【終わらない人口削減】ワクチン接種促進の為、コロナの次に「インフルエンザ」を流行らせようとするイルミナティ。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、インフルエンザについて書いていきたいと思います。

ここ最近のメディアの報道を見ますと、インフルエンザを流行らせようとしている傾向が見受けられます。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の通り、テレビを始めとするメディアは、「インフルエンザ」の流行を煽っています。

しかし、インフルエンザを煽ってはいるものの、インフルエンザの感染者数は少なく、メディアの報道内容が実態に基づいていない現状にあります。

この事は、厚生労働省のデータからも明らかです。

下記ツイートをご覧ください。

数字が小さく見にくいかと思いますので、下記に厚生労働省が発表しているインフルエンザの発生状況資料の一部を添付致します。

インフルエンザは、例年11月頃~3月頃にかけて発生し、猛威を奮ってきました。

まず、コロナパンデミックが開始される前の2019年11月頃のデータがこちらです。

2019年11月4日~10日(出典はこちら

2019年11月4日~10日におけるインフルエンザ感染者数は5,084名です。

続いて、コロナパンデミックの渦中にあった2020年の感染者数データが以下の通りです。

2020年11月2日~8日(出典はこちら

インフルエンザが流行し始める11月であるにも関わらず、コロナパンデミックが引き起こされた2020年では、前年の5,084人に対して、たったの24人です。

前年対比としては-99.53%です。

日本全体で24人ですから、ほぼ無いに等しいと言える感染者数です。

続いて、2021年11月のデータがこちらです。

2021年11月8日~14日(出典はこちら

2021年の同時期においても、インフルエンザ感染者数が28人と、2020年同様にほぼ無いと言えるデータが出ています。

日本全体で28人ですから、とても流行しているとは言えず、むしろ、ほぼいないという現状にある事が、ご理解頂けるかと思います。

にも関わらず、テレビと始めとしたメディアは、インフルエンザが流行すると煽る報道をしています。

コロナパンデミックが、イルミナティによる全世界規模の「嘘」である事は、既に多くの方が周知されている事と思います。

まだご存知でない方は下記ツイートをご覧ください。

そして、テレビを始めとするメディアが、インフルエンザの流行を煽る報道をしているという事は、コロナパンデミックに続いて、インフルエンザを流行らせようとしている事に繋がります。

マスコミと厚生労働省との間で上手く連携が取れていない為か、報道内容と感染者数の実態に矛盾が生じる事態に陥っています。

この様な矛盾が生じているのも、コロナパンデミックと同じく、インフルエンザもまたイルミナティによる「嘘」によって流行しているからです。

実は、インフルエンザというのは、ワクチンを接種する事でインフルエンザを発症します。

インフルエンザワクチンを接種する事で免疫を得る事が出来、インフルエンザに罹らなくなるというのが、今現在の世の中の「常識」になっています。

しかし、実際にはインフルエンザワクチンを接種した人が、インフルエンザに罹っています。

この事は、お笑い芸人の「明石家さんま」が以下の様に明かしています。

下記ツイートをご覧ください。

明石家さんまは、「一生、予防接種はしない」、「打ったらインフルエンザになる」と語っています。

明石家さんまも、先日記事にしました安倍晋三と同じく李家の人間です。

下記ツイートをご覧ください。

また、李家の中心人物である「安倍晋三」については、下記リンクの記事をご覧ください。

イルミナティ13血流の一つである李家の明石家さんまが、「一生、予防接種はしない」と語っている事からも、「予防接種(ワクチン)」には身体に何らかの支障を来たす「毒」が含まれている事になります。

そして、「打ったらインフルエンザになる」と語っている事からも、インフルエンザワクチンそのものが、インフルエンザを流行させている原因である事を示しています。

つまり、インフルエンザワクチンの接種によって免疫を得るというのは真っ赤な「嘘」であり、インフルエンザワクチンを接種する事で、インフルエンザに罹るというのが、インフルエンザワクチンの実態なのです。

つまり、インフルエンザの流行は、インフルエンザワクチンの接種によって引き起こされていると言っても過言ではありません。

その為、インフルエンザが流行するとマスコミを使って報道しては、インフルエンザワクチンの接種を促進させようとしているのです。

インフルエンザワクチンの接種を促進する事で、コロナパンデミック同様にインフルエンザの流行を生み出そうとしています。

その証拠に、2020年~2021年にかけては、インフルエンザが全く流行していません。

下記の動画をご覧ください。

毎年約1000万人規模でインフルエンザに罹ると言われているにも関わらず、2020年~2021年シーズンに至っては、僅か1132人という結果になっています。

そして、2019年~2020年は約104万人もの感染者数であったにも関わらず、2020年~2021年は僅か1132人と激減しています。

この激減ぶりは、誰が見ても不自然と言わざるを得ません。

イルミナティはコロナパンデミックの演出に躍起になっていた為か、インフルエンザ感染者数の捏造を忘れていたとしか思えない数字になっています。

この様に、コロナパンデミックだけでなく、インフルエンザの感染者数すらも、イルミナティによる「嘘」だったのです。

イルミナティがインフルエンザの流行を煽る理由というのは、コロナパンデミックと同じくワクチンの接種にあります。

コロナワクチンが人体にとって危険な代物である事は、もう既に周知の事実ですが、インフルエンザワクチンもまたコロナワクチンと同様に危険な毒物に過ぎません。

まず、インフルエンザワクチンには、コロナワクチンと同様に「水銀」が含まれています。

下記ツイートをご覧ください。

アメリカ疾病予防センター(通称:CDC)の職員による内部告発によって、インフルエンザワクチンんは水銀が25mg、コロナワクチンには水銀が25mg~30mg含まれていると告発しています。

ですから、ワクチンの接種をする度に水銀を体内に取り込んでいる事になります。

ワクチン接種によって水銀を体内に取り込み続けていったならば、やがて「水俣病」に罹かる事になります。

そして、「水俣病」と言えば、チッソ株式会社の「江頭豊」です。

「江頭豊」は、雅子皇后の祖父にあたる人物です。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

雅子皇后の祖父「江頭豊」によって、水俣病が更に広まる事となりました。

水銀という毒を私たち庶民に盛る事は、悪魔崇拝で言う所の「サバト」に該当します。

つまり、「江頭豊」が水俣病を広めたのも悪魔崇拝儀式の一つであると考えられます。

そして、その悪魔崇拝儀式を行った結果、皇后という地位を得るに至ったものとも考えられます。

皇室が国民の為というのは真っ赤な「嘘」で、その実態は国民をただの生贄の供物程度にしか思っていないのです。

この水俣病によって、水銀という毒を盛る行為が悪魔崇拝儀式の「サバト」である事から、同じく水銀が含まれているワクチンの接種も、水俣病と同様に「サバト」という悪魔崇拝儀式の意味合いが込められている事になります。

つまり、ワクチンは安全で、病気にならない為の免疫を得る事の出来る良い物であると「嘘」を垂れ流しては、私たち庶民にワクチンという「毒」を取り込ませているのです。

この手法は、コロナワクチンと全く同じです。

下記ツイートをご覧ください。

政府が、コロナワクチンは「安全」「効果的」という情報を流し、その情報を信じてしまった両名は、現役引退を余儀なくされ、かたや最愛の息子を亡くしてしまうという事態に陥っています。

コロナワクチンの中身について、よく調べずに接種してしまった当人にも責任はありますが、元を辿れば政府が「嘘」を付いていた事が、そもそもの元凶です。

存在しないコロナをでっち上げては、人口削減を目的としたコロナワクチンを「安全」「効果的」と嘘を付いては、ワクチンという「毒」を私たち庶民の体内に取り込ませる悪魔崇拝儀式「サバト」を行っているのです。

「嘘」を付く事、「毒」を盛る事は、どちらもサタン(悪魔)が行う所業です。

政府が何故その様な所業をするのかと言えば、政府そのものがサタン(悪魔)を拝むイルミナティ(悪魔崇拝者)だからです。

だからこそ、危険な毒物であるコロナワクチンを「安全」「効果的」と「嘘」を付いては、私たち庶民に「毒」を盛っているのです。

雅子皇后の例からも分かる通り、この様な悪魔崇拝儀式を行う事で、サタン(悪魔)が力を受け、悪魔崇拝儀式を行った人物に富や名誉をサタン(悪魔)が与えるのです。

つまり、世界各国の政府(イルミナティ)は、サタン(悪魔)から与えられる富や名誉を得ようとして、コロナパンデミックを引き起こしては、コロナワクチンの接種を推進し、私たち庶民をサタン(悪魔)への生贄として殺戮しているのです。

イルミナティ(悪魔崇拝者)にとって、私たち庶民の存在価値は、サタン(悪魔)へのただの生贄程度の存在にしか思っていません。

その為、良心の呵責を感じる事なく、世界各国の国民をコロナワクチンを使って大量に殺戮しているのです。

その証拠として、日本のワクチン担当大臣だった「河野太郎」は、コロナワクチンの接種を「ゲーム」に喩えていました。

下記ツイートをご覧ください。

コロナワクチンの接種を「ゲーム」に喩えている事からも、河野太郎(政府)にとって、私たち庶民はゲームの中の一キャラクターに過ぎないという事になります。

つまり、現実世界の人間として考えている訳ではなく、ゲームの様にいくら死んでも問題ない一キャラクター的な存在としか捉えていない事になります。

この様な捉え方をしているからこそ、平然と人の命を奪うコロナワクチンを「安全」「効果的」と言っては、接種を推進するという事が出来るのです。

世界各国の政府首脳陣は、皆この様な考え方を持っています。

ですから、政府の言う事を一切信用していけません。

そして、コロナワクチンの接種は無料(タダ)です。

昔から、「無料(タダ)ほど怖いものはない」と、多くの方が耳にした事があるかと思います。

コロナワクチンは、正にその諺(ことわざ)を地でいっている事になります。

この事は、海外の子供たちも、その事を賢く指摘しています。

下記ツイートをご覧ください。

政府が、無料(タダ)で私たち庶民に何かしらの政策をしてくる場合には、その政策の裏に別の目的が隠されている事になります。

ですから、政府が発表する方針や政策には、何か裏があるんじゃないかと疑ってかからなければなりません。

先程も申し上げました通り、政府はサタン(悪魔)を拝んでいるイルミナティ(悪魔崇拝者)です。

サタン(悪魔)を拝んでいる政府を、一切信用してはいけません。

この事は、コロナワクチンの接種を通して、多くの方が学んだ事でもありますし、その結果として命を落とされている方もいらっしゃいます。

しかし、そこまでの状況に陥らなければ、政府が「嘘」を付いては「悪」を行っていると、誰も信じようとはしませんでした。

コロナワクチンの危険性については、私たち義人だけでなく、イルミナティであるQanon(トランプ陣営)すらも、コロナワクチンの危険性について情報を拡散していました。

ですから、コロナワクチンについて調べさえすれば、誰でもコロナワクチンが危険であるという情報を、目にする事が出来る状況にありました。

しかし、その様な状況にあっても、多くの方がコロナワクチンを接種するという事態に陥っています。

そして、コロナワクチンは、これまでの予防接種にある様なインフルエンザワクチンなどのワクチンとは全くの別物です。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の通り、人間の遺伝子を組み換えてしまうという、恐るべき内容のワクチンになっています。

そして、コロナワクチンの主成分というのが「酸化グラフェン」です。

下記ツイートをご覧ください。

当然の事ながら、酸化グラフェンも身体に有害な毒物です。

下記ツイートをご覧ください。

そして、酸化グラフェンが含まれているのは、何もコロナワクチンだけではありませんでした。

実は「インフルエンザワクチン」にも酸化グラフェンが含まれているのです。

下記ツイートをご覧ください。

更に、不織布マスクにも酸化グラフェンが含まれているのです。

下記ツイートをご覧ください。

ですから、仮にコロナワクチンを接種してしなかったとしても、インフルエンザワクチンを接種したり、不織布マスクを着用する事で、酸化グラフェンを体内に取り込んでしまう事になります。

だからこそ、インフルエンザの流行を煽っては、インフルエンザワクチンを接種させようとしていますし、コロナ対策と称してマスクの着用を声高に叫んでいるのです。

そして、マスクの着用が何の意味も無い事は、ネット上で多くの方が指摘されています。

下記ツイートをご覧ください。

マスクで目に見える塗料の侵入すらも防げないのに、目に見えないウイルスを防ぐ事など出来やしません。

その証拠に、打ち合わせ中にマスクをしていながらも感染しているというケースもありました。

下記ツイートをご覧ください。

この事からも、マスクがいかに無意味であるかが、ご理解頂けるかと思います。

そもそも、コロナウイルス自体が存在していませんので、マスクの着用は最初から必要無かったのです。

下記ツイートをご覧ください。

この様に、マスクの着用そのものがそもそも必要無かった事になります。

そして、マスクを着用する事は、むしろ私たちの身体にとってデメリットでしかありません。

下記ツイートをご覧ください。

マスクの着用により、二酸化炭素濃度が上昇する為、身体に悪影響を及ぼす事になります。

にも関わらず、ノーベル賞を受賞した「山中伸弥」は、マラソン中もマスクの着用が必要だと警告していました。

下記ツイートをご覧ください。

山中伸弥がその様な情報を発信した結果、マスクを着けて持久走をした小5男児が亡くなりました。

下記ツイートをご覧ください。

そして、山中伸弥はマスクだけでなく、コロナワクチンの接種をも推進していました。

下記ツイートをご覧ください。

更に、ワクチンの副反応は「数日で必ず治ります」とさえ発言していました。

下記ツイートをご覧ください。

この様に、サタン(悪魔)に魂を売り渡した山中伸弥は、私たち庶民を殺そうと実に様々な嘘を平然と付いています。

この様な所業をするのが、サタン(悪魔)を拝むイルミナティ(悪魔崇拝者)なのです。

この様な連中が一堂に会しているのが、政府(イルミナティ)なのです。

その証拠に、コロナパンデミックを継続しようとして、私たち庶民にはコロナ対策を強要しているにも関わらず、政治家達は我慢出来ずにコロナ対策を止めてしまっています。

下記ツイートをご覧ください。

これが、政府(イルミナティ)の実態です。

コロナの存在を信じて、毎日きちんとコロナ対策をしていた方が見たならば、はらわたが煮えくり返る思いをされるのではないでしょうか。

私たち庶民にはコロナ対策を強要しておきながら、コロナが存在しないと知っている政治家達は、茶番に付き合うのは面倒くさくなったのか、自らコロナが茶番だと教えてくれています。

ですから、もう政府(イルミナティ)の言いなりになって、コロナ対策をする必要は無いのです。

きっと多くの方が、もうマスクを着用したくないと思っていらっしゃるかと思います。

政府(イルミナティ)がいくらコロナ対策が必要だと報道しても、コロナが存在しないと分かった以上、対策をする必要はありません。

ただでさえ、コロナワクチンの「安全」「効果的」という嘘に騙されたのに、まだコロナ対策という嘘に騙され続けるのですか?

もう政府(イルミナティ)の嘘に付き合う必要はありません。

コロナパンデミックを終わらせる為には、私たち庶民の一人ひとりが政府(イルミナティ)に対して立ち上がる事です。

つまり、私たち庶民が政府(イルミナティ)の奴隷から抜け出さなければ、この先もずっと政府(イルミナティ)の嘘に付き合わされる事になります。

そうなった場合、またしても命を失う事態に陥ってしまいます。

ですから、この悪なる連鎖を断ち切らなければなりません。

その為には、私たち庶民の一人ひとりが、政府(イルミナティ)に対して、確固たる意志を持って立ち上がらなければなりません。

私たち庶民の一人ひとりが立ち上がる事で、世界を変えられます。

しかしながら、人間一人の力だけでは世界を変える事は出来ません。

では、どうすれば世界を変えられるのかと言えば、この地上世界の創造主である「神様」の偉大な御力に依り頼むしか方法はありません。

私たち庶民の一人ひとりが立ち上がる必要があると申し上げましたが、何も政府(イルミナティ)に対してデモを行ったり、武力を行使する等、肉体的に戦う事を意味している訳ではありません。

政府(イルミナティ)が何によって力を得ているのかと言えば、サタン(悪魔)を拝んでいるからです。

サタン(悪魔)を拝むというのは、先程も申し上げました通り、コロナワクチンという毒を盛っては、私たち庶民の命をサタン(悪魔)への生贄にする等の悪魔崇拝儀式の事を指し示しています。

しかしながら、この地上世界の支配権はサタン(悪魔)から神様へと移行しています。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

ですから、いくら政府(イルミナティ)がサタン(悪魔)から力を受けようとして悪魔崇拝儀式を行ったとしても、最早サタン(悪魔)から力を受ける事は出来ない状態にあるのです。

その為、今現在の政府(イルミナティ)は風前の灯火なのです。

いつ滅んでもおかしくない状態にあります。

イルミナティがこの様な状況に陥ったのも、私たち義人の祈りを神様が聞いて下さったからに他なりません。

私たち人間の力だけでは、政府(イルミナティ)を倒すというのは不可能です。

しかし、この地上世界の創造主である偉大な神様の御力ならば、イルミナティを滅ぼす事は朝飯前です。

そして、神様の偉大な御力がこの地上に臨む様にする為には、私たち人間が果たさなければならない責任分担があります。

それが、神様の存在を信じ、神様を愛する事です。

私が神様の存在を確信した経緯につきましては、下記リンクの記事にてお話させて頂いております。

そして、神様を愛する事というのは、RAPTブログ有料記事の御言葉にどこまでも従順に従う事です。

御言葉に従うと聞くと、どこか窮屈なイメージを思い浮かべてしまうかもしれませんが、実は御言葉の通りに従って生きる事が、人間にとって最も幸せな人生を生きていく事が出来るのです。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

この地上世界は、神様の偉大な御力によって創造された神様の創造物です。

そして、私たち人間も神様の偉大な御力によって創造された創造物です。

神様は、私たち人間がどこまでも幸せな人生を生きて欲しいとの思いから、この地上世界を私たち人間の為に創造して下さいました。

そして、毎日精密に太陽や月、雲、雨、星などを運行して下さっているのです。

何故、毎日精密に太陽や月、雲、雨、星などが運行されているのかと言えば、神様が私たち人間を愛して下さっているからに他なりません。

もし仮に、明日から太陽や月が登らなかったとしたらどうなりますか?

この先ずっと雨が降らなかったらどうなりますか?

それだけでも、私たち人間は生きていく事が出来なくなります。

毎日この地上世界が精密に運行されている事こそ、創造主である神様が存在していらっしゃる証拠であり、愛する私たち人間の為に、日々精密に運行して下さっているのです。

神様がこの地上世界を精密に運行して下さっている事を知っている方は、全人類の人口から考えますと、本当に極僅かな人数です。

本当に一握りの人間だけです。

しかしながら、神様はそれでもその極僅かな人間の為に、この地上世界を毎日精密に運行して下さっているのです。

この地上世界には、神様に意図的に反逆するイルミナティ(悪魔崇拝者)がいたり、イルミナティの洗脳によって日本人の多くが無神論に陥っては、神様への悪口や誹謗中傷をしているといった状況にあります。

その中であっても、神様は神様の存在を確信し、RAPTブログ有料記事の御言葉に従っている極僅からな私たち義人の為に、毎日精密にこの地上世界を運行して下さっているのです。

これが、どれ程の「愛」でしょうか。

全人類70億人いる中で、本当に極僅かな私たち義人の為、この地上世界を運行して下さっているのです。

ですから、この神様のとてつもなく偉大で壮大な愛に、私たち義人も愛を持って恩返ししなければなりません。

この地上世界を神様の願っていらっしゃる通りの世界へと、神様の御国を建国する為ならば、何でも行える者となって神様の御心を成していかなければなりません。

神様を信じ、神様を愛し、神様の御心を成していく働きをしていく中で、私たち人間の心の中にある願いの全てが叶うのです。

私たち人間には、それぞれ心の中で抱いている願い事が少なからずあるはずです。

しかし、その願い事を叶えようとしても叶えられなかったり、あるいは叶ったとしても一部だけだったりと、完全にその願いが叶うという事は絶対にありません。

何故完全に叶わないのかと言いますと、そこに神様の偉大な御力が臨んでいないからです。

この地上世界も私たち人間も、全ては神様の創造物です。

ですから、創造主である神様に特別に目をかけて頂き、人生をどの様に生きて行けば良いのかを神様に導いて頂く事で、私たち人間は初めて真に幸せな人生を生きていく事が出来るのです。

では、神様に特別に目をかけて頂き、人生を導い下さる様にする為にどうしたら良いのかと言えば、RAPTブログ有料記事の御言葉にどこまでも従順に従う事です。

神様の存在を確信し、神様を愛する事(御言葉に従う事)で、神様が私たち人間が真に幸福に生きられる人生へと導いて下さいます。

そして、神様に祈り求める事で、欲しい物や必要な物を与えて下さり、また人生を生きていく上で生じる様々な諸問題も全て神様が解決して下さいます。

しかも、神様の御心を成していく事で、心の中にある願いをも叶えて下さる訳ですから、至れり尽くせりです。

これこそ正に「地上天国」です。

この様な生を、生きてみたいと思いませんか?

生きてみたくないと思う方はいらっしゃらないはずです。

毎日サラリーマン生活をして、日々の生活の為にお金を稼いだ所で、あなたの心の中にある願いが叶う事はありません。

サラリーマン生活こそ、本当に奴隷です。

世の「常識」となっているサラリーマン生活ではなく、神様を信じ、神様を愛し、神様の御心を成していく人生を歩んでいく事こそが、人間にとって最も幸福な人生を生きられるのです。

今回の記事を通して、一人でも多くの方が、RAPTブログ有料記事の御言葉に興味を持って頂き、神様を信じ、神様を愛するきっかけとなりましたら幸いです。

そして、神様を信じ、神様を愛する事で、私たち庶民に対して悪の限りを尽くしている政府(イルミナティ)を、神様が徹底的に滅ぼし尽くして下さいます。

神様がこの地上世界を支配されている以上、悪を行う者が栄える事はなく、ただただ滅んでいくだけです。

そして、世の終わりの時に下される裁きは、何もイルミナティだけではありません。

全人類が対象です。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

裁きの基準は、RAPTブログ有料記事の御言葉を基準にして裁かれます。

その為、全人類のほぼ全ての方が裁きの対象となります。

私たち義人も御言葉の基準で裁かれますので、私たち義人が例外という訳ではありません。

ただし、御言葉の基準に達する事が出来る様にと努力し続けていくならば、神様の裁きを免れる事になります。

ですから、生半可な気持ちでは、御言葉の基準に達する様に努力し続けていく事は不可能です。

しかしながら、御言葉にどこまでも従順に従わない限り、人間が真に幸福な人生を生きていく事は出来ません。

御言葉に従って幸福な人生を生きるのか、御言葉に従わず不幸な人生を生きるのか、どちらの道を行くのかは、皆様方の自由意志にかかっています。

どちらの道を進んで行くのかは、他人が強制出来るものではありませんし、強制するものでもありません。

全ては皆様方一人ひとりの自由意志にかかっています。

一人でも多くの方が、神様の御言葉にどこまでも従順に従って、真に幸福な人生を生きる道を選択して下さいます事を心からお祈り致します。

私たち庶民の一人ひとりの誰もが例外なく、幸福な人生を生きられるのがRAPTブログ有料記事の御言葉です。

御言葉にどこまでも従順に従いさえすれば、誰でも例外なく真に幸福な人生を生きられるのです。

この事を深く悟って、一人でも多くの方が神様の存在を確信し、神様を愛する道を選択し、立ち上がって下さいます事を心から願っています。

一人でも多くの方が、救われます事を心からお祈り致します。

心から感謝を込めて。

HAJIME