コロナワクチンの成分は金属だらけ。酸化グラフェンは5Gに連動する様です。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、ワクチンについて書いていきたいと思います。

まず、当ブログでは何度もお伝えしてきておりますが、コロナパンデミックは大本教が計画し、創価学会が実行している全世界規模で引き起こしている茶番です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この事は、にわかには信じ難い事の様に思われますが、事実です。

人は、大きな嘘であればあるほど、その嘘を疑いません。

その様に聞いた時に多くの方が、「じゃあ、毎日の様にテレビ・新聞で報道されているコロナ感染者は何なのか?」と、思う方がいらっしゃるかと思います。

その疑問に対する答えとしては、テレビ・新聞も創価学会によって牛耳られているからに他なりません。

下記画像をご覧ください。

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テレビ・新聞・ラジオに対して、聖教新聞の広告費や公明党を通じて、お金の繋がりがある事がご理解頂けるかと思います。

また、お金だけでなく、マスコミ各社には創価学会員が多数送り込まれている事も影響しています。

そして、マスコミ各社だけでなく、政治、経済など各業界に創価学会員を送り込み、池田大作が牛耳るという計画が実際に実行に移されています。

その計画を「総体革命」と言います。

下記ツイートをご覧ください。

総体革命の5項目を見て頂ければ、先ほど申し上げた話が嘘でも何でもなく、現実に実行されている事が、ご理解頂けるかと思います。

特に、2,3,4の項目は、かなり進められており、日本国の機構がほぼ掌握されているからこそ、このコロナパンデミックが引き起こされたと言えます。

ですから、テレビ・新聞・ラジオなどで報道あるいは放送されている内容は、創価学会にとって都合の良い情報しか放送されないという事になります。

つまり、コロナは存在しないにも関わらず、まるで存在しているかの様にして報道あるいは放送する事も可能という事になります。

そして、現実にコロナウイルスの存在を証明する公文書が、日本の47都道府県で存在していない事が明らかになっています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、「コロナは存在しない」という事を、日本の47都道府県が証明した事になります。

また、日本だけでなく、カナダでもコロナの存在を証明する事が出来ていない事案がありました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

カナダの裁判所において、コロナの存在を証明出来ていない訳ですから、「コロナは存在しない」という事がより明白になったものと思われます。

ですから、コロナは存在しません。

そして、コロナは存在しない訳ですから、テレビ・新聞・ラジオで報道されている「コロナ感染者」というのは、全くの「嘘」という事になります。

感染者数が増えたり減ったりしているのは、政府(創価学会)にとって都合の良い数字を報道しているに過ぎません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この事から、テレビ・新聞・ラジオなどのマスコミ各社は、真実を報道するという事がほぼありません。

ですから、マスコミ各社でいくら情報を集めた所で、その情報というのは政府(創価学会)にとって都合の良い情報な訳ですから、私たち庶民を嘘のコロナで洗脳する為の情報とも言えます。

つまり、マスコミ各社の報道される情報を得れば得るほど、その情報を得ている人の脳は、政府(創価学会)の情報に洗脳されていく事になります。

その洗脳の正体は、コロナという見えない恐怖を煽る事によって引き起こされているのです。

「コロナは存在しない」と、はっきりと理解してしまえば、何も恐れる事はありません。

そして、政府(創価学会)の洗脳から抜け出す方法は、とても簡単です。

テレビ・新聞・ラジオを見たり聞いたりしなければ良いのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

お金もかかりませんし、誰でもすぐに実践する事が出来ます。

長年テレビを見てきた人は、それこそ習慣になってしまって、なかなか離れられないという方がいらっしゃるかと思います。

しかし、嘘というのは、人間の脳にとってとても害になる「毒」なのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

先程も申し上げました通り、マスコミ各社はそれこそ政府(創価学会)の都合の良い情報しか流さない訳ですから、ほとんどが嘘にまみれています。

ですから、その嘘を目にしたり耳にしたりする事で、脳に毒が送られていく事になります。

その結果、嘘を嘘と見抜く事が出来ず、マスコミ各社の嘘に疑う事すらしなくなり、マスコミ各社の報道を鵜呑みにするといった状態に陥ります。

その状態が、正に「洗脳」と言えます。

そして、今現在はコロナの予防として、コロナワクチンの接種を政府(創価学会)が盛んに推奨しています。

先程も申し上げました通り、コロナは存在しません。

存在しないコロナに予防と言われても意味が分かりませんよね?

「一体何を予防するんだ?」と、疑問に思う方が多いかと思われます。

先程も申し上げました通り、マスコミ各社の報道は、政府(創価学会)にとって都合の良い情報しか報道しません。

つまり、コロナワクチン接種を盛んに推奨するという事は、コロナワクチン接種によって引き起こされる現象に、その目的が隠されている事になります。

そして、コロナが存在しない以上、ワクチン接種の目的が「コロナの予防」ではない事は、誰でもご理解頂けるかと思います。

では、政府(創価学会)が目論んでいるコロナワクチン接種の目的は何だと思いますか?

その答えは、「人口の削減」です。

この言葉を聞くと、多くの方が「そんな馬鹿な話がある訳ない。」と、思う方が多いかと思われます。

しかしながら、この事は現実に引き起こされている事実です。

今回の記事では、初めてご覧になられる方でも分かりやすい様に、政府(創価学会)という言い回しを使用させて頂きました。

政府(創価学会)というのは、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の事を表しています。

まず、創価学会は宗教ですが、創価学会という宗教は「悪魔崇拝宗教」です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、創価学会は「悪魔」を拝む宗教です。

聖書では、悪魔の事を「サタン」と言います。

そして、イルミナティという組織は、悪魔崇拝者の集まりです。

この悪魔崇拝者の集まりである「イルミナティ」が、世界を支配しています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

今現在では、このイルミナティの悪事を実行しているのが「創価学会」であるという事が明らかになっています。

ですから、政府(創価学会)という表現をさせて頂きました。

つまり、「サタン」という「悪魔」を拝む宗教を信じている者達(イルミナティ)が、この世界を支配しており、全世界中で様々な悪事を行ってきているのです。

そして、今現在行われている全世界的な悪事というのが、コロナパンデミックであり、コロナワクチンの接種なのです。

先程、コロナワクチン接種の目的は「人口の削減」であると、お伝えさせて頂きました。

私たち庶民の感覚からしますと、「なぜ人口を減らさなければいけないのか?」と、その理由が思い付かない為、にわかには信じられないかと思います。

しかしながら、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の頭の中はそうではありません。

その事について、ご説明させて頂きます。

まず、イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、「地球温暖化」という情報を全世界中に流布しました。

これによって、私たち庶民の頭の中には、「地球温暖化」というワードが刷り込まれています。

最近はあまり報道されていないかと思いますが、多くの方が記憶の片隅にあるのではないでしょうか?

しかしながら、この地球温暖化は全くの嘘であると、RAPT理論にて明らかにされました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、この地球温暖化という嘘を言い出したのが、「アル・ゴア」という人物な訳ですが、アル・ゴアは「ローマクラブ」の会員です。

このローマクラブの名誉会員として「池田大作」も名を連ねています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、地球温暖化という嘘に池田大作(創価学会)も絡んでいる事になります。

そして、このローマクラブが「人口削減計画」をも企んでいたのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ローマクラブが主張する人口を削減する理由というのが、地球がこれ以上温暖化しない様に、増えすぎた人口を減らす必要があるという事を理由にしています。

しかし、先程も申し上げた通り、地球温暖化は全くの噓であるとお伝えしました。

つまり、ローマクラブの主張する人口削減計画の理由そのものが、全くの嘘であるという事になります。

では、「人口削減をする本当の理由は何か?」と、疑問に思われるかと思います。

その目的は複数あります。

まず、イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、サタン(=悪魔)を本気で拝んでいます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

なぜ、サタン(=悪魔)を拝むかと言えば、サタン(=悪魔)から力を受ける為です。

サタン(=悪魔)から力を受ける為には、儀式を行わなければなりません。

その儀式に必要なのが、生贄です。

実際に、エリザベス女王とローマ法王は、5万人もの幼児を虐殺していました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、人口削減計画は悪魔崇拝儀式における生贄の意味も含まれている事になります。

更に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)という組織は、地球の全人口から見ますと極少数の人数で運営され、全世界を支配しています。

イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、全世界の支配権を絶対的なものにしたいという思いがあります。

その様に考えた時に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)が一番恐れている事は何だと思いますか?

それは、私たち庶民が真実を知り、知恵と知識を身に付ける事です。

つまり、イルミナティ(=悪魔崇拝者)という全世界中で悪を行っている組織がいるという事を、私たち庶民に知られる事を最も恐れています。

なぜ恐れるのかと言えば、私たち庶民の数が圧倒的に多いからです。

つまり、単純に数という暴力に、極少数であるイルミナティ(=悪魔崇拝者)は、全くの無力だからです。

だから、マスコミ各社を牛耳り、イルミナティ(=悪魔崇拝者)にとって都合の良い情報をひたすら流しては、私たち庶民を洗脳し、真実に辿り着けない様に情報を操作してきたのです。

つまり、イルミナティ(=悪魔崇拝者)という全世界中で悪を行っている組織の事を、ひた隠しにしては、裏でコソコソと悪事を働いているのです。

この事は、かの有名な「マイケル・ジャクソン」も名曲「BAD」の歌詞で主張しています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この様に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、イルミナティという組織が、私たち庶民に知られる事を極度に恐れている事が、ご理解頂けるかと思います。

ですから、私たち庶民が、真実を知るという事がとても重要なのです。

私たち庶民が、イルミナティ(=悪魔崇拝者)という極少数の人数によって全世界を支配されている事、そして全世界中で悪の限りを尽くしている事を知ったのなら、その支配構造に対して誰もが「NO」と言うのではないでしょうか?

そして、圧倒的な数である私たち庶民が、イルミナティ(=悪魔崇拝者)による支配構造について「NO」と言うのであれば、その支配構造は脆く崩れ去る事になります。

だからこそ、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中は、その様な事にならない為にも、地球温暖化という嘘を付いては、地球温暖化防止の為という理由を無理やりこじ付けて、人口削減という暴挙に出ているのです。

そして、人口を削減する手法としてイルミナティ(=悪魔崇拝者)が考えたのが、コロナワクチンの接種なのです。

ここで、存在しないコロナの予防という無意味な接種の理由が、実は人口の削減であるという事に繋がります。

つまり、コロナワクチンという物は、人口削減の為に開発された大量殺戮兵器という事になります。

そして、コロナワクチンの接種は、全世界中の政府が推進しています。

つまり、全世界中の政府が、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の人口削減計画に加担している事になります。

もちろん、日本も例外ではありません。

日本の人口削減計画におけるコロナワクチン接種のノルマが課せられている様で、そのノルマが6000万人です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

日本の人口は約1億2000万人ですから、約半分の人に死んでもらわないと困るというのが、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の見解という事になります。

更に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中は、アフリカの人たちを皆殺しにすべきだとも主張しています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

善良な心を持っていらっしゃる方は、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中が人間をまるで「虫ケラ」の様に殺す発言をしているの見て、気分を害するかと思われます。

ですが、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中は、常日頃からこの様な事ばかりを考えて生きています。

その事は、メンタリストDaiGoの「ホームレスの命はどうでもいい」、「自分にとって必要のない命は僕軽いんで」の発言と同じ事が言えます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

なお、メンタリストDaiGoは「李家」です。

李家は、イルミナティ13血流の一つです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中は、私たち庶民の事を「虫ケラ」の様にしか見ていません。

その証拠に、私たち庶民の事をバカにした台詞を、「女王の教室」というドラマで使用していました。

下記ツイートをご覧ください。

女王の教室で使用された台詞は、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の本心と言えます。

ですから、私たち庶民が真実を知る事がとても重要なのです。

では、「真実を知る為にはどの様にしたら良いのか?」と言えば、「RAPTブログ」または「RAPT理論+α」にて、RAPT理論を学ぶ事で、真実を知る事が出来ます。

テレビ・新聞・ラジオなどのマスコミ各社の報道を熱心に見た所で、本当の真実が報道される事はほぼありません。

むしろ、マスコミ各社の報道を見れば見る程、余計に洗脳されてしまいます。

ですから、マスコミ各社の報道からきっぱりと縁を切り、「RAPTブログ」と「RAPT理論+α」にてRAPT理論を学ぶ事が知恵です。

両サイトは、下記リンクよりアクセス出来ます。

一人でも多くの方がRAPT理論を知る事で、イルミナティ(=悪魔崇拝者)にとってはかなりの脅威となります。

この記事が、RAPT理論を学ぶきっかけとなりましたら幸いです。

ここからは、コロナワクチンについてお話していきたいと思います。

先程も申し上げました通り、コロナワクチンは人口の削減の為に開発された大量殺戮兵器です。

そして、コロナワクチン接種に副作用の症例が多数発生しています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この様に、副作用が出るのも、人体にとって毒であるからに他なりません。

そして、コロナワクチンの主成分は酸化グラフェンである事も判明致しております。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、酸化グラフェンには磁気特性があります。

この事は、過去に記事にさせて頂きました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、酸化グラフェンは5Gと連動するとの噂がありましたが、どうやら本当に連動するものと思われます。

下記ツイートをご覧ください。

5Gの電波に反応して動いています。

ワクチン接種後、酸化グラフェンが全身に行き渡った状態で、5Gで電話をした場合、体内にある酸化グラフェンが5Gに連動して動画の様に動き回る事になります。

もし仮に、脳内に酸化グラフェンが行き渡っていた場合には、脳が破壊される可能性が十分考えられます。

ですから、ワクチンを接種してしまった方は、5Gの使用を控えた方が良いものと思われます。

また、ワクチンを接種した方で、副作用が出る方と出ていない方がいらっしゃるかと思いますが、その原因として、ワクチンの成分が各製薬会社やロット番号によって異なっている事が原因と考えられます。

下記ツイートをご覧ください。

成分が異なっているのも、接種の目的が人口削減だけでなく、人体実験も兼ねられているものと思われます。

そして、各製薬会社で確認されているワクチン成分のほとんどが金属ばかりです。

下記ツイートをご覧ください。

実際に、金属アレルギーである格闘家の「ぱんちゃん璃奈」が、アナフィラキシーを起こしています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、コロナワクチン=金属ワクチンと言えます。

この事からも、コロナの予防という政府の説明は、真っ赤な嘘である事が、より一層ご理解頂けるかと思います。

そして、ファイザーの元副社長であるマイケル・イードン博士は、コロナワクチン接種者の寿命は長く見積もっても3年であると、命懸けで告発されてきました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

その事を裏付ける証拠として、mRNA開発者のロバート・マローン博士も同様の事を主張していた様です。

下記ツイートをご覧ください。

まず、ロバート・マローン博士は、如何なる状況下にあったとしても、絶対に接種してはならないと警告しています。

その様に強い警告を発するのも、コロナワクチンを接種する事で、接種者は約半年~3-5年で死に至るという説明が、その事を物語っています。

そして、死に至る原因として、主に3つであると説明されています。

1.免疫不全(1回目接種で15%、2回目接種で35%)

2.多臓器不全(抗体依存強化からサイトカインストームによって発生する。)

3.血栓の発生

サイトカインストームについては、下記引用をご覧ください。

サイトカインの過剰産生(サイトカインストームと呼ばれる)は致死的であり、スペイン風邪トリインフルエンザによる死亡原因と考えられていたこともある。この場合サイトカインは免疫系による感染症への防御反応として産生されるのだが、それが過剰なレベルになると気道閉塞や多臓器不全を引き起こす(アレルギー反応と似ている)。これらの疾患では免疫系の活発な反応がサイトカインの過剰産生に繋がるため、若くて健康な人が却って罹患しやすいとされる。

出典:サイトカイン – Wikipedia

免疫系病原体と闘う際には、感染細胞からサイトカインシグナルが放出されてT細胞マクロファージ等の免疫細胞を炎症部位に誘導する。その後サイトカインはこれらの免疫細胞を活性化し、さらなるサイトカイン放出を促す[11]通常は、身体はこのフィードバックを見張っているが、時には、制御が乱れて免疫細胞が1箇所に過剰に集中して活性化されることがある。その正確な理由は完全には解明されていないが、新たな高病原性の脅威に対して過剰に反応するためであろうと考えられている。サイトカインストームは臓器組織に重大な障害を与える可能性がある。例えばサイトカインストームがで起こった場合には、漿液や免疫細胞が気道に集中して閉塞を生じ、死亡する危険性がある。

出典:サイトカイン放出症候群 – Wikipedia

少し小難しく書かれているので、分かりにくいですが、免疫細胞の活性化が過剰になる事で自己免疫機能が暴走し、自らの組織にも悪影響を及ぼすという内容の様に見受けられます。

その結果、多臓器不全に陥るという事と思われます。

そして、免疫細胞が活発な若くて健康な人ほど、サイトカインストームが発生しやすいという事になります。

実際に、ワクチンを接種した若い男性を中心に心筋炎が多数発生しています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

心筋炎が発生する原因もサイトカインストームによるものと思われます。

更に、コロナワクチンを接種する事で、不妊になるとも主張されていました。

若者がコロナワクチンを接種し、仮に死を免れたとしても不妊になってしまう為、結果的に人口削減へと繋がってしまいます。

ですから、コロナワクチンは誰しも絶対に接種しないに越した事はないのですが、特に若者は絶対に接種してはいけないと言えます。

イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、とにかく人口削減をしようと躍起になっています。

ワクチンに関する危険性を一人でも多くの方に知って頂き、ワクチンの接種を回避または思い直す事に繋がりましたら幸いです。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME