キャンプから繋がるLGBT。「附属池田小事件」と「コロンバイン高校銃乱射事件」はイルミナティによる儀式殺人(生贄)である可能性大。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、キャンプについて書いていきたいと思います。

キャンプと言えば、野外にてテントを設営し、BBQなどの食事を楽しむ野外活動(アウトドア)の一つです。

近代キャンプを始めた人物として名前を挙げられる人物が、イギリスの「トーマス・ハイラム・ホールディング」です。

トーマス・ハイラム・ホールディング(出典はこちら

また、1861年にアメリカはコネチカット州の「フレデリック・ウィリアム・ガン」が、子供たちを集めて学校キャンプを始めたのが、現代キャンプの始まりともされている様です。

そして、ヨーロッパにおいては、1896年のドイツはベルリンの「ワンダーフォーゲル運動(渡り鳥運動)」によって、キャンプ活動が普及したとWikipediaには書かれています。

ワンダーフォーゲル運動については、以下の引用をご覧ください。

19世紀後半のドイツにおいての急激な近代化に対する広い意味での自然主義の高揚を背景としている。

はじめ、フィッシャーらは男の子ばかり郊外の野原にでかけてギターを弾き、歌を歌った。そのうち、グループの緑の旗が出来たり、男の子は半ズボンに、ニッカーボッカーのようなスタイルになり、女の子も参加するようになる。

Wandervogelは直訳すれば「渡り鳥」の意味である。1901年運動のメンバーの一人、ヴォルフ・マイネンが運動の中心が歌を歌うことだったので、ワンダーフォーゲルと名づけた。鳥、つまりさえずるという意であると同時に、社会の固定された規範から自由でありたいという願いが込められている。

出典:ワンダーフォーゲル – Wikipedia

ワンダーフォーゲル運動を理論化した人物が「ハンス・ブリューアー」という人物です。

ハンス・ブリューアー(出典はこちら

ハンス・ブリューアー(Hans Blüher、1888年2月17日-1955年2月4日)はドイツの作家、哲学者。ドイツ青年運動、ワンダーフォーゲル運動の思想家。男性同性愛を擁護してフェミニズムを批判する反ユダヤ主義者であった。学校や教会に反抗し、男性秘密結社(Männerbund)を論じた。

出典:ハンス・ブリューアー – Wikipedia

ハンス・ブリューアーは、男性同性愛者を擁護していた事からも、ゲイであるものと思われます。

そして、フェミニズムを批判する人物でもあった様です。

フェミニズム(英: feminism)とは、女性解放思想、およびこの思想に基づく社会運動の総称であり、政治制度、文化慣習、社会動向などのもとに生じる性別による格差を明るみにし、性差別に影響されず万人が平等な権利を行使できる社会の実現を目的とする思想または運動である。男女同権主義などと訳されることもある。
フェミニズムは市民革命に端を発し、19世紀から20世紀前半までの女性参政権運動を中心とする第一波フェミニズムと、社会習慣・意識に根ざす性差別との闘いを中心とする第二波フェミニズムに大別される。

出典:フェミニズム – Wikipedia

フェミニズムは、女性の参政権を求めるなど、第一波フェミニズムでは女性の権利回復に主眼が置かれています。

しかしながら、1970年代以降の第二波フェミニズムでは、その動きを悪用している動きが見受けられます。

以下の引用をご覧ください。

1970年代以降の第二波フェミニズムでは、同性愛者であったミシェル・フーコーらによる、男性同性愛者や性的指向についての研究の成果を取り込み、ジェンダーへの関心や、LGBTなどセクシュアル・マイノリティの扱いにまで視点を広げた。

出典:フェミニズム – Wikipedia

第二波フェミニズムは、同性愛者である「ミシェル・フーコー」によって、LGBTの思想が組み込まれています。

ミシェル・フーコー(出典はこちら

LGBTと言えば、「大本教」、「生長の家」へと繋がります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

「大本教」と「生長の家」の詳細は、下記リンクをご覧ください。

大本教も生長の家も、どちらも創価学会へと繋がります。

下記ツイートをご覧ください。

創価学会の名誉会長である池田大作は、元々生長の家の信者でした。

そして、生長の家の教祖「谷口雅春」は、出口王仁三郎の弟子でした。

つまり、大本教=生長の家=創価学会という事になります。

全世界中で引き起こされているコロナパンデミックですが、実はコロナパンデミックを計画したのが「大本教」で、その計画を実行している実動部隊が「創価学会」でした。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、コロナパンデミックを通じて、政府やメディアはコロナワクチンの接種を推進してきました。

コロナワクチンの接種を推進していたのも、予防効果や免疫を得られるというのを理由としていました。

しかしながら、コロナウイルスは存在しない事が明らかにされています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

コロナウイルスが存在しない以上、コロナワクチンを接種した所で、予防効果や免疫を得られるという話そのものが、実は「嘘」だったのです。

では、コロナに予防効果や免疫を得られる等と、政府やメディアが報道しているコロナワクチンの正体は何だったのかと言えば、私たち庶民を殺す為の「毒物」です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

では、どうして政府やメディアが、私たち庶民を殺す毒物であるコロナワクチンの接種を推進しているのかと言えば、政府もメディアも創価学会によって牛耳られているからに他なりません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

コロナパンデミックで自由が制限され、辛く、苦しい思いをされてきた方が大半かと思いますが、その元凶は創価学会が原因であるとも言えます。

また、コロナワクチンという毒物によって、副作用に苦しまれたり、中には亡くなられてしまった方もいらっしゃいます。

正に、人殺しの毒そのものであるワクチンですが、そのワクチン接種を推進していたのも創価学会な訳です。

創価学会こそ、私たち庶民の「敵」と言えます。

創価学会は、下部組織である「公明党」を使って、政治の分野でもその幅を利かせています。

そして、公明党は自由民主党(自民党)と連立しては、与党として日本の政治を動かしています。

政治家は、選挙によって議員が選出されますが、その選挙に多大な影響力を及ぼしているのが、創価学会です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

創価学会によって選挙が牛耳られている以上、公明党だけでなく、連立している自民党議員もまた創価学会の恩恵に預かっている事になります。

選挙で創価学会のお世話になる=創価学会の言う事を聞かなければなりません。

その為、国会議員は創価学会の操り人形と化してしまいます。

ですから、いくら議員が変わったり首相や大臣が変わろうと、背後に創価学会がいる限り、何の解決にもなりません。

まずは、創価学会という「全人類の敵」を滅ぼさなければなりません。

その為にはどうするのかと言えば、私たち義人が神様に祈り求めて、神様に創価学会を徹底的に裁いて頂き、滅ぼし尽くして下さる様に働きかけるしかありません。

「義人」というのは、神様の存在を信じ、神様の御言葉に従っている人の事を言います。

私たち義人が、創価学会と人間の力だけで戦った所で、勝つことは出来ません。

創価学会の様な資金力も無ければ、人脈もありません。

でも、私たち義人には、全知全能の神様がバックにいらっしゃいます。

神様は、この地球、太陽、月、星といったあらゆる天地万物を創造された創造主です。

天地万物を創造された神様が、全人類の敵である創価学会を滅ぼす事は、赤子の手をひねる様なものです。

ですが、創造主である偉大な神様の御力を、この地上に働きかけて下さる様にする為には、私たち人間が果たさなければならない責任分担があります。

つまり、神様の御力によって、創価学会を裁き、創価学会を滅ぼし尽くして下さる様にする為には、私たち人間がその責任分担を果たさなければなりません。

その責任分担というのが、「義」の条件です。

では、義の条件とは何かと言えば、RAPTブログ有料記事の御言葉にどこまでも従順に聞き従う事です。

ただそれだけです。

私は、RAPTブログに出会った事で、私自身イルミナティによって洗脳されていた事に気付く事が出来ました。

そして、イルミナティという組織が本当に実在しているんだと、確信したのと時を同じくして、私は神様の存在を確信するに至りました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

RAPTブログを通じて神様の存在を確信した私は、RAPTブログ有料記事の御言葉を学び始めました。

今現在は、御言葉を学び始めて2年目になります。

御言葉を学んでいく中で起きた様々な事象は、こちらの記事にまとめさせて頂いております。

そして、私たち人間は、神様の御言葉を学ぶ事で、どこまでも幸せな人生を生きられる様になります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この記事をご覧になって頂いている一人でも多くの方が、神様の存在に気付いて下さり、神様の存在を確信して頂けるきっかけとなりましたら幸いです。

RAPTブログ有料記事の御言葉にどこまでも従順に聞き従う事で、神様は私たち人間を「義」と認めて下さり、私たち義人の祈りを聞いて下さいます。

ですから、一人でも多くの方が神様の存在を確信し、RAPTブログ有料記事の御言葉に聞き従い、「創価学会」の「裁き」と「滅び」をお祈りする事で、私たち義人が果たすべき責任分担がより早く果たす事が出来る訳です。

私たち庶民を、ただ苦しめるだけでしかないコロナという災いを引き起こした創価学会を、このまま野放しにしたままで良いと思いますか?

先程も申し上げました通り、創価学会は「全人類の敵」です。

誰かがやってくれるだろうと、悠長に他人事の様に思っていては、創価学会が滅びる事はありません。

自分がやるんだと強い意志を持って、どうか立ち上がって下さいます事を心から願っています。

神様の御言葉に聞き従う事で、偉大な神様の御力を受け、誰でも世界を変える働きを成していく事が出来ます。

こちらの対談動画をご覧ください。

私は、この対談動画を視聴した事で、とても力を受けました。

私も世界を変えたいと強く思いましたし、今も思っています。

私という人間には出来なくても、創造主である神様なら確実に出来ると、私は信じています。

創価学会という悪魔を拝む世界規模の宗教団体を、私という人間の力だけでは滅ぼす事は不可能です。

ですが、創造主である神様ならば、間違いなく滅ぼす事が出来ます。

だからこそ、私は神様に祈り求めます。

神様が存在していらっしゃるとお話しても、どこか漠然としてしまうのではないかと思われます。

下記リンクの記事をご覧になって頂く事で、神様の存在を具体的に考えやすくなるかもしれません。

今回の記事をご覧になって頂いている一人でも多くの方が、RAPTブログ有料記事の御言葉に出会い、神様と繋がるきっかけとなりましたら幸いです。

また、RAPTブログ有料記事の御言葉を学んで頂くのと同時に、聖書の通読をおすすめ致します。

と言いますのも、御言葉は聖書を基にされていますので、聖書をたくさん読む事で、より深く御言葉を悟っていく事が出来ます。

聖書に付きましては、下記リンクの記事をご覧ください。

創価学会に話を戻しますが、実は創価学会はイルミナティそのものでもあります。

下記ツイートをご覧ください。

「創価」に、李家の「リイ」というアナグラムが組み込まれています。

アナグラムというのは、イルミナティ(悪魔崇拝者)が行う文字遊びの事です。

私自身もイルミナティによって洗脳されていた為、アナグラムを使用してしまっておりました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

「創価」の文字に「リイ」が含まれているという事は、「創価学会」=「李家」とも言えます。

李家というのは、イルミナティ13血流の一つです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、日本は「李家」によって支配されてしまっています。(詳細は下記動画とリンクをご覧ください。)

ですから、創価学会を滅ぼす=李家を滅ぼす事にもなります。

イルミナティは、大きく2つの勢力に分けられます。

その勢力というのが「秦氏」と「出雲族」です。

実は、過去の歴史を遡りますと、遥か昔から秦氏と出雲族の争いが行われているのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この争いは、今現在でも引き続き行われています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

悪人同士が手を取り合うと時もありますが、どこかで何かしらの利害関係が破綻する為、完全に一つとなる事はありません。

ですから、必然的に争いが生じる事になります。

イルミナティ(悪魔崇拝者)は、昔も今も同じ事を繰り返し行っているのです。

ここまでをご覧になって頂いた事で、イルミナティという悪なる組織が存在しているという事がご理解頂けるかと思います。

この事を踏まえた上で、ある2つの事件をご紹介致します。

事件の一つが、「附属池田小事件」です。

附属池田小事件(ふぞくいけだしょうじけん)は、2001年(平成13年)6月8日に大阪府池田市の大阪教育大学附属池田小学校で発生した無差別殺傷事件(建造物侵入・殺人・殺人未遂・銃刀法違反事件)。宅間 守(たくま まもる)が校内に侵入し、同校の児童(いずれも1年生・2年生)8人を出刃包丁(刃体の長さ15.8 cm)で殺害、15人(児童13人および教職員2人)を負傷させた。日本の犯罪史上稀に見る無差別大量殺人事件として、社会に衝撃を与えた。

出典:附属池田小事件 – Wikipedia

大阪の小学校に侵入し、出刃包丁で児童8人を殺害し、15人を負傷させている凶悪な無差別大量殺人事件です。

犯人はその場で逮捕されていますので、事件そのものは解決しておいります。

しかしながら、事件後のいくつかの対応に違和感を感じましたので、その点をご説明させて頂きます。

事件発生2日後の2001年6月10日、横浜国際総合競技場(現:日産スタジアム)で行われたFIFAコンフェデレーションズカップ決勝、日本 – フランス戦のキックオフ直前に、両チームの選手が事件の犠牲者へ向けて1分間の黙祷を行っている。この時、字幕に「Pray for eight victims(8人の尊い命に対し、黙祷を捧げます)」というテロップが世界中に放送された。
また、同じくサッカー選手のリオ・ファーディナンドも2001年に来日した際に事件を知り、同校に献花を行った。

出典:附属池田小事件 – Wikipedia

まず、FIFAを管轄しているのが天皇家です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

以上より、サッカーと天皇家は、深い繋がりがある事がご理解頂けるかと思います。

そして、事件の2日後に、日本VSフランスの決勝があり、「Pray for eight victims(8人の尊い命に対し、黙祷を捧げます)」というテロップを世界中に放送しています。

まず、「8」という数字は、イルミナティ(悪魔崇拝者)が好む数字の一つです。

そして、サッカーは天皇家と深い繋がりがあり、かつ事件発生の2日後に試合が有り、わざわざテロップで世界中に放送しています。

つまり、殺された児童8人は「生贄」であった可能性が考えられます。

また、サッカー選手「リオ・ファーディナンド」が献花しています。

妻のレベッカとの間に3児を設けていたが2015年5月1日、妻が乳癌のため34歳で死去した。妻が死去した後の苦悩する生活ぶりが、テレビドキュメンタリー「Rio Ferdinand: Being Mum and Dad」としてBBCで放送され、2018年の英国アカデミー(BAFTA)ベストドキュメンタリー賞を受賞。日本でも2020年、NHK BS世界のドキュメンタリーにて 「愛する妻をなくしたとき リオ・ファーディナンド」として放送された。

出典:リオ・ファーディナンド – Wikipedia

リオ・ファーディナンドは、妻のレベッカが乳がんで死んだ事になっています。

しかしながら、「癌」という病気は存在しません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、リオ・ファーディナンドは、妻のレベッカを存在しない癌で殺し、サタン(悪魔)への生贄にしている事になります。

市川海老蔵が小林麻央にした事と同じです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

その証拠に、英国アカデミー「ベストドキュメンタリー」を受賞しています。

この事から、リオ・ファーディナンドもイルミナティ(悪魔崇拝者)という事になります。

イルミナティのリオ・ファーディナンドがわざわざ献花しに来ているという事は、殺害された児童8人が生贄である可能性が更に高まる事になります。

2001年に来日した際、直前に起きた大阪教育大学附属池田小学校での児童殺傷事件の事を耳にし、京都観光の予定を変更して一緒に来日したアラン・スミス(リーズ、マンUでのチームメイト)、自身の母と共に現場である同校を訪れ、校門前に献花をした。この話は、Numberに掲載され多くの人の知るところとなった。2002年W杯で来日した際と2008年12月にFIFAクラブワールドカップ出場のために来日した際にも同校に哀悼の意をささげ花束を贈っている。花束には「悲しく痛ましい事件を思い起こし、哀悼の意をささげ、献花したい。この花を飾ってください」というファーディナンドのメッセージが添えられていた。

出典:リオ・ファーディナンド – Wikipedia

また、リオ・ファーディナンドが献花する事で、この事件を世界各国にわざと拡散している様にも見受けられます。

一見すると善い事を行っている様に見えますが、イルミナティ(悪魔崇拝者)である以上、儀式殺人である事を世界中の仲間に知らせている様にも見えます。

また、その他に以下の事が行われています。

事件後、宇多田ヒカルが宇多田のファンたる事件の犠牲者・被害者へ捧げたシングル曲として「FINAL DISTANCE」を発売した。附属池田小学校の校内では2008年秋に鉄腕アトムの銅像が建てられた。
2004年に犠牲になった8人の児童追悼のために、代表して松本零士のファンで「銀河鉄道999」で宇宙を旅をすることが夢だった女児の名前が、松本原作のOVA作品「大YAMATO零号」のヒロイン名に採用されている。

出典:附属池田小事件 – Wikipedia

まず、宇多田ヒカルが事件の被害者に捧げた曲を発売しています。

宇多田ヒカルも母親「藤圭子」を生贄にしたイルミナティ(悪魔崇拝者)です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

なお、宇多田ヒカルも、藤圭子も、共に創価信者です。

また、附属池田小学校に「鉄腕アトム」の銅像が建てられています。

鉄腕アトムの作者は「手塚治虫」です。

手塚治虫もイルミナティ(悪魔崇拝者)です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、「銀河鉄道999」のヒロインに被害者の女児の名前が採用されています。

銀河鉄道999の原作者は「宮沢賢治」です。

宮沢賢治も手塚治虫と同じくエスペランティストですから、イルミナティ(悪魔崇拝者)です。(詳細は上記リンクをご覧ください。)

デヴィ夫人の記事でも書きましたが、イルミナティ(悪魔崇拝者)は生贄にした人物の名を形に残す傾向が見受けられます。

デヴィ夫人は、生贄にした実弟の名を、宮殿の名前にしていました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

これらの事からも、附属池田小事件で犠牲になった児童8人は、イルミナティ(悪魔崇拝者)にとって生贄扱いされている可能性が非常に高いと言わざるを得ません。

そして、イルミナティのある人物が、事件後に奇妙な動きを見せています。

その人物というのが、「橋下徹」です。

橋下徹は、政界入り以前の弁護士だった2004年に「(宅間を)速やかに死刑にすべき」という異例の寄稿を週刊誌で発表した。その後、宅間から弁護人を通じて早期の死刑実現に対する援助を依頼する手紙が届いたが、橋下は宅間が遺族に謝罪するという条件つきで了承する旨を返答した。しかし、返事には人生に対する恨みや苦悩は書かれていたが、遺族への謝罪や反省のコメントは書かれていなかった。この手紙はテレビ番組「たかじんのそこまで言って委員会」で朗読したが、結局協力はしなかった。

出典:附属池田小事件 – Wikipedia

政界に入る前の弁護士時代に、何故か犯人の死刑について言及し、週刊誌に寄稿までしています。

これは、橋下徹の売名行為でもある様に見受けられます。

更に、凶悪事件の犯人に対して、「速やかに死刑にすべき」として、世間の注目と善人さをアピールしては、政界入りへと繋げる布石だったものと考えられます。

また、犯人の手紙を「たかじんのそこまで言って委員会」で朗読すらしています。

そこまで言って委員会については、こちらをご覧ください。

附属池田小事件について言及し、しゃしゃり出てきた「橋下徹」は、麻生太郎配下の工作員です。

下記ツイートをご覧ください。

橋下徹のブレーンに「上山信一」という人物がいますが、この人物も麻生太郎へと繋がります。

また、上山信一は慶應義塾ですから、創価とも繋がります。

そして、麻生太郎は天皇家の親戚ですから、天皇とも繋がります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ここで、再度天皇と繋がる事になります。

ご覧の通り、事件後にイルミナティ(悪魔崇拝者)が深く関わっている事から、附属池田小事件は、イルミナティによって意図的に引き起こされた儀式殺人であるものと考えられます。

無差別殺人に見えますが、殺害する人数は8人と決められていたものと思われます。

犯人である宅間守は、逮捕された当初、精神神障害者を装っていました。

つまり、統合失調症と診断される事で、責任能力が減免される事を知っていた事を意味します。

統合失調症という手口は、創価信者の特徴でもあります。

下記ツイートをご覧ください。

集団ストーカーを行う事で、相手を統合失調症に追い込むのが、創価の卑劣な手口です。

統合失調症に追い込む事で、集団ストーカー発言を単なる被害妄想とさせてきたのです。

つまり、附属池田小事件の犯人「宅間守」は、創価信者の可能性が非常に高いものと考えられます。

以上より、附属池田小事件は麻生太郎案件で、実行犯に創価信者を使用したものと思われます。

そして、犠牲者の児童8名は、サタン(悪魔)への生贄として、イルミナティによって意図的に殺害されたものと考えられます。

また、この事件の後に、附属池田小事件の遺族と、コロンバイン高校銃乱射事件の遺族との交流が始まったそうです。

この事件は海外でも大きく報道された。これをきっかけにコロンバイン高校銃乱射事件の犠牲者の遺族と本事件の遺族との交流が始まり、以降両者は「学校の安全をいかに確保するか」というテーマで定期的にシンポジウムを行っている。

出典:附属池田小事件 – Wikipedia

実は、ご紹介するもう一つの事件というのが、この「コロンバイン高校銃乱射事件」です。

コロンバイン高校銃乱射事件(コロンバインこうこうじゅうらんしゃじけん)は、アメリカ合衆国コロラド州ジェファーソン郡コロンバインのジェファーソン郡立コロンバイン高等学校で1999年4月20日に発生した事件。英語名では「コロンバイン高校の虐殺(en:Columbine High School massacre)」。同校の生徒、エリック・ハリスとディラン・クレボルドが銃を乱射、12名の生徒と1名の教師を射殺し、両名は自殺した。重軽傷者は24名。

出典:コロンバイン高校銃乱射事件 – Wikipedia

コロンバイン高校の生徒2名が、校内で日常的に行われていたイジメや差別に対する怒りを、銃乱射という形で表し、13名もの犠牲者が発生した事件です。

「13」と言えば、イルミナティ13血流を意味しているのかもしれません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この様に、この事件についても附属池田小事件と同様に、違和感を感じる点があります。

まず、この事件における警察の対応がずさん過ぎる点が異常です。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

この事件に関しては、事件前、事件時、事件後と、以下のような警察の過失や不当な対応が問題となった。

  • (前述の通り)事件前に報告されていたハリスの殺人予告のウェブサイトを、警察はファイルせず、事件後もこの事を隠蔽した。
  • 警察はハリスとクレボルドが銃撃しているとき、現場の状況が十分に確認できていたにも拘らず、ストーン保安官の指揮官決定に従って応戦せずに傍観していた(負傷した教師のデイヴ・サンダースは、他の生徒らが懸命に助けようとしていたにも拘らず、警察の突入が無く、出血多量で数時間後に死亡してしまった)。
  • 警察は犠牲者の遺体を、翌日まで現場に放置した。この事に関して警察側は「犯人らが偽装爆弾を仕掛けた可能性があったため安易に中に入れなかった」と説明しているが、逃げ出した生徒達の証言により偽装爆弾などの可能性は無かった事が示唆されていたことが分かった。
  • 事件後の捜査で、捜査チームの一員であったストーン保安官は、犯人2人の友人であったブルックス・ブラウンを、「犯人らと長いつながりがあった」という理由だけで、長期にわたり捜査対象とし、マスコミにも「ブルックスも事件に関与している」と話していた。その事でブルックスは、事件後の町ではしばらくの間、ひどく容疑者扱いされた。
  • ストーン保安官は、犠牲者であるダニエル・ロアボーの衣服を、他の犠牲者の衣服を遺族に返していたにもかかわらず、「生物学的有害物質であるため」返却しなかった。そもそも警察には、捜査が終了していない段階で証拠品を返す義務は無かった。
  • 警察が公表した事件の報告書には、いくつもの間違った記述がされていた。そのひとつである、ブルックスが事件前後にいた位置については、ブルックスは「警察が、いかにも自分が怪しいと人々に思わせる為に、わざと位置を間違えて公表した」と、自著に書いている。
  • 警察は、犯人らが事件直前に撮影した、「犯行動機などを説明したビデオ」を長期にわたり公表せず、その事で多くの誤った憶測を広めた。
  • 警察らの調査に不満を感じた生存者や犠牲者の家族などが、事件後に第三者などによる再調査を求め、立法機関の委員会で決を採ったが、これは否決された。これには、事前に警察が委員に圧力をかけていたとの説もある。

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

まず、警察は現場にいながらも応戦せずに傍観していたと書かれています。

この時点でかなりきな臭い訳ですが、事件について不満を持った生存者や犠牲者の家族が第三者による再調査を求めた所、圧力が掛かり、再調査が拒否されています。

つまり、この事件には隠したい事がある事を意味しています。

まず、アメリカのドル紙幣に「ホルスの目」が描かれている事からも、国そのものがイルミナティによって牛耳られています。

この事から、アメリカの警察もまたイルミナティの支配下にあるであろう事は、想像に難くありません。

そして、事件が発生した日が1999年4月20日です。

4月20日に発生している事件の一覧がこちらです。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

730年(天平2年3月29日) – 薬師寺東塔(三重塔)が建立。
1303年 – ローマ・ラ・サピエンツァ大学設立。
1580年(天正8年閏3月7日) – 石山合戦: 織田信長と石山本願寺が和議。顕如が石山を退去し、戦闘行為を停止。
1598年(慶長3年3月15日) – 豊臣秀吉が京都・醍醐寺で最後の花見を行う。(醍醐の花見)
1653年 – オリバー・クロムウェルがクーデターを起こしランプ議会(長期議会)を解散させる。
1775年 – アメリカ独立戦争: ボストン包囲戦が始まる。
1775年 – アメリカ独立戦争: 火薬事件発生。
1792年 – フランスがオーストリアに宣戦し、フランス革命戦争が始まる。
1810年 – カラカス市参事会がスペインからの独立を宣言。
1854年(嘉永7年3月23日) – ロシア使節プチャーチンが前年に続いて再び長崎に来航。
1871年(明治4年3月1日) – 東京・京都・大阪に郵便役所を設置し業務を開始。(郵政記念日)
1901年 – 日本初の女子大学・日本女子大学校が開学。
1906年 – 鉄道国有法施行。
1914年 – 朝日新聞で、夏目漱石の小説『心 先生の遺書』(後に『こゝろ』に改題)が連載開始。8月11日まで。
1917年 – 第13回衆議院議員総選挙が行われる。
1920年 – 第7回夏季オリンピック・アントワープ大会開幕。9月12日まで。
1927年 – 日本で田中義一が第26代内閣総理大臣に就任し、田中義一内閣が発足。
1928年 – 朱徳率いる国民革命軍の蜂起部隊(鉄軍)と毛沢東の農民武装部隊とが井崗山で合流し、中国工農革命軍第四軍(紅軍)を結成。
1929年 – 大分県中津市が市制施行。
1939年 – アドルフ・ヒトラーの50歳の誕生日。ナチス・ドイツがこの日を休日とし、ベルリンで大規模な軍事パレードを行う。
1946年 – 国際連盟が解散[1]。
1947年 – 第1回参議院議員通常選挙。日本社会党が47議席で第一党となる。
1947年 – 長野県飯田市で大規模な火災が発生。(飯田大火)
1948年 – 第1回中華民国総統選挙。最初で最後の中国全域での中華民国総統選挙。
1953年 – ボストンマラソンで、日本の山田敬蔵が2時間18分51秒のタイム(当時の世界最高記録とされたが、後に距離不足が判明)で優勝。
1954年 – 第1回全日本自動車ショウが開催される。
1959年 – 東海道新幹線起工式。
1959年 – 日本初の修学旅行専用電車「ひので」「きぼう」が運行開始。
1965年 – 青年海外協力隊の事務局が創設される(青年海外協力隊の日)
1966年 – 国鉄の在来線全線に自動列車停止装置 (ATS) の設置を完了。
1967年 – アメリカの無人探査機「サーベイヤー3号」が月面に着陸。
1971年 – 国鉄常磐線の綾瀬駅 – 我孫子駅間で複々線化が完成。同時に帝都高速度交通営団千代田線と相互直通運転を開始。
1972年 – アメリカの宇宙船「アポロ16号」が月面に着陸。
1974年 – 日本と中華人民共和国が北京で日中航空協定に調印。同日、中華民国が日本への航空路線就航の即日停止を声明。
1974年 – 広島県賀茂郡西条町・志和町・高屋町・八本松町が合併し、東広島市制施行。
1974年 – 東京国立博物館で『モナ・リザ』の公開が始まる。
1978年 – 大韓航空機銃撃事件。
1982年 – 福岡市地下鉄空港線延長部(天神駅 – 中洲川端駅間)、箱崎線(中洲川端駅 – 呉服町駅間)開業[4]。
1989年 – 朝日新聞で沖縄の珊瑚への落書きが報道される。のち、報道した記者自身が傷付けたと分かり大きな不祥事に発展。(朝日新聞珊瑚記事捏造事件)
1992年 – セビリア万博が開幕。10月12日まで。
1993年 – 米国の4人組ポップ・グループ、バックストリート・ボーイズが結成される[5]。
1999年 – アメリカ・コロラド州ジェファーソン郡のコロンバイン高校で銃乱射事件が起きる。(コロンバイン高校銃乱射事件)
2000年 – 都営地下鉄12号線・新宿駅 – 国立競技場駅間が延伸開業。同時に路線名を大江戸線に改称する。
2005年 – 福岡県西方沖地震の余震。福岡市で震度5強を観測し、再び被害。
2006年 – 北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線がこの日の運転を最後に全線廃止。
2010年 – メキシコ湾原油流出事故が発生。
2010年 – 富山市会社役員夫婦放火殺人事件が発生。
2012年 – 秋田県鹿角市の秋田八幡平クマ牧場で脱走したヒグマ2頭に飼育員2人が襲われ死亡。
2016年 – 囲碁棋士の井山裕太が日本の囲碁界史上初のタイトル七冠独占を達成。
2016年 – 三菱自動車工業が、日産自動車との合弁会社であるNMKVで開発した軽自動車4車種における燃費不正を公表。
2018年 – スワジランド国王・ムスワティ3世が国名を「エスワティニ王国」に改めることを宣言。

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1939年4月20日は、「アドルフ・ヒトラー」の誕生日で、ヒトラーの娘とされている「アンゲラ・メルケル」も、同じく4月20日が誕生日になっています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ヒトラーがイルミナティ(悪魔崇拝者)である事は、言うまでもありません。

この事から、4月20日はイルミナティにとって重要な日である事を示しています。

また、1972年4月20日には、アポロ16号が月面に着陸した事になっています。

宇宙は存在しませんので、月面着陸はしていない事になります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この事から、4月20日はイルミナティが嘘をつく日とも言えます。

また、1978年4月20日には、大韓航空機銃撃事件が発生しています。

大韓航空機銃撃事件(だいかんこうくうきじゅうげきじけん)は、1978年4月20日に韓国の大韓航空機が誤ってソ連の領空を侵犯したため、ソ連防空軍機の攻撃を受けた事件である。事故機は不時着には成功したが、乗客のうち15人が死傷した。

事故機が不時着した地から「ムルマンスク事件」と呼ばれることもある。なお、「銃撃事件」と呼ばれるが、実際は銃撃ではなく、空対空ミサイル攻撃である

(中略)

不時着から約2時間後に現地当局及びソ連軍が現場に到着し、乗客乗員はヘリコプターや装甲車で地元の政府施設に収容され、けが人は即座に病院に収容された。なお、乗客乗員に対する待遇は悪くなく、即座に温かい食事が用意され、時間つぶしのために映画の上映まで行われた。

(中略)

実際に事件後、韓国国内で運航乗務員の飲酒疑惑が取りざたされた上に、不時着後に日本人乗客が客室乗務員から「ごめんなさい、カード(ゲーム)をしていました」という謝罪を受けたという証言があることもあり、職務怠慢説が有力となっている。

出典:大韓航空機銃撃事件 – Wikipedia

大韓航空機が領空侵犯し、ソ連軍から空対空ミサイルを撃ち込まれ、15人が死傷した事件ですが、運航乗務員が飲酒していたり、客室乗務員はカードゲームをしていたり、不時着後の乗客らに対しては、即座に温かい食事が提供されては、時間つぶしの映画上映まで行われていた事件です。

この様な違和感が多数ある事件が起きたのも、同じく4月20日です。

そして、2010年4月20日には、メキシコ湾原油流出事件が起きています。

2010年メキシコ湾原油流出事故(2010ねんメキシコわんげんゆりゅうしゅつじこ)は、2010年4月20日にメキシコ湾沖合80 km、水深1,522 mの海上で海底油田掘削作業中だった、BP社の石油掘削施設「ディープウォーター・ホライズン」で、技術的不手際から掘削中の海底油田から逆流してきた天然ガスが引火爆発し、海底へ伸びる5500 mの掘削パイプが折れて大量の原油がメキシコ湾へ流出した事故。

出典:2010年メキシコ湾原油流出事故 – Wikipedia

2010年4月20日は、2+0+10+4+2+0=18=666=悪魔の数字となります。

原油流出事故もタイミング良く、4月20日に発生しています。

この様に、4月20日に発生している事件や事故というのは、イルミナティが意図的に起こしているものが数多く見受けられます。

ですから、1999年4月20日に発生しているコロンバイン高校銃乱射事件も、イルミナティによって意図的に引き起こされた事件と考えられます。

また、4月20日の「420」は、大麻を表す隠語でもある様です。

アメリカ合衆国やカナダの大麻のカルチャーにおいて「420」は大麻を指す隠語であり、4月20日にはアメリカの多くの大麻使用者がこの日を祝うために集まる。

出典:4月20日 – Wikipedia

大麻=麻薬です。

麻薬も悪魔崇拝と密接な関係にあります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、日本における大麻と言えば、「安倍昭恵」です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

こちらのインスタグラムの動画もご覧ください。

https://twitter.com/KAWTA02/status/1306491067647184896?s=20

ご覧の様に、イルミナティ(悪魔崇拝者)と麻薬は、切っても切れない関係にあります。

コロンバイン高校銃乱射事件に戻りますが、犯人の一人が精神異常であるかの様な記述も見られます。

エリックの遺体を検死したところ、体内からフルボキサミンの成分が大量に検出された。このフルボキサミンをはじめとする抗うつ薬 (SSRI) は、24 歳以下の若年者が服用した場合に攻撃性や衝動性を増長するという副作用が報告されていたため、事件との関連が疑われた。実際、精神的な不安定さを抱えていたエリックは、精神科医からフルボキサミン(製品名「ルボックス」)を処方されていた。

事件後、被害者遺族らがルボックスの販売会社(ソルベイ社)を告訴したものの、ルボックスの服用と事件との因果関係は証明されなかった。ただし、米国内では裁判を通じてルボックスに対する風当たりが強くなり売り上げも激減し、2002 年より販売中止となったが、数年後販売が再開された。日本においても附属池田小事件の犯人が SSRI を服用していたことが報道されている。

出典:コロンバイン高校銃乱射事件 – Wikipedia

附属池田小事件の犯人も精神異常者を装っていた事からも、犯人を精神異常者に仕立て上げる事で、イルミナティが関与している事を気付かせない為の工作であるものと思われます。

様々な状況証拠から、附属池田小事件とコロンバイン高校銃乱射事件は、イルミナティによって意図的に引き起こされた殺人事件であると考えられます。

つまり、イルミナティ(悪魔崇拝者)の悪魔崇拝儀式における儀式殺人(生贄)であった可能性が高いと言えます。

この様に、コロナだけでなく、過去の様々な凶悪事件がイルミナティ(悪魔崇拝者)によって意図的に引き起こされ、私たち庶民が犠牲になっています。

私たち庶民が安心して暮らせる世界にする為にも、全てのイルミナティ(李家+創価含む)が一刻も早く滅びます様に、これからも引き続き強力にお祈りして参ります。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME