映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」や漫画「ONE PIECE」は海賊行為を美化し、人々のモラルを破壊する為の洗脳装置。

こんにちは。

HAJIMEです。

昨日は体調を崩してしまい、記事をUPする事が出来ず大変申し訳ありません。

今回は、映画や漫画で題材にされている「海賊」について書いていきたいと思います。

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」や漫画「ONE PIECE」は、「海賊」をテーマにした作品で、日本だけでなく、世界的にも人気を博しています。

また、パイレーツ・オブ・カリビアンはディズニー映画で、ディズニーランドにもパイレーツ・オブ・カリビアンのアトラクションが作られています。

私は、信仰を持つ以前までは、パイレーツ・オブ・カリビアンもONE PIECEも好きで良く見ていました。

そして、ふと思ったのです。

パイレーツ・オブ・カリビアンやONE PIECEは海賊をテーマにしている訳ですが、何故か海賊行為を美化されている風潮がある事に違和感を覚えたのです。

信仰を持つ前は、その事に疑問を持つ事すらありませんでした。

その様に言うと、エンターテインメント性を持たせる為の設定だと製作側は言うでしょうし、視聴者側もその説明を聞いて納得するとまでいかないにしても、それ以上特に疑問に思う事も無いでしょう。

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」も、漫画「ONE PIECE」も、どちらもイルミナティが関わっている作品になります。

まず、パイレーツ・オブ・カリビアンはディズニー映画になります。

ディズニーのロゴには、悪魔の数字666が隠されています。

また、パイレーツ・オブ・カリビアンはアルファベット表記で「PIRATES OF THE CARIBBEAN」となります。

A(=6)が3つ入っていますから、AAA=666=悪魔の数字になります。

A=6の根拠は下記ツイートをご覧ください。

そして、東京ディズニーランドの大株主は創価で、役員の多くが創価信者の様です。

ですから、ディズニーも創価であると言えます。

創価と繋がるディズニーが広めた「ハロウィン」は生贄儀式であり、悪魔崇拝へと繋がります。

そして、漫画のONE PIECEですが、作中に「悪魔の実」が出てきます。

悪魔の実を食べる事で、悪魔の実の能力を得られる設定になっています。

悪魔の実のフィギュアが出ている様ですが、実の模様が6の数字を模した物になっています。

ONE PIECEの作者である「尾田栄一郎」は、大本教(=創価学会)の出口王仁三郎とそっくりの上級国民です。

また、尾田栄一郎は、自身の顔を「魚」で表現しています。

魚のシンボルは悪魔崇拝へと繋がります。

更に、尾田栄一郎の妻である「稲葉ちあき」は小室圭にそっくりです。

小室圭は、池田大作の血縁にある事が判明しております。

ですから、尾田栄一郎の妻である稲葉ちあきも池田大作の血縁である可能性が高いと言えます。

この様に、ディズニー映画とONE PIECEは、悪魔崇拝と創価学会へと繋がります。

そして、パイレーツ・オブ・カリビアンは人気シリーズとして、続編が作られ公開されています。

今現在は5作まで公開され、6作目が作成される予定の様です。

シリーズは2003年に公開された『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』より始まった。第1作の成功の後、ウォルト・ディズニーピクチャーズは、三部作計画があることを明らかにした。3年後の2006年、2作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』が公開された。続編は成功して、世界初公開日の興行記録を破った。最終的に世界興行収入は史上2番目の速さで10億6617万9725ドルまでに達し、歴代4位となった。シリーズ3作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』は翌2007年に公開された。2011年3月現在までにシリーズ全てで世界中で26億8000万ドルを売り上げた。2008年9月、デップは4作目となる『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』への出演契約を果たし、2011年に公開された。2017年には、第5作目となる『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』が公開された。 2020年6月、『パイレーツ・オブ・カリビアン』の新作、主演はマーゴット・ロビーであることが発表された[1]

出典:パイレーツ・オブ・カリビアン – Wikipedia

パイレーツ・オブ・カリビアンの主演をしているのが「ジョニー・デップ」です。

ジョニー・デップも悪魔崇拝者だと言われています。

こちらにまとめてジョニー・デップのこれまでの経緯が書かれています。それによると、ジョニー・デップは若い頃からサタニストであり、その仲間と共にあらゆる事を、悪い言い方をすれば共謀してきました。それはハリウッド俳優として売れてやっていく為には誰も避けては通れない道ですが、ジョニーはやり過ぎた感があるようです。彼とか関わりのあった俳優、女優、歌手はどれも名前を挙げれば知らない人はいない有名人ばかりですが、彼と同様黒い噂ばかりを保有している者ばかりです。そして彼等はカルトにもか関わっていますから当然、儀式行為は付きものです。ジョニーは女好きを公言していますが、バイセクシャルのようです。彼が可愛がっていたあの、リバー・フェニックスもそういう仲間になるのですが、ハロウィンの夜にフェニックスは彼の経営していたバーに遊びに来たあとコカイン中毒により死亡しています。しかも、ジョニーの店を出てすぐの通り沿いで急死したのです。ジョニーはこの事件後、店を締めましたが元々このバーはコカイン中毒者達がコカインパーティーを行うたまり場だったといいます。ジョニーは昔からドラッグをやっていましたからそういう店をオープンさせたのは皆が知っていたでしょうが、問題だったのがフェニックスが通常のコカイン致死量を遥かに越える量を体に摂取していた事でした。つまり、フェニックスはジョニーによって儀式殺人されたのでは?という疑いが掛かっているのです。(日本でも彼の死亡ニュースは伝えられましたが、死亡原因は詳しくは伝えていません。)
しかも、ジョニーは更にきな臭い大掛かりな事件、ピザゲート(組織的小児性愛者の犯罪)にも絡んでいると言われています。最近アメリカでは「ブードゥードーナツ」というちょっとダークなキャラクターのドーナツ屋が出来て話題になっているようですが、この店の正体もピザゲートと同じであることが分かっています。この店のオーナーがペドフェリアであるのです。そしてピザゲート同様に子供達の人身売買が行われています。このドーナツ屋の宣伝をやっているのは、あのディズニー映画のかつての人気子役だったマコーレ・カールキンです。今はおじさんですが、彼の人生も薬漬けになっています。恐らく幼少期にはペドフェリア達の犠牲者だったに違いありません。

出典:日本人が知らない黒いピエロ、ジョニー・デップの噂 | 0012jのブログ (ameblo.jp)

ジョニー・デップはバイセクシャルの様です。

パイレーツ・オブ・カリビアンでも中性的な演技をしているのも、バイセクシャルが理由かもしれません。

バイセクシャルはLGBTのBに該当し、大本教及び生長の家へと繋がります。

そして、映画「スタンド・バイ・ミー」で注目を浴びた「リバー・フェニックス」を、ジョニー・デップ自身が経営するお店にてコカイン漬けにし、悪魔崇拝儀式にて生贄にされた可能性が高そうです。

1993年、弟のホアキンと共に訪れたウェスト・ハリウッドジョニー・デップが経営しているナイトクラブ「ザ・ヴァイパー・ルーム」の入口付近にて、ヘロインコカイン過剰摂取が原因で[6]倒れ、病院に搬送されるが心不全で死去した[7]

当時、レッド・ホット・チリ・ペッパーズを一時脱退していたジョン・フルシアンテとはドラッグ仲間で、死の直前にも共にヘロインなどを摂取していた。倒れて搬送される際には、親友であったフリーが救急車に同乗し、彼の最期を看取った。

出典:リヴァー・フェニックス – Wikipedia

また、リバー・フェニックスはレッド・ホット・チリペッパーズともドラッグ仲間だった様です。

リバー・フェニックスは幼少の頃にカルト宗教に属し、性的虐待を受けていたものと思われます。

リヴァーは幼い頃からヒッピーである両親に連れられて各地へ飛んだが、このとき両親の考え方からカルト教団「神の子供たち」(現在のファミリー・インターナショナル)への参加を余儀なくされた。この教団は、大人、子供に限らずセックスを奨励していたため、教団に所属していた幼児同士もセックスをしたという。リヴァー自身もこれに参加したことを認めており、この出来事がその後の性に対する混乱を招いたと語る。また早くして性経験をしたために将来の自分を変にしてしまうのではないかと悩んでいた時期もあった。

出典:リヴァー・フェニックス – Wikipedia

そして、ハリウッド映画界では小児性愛・幼児虐待が制度化されている世界ですから、ハリウッド映画に入ってからは、更に性的な虐待をされていた可能性が十分に考えられます。

リバー・フェニックスはヴィーガンでもあった様です。

リヴァーのヴィーガン/ヴィーガニズム(完全菜食主義者)としての生き方は両親の信念に基づいている。かつて父ジョンと母アーリンが「神の子供たち」(ファミリー・インターナショナルの旧名)でおこなわれている性的虐待行為に嫌気が指したあとに目指したものが、ヴィーガンとしての生き方であった。

リヴァーは生涯ヴィーガンとしての生き方をつらぬき、飼い犬までにヴィーガンを徹底しているという本人のインタビューが残っている。

出典:リヴァー・フェニックス – Wikipedia

ヴィーガンも大本教・生長の家へと繋がります。

そして、リバー・フェニックスは麻薬中毒者でもあった様です。

反麻薬活動をおこなっていたリヴァー自身が、急性麻薬中毒で倒れたという出来事は大々的に報道された。検事が詳細な解剖結果を公表したことで、リヴァーが麻薬を使用したという事実を今や誰も否定できなくなってしまった。一方、その後しばらく続いた取材・報道から、彼の生い立ちが次々と明らかになったということもある。

リヴァーが死に至る以前から麻薬を使用していたという事実は、周囲の目撃証言、彼の体調の変化からほぼ確定的と言ってもよい。最も早いものでは、『スタンド・バイ・ミー』の共演者であるコリー・フェルドマンが映画の撮影中に、リヴァーが楽屋でマリファナを吸っていて彼がハイになっているのを見たという話がある(当時コリーもマリファナを使用していたと本人は語る)。ただ、この件に関してはリヴァーはその場で「自分のものではない」と否定している。

出典:リヴァー・フェニックス – Wikipedia

この様に、リバー・フェニックスは幼少の頃から性的虐待を受け、麻薬中毒に陥り、悪魔崇拝の一環であるヴィーガンの広告塔にもなっていました。

麻薬も悪魔崇拝へと繋がります。

ジョニー・デップの経営するお店でコカインを使用していたのも、そこで悪魔崇拝をしていたものと考えられます。

更に、ジョニー・デップは体中にタトゥーを入れています。

ハリウッドスター達が体にタトゥーを入れるのも、悪魔崇拝儀式の一環です。

ですから、バイセクシャルであり、麻薬中毒者のたまり場となっていた店を経営し、体中にタトゥーを入れているジョニー・デップは悪魔崇拝者と言えます。

そんな悪魔崇拝者であるジョニー・デップのお店で、コカイン中毒で死亡したリバー・フェニックスは、悪魔崇拝の生贄として殺された可能性が十分にあると考えられます。

さて、そんな悪魔崇拝者であるジョニー・デップが主演し、5作もシリーズが公開されているパイレーツ・オブ・カリビアンは海賊がテーマになっています。

作中では、海賊(略奪)行為が少なからず描写されています。

これは、ONE PIECEでも同様です。

海賊(かいぞく、英語: pirate)は、海上略奪行為を行う盗賊を指す。

出典:海賊 – Wikipedia

海賊(略奪)行為に伴う描写として、殺人や暴力、盗み、嘘、欺き、脅迫など、いわゆる犯罪へと繋がる行為が描かれています。

それらの行為を行う悪者を、正義で打ち勝つというのが映画のストーリーとして定石になっています。

そして、正義を行う者も少なからず暴力を振るっています。

正義という大義名分を振りかざして暴力を振るうのです。

ONE PIECEが特にそうですね。(少年漫画は特にその類が多い傾向にあります。)

そして、パイレーツ・オブ・カリビアンはディズニー映画であり、ONE PIECEは少年漫画です。

冒頭でも申し上げましたが、パイレーツオブカリビアンに至っては、「カリブの海賊」としてディズニーランドのアトラクションにもなっています。

つまり、どちらも年齢制限はなく子供が目にする事が出来ます。

そして、ディズニーランドのカリブの海賊では「Yo Ho」という曲が流れる様です。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

カリブの海賊の歌「Yo Ho」

カリブの海賊で流れてくる曲は、「Yo Ho(ヨーホー)」というものです。
映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」でも流れていた曲なので知っている方も多いのではないかと思います。
しかし、「ヨーホー、ヨーホー」以外は、何を言っているかわからない人が多いと思います。

「Yo Ho」の歌詞一部

Yo ho yo ho a pirates life for me.
We pillage,plunder,We rifle,and loot.
Drink up me ‘ear-ties yo ho.
We kidnap and ravange and don’t give a hoot.

ヨーホー、ヨーホー、俺には海賊の暮らしが似合う
略奪や強盗で、全部奪って荒らすぜ
親切心はとっくに飲みほしちまったぜ、ヨーホー
誘拐や破壊なんておかまいなしさ

「Yo Ho」の歌詞は怖い

歌詞の一部を紹介しましたが、最後の「誘拐や破壊なんておかまいなしさ」は怖くないですか?
この曲の歌詞を思い浮かべながらアトラクションを見ると、女性を追い回すシーンがあって、ちょっと怖くなります。
あんだけ陽気に歌っているから、深く考えなかったら楽し気に追い回しているようにも見えるんですけどね。

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

どうやら、カリブの海賊のアトラクションでは、女性を追い回すシーンがある様です。

そんな行為をするのが果たして「夢の国」なのでしょうか?

甚だ疑問ですが、悪魔崇拝者達にとは夢の国なのかもしれません。

そして、カリブの海賊で流れる「Yo Ho」なる英語の歌では、「略奪や強盗で、全部奪って荒らすぜ」、「誘拐や破壊なんておかまいなしさ」とモラルの欠片も無い歌詞になっています。

女性を追い回すシーンというのは、Yo Hoの歌詞通りに、女性の誘拐を表現(再現)しているのでしょう。

この様な行為をアトラクションとして提供するディズニーは、実に悪魔的と言えます。

物心がつく前の子供がこれらの描写を見たなら、子供に悪影響を及ぼすであろう事は言うまでもありません。

更に、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」では、作中に食人族を描いた演出がされていました。

以下の記事をご覧ください。

パイレーツの「人食い」をめぐる映画論争
パイレーツ・オブ・カリビアン
ジョニー・デップが「パイレーツ・オブ・カリビアン」の続編に出演する。
大ヒット映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」の続編で、ドミニカのカリブ・インディアンを人食い人種として描く計画が、グループのチーフによって批判された。
カリブ族のチーフであるチャールズ・ウィリアムズ氏は、ディズニーのプロデューサーとの話し合いで、「脚本の中に人食い人種の強い要素があり、それを取り除くことはできない」と述べた。

カリブ海の島の政府は、ディズニーがドミニカでの撮影を計画していると述べた。

カリブ人は自分たちの祖先がカニバリズムを行っていたことを長い間否定してきた。ディズニーからのコメントは得られなかった。

「私たちの祖先は、初期のヨーロッパ人征服者に立ち向かい、立ち向かったために、今日まで野蛮人や人食い人種というレッテルを貼られてきました」とウィリアムズ氏は語った。

ドミニカ国の地図
ドミニカ島には約3,000人のカリブ人が住んでいる
「映画の中でこのようなことが繰り返されてはならない」。

続編の撮影は4月に開始される予定で、数百人のドミニカ人がエキストラとして応募しているという。

理解の欠如

人口7万人のドミニカ島には、約3,000人のカリブ族が住んでいる。

1600年代までの植民地時代に、病気や戦争で多くのカリブ人が犠牲になったという。

ウィリアムズ氏は、この映画からカニバリズムの表現を削除するように働きかけたところ、世界中の先住民族グループから支持を得たと述べた。

しかし、カリブ協議会のメンバーの中には、このキャンペーンを支持しない人もいることを認めた。

彼は、「我々の歴史を理解しておらず、弱く、カリブの人々のために尽力していない者がいる」と述べました。

パイレーツ・オブ・カリビアン」の第1作目は、アメリカ国内だけで3億500万ドル(1億6200万ポンド)の興行収入を記録しました。

キャストとスタッフは、2つの続編を連続して制作することになっています。

出典:BBC NEWS | Entertainment | Film row over Pirates ‘cannibals’

撮影場所であるドミニカ島に住んでいるカリブ族が、食人族として描写する事に対してディズニー側に抗議していたと記事にされています。

食人はカニバリズムです。

カニバリズムも悪魔崇拝へと繋がります。

ディズニーとしては、映画を通じて食人(カニバリズム)という思想を植え付けたかったものと思われます。

カリブ族が食人をしていなかったのが事実かと言われると、そうでもない様に私は思います。

なぜなら、カリブ族のいるドミニカは、コロンブスが発見したとされている西インド諸島に含まれています。

コロンブスの新大陸発見はドルイド僧による情報攪乱である事が、RAPT理論にて明らかになっています。

そして、中南米における文明(マヤ、アステカ、インカ)は、残酷な生贄儀式を行っていました。

世界中に悪魔崇拝者達がいた事は紛れも無い事実ですから、カリブ族がカニバリズムを行っていた可能性も考えられますが、食人のイメージを植え付ける為のモデルとして、ディズニー側がカリブ族を利用したとも考えられます。

いずれにしても、カニバリズムという悪魔崇拝儀式が、古代より世界中で行われていた事に変わりはありません。

また、ここ日本においても人肉食は行われてきました。

因みに、現代でもイルミナティ(悪魔崇拝者)はカニバリズムを行っています。

イルミナティはカニバリズムだけでなく、幼児虐待及び虐殺、人身売買などの卑劣な犯罪をいくつも犯しています。

この様に、常識では考えられない卑劣な悪事を裏でコソコソ行っているのがイルミナティ(悪魔崇拝者)です。

キチガイなイルミナティが提供する映画や漫画などには、少なからず悪魔的な要素が含まれています。

例として、パイレーツ・オブ・カリビアンとONE PIECEを挙げさせて頂きました。

この両者は共に海賊の話で、海賊が海賊を倒す話になっています。

海賊行為は悪なる行為ですから、どちらも悪である事に変わりありません。

海賊の中でも悪なる海賊に対して、同じく悪である海賊が正義を振りかざして勝利すると言うストーリーな訳ですが、作中はその正義が強調され、海賊行為という悪なる行為については黙認されている様な形になっています。

つまり、善と悪がごちゃ混ぜになっています。

善と悪をごちゃ混ぜにして、一つにしようとするのは悪魔です。

ですから、イルミナティ(悪魔崇拝者)が提供する物には悪魔的が要素が含まれているという事です。

私もRAPTブログに出会い、信仰を持つ前までは、テレビ、ゲーム、映画、漫画など、イルミナティの提供するあらゆる物に触れて生きて来ました。

その為、これらが全て当たり前の事であり、洗脳されているという認識にすら至っていませんでした。

ですが、RAPTブログに出会い、記事を読み進めていく中で、自分自身が洗脳されている事に気付きました。

そして、我々庶民を洗脳しようとしているのがイルミナティ(悪魔崇拝者)であり、更に現実に実在している組織である事を悟った私は、RAPTブログ有料記事を購読する様になりました。
(その詳細は下記リンクをご覧ください。)

RAPTさんの宣布して下さる御言葉と聖書を学び始めて2年目になりますが、この世の中はイルミナティ(悪魔崇拝者)が生み出してきた嘘や、悪魔的要素に溢れた洗脳装置が多数存在しています。

そして、イルミナティ(悪魔崇拝者)と悪魔の存在を知らされて来なかった我々庶民は、それらの洗脳装置によって洗脳されている事にすら気付かずに毎日を過ごしています。

先程申し上げた通り、私も幼少の頃から洗脳された日々を過ごしていました。

しかし、RAPTブログ有料記事を通して、神様の存在を確信した私は、イルミナティ(悪魔崇拝者)が撒き散らしている嘘や悪魔的要素に気付く事が出来る様になりました。

それも全て、RAPTブログ有料記事にて、RAPTさんが宣布して下さっている御言葉によって得る事が出来ました。

そして、日々生活している中で気付いたイルミナティ(悪魔崇拝者)の嘘や洗脳を解き明かし、一人でも多く方がイルミナティ(悪魔崇拝者)の洗脳から解かれる様にと、ブログを書いています。

当初は、コロナワクチンの事ばかり書いていましたが、最近はイルミナティの嘘や洗脳を解く様な内容の記事を書いている傾向にあります。

イルミナティ(悪魔崇拝者)によって洗脳されてきた全世界中の人々を、悪魔の洗脳から解いていく働きを成していきたいと、昨日体調を崩した原因を探りながら思った次第で御座います。

全世界中の多くの人が洗脳から解かれる事によって、イルミナティ(悪魔崇拝者)の支配が現実的に終わりを迎える事になります。

悪魔が支配していた悪なる世界が終わりを告げ、神様が支配する善の世界へと速やかに移り変わっていく為にも、全世界中の多くの人々の洗脳を解き、一人でも多くの方がRAPTブログ有料記事にて、神様と出会う切っ掛けとなりましたら幸いです。

また、恐ろしい事に、洗脳されている人は、洗脳されている事にすら気付いていません。

無防備な状態で、悪魔的な思考という毒を注入されている訳ですから、その毒が脳の奥まで侵入し、根深く残ってしまいます。

まずは、イルミナティ(悪魔崇拝者)によって洗脳されている事に気付く事が、とても重要です。

人によって興味を持つ分野は様々です。

私が記事に出来る分野もあれば、記事に出来ない分野もあります。

ですが、なるべく多くの分野について言及する事で間口を広げ、より多くの方を洗脳から解く事が出来る様に引き続き頑張っていきたいと思います。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME