株式市場もイルミナティが支配・操作しています。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、「株」について書いていきたいと思います。

「株」は、株式会社が発行する株式になります。

世界初の株式会社は「オランダ東インド会社」とされている様です。

世界初の株式会社は1602年に設立されたオランダ東インド会社といわれている[5]

出典:株式 – Wikipedia

オランダ東インド会社は、秦氏=ロスチャイルドへと繋がります。

下記ツイートをご覧ください。

つまり、株式会社及び株という制度そのものは、秦氏=ロスチャイルドが作ったものと考えられます。

そして、株式会社は、株の保有比率に応じて、所有権及び発言権(議決権)が決定されます。

単純に、より多くの株を保有している者が、所有する事になり、発言権(議決権)も大きく影響されます。

言い換えれば、お金をより多く出した者が、その株式会社の権利を行使する事が出来る様になる訳です。

経営者自身が株を100%保有していれば、その会社はその経営者自身が保有している事になりますが、経営者が株を全て売却した場合には、会社の所有権は経営者の手から離れる事になります。

そして、ある事業を経営したいと考えている人が、開業資金を誰かに出資してもらった上で経営者になった場合には、出資者が株主となりますので、株主の意向を受けて経営をせざるを得なくなってしまいます。

この様に、「株」及び「株式会社」というシステムそのものが、お金がものを言う世界になってしまっているのです。

正に、イルミナティが考えそうな事です。

また、株は、株そのものが株式市場で売買されてもいます。

お互いの売買価格が合意に至れば、売買成立になります。

たくさんの株を購入し、株の持ち分比率が上がる事で大株主になり、その企業の株主総会で影響力を持つようになります。

私は、過去に株の売買を行っていました。

売買と言っても、株の売買で儲けるのが目的ではなく、株主優待目的で株を購入していました。

しかしながら、御言葉を学んでいく中で、株は御言葉に反する事を知りましたので、その事を知った段階で全て売却しました。

また、もう一つ株に関連している事として、私は確定拠出年金(通称:401k)も行っていました。

サラリーマンにとって節税効果のある制度ですが、この制度で拠出した金額を全額日本株式に投資していました。

しかし、株が御言葉に反する事を知り、年金という将来の自分の為に拠出(貯金)するという考え方そのものも、聖書に反する事ですから、毎月の拠出も停止し、投資対象も日本株式から、株に関係の無い元本確保型に切り替えました。

確定拠出年金は、途中で止めてもお金は引き出せませんので、ある意味、捨てたものとして私は考えています。

先程、御言葉に反する事と申し上げましたが、株を購入した場合に、そのお金はその株式会社へと入る事になります。

株の買い付けが多くなる事で株価が上昇し、時価総額が上がる事になりますから、必然的に企業価値が高まる事になります。

逆に、売りが多くなる事で株価が下落し、時価総額が下がる事で、企業価値が下がる事にもなります。

そして、株式公開している上場企業の多くは、イルミナティ企業です。

と言いますのも、株を売買をしている方はご存知かと思いますが、あらゆる上場企業の大株主(主要株主)に、「日本マスター信託銀行」や「日本トラスティ信託銀行(現:日本カストディ銀行)」の名が出て来ます。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(にほんマスタートラストしんたくぎんこう、The Master Trust Bank of Japan, Ltd.)は、有価証券の保管や管理事務を行う日本の資産管理業務に特化する銀行信託銀行)である。

常任代理契約等に基づく預り資産を含んだ管理資産残高合計は約408兆円(2019年3月末現在)[2]

(中略)

1985年 – チェース・マンハッタン信託銀行設立。
1996年 – ドイチェ・モルガン・グレンフェル信託銀行に改称。
詳細は「ドイツ銀行#国外の買収、合併」を参照

1999年 – ディーエムジー信託銀行に改称。
2000年 – 日本マスタートラスト信託銀行に改称。三菱信託銀行日本生命保険東洋信託銀行明治生命保険ドイツ銀行の共同出資。
2005年 – 三菱UFJ信託銀行日本生命保険明治安田生命保険農中信託銀行の共同出資に変更。

出典:日本マスタートラスト信託銀行 – Wikipedia

日本マスタートラスト信託銀行の大元を辿ると「チェース・マンハッタン信託銀行」と書かれています。

チェース・マンハッタン・バンク(The Chase Manhattan Bank)は、1955年バンク・オブ・マンハッタンがチェース・ナショナル・バンクを買収して発足した。1958年クレジットカード『バンカメリカード』が発明された。これと競争するため、1960年チェースマンハッタン銀行が「マスターチャージ」を発明した。1962年に現在のMasterCardにブランド名を変更し、現在に至る。1965年、バンク・ブリュッセル・ランバート(Bank Brussels Lambert)に参加し、ベルギー商業銀行にも49%資本参加した[25]1970年代から1980年代にかけてはデイヴィッド・ロックフェラーが同行の頭取を務めた。この頃は債券株式市場、シンジケートローンからクレジットカード、住宅ローンに至るまで、幅広い分野で高い業績を残した名門銀行だった。1985年、チェース・マンハッタン信託銀行を設立した(現日本マスタートラスト信託銀行1990年代に入ると不動産市場低迷の影響を受けてかつての地位を失い、1996年ケミカルと合併した。

出典:JPモルガン・チェース – Wikipedia

チェース・マンハッタン信託銀行は、デイヴィッド・ロックフェラーが頭取を務めていた様ですから、日本マスタートラスト信託銀行はロックフェラーから始まっている事が言えます。

今現在は、三菱UFJ銀行信託銀行が筆頭株主になっています。

三菱UFJと言えば、創価企業です。

ですから、日本マスタートラスト信託銀行は、創価企業と言えます。

続いて、「日本トラスティ信託銀行」についてですが、下記引用をご覧ください。

日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(にほんトラスティサービスしんたくぎんこう、英称:Japan Trustee Services Bank, Ltd.)は、かつて存在した大和銀行(現:りそな銀行)と住友信託銀行(現:三井住友信託銀行)の共同出資により設立された日本信託銀行の1つである。日本で一番長い名称の銀行であった[1]

信託財産残高は、288兆7882億円(2018年9月末現在)[2]

(中略)

2018年10月1日、みずほFG系列の資産管理サービス信託銀行(TCSB)と持株会社方式で統合し、JTCホールディングス(JTCHD)の子会社となった。2020年7月27日、JTCHDおよびTCSBを吸収合併し、日本カストディ銀行に改称[3][4][5]

出典:日本トラスティ・サービス信託銀行 – Wikipedia

日本トラスティ信託銀行の始まりは、「大和銀行(現:りそな銀行)」と「住友信託銀行」と書かれています。

大和銀行は旧野村財閥系の銀行です。

野村財閥財閥系都市銀行である大和銀行と、旧地方銀行及び貯蓄銀行から発足した都市銀行であるあさひ銀行の合併により誕生した銀行。国内においては3大メガバンクに次ぐ規模を有する銀行であり、りそなグループの中核を担う。大阪府の単独指定金融機関

大和銀行は戦前の旧商号である野村銀行時代より一貫して、信託併営を継続している唯一の都市銀行であり、りそな銀行となった今でも唯一の存在である。

現在の野村グループの持株会社である「野村ホールディングス」は、「みどり会」に属しています。

野村ホールディングス株式会社(のむらホールディングス、Nomura Holdings, Inc.)は、東京都中央区に本社を置くアジア最大と同時に世界的影響力を持つ投資銀行証券持株会社である。キャッチコピーは「Basic & Dynamic」。みどり会の会員企業であり三和グループに属している[1]

みどり会は、過去に記事にさせて頂きましたが、みどり会も創価へと繋がります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、日本トラスティ信託銀行も創価へと繋がる事になります。

そして、日本トラスティ信託銀行は、「日本カストディ銀行」へと改称しています。

株式会社日本カストディ銀行(英称:Custody Bank of Japan, Ltd.)は、有価証券の保管や管理事務を行う資産管理業務に特化する日本の銀行信託銀行)である。

りそな銀行三井住友トラスト・ホールディングス系列の日本トラスティ・サービス信託銀行(JTSB)とみずほフィナンシャルグループ系列の資産管理サービス信託銀行(TCSB)の経営統合により発足した資産管理専門銀行[1][2][3]

出典:日本カストディ銀行 – Wikipedia

日本カストディ銀行は、日本トラスティ信託銀行とみずほフィナンシャルグループと経営統合して発足した様です。

みずほフィナンシャルグループの前身が「第一勧業銀行」です。

かつての第一勧業銀行富士銀行日本興業銀行およびその関連企業を合併・再編したことによって2000年に発足したみずほホールディングス(現・みずほフィナンシャルストラテジー)の子会社として2003年1月に発足し、同年3月に親子関係を逆転して、みずほグループの統括企業となった(同時に、現在のみずほ信託銀行が合併により発足している)。

また、同社を親会社とするみずほ銀行みずほ信託銀行みずほ証券の金融関係の企業からなる企業グループのことも指す。

出典:みずほフィナンシャルグループ – Wikipedia

この第一勧業銀行の設立に深く関わっていたのが、「渋沢栄一」です。

渋沢栄一は、竹中平蔵(本名:李平蔵)にそっくりですから、この第一勧業銀行も李家及び創価へと繋がる事になります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、「日本トラスティ信託銀行」も「みずほフィナンシャルグループ」も、共に創価という事になります。

ですから、日本カストディ銀行も結局は創価という事になります。

また、日本カストディ銀行のロゴマークには、「フィボナッチ数列」によるカタツムリ状の渦巻きに似たロゴが採用されています。

渦巻きという事は、「カタカムナ」へと通じます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

日本マスタートラスト信託銀行と日本カストディ銀行が創価であると判明しましたが、創価学会の池田大作は李家である事も判明しております。

つまり、日本マスタートラスト信託銀行と日本カストディ銀行は、共に創価(=李家)が牛耳っている事になります。

しかしながら、日本株の最大の買い手が両銀行ではなく、「日本銀行」と言われています。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

日本株市場で、日本銀行の存在がどんどん大きくなりつつあります。日銀は、日本株のETF(上場投資信託)を年間12兆円を上限に買い入れる金融政策を実行しています。売りはせず、買いだけです。累積買い付け額は約35兆円に達しています。

 日本銀行による日本株ETFの累積買い付け額推移:2011年1月~2020年10月
出所:ブルームバーグより作成

 日銀は、2015年から買い付けペースを引き上げています。2015年は年3兆円(月間約2,500億円)の買い付けを実施。2016年に入ってから、年3.3兆円(月間約2,750億円)としました。2016年8月から買い取りペースをさらに大幅に引き上げ、年6兆円(月間約5,000億円)としました。

 そして、コロナ危機で日本株が暴落した今年の3月から、暫定的に、買い入れの上限を年間12兆円まで拡大すると決めました。

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

日銀によるETF(上場投資信託)の累積買付額が約35兆円に達している様です。

2011年から買い付けが始まっていますが、2011年と言えば東日本大震災3.11がありました。

3.11でボロ儲けしたのが麻生太郎です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、日銀を牛耳っているのが麻生太郎です。

下記ツイートをご覧ください。

ですから、これまでに約35兆円もの買付を行ってきたのも麻生太郎という事になります。

約35兆円もの金額を買付していたのならば、日銀の名前があるんじゃないかと思うかもしれませんが、日銀が直接的に株式を保有している訳ではありません。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

日銀がETFを通じて間接的に株式を5%以上保有している企業数は200社以上あり、10%以上の保有では50社ほどあります*。
念のため、日銀の保有比率の高い企業の上位株主に「日本銀行」が登場するのか確認してみると、「日本銀行」という名前は見当たりませんでした。繰り返しになりますが、日銀はETFを通してこれらの企業の株式を保有しているため、 日銀は株式の間接的な保有者であり、株主ではないのです。

そして、先ほどご説明した通り、議決権は日銀にはなく、当社などのETFを管理・運用しているである運用会社(委託会社)が持っていることになります。運用会社は各社、自社が管理・運用している商品から発生する議決権について「議決権行使ガイドライン」等を定めており、ホームページ等でその方針を見ることができます。

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

つまり、日銀は信託会社に委託して約35兆円もの買付をしてきた事になります。

そして、実質的な株の保有者は、買付委託を受けている信託銀行という事になります。

日銀と信託銀行との取引は非公開の為、推測する事しか出来ませんが、日銀が委託している信託銀行というのは、主に日本マスタートラスト信託銀行と日本カストディ銀行の両銀行なのではないでしょうか。

多数の上場企業の主要株主に名を連ねている事から考えますと、その可能性が十分に高いものと思われます。

日銀は麻生太郎(秦氏)で、両銀行は創価(=李家)と、お互いに争い合っている間柄になる訳ですが、こと株式市場においては、表向き創価(=李家)が主要株主として名を連ねてはいるものの、その裏では麻生太郎が実質的に牛耳っているという事になるのではないでしょうか。

そもそも「銀行」という制度そのものを作ったのは秦氏になります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

利子を付けてお金を貸す行為は、聖書で禁じられていますので、銀行という制度そのものがイルミナティ(=悪魔崇拝者)による神様への反逆行為という事になります。

そして、銀行の銀行とされている中央銀行という制度を作ったのも秦氏です。(詳細は下記インスタの動画をご覧ください。)

ですから、お金に関して言えば、中央銀行である日銀を手中に収めている麻生太郎が一番力を持っている事になります。

以上より、株式市場というものは、麻生太郎が牛耳っているとも言えます。

巷では、株の売買で儲かるという話を良く耳にされるかと思いますが、株式市場を麻生太郎が牛耳っている以上、我々庶民が株で儲かるという事はありません。

なので、株で儲かったと大々的に謳っている様な人物は、イルミナティに関わっている人物ですから、その様な人物の「こうやったら儲かる」と言う耳障りの良い言葉に騙されてはいけません。

株式市場が一部の人間(イルミナティ)によって操作が出来る環境にある以上、我々庶民が株に手を出した所で儲かるという事はありません。

むしろ、損するだけですから、最初から手を出さない事が知恵です。

私は、儲けようと言う目的で株の売買をやっていた訳ではありませんが、株式市場がイルミナティによって牛耳られている事を知りましたし、自分自身の利得(株主優待)の為にお金を使った所で、神様は喜ばれません。

ですから、私は株の売買を完全に止め、保有していた株は全て売却しました。

なので、お金を自分自身の利得の為に使うのではなく、神様の為に使おうと、お金に対する考え方を切り替えました。

また、確定拠出年金の拠出を停止したのも同様の理由になります。

拠出金は引き出せない為、株に関係のない元本確保型へと変えたのも、意図的に操作される株式市場に関係の無いものにする為と、評価額の増減を気にする必要を無くす為でもあります。(拠出金は捨てた物として認識している為。)

また、個人年金という老後の資金を意図して貯める行為も聖書に反する行為に該当します。

聖書には以下の様に書かれています。

「あなたがたは地上にを積んではならない。そこでは、虫が食ったり、さび付いたりするし、また、盗人が忍び込んで盗み出したりする。は、天に積みなさい。そこでは、虫が食うことも、さび付くこともなく、また、盗人が忍び込むことも盗み出すこともない。あなたののあるところに、あなたの心もあるのだ。」

マタイによる福音書6章19節~21節

以上を見ると、お金を貯めてはいけないのかと、思う方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、そうではありません。

例えば、老後を楽して生きようと自分自身の為にお金を意図して貯めようとする事で、使えるお金が減る事になる為、却って生活費が圧迫される事になります。

そして、少しでもお金を節約しようとして、安価なインスタント食品やレトルト食品等の身体に悪い物ばかりを食べてしまう様になっては、神様が与えて下さった身体を粗末に扱ってしまう事になります。

神様が与えて下さった身体をどこまでも健康に、大切に扱おうとする事で、神様は喜んで下さいます。

ですから、貯金を優先するのではなく、まずは自身の健康の為に、栄養のある食事をする等、健康管理に努める事を優先してお金を使いなさいという事です。

そして、余ったお金が必然的に貯金されていく事になりますから、意図して貯金する必要はありません。

もちろん、無計画にお金を使って生活が困難になるというのは、知恵が無い者とみなされますので、神様は喜んで下さいません。

与えられたお金をどの様に使うのか、神様は事細かに見ておられます。

そして、私たち人間が、神様に喜ばれる行いをする事で、天に富が積まれていく事になるという事です。

ですから、自分自身が楽しようとか、利得を得ようという様な考えでお金を使うのでは無く、神様の為にお金を優先的に使いなさいという事です。

そして、その事を知っている麻生太郎は、私たち庶民に貯金を積極的にさせようとして、「老後2000万円必要」だと、庶民の不安を煽る発言をしていました。

ですから、老後の不安を煽り、優先的に貯金させようとしたり、節税効果を付与して個人年金をさせようとしているのも、イルミナティによる神様への反逆行為という事になります。

また、確定拠出年金の他に、私たち庶民の節税手段としてあるのが、寄付金控除が適用できる「ふるさと納税」です。

私は、この「ふるさと納税」も過去に行っていました。

ふるさと納税は、寄付する事で節税に繋がり、かつ、寄付の御礼として返礼品が貰えるという制度です。

しかしながら、このふるさと納税も神様への反逆行為と言えます。

まず、寄付金として寄付する訳ですが、寄付する先は市町村です。

市町村にいくら寄付した所で、神様は喜ばれません。

まして、その動機が節税という自分自身の利得に繋がる事になります。

そして、節税目的だけでなく、返礼品を貰おうという物欲目的にもなりますから、自分自身の利得を求める行為に該当します。

つまり、神様が喜ばれる行為ではなく、むしろ、自分自身の利得の為にお金を使う事になりますから、神様への反逆行為と言えます。

ですから、ふるさと納税も神様への反逆行為として、イルミナティが意図的に仕組んだ罠という事になります。

私たちが生きているこの地球は、神様が私たち人間の為に創造され、与えて下さっています。

この世の全ての物の所有者は神様です。

ですから、私たちが生きているこの世界は、神様の仰られる掟に則って生きていかなければなりません。

では、神様の仰られる掟とは何かと言いますと、「聖書」であり、RAPTブログ有料記事にて配信されている「御言葉」になります。

世間の一般常識や法律の中には、確定拠出年金やふるさと納税の様に、イルミナティによって意図的に神様の反逆行為となるものが組み込まれています。

ですから、常識人とされている方であっても、知らぬ間に神様の掟に反する行為を犯してしまっているという事があります。

先程も申し上げました通り、この世界は神様が創造された世界ですから、創造主である神様の掟に従って生きなければ、人間は皆不幸になります。

この世の中でも法律を違反したら罰せられる様に、神様の掟に反する行為を犯したならば同様に罰せられる事になります。

しかし、RAPTブログ有料記事にて配信されている神様の御言葉にどこまでも従順に従う事で、人はどこまでも幸せに生きられる様になります。

御言葉を知らないまま生きていく事は出来ても、決して幸せにはなれません。

人間が最も幸せに生きられる唯一の道は、RAPTブログ有料記事の御言葉にどこまでも従順に従う道しかありません。

誰一人として、不幸に生きたいと思う方はいらっしゃらないはずです。

幸せな人生を全うしたいと、心から願われる方がいらっしゃいましたら、RAPTブログ有料記事の御言葉を学び、神様の事を知って下さい。

神様は、とてつもなく偉大な「愛」のお方です。

もし、この記事を読んで下さっているあなたが、神様の存在を確信し、「神様の事を知りたい」、「御言葉を学びたい」と、心から願われるならば、神様はとても喜んで下さいますし、私も嬉しいです。

私が神様の存在を確信し、有料記事の購読に至って経緯についての詳細は、下記リンクをご覧ください。

一人でも多くの方が、RAPTブログ有料記事にて、神様の御言葉に出会えます事を心から願っています。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME