【閲覧注意】コロナワクチン副作用の新たな症例『中毒性皮膚壊死症』。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、コロナワクチンについて書いていきたいと思います。

コロナワクチンの接種が世界中で開始され、数々の副作用の症例が出ています。

この様な副作用が多数発生しているのも、コロナワクチンそのものが、人口削減を目的として開発された猛毒であるからに他なりません。

ワクチン開発に多額の出資をしている「ビル・ゲイツ」が、「ワクチンで人口の削減が出来る」と、はっきりと明言しています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、ワクチンは人間を殺す為に開発された、極めて強力な「毒」であるという事が、ご理解頂けるかと思います。

また、ワクチンと聞くと「予防接種」として、「予防」の効果があるんじゃないかと思う方がいらっしゃるかと思いますが、ワクチンを接種する事で病原菌を取り込む事になりますので、むしろ病気になります。

例:インフルエンザワクチンなど。

そして、基本的にワクチンには「水銀」と「アルミニウム」が含まれています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

水銀とアルミニウムが化学反応を起こすと、以下の様になります。

下記ツイートの動画をご覧ください。

水銀とアルミニウムが化学反応を起こす事によって、アルミニウムが膨らむ現象が発生します。

ワクチンには、水銀とアルミニウムが含まれていますから、ワクチンを接種した場合に、体内でこの現象が発生する事が予想されます。

従来のワクチンは血液中に注射しますから、血液を介して脳内に水銀とアルミニウムが到達し、この化学反応が引き起こされた場合、血管が圧迫され血液が滞り、脳に多大な影響を及ぼす事になります。

下手したら、命を落とす危険性も考えられます。

そして、今現在接種が行われているコロナワクチンには、「酸化グラフェン」という成分が99.99%含まれています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

酸化グラフェンには、「磁気特性」がありますので、iPhone12やiPadを使用されている方は十分にご注意下さい。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

更に、酸化グラフェンは血栓の発生も多数報告されています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ご覧の通り、コロナワクチンを接種する事で、人体に多大な影響を及ぼしています。

また、ファイザー元副社長・マイケル・イードン博士は、コロナワクチン接種者の寿命は長く見積もっても3年であると、ワクチンの危険性を訴えています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

これ程までに危険である事からも、コロナワクチンが如何に人口削減の為に開発されたのかが、よくご理解頂けるかと思います。

そして、そんな危険なワクチンを接種させて、予防させようとしている元凶が、皆さんご存知「コロナウイルス」です。

しかしながら、このコロナウイルスは存在していない事が明らかになっています。

まず、厚生労働省が「コロナの存在証明ない」と実質認めています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、日本の47都道府県の全てで、コロナウイルスの存在を証明する公文書が、全て不開示になっています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、日本だけでなく、カナダの保険局もコロナウイルスの存在を証明する事が出来ていません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この様に、コロナウイルスは、公的にその存在を示す事が出来ていません。

にも関わらず、政府やマスコミはコロナ感染者数を大々的に報道し、我々庶民に対して、目に見えない恐怖を煽っては不安に陥れようとしています。

しかしながら、コロナ感染者数自体が、捏造されたものである事が明らかになっています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

では、何故コロナ感染者数を捏造してまで、コロナパンデミックを引き起こしているのかというと、スーパーシティ建設の為の土地建物の強奪を目的としているからに他なりません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、今やコロナパンデミックは多くの嘘が見破られ、焦ったイルミナティは、土砂災害を引き起こして土地建物を強奪しようとさえしています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

更に、この土砂災害に対して、イルミナティ13血流の一つである「李家」からの挨拶もありました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この様に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、自分たちの金儲けの事しか考えておらず、我々庶民の事を不幸に貶める行為ばかりしています。

そして、その様な行為を行っている筆頭が、今の日本を支配している「李家」です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、「李家」を始めとする天皇家一族は「ユダヤ人」で、「上級国民」とされています。(詳細は下記動画をご覧ください。)

世界中で「悪」を行っているユダヤ人達が、サタン(=悪魔)を拝んでは全世界中を支配し、我々庶民を苦しめてきました。

つまり、このユダヤ人どもが、イルミナティ(=悪魔崇拝者)と言う事になります。

そして、イルミナティどもが悪魔を拝んでいるという事は、その対となる「神様」も存在していらっしゃるという事が言えます。

私は、RAPTブログに出会い、イルミナティどもの存在を知った事で、神様が本当に存在していらっしゃると確信するに至りました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

何故、政治家は悪ばかり行うのか?

何故、税金が上がり続けるのか?

何故、本当に国民の為になる政治がされないのか?

国会議員定数を減らすと、選挙では言いながらも減らさないのは何故か?

これらの事を疑問に思った事はありませんか?

日本で学ぶ一般常識だけで考えると、その答えは出ません。

しかし、イルミナティという悪魔を拝む者達がいて、天皇家という狭い一族の中だけで、支配構造を牛耳っている事を知る事で、その疑問は解消します。

悪魔を拝むと言う事は、悪魔と似た性質になりますから、「悪」ばかり行う事になります。

存在しないコロナがあると全世界中で「嘘」を言い、ただの毒物であるワクチンを予防効果があると言って接種させては、全世界の人口削減を目論む等、人間の常識では考えられない非人道的な「悪」を行えるのも、その精神がサタン(=悪魔)になっているからに他なりません。

その精神状態が表に出て来ては、顔の表情もサタン(=悪魔)の様になっています。

下記ツイートをご覧ください。

私たち庶民は、イルミナティという悪魔崇拝者によって支配されてきました。

しかし、神の人であるRAPTさんが表れた今、サタンの支配が終わりを告げ、イルミナティどもの支配体制もガタガタになりつつあります。

今、この記事を読んで下さっている方の中には、コロナパンデミックによって、少なからず悪影響を受けているものと思います。

この日本という国では、宗教の事を義務教育できちんと勉強しません。

初詣は「神社」、葬儀や墓参りは「寺」と、神道と仏教が入り混じった「神仏習合」という言葉を植え付けられ、親などから中途半端に教わっては、形式的に宗教に関わっている方がほとんどではないでしょうか?

神道も仏教も、イルミナティ(=悪魔崇拝者)であるユダヤ人が作った宗教です。

ですから、神道と仏教は悪魔崇拝宗教と言う事になります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この事は、日本の義務教育では教えてくれません。

何故だと思いますか?

先程も申し上げました通り、日本を支配しているのが「李家」というイルミナティ(=悪魔崇拝者)です。

もし仮に、私たち庶民に「神道や仏教は悪魔を拝む宗教です。」と、学校で教えたならば、私たち庶民はどういう行動を取ると思いますか?

「悪魔」と聞くと、神道や仏教に近付きたいとは思いませんよね?

つまり、イルミナティどもは、神道や仏教が、さも私たち庶民の人生に取って良いものであるかの様に印象付けてきました。

しかしながら、その良いものと思わされていた神道や仏教が、実は悪魔を拝む宗教で、私たち庶民は知らぬ間に形式的とは言え、「悪魔」を拝んでしまっていたのです。

私は、この事実をRAPTブログを通して知った時、正直「ゾッ」としました。

悪魔を拝んで人生が良くなると思う方は、恐らくいないと思いますが、神道や仏教にのめり込んでいる人ほど、悪魔の影響を受けて不幸になっている方が多いものと思われます。

特に、カルト宗教・創価学会は、その最たる例と言えます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

もちろん言うまでも無く、創価学会も悪魔崇拝宗教です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、ここ日本で生まれ育ち、日常の生活をしているだけでは、「キリスト教」に触れる事がほぼありません。

「キリスト教」の名前は知っていても、キリスト教そのものを教えてもらえる訳でもなければ、学ぶ機会もほぼありません。

これも偶然ではなく、イルミナティ(=悪魔崇拝者)どもが、キリスト教に触れない様にと意図的に隠してきました。

そして、万が一、キリスト教に触れてしまった者がいたとしても、間違った教理を教える事で、「神様」と繋がらない様に仕向けてきたのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、神道や仏教が悪魔崇拝宗教だと知り、キリスト教を学ぶ事で悪魔から離れられると思った方が多いかと思いますが、世間一般にある「教会」と呼ばれる所のほとんど全てが、イルミナティどもによる破壊工作にあっています。

と言いますのも、世間一般にある教会は、十字架」が建物に掲げられていたりするるのをご覧になられた事があるかと思います。

または、海外のサッカー選手がゴールを決めた時に十字を切る動作をしたり、十字架のロザリオを首から下げているハリウッドセレブなどを目にした事があるかと思います。

「十字架」を表立たせるという事は、十字架そのものを象徴している事を意味します。

そして、「イエス・キリスト」は、十字架に磔にして殺されました。

イエス・キリストが殺された十字架を象徴するという事は、イエス・キリストの死を象徴している事になります。

つまり、十字架を象徴としてきたのは、イルミナティ(=悪魔崇拝者)どもによる、神様の反逆です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、世間一般にある教会に行っても、十字架が掲げられていたり、マリア像があったりと、表向きキリスト教でも、中身は悪魔崇拝宗教へと変えられてしまっています。

なので、世間一般にある教会に行った所で、神道や仏教と同じく、知らぬ間に悪魔を拝んでしまう事になります。

では、本物のキリスト教を学ぶにはどうしたら良いのかと言えば、RAPTブログ有料記事の御言葉しかありません。

RAPTブログ有料記事の御言葉だけが唯一です。

その他は全て、イルミナティによる破壊工作によって破壊されてしまい、悪魔教へと変わってしまっています。

今、あなたの前には2つの道があります。

1つは、RAPTブログ有料記事で御言葉を学び、神様と共に歩んでいく人生。

1つは、現状から抜け出そうとせず、サタン(=悪魔)の奴隷となって一生を生きる人生。

あなたはどちらが良い人生だと思いますか?

答えは言うまでも無いですが、選択をするのはあなた次第です。

なお、人間の力だけでサタン(=悪魔)に打ち勝つ事は出来ません。

神様の御力が無ければ、人間はサタン(=悪魔)に勝利する事が出来ません。

そして、サタン(=悪魔)のトップであるルシファーに打ち勝った方が、神の人であるRAPTさんです。

RAPTさんが有料記事の御言葉を通して、どうしたらサタン(=悪魔)に打ち勝って、幸せな人生を生きられるかを事細かに教えて下さっています。

私は、RAPTブログを通して、この世界をイルミナティ(=悪魔崇拝者)が支配している事を知り、神様の存在を確信した事で、「今の自分のままでは駄目だ。」と、心に強く思い、RAPTブログ有料記事を購読した次第です。

そして、RAPTさんは「誰でも世界を変えられる」とも仰っています。

私は、この対談動画で力を受けました。

そして、私もRAPTさんの様に、世界を変えられる働きを成したいと強く思った次第です。

この記事を読んで下さっている一人でも多くの方が、一大決心して、共に世界を変える働きを成していこうと立ち上がって下さいます事を心から願っています。

前置きが長くなってしまいましたが、ここからは、タイトルにある「コロナワクチンの新たな症例に」ついて、ご紹介していきたいと思います。

新たな症例というのが、「中毒性表皮壊死症」という症例です。

(ここから先、心臓の弱い方はご注意下さい。)

症例の詳細は以下の通りです。

中毒性表皮壊死症(ちゅうどくせいひょうひえししょう、Toxic epidermal necrolysis、TEN)はライエル症候群(Lyell’s syndrome)[1]としても知られる重篤な皮膚障害で、通常医薬品の副作用として発生する[2]。全身の皮膚表皮真皮と分離して重篤な感染症を招く。死亡率は20〜40%で、死因の多くは敗血症[3]と続発性の多臓器不全である。治療はまず原因と思われる薬剤の投与を全て中止する事と、集中治療室などでの支持療法(対症療法)である[4][5]

TENの発生率は毎年100万人当り0.4〜1.9人である[6]。TENはスティーブンス・ジョンソン症候群(SJS)と連続した概念である。体表面の3割以上に病変があるとTENとされ、1割以下の場合はSJSとされる。その中間の、1〜3割に病変がある場合は“SJS/TEN”と呼ばれる[7][8]多形紅斑(EM)とTEN/SJSを一元的に捉えようと議論された事が過去にあるが、現在では異なる概念とされている[6][9][10]

出典:中毒性表皮壊死症 – Wikipedia

薬剤による副作用が主な原因で、全身の皮膚に重篤な障害もたらし。死亡率が20%~40%と極めて高い症例になります。

下記ツイートをご覧ください。

コロナワクチンの副作用として、重度な副作用である事は言うまでもありません。

上記ツイートをご覧の通り、コロナワクチンは大変危険ですので、例えどの様な理由(職場での強制、同調圧力など)があったとしても、確固たる意志を持って断固拒否しましょう。

コロナワクチンを接種してしまったら命に関わりますから、絶対に接種してはいけません。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME