料記事の御言葉を学ぶきっかけとなりましたら幸いです。

ドイツのメルケル首相に話を戻しますが、メルケル首相はクールー病を発症しています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

クールー病は人肉を食べる事で発症します。

(人肉を食べる行為を「カニバリズム」とも言います。)

なぜ、人肉を食べるのかと言えば、悪魔崇拝儀式の一環であるからに他なりません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、メルケル首相は「アドルフ・ヒトラー」にそっくりなのです。

下記ツイートをご覧ください。

以上より、メルケル首相はヒトラーの娘であると考えられます。

そして、ヒトラーもメルケル首相と同様にクールー病を発症していました。

下記動画をご覧ください。(1:08~)

ご覧になって頂いた通り、後ろに回している左手がブルブル震えています。

つまり、ヒトラーも悪魔崇拝儀式にて、人肉を食べていた事になります。

メルケル首相は、ヒトラーと同じ誕生日に生まれる様に調整されていた訳ですから、イルミナティにとってはかなりの核心人物と言えます。

今回、任期満了で政界を引退するのも、メルケル本人がクールー病によって死んでいるからなのかもしれません。

クールー病は発症から約1年程で死に至るとも言われています。

ですから、メルケル本人は既に死亡している可能性が考えられます。

何故なら、耳の形が違うメルケルの存在が確認出来ています。

下記ツイートをご覧ください。

耳の形が違う訳ですから、影武者がいるのは間違いありません。

そして、イルミナティにとっての核心人物であれば、首相の座に付かなくても、政界に残れば良いと思うのですが、政界すらも引退する事になっています。

言い換えれば、本人が既に死亡している為に、影武者を政界に置いておいたとしても、イルミナティの内部を統制出来ない為、潔く引退という形で幕を引いたものと考えられます。

悪魔崇拝儀式を行い、首相の座に就いて富や名誉を得たとしても、サタン(悪魔)を拝んだ結果、肉体や精神を患い、寿命を全うする事なく死んでいます。

また、日本のイルミナティは、影武者ばかりを立てては、悪足搔きをしています。

安倍晋三、菅義偉、麻生太郎、蓮舫、岸田文雄、小池百合子、小室圭らは影武者になっていますので、本物は全員死亡しているものと思われます。

ご覧の通り、全く似てもいないのに、まるで本人であるかの様に報じているマスコミ。

流石にテレビに洗脳されている方も気付くレベルかと思われます。

イルミナティが影武者を出すのも、本人が死亡しているか、本人の健康状態が肉体的に、精神的に何らかの異常を来たし、公の場に出てこれないという事を示しています。

国の重要なポストについて権力を得たとしても、最後は影武者としてモノ扱いされている事になります。

この様な人生が果たして幸せと言えるでしょうか。

イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、往々にしてこの様な末路を辿っています。

悪魔崇拝儀式を通して、悪の限りを尽くしてきた訳ですから、神様から裁かれるのは当然の事です。

また、メルケル首相は別名「鉄の女」とも呼ばれていました。

「鉄の女」は、ドイツ語で「Eisernes Mädchen」と言い、もう一つの意味が込められています。

その意味が、中世の拷問用具「鉄の処女」(英訳:アイアンメイデン)です。

鉄の処女(出典はこちら

聖母マリアをかたどったともいわれる女性の形をした、高さ2メートルほどの大きさの、中が空洞の人形である。前面は左右に開くようになっており、中の空洞に人間を入れる。木製のものがほとんどである。木製のものは十分な強度を持たせるために肉厚な構造になっているが、鉄製のものは比較的薄いため、写真(上)でも判別できる。左右に開く扉からは、長い釘が内部に向かって突き出しており、本体の背後の部分にも釘が植えられているものもある。犠牲者の悲鳴は外に漏れないように工夫されていた。

出典:鉄の処女 – Wikipedia

見た目からして異様な雰囲気が漂っていますが、「聖母マリア」をかたどっているとも書かれています。

聖母マリアを象徴するのも、イルミナティの特徴でもあります。

聖書にて偶像崇拝を禁じらているにも関わらず、既存の教会では聖母マリア像を置いては、マリア像を拝ませているのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

その様に、偶像を拝ませる様にしたのも、イルミナティによってキリスト教が内部から破壊されたからに他なりません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、聖母マリアをかたどっているアイアンメイデンは、イルミナティによって作られた物と言えます。

そして、アイアンメイデンを作った人物とされているのが、「バートリ・エルジェーベト」という人物です。

BathoryErzsebet.jpg
バートリ・エルジェーベト(出典はこちら

バートリ・エルジェーベトは史上名高い連続殺人者で、吸血鬼伝説のモデルとなった人物の様です。

エルジェーベトによる、アイアンメイデンが作られたきっかけとされている話が以下の通りです。

メイドの少女がエルジェーベトの髪を櫛でとかしていた所、櫛に絡まりついた髪を誤って引っ張ってしまった。激怒したエルジェーベトは、髪留めでメイドの胸を何度も突き刺し心臓をえぐった(鉄の棒で殴り殺したという説もある)。返り血がかかった手を拭うと肌が金色に輝いたように見えたため、エルジェーベトは「処女の血を浴びると肌が綺麗になる」と思い込み、配下の者に命じて村中の処女を集めさせた。その血液を絞り取るために特別に作らせた器具が鉄の処女であるとされる。

その後エルジェーベトの鉄の処女は改良され、搾り取られた処女の血液は管を通してバスタブへと注ぎ込まれる細工が組み込まれた。犠牲者が死んだ後に棺の扉を開けると棺の床が抜けて死体は水で城の外に流されるようになっており、そのための水路には刃物が設置されていたので、死体が城外に出る頃には原形をとどめていなかったという。しかしこれはあくまで風説のレベルに過ぎず、実在を示した証拠は何もない。

出典:鉄の処女 – Wikipedia

「処女の血を浴びると肌が綺麗になる」というのは、後付けの様な気もしますが、イルミナティは悪魔崇拝儀式にて人肉を食べたり、人の血を飲んだりしているので、処女の血液を貯めたバスタブで入浴していたとしても、何ら不思議ではありません。

Wikipedia上では、「風説のレベルに過ぎず、実在を示した証拠は何もない。」と書かれていますが、イルミナティという悪魔崇拝者が実在している以上、これらの行為は実際にあったものと考えられます。

火の無い所に煙は立たない訳ですから、イルミナティの工作員が必死で工作している様に見えます。

そして、エルジェーベトは他にも残虐行為を繰り返していました。

少し長いですが、以下の記述をご覧ください。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら)

召使に対する残虐行為は、夫の存命中から始まっていた(あるいは召使に対する折檻は夫から教えられた)と考えられているが、夫と死別後に一層エスカレートしたようである。当初は領内の農奴の娘を誘拐したりして惨殺していたが、やがて下級貴族の娘を「礼儀作法を習わせる」と誘い出し、残虐行為は貴族の娘にも及ぶようになった。残虐行為は惨く、歳若い娘を「鉄の処女」で殺しその血を浴びたり、拷問器具で指を切断し苦痛な表情を見て笑ったり、使用人に命じ娘の皮膚を切り裂いたり、性器や膣を取り出し、それを見て興奮しだすなど、変態性欲者だったという。同様の行為を行った人物として18世紀のロシアの貴族ダリヤ・サルトゥイコヴァの名が挙げられる。

地元のルター派の牧師の告発により、役人達は薄々事態に気付いていたが、バートリ家の名誉を考慮し、内密にしていたようである。しかし貴族の娘に被害が及ぶようになると、ハンガリー王家(ハプスブルク家)でもこの事件が噂され始め、1610年に監禁されていた娘の1人が脱走したことにより、ついに捜査が行われることになった。城に入った役人達は、多くの残虐行為が行われた死体と衰弱した若干の生存者を発見した。また、城のあちこちに多くの死体が埋められていることも後に明らかになった。

1611年1月の裁判では、生き残りの被害者、被害者の家族の証言が行われ、関連した侍女や召使達は拷問の末、残虐行為を認めた。

証言によると、残虐行為には棒で叩く、鞭打つ等の通常の折檻の他、娘達の皮膚をナイフや針で切り裂いたり、性器や指を切るといった行為が含まれ、エルジェーベトの寝台の回りには、流れ落ちた血を吸わせるために灰が撒かれていたという。また、内側に鋭い棘を生やした球形の狭い檻の中に娘達を入れて天井から吊るし、娘達が身動きするたびに傷付くのを見て楽しむこともあった。さらに身体の具合が悪いときには、娘達の腕や乳房や顔に噛み付き、その肉を食べたともいう。多淫、黒魔術を行ったなどの証言もあった。

被害者の数は、エルジェーベト本人の記録では650人、裁判での正式な認定では80人だが、ハンガリー王マーチャーシュ2世の手紙によれば300人と認識されていた。

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

これらの残虐行為は、想像するだけでもかなり惨いものです。

人肉、多淫、黒魔術の証言からも、エルジェーベトは間違いなく悪魔崇拝者であると言えます。

この様な残虐行為をしている人物であるならば、アイアンメイデンという拷問用具を作らせたり、血をバスタブに集めていたりしても、何ら不思議ではありません。

そして、この様な残虐行為を繰り返した事で殺した人数が、本人の記録では650人とされています。

この様な事を平気で繰り返し行う事が出来るのも、精神異常者であるからに他なりません。

精神異常者であるのは、悪魔崇拝儀式にてサタン(悪魔)を拝んでいるのもありますが、近親相姦が原因でもある様です。

有力者が輩出する一方、エルジェーベトの近親者には悪魔崇拝者(叔父)、色情狂(兄弟)等と噂された者もいる。エルジェーベト本人も幼いときから感情の起伏が激しく、エキセントリックな性格を有していたという。これは一族が財産及び権力を保つ為に血族結婚を繰り返してきた影響だとも言われる。

エルジェーベトの母方の祖母テレグディ・カタリンと父ジェルジが又いとこに当たり、エルジェーベトの両親も血族同士の夫婦である。

出典:バートリ・エルジェーベト – Wikipedia

近親相姦が行われているのも、イルミナティの特徴の一つです。

近親相姦が行われているのも、ゾロアスター教で美徳とされているからに他なりません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

更に、天皇は人肉も食べています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この様に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、全世界中で悪の限りを尽くしています。

全世界中で悪の限りを尽くしているイルミナティが、一刻も早く滅び去ります様に、これからも引き続きイルミナティの裁きと滅びを強力にお祈りして参ります。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME