コロナワクチンによる人体実験の最終目的と、その考察。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回も昨日の続きで、コロンワクチンについて書いていきたいと思います。

昨日は、コロナワクチンの主成分が「酸化グラフェン」である事、そして単独では不安定な酸化グラフェンを安定させる為の脂質ナノ粒子が「ハイドロジェル」である事を記事にさせて頂きました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

今朝、Twitterをチェックしておりました所、ワクチンに関する新たな症状を目にしました。

下記ツイートの動画をご覧ください。

https://twitter.com/Mii2410yumomo/status/1426798861222248450?s=20

接種した方の腕をQRコードスキャンすると製品番号が表示される様です。

コメント欄を見る限りでは、やってみたけど表示されないという声が多いですが、一部では表示されたという声もありました。

デマである可能性は高いですが、イルミナティ(=悪魔崇拝者)のやる事なので、常識外の事が起きても不思議ではありませんから、本当である可能性は否定出来ません。

また、昨日の記事の最後に、ワクチンを接種した方の接種箇所に電球をあてると、電球が点灯するという動画をご紹介しました。

その動画が、下記ツイートの動画になります。

この2つの動画を見ると「本当かなぁ?」と、疑問に思う方が大半かと思われます。

仮に、この2つの事象である「QRコード」と「電球点灯」を、真実だと仮定しましょう。

その上で、昨日もご紹介しましたが、下記ツイートの動画をご覧ください。

男性からの「接続性」に関する質問に対して、カレンさんは「現段階では無理」だと述べています。

そして、「我々が実験台」だとも発言しています。

この事からコロナワクチンは「人口削減」+「人体実験」を兼ねている事になります。(人口削減については下記リンクをご覧ください。)

実験という事であるならば、各製薬会社毎のワクチンで、それぞれの実験目的が異なっている事が考えられます。

あまり考えたくない事ですが、もし仮に、私が実験をする側だとしたら、1種類だけで実験をしようとは思いません。

実験をする目的であるならば、複数の仮説を基にして実験をする方が効率が良いですから、製薬会社、国、あるいはエリアによって、異なる機能を持たせたワクチンを接種させている可能性が高いと考えられます。

動画内で、カレンさんはコロナワクチン(酸化グラフェン)による人間との接続性そのものは否定していません。

つまり、酸化グラフェンには、人間と電子デバイス(コンピューター)とを接続する機能を持たせる事が可能であるという事を示唆している事になります。

となると、「QRコード」、「電球点灯」の現象をおいそれと否定出来ない事になります。

酸化グラフェンには、人間と電子デバイス(コンピューター)を接続する機能を持たせる事が出来る訳ですから、我々庶民の知らない技術が使われていたとしても何ら不思議ではありません。

そして、「電球点灯」の動画を見てから、私はエジプトの壁画を思い出しました。

人間の身体には電気が流れています。

そして、酸化グラフェンは「電極」としても応用が可能な様です。

つまり、人間の身体に流れている電気を、酸化グラフェンが電極の役割を担う事で、電球が点灯するという仕組みなのかもしれません。(蓄電機能を有している可能性も考えられます。)

もしかすると、古代エジプトでは奴隷を使った「人間発電」が行われていたのかもしれません。

となると、酸化グラフェンの技術は、古代エジプトの時代から既にあったものとも考えられます。

ここで、酸化グラフェンの機能として、イルミナティが人間とコンピューターを接続するという機能を持たせようとしている事について、書いていきたいと思います。

まず、人間とコンピューターを繋げる技術は、実際に研究開発されています。

その技術を「ブレイン・マシン・インターフェース(略称:BMI)」と言います。(または「ブレイン・コンピューターインター・フェース(略称:BCI)」とも言う様です。)

ブレイン・マシン・インターフェース(BMI)は脳波などの脳活動を利用して機械を操作したり、カメラ映像などを脳への直接刺激によって感覚器を介さずに入力することを可能にする[1]。 信号源および操作対象である”脳”と”機械”を繋ぐ存在、脳波を読み取る脳波センサーや脳波を解析するプログラムなどを総称してBMIと呼ぶ。

出典:ブレイン・マシン・インタフェース – Wikipedia

BMIまたBCIの一例として、以下の動画をご覧ください。

この様に、人間の脳波あるいは脳信号をセンサーで読み取り、機械を遠隔操作する技術開発が行われています。

つまり、人間が直接手を下さなくても、脳波で機械を操作したりする事が出来るという事になります。

まるで、SFやアニメの様な世界ですが、私はその様なアニメを、これまでにたくさん見てきました。

分かりやすいのは「ガンダムシリーズ」に出てくる「サイコミュ兵器」である「ファンネル」かと思われます。

正式名称はサイコ・コミュニケーター (Psyco Communicator[1]。サイコミュとは、サイコ・コミュニケーションシステムの略称である[2]ミノフスキー粒子の震動を受信、増幅し、ニュータイプ(以下NT)の意志をそのまま機械に伝える[3]、脳波コントロール・システム[4]または、脳波を増幅して発信する装置[5]やNTの脳から検出される感応波をコンピュータ言語に翻訳する脳波制御システムなどと言われる[1]

出典:サイコミュ – Wikipedia

ご参考までに、下記動画をご覧ください。

また、ガンダムシリーズの鉄血のオルフェンズに出てくる「阿頼耶識(あらやしき)システム」。

パイロットの脊髄に埋め込まれた「ピアス」と呼ばれるインプラント機器と操縦席側の端子を接続し、ナノマシンを介してパイロットの脳神経と機体のコンピュータを直結させることで、脳内に空間認識を司る器官が疑似的に形成される。

出典:機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ – Wikipedia

続いて、アニメ「機動戦艦ナデシコ」の「イーメジフィードバックシステム」(略称:IFS)。

IFSとは、体内にナノマシンを注入することで、脳とコンピュータをリンクさせる補助脳を形成、これにより人間の思考をコンピュータに入力できるインターフェースである。主に機体操縦に用いられており、操縦者のイメージのみで機体を操作することができるため、煩雑な操作を簡略化することを可能とした。

出典:イメージフィードバックシステム – Wikipedia

更に続いて、「マクロスプラス」の「ブレインダイレクトイメージ」(略称:BDI)。

操縦・火器管制系のアビオニクスにBDI (Brain Direct Image) システムを搭載している。これはパイロットと機体を神経接続し、人機一体に近づけるシステムである。操縦者はコクピット内で精神統一を行い、自身の肉体感覚に機体イメージを一体化し、飛行・索敵・攻撃などの操作を実行する。機体各所の光学センサーで捉えた映像はパイロットの脳内へ直接投影され、パイロットは目をつぶっていても機体全周囲の視界を浮かべることができ、接近するミサイルの軌道予想やレーダー波など、肉眼では視認できないものすら映像化される。これにパイロットが返すアウトプット、つまり機体操作命令も、脳波を電気信号として検出し、その意思を機体各部にダイレクトに反映する。

出典:VF-22 シュトゥルムフォーゲルII – Wikipedia

因みに、BDIシステムを搭載した機体が「マクロスフロンティア」というアニメでも出て来ますが、その機体の名前が「VF-27 ルシファー」と、モロに悪魔の名を冠しています。

また、ゲームでは「エースコンバット3 エレクトロスフィア」の「コフィンシステム」が該当するかと思われます。

パイロットの手に装着された電極等を通じて、間接的に機体の制御系とパイロットの神経網を接続する事で、搭乗者の思考による航空機の直感的な機体制御を可能とするコックピットシステム。正式名称「コネクション・フォー・フライト・インターフェース・システムConnection For Flight Interface System)」。それぞれの単語の頭文字と、パイロットが密閉された狭いコックピットに横たわり操縦を行う様が、まるで棺桶(コフィン)の様である事から「コフィンシステムCoffin System)」と略称される。

出典:コフィンシステム – Wikipedia

この様に、アニメやゲームで、脳波で機械を操作したり等の技術がいくつも登場しています。

マクロスフロンティアの「VF27 ルシファー」から察するに、「ルシファー」と名が付くという事は、イルミナティ(=悪魔崇拝者)による予告の意味も含まれていると言えます。

その証拠に、「VF-27 ルシファー」はサイボーグ専用の機体になっています。

そして、現実に「ムーンショット計画」なる人間の身体をサイボーグ化する計画が進められています。

下記ツイートをご覧ください。

この様に、アニメやゲームなどのサブカルチャーには洗脳要素だけでなく、イルミナティが行おうとしている悪事(計画)の予告も兼ねられていると言えます。

そして、今回のコロナワクチン(酸化グラフェン)接種による、「人体実験」のその先についてですが、とあるゲームとアニメにその答えがあるのではないかと思われます。

そのゲームとアニメというのが、「攻殻機動隊」と「エースコンバット3 エレクトロスフィア」です。

私は両方とも大好きで、「攻殻機動隊」は何回も通して見ましたし、「エースコンバット3 エレクトロスフィア」は、全ての分岐シナリオをあらゆる難易度でプレイしたほどやり込んでいました。

なので、両作品にはある程度詳しいです。

まず、この両作品に共通して登場する設定が、「電脳」です。

脳に直接、膨大な数のマイクロマシンを注入し、神経細胞とマイクロマシンを結合させ、電気信号をやりとりすることで、マイクロマシン経由で脳と外部世界を直接接続する技術。これによって、ロボットなどのメカニックを直接操作したり、電脳ネット(作中におけるインターネットのようなもの)などのネットワークと直接接続したりできる。その結果、あらゆる情報がリアルタイムで検索・共有可能になり、完璧なユビキタスネットワークを構築した。可視化されたネットワーク上にあたかも自分が入り込んだかのように様々なネットワークを自由に行き来できるようになる。

出典:電脳化 – Wikipedia

脳に大量のマイクロマシンを注入し、神経細胞とマイクロマシンを結合させ、マイクロマシンを経由する事で脳と外部世界を直接接続する技術を「電脳」と呼称しています。

このマイクロマシンが、酸化グラフェンなのではないかと思われます。

つまり、今現在行われているワクチン接種で人口削減と人体実験を行い、酸化グラフェンの体内の蓄積量や機能の有効性や持続性、人体への毒性など、「電脳化」に向けての技術開発調査及び実験をしているものと思われます。

また、その他にも「義体化」と呼ばれるサイボーグ技術が、アニメ「攻殻機動隊」の作中に描かれています。

本作世界におけるサイボーグ技術。義手、義足、人工臓器の概念を全身に拡張、草薙のように、脳と基幹神経系だけを残してほぼ全身を人工物に置換したり(完全義体化)、逆に電脳化を行わず肉体だけ義体化することも可能。生身の人間を越える運動能力を持つサイボーグは「戦闘サイボーグ」と呼ばれており、専用ソフトウェアによる格闘・射撃などの能力強化も行われている。そのため負傷や障害が無い健康体にも関わらず、そうした特殊能力を求めて義体化を行う者も多く義体化を推進している国家や団体が存在する。

出典:攻殻機動隊 – Wikipedia

サイボーグ技術は、先程の「ムーンショット計画」に直結します。

作中における、「義体化(サイボーグ化)を推進する国家や団体が存在する」という点が、正に「ムーンショット計画」そのものを暗示しているとも言えます。

アニメ「攻殻機動隊」による「電脳化」と「義体化」は、イルミナティの予告の意味が込められているものと思われます。

その証拠として、作中では「電脳硬化症」という不治の病が登場し、その病気に効果があるものとして「村井ワクチン」という「ワクチン」が登場します。

罹患率は高くないが、徐々に脳の機能が失われ最終的に脳死に至る「電脳硬化症」を発症することもある。根本的な治療方法は発見されていないが、マイクロマシンや「村井ワクチン」を用いることで病状の進行を抑えることができるとしている。

出典:電脳化 – Wikipedia

この様に「ワクチン」まで登場しますので、アニメ「攻殻機動隊」は、コロナパンデミック後のイルミナティが計画している世界を暗示したものと言えるのではないでしょうか。

更に、その証拠として「攻殻機動隊」は、ハリウッドで映画化されています。

それが、「ゴースト・イン・ザ・シェル」という映画です。

ハリウッドで映画化されるという事は、イルミナティによる「プロパガンダ」の意味が込められています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、この映画のタイトルには、しっかりとピラミッドが含まれています。 (下記画像をご覧ください。)

更に、この映画には「北野武(ビートたけし)」も出演しています。(ご参考までに下記動画をご覧ください。)

そして、北野武は「李光洙(イ・グァンス)」とそっくりの「李家」です。

下記ツイートをご覧ください。

「李家」である「北野武」がキャスティングされるという事は、「電脳化」、「義体化」、「ワクチン」に関しては「李家」が主導である可能性が高いものと思われます。

もし仮に、アニメ「攻殻機動隊」と同様の「電脳化」が行われた場合として、懸念されるのが「ハッキング」や「クラッキング」です。

作中では「ゴーストハック」と呼称しています。

ゴーストを活用したサイバー犯罪行為で、電脳乗っ取りなどと訳される。人間の脳をコンピュータ、もしくは、ネットワーク端末のように扱えるようにした電脳に対して、ハッキングあるいはクラッキングすること。他人の電脳に侵入、義体を含む体(人造の機械の)の自由を奪う、コントロールする、記憶を操作するなどの影響を与える[17]

出典:攻殻機動隊 – Wikipedia

イルミナティの最終的な狙いは、我々庶民の絶対的な管理統制ですから、脳とコンピューターが繋がる事で「ハッキング」ないし「クラッキング」する事で、イルミナティの意のままに操る事が出来ます。

つまり、スマートシティにおける管理統制下に、私たち人間も組み込まれるという事になります。

この事を考えただけでも非常に恐ろしい事です。

また、「電脳化」という概念自体が、「神様への反逆行為」でもありますので、イルミナティ(=悪魔崇拝者)どもは、その意味も含めているものと思われます。

何故なら、人間は神様の御言葉によってプログラムされ、聖霊という電磁波によって動く超精密なコンピューターだからです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

下記インスタグラムの動画もご覧ください。

これらの事から総括しますと、イルミナティ(=悪魔崇拝者)どもは、嘘のコロナパンデミックを引き起こし、感染防止の名目で緊急事態宣言を出しては経済を停滞させ、企業や店舗を倒産させては、土地建物を安値で買い叩き、スマートシティ開発を進めようと計画してきました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、嘘のコロナに効果があるとして、コロナワクチンの接種を推進し、人口削減と人体実験を推し進めてきました。

そして、今回書かせて頂きました通り、主にアニメ「攻殻機動隊」及び映画「ゴースト・イン・ザ・シェル」から考察した結果、人体実験を行う目的としては、人間の脳とコンピューターとを接続する技術の開発(電脳化)であるという事が予想されます。

仮に、「電脳化」の技術が確立された場合に、同じくワクチンで行うのかどうかは分かりませんが、得体の知れない人工物を、安易に身体に取り込むと取り返しのつかない事になります。

イルミナティが推進してくる政策や物には、何か裏があると考えて、常に疑うべきです。

もし仮に、「電脳化技術」が確立しており、今回のワクチンが人口削減ではなく、「電脳化」を目的としたワクチンだったとしたら、接種された方は、残りの人生を死ぬまでイルミナティ(=悪魔崇拝者)の「奴隷」として生きる事になります。

まるで、イルミナティの洗脳アニメである「北斗の拳」に出てくる帝都の発電機を死ぬまで回す事と同義です。(ご参考までに、下記動画をご覧ください。)

イルミナティはサタン(=悪魔)を拝んでいます。

イルミナティの管理統制下という事は、サタン(=悪魔)の管理統制下という事になります。

サタン(=悪魔)の管理統制下という事は、誰一人として幸せにはなれません。

むしろ、不幸になります。

私はRAPTブログに出会い、神様の存在を確信する前までは、イルミナティによって洗脳され、サタン(=悪魔)の管理統制下にいました。

サタン(=悪魔)の思考にまみれていましたから、常に不安や悩み、心配が心に付き纏い、地獄を感じていました。

しかし、神様の存在を確信し、RAPTブログ有料記事にて、神様の御言葉を学び、これまで洗脳されてきたサタン(=悪魔)の思考から神様の思考へと塗り替えていく事で、人間が本来生きるべき正常な思考を得る様になりました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

その結果、常に心に付き纏っていた不安や悩み、心配はほぼ無くなり、毎日を平穏に過ごす事が出来ています。

また、信仰を持って2年目の今となっては、ブログをほぼ毎日書く日々を過ごさせて頂いております。

今回のアニメやゲームの様に、過去の自分の経験を基にして、世の中のあらゆる疑問を解かさせて頂き、毎日が新しい発見と驚きで楽しく過ごさせて頂いております。

ブログを更新する事は肉体的に疲れはしますが、もっと色んな事を知りたい欲求がまた湧いて来ますので、精神的にはそこまで疲れません。

色んな方にたくさん見てもらおうとか、閲覧者数等には拘らず、ただ神様の為に、神様に喜んで頂ける様にと、ブログを書かさせて頂いております。

世の中の会社に勤めてする仕事は、ただの苦痛でしかありませんが、神様の為の仕事は、自分の心の中にある欲求を満たす仕事ですので、苦痛に感じる事はありません。

むしろ、喜びです。

もし、この記事を読んで下さって頂いている方の中で、私も神様の為に働きたいと、心に強く思う方がいらっしゃいましたら、RAPTブログ有料記事の購読をオススメ致します。

一人でも多くの方が、イルミナティ及びサタン(=悪魔)の洗脳から解かれ、神様と繋がる切っ掛けとなりましたら幸いです。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME