「サンタマリア」で繋がるイルミナティ。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、サンタマリアについて書いていきたいと思います。

と言いますのも、とある会話の中で「ユースケ・サンタマリア」の名前を口にした時に、サンタマリアがサタンのアナグラムだと気付いたのが切っ掛けです。

サンタマリアは、イエス様の母マリアを表す様です。

サンタマリアサンタ・マリア (Santa Maria, Santamaria, Santa María, Santamaría) は、イタリア語スペイン語など諸言語におけるイエスの母マリア聖母マリアの呼称。スペイン語では、マリアの i にアセントを付けて María と綴る。

出典:サンタマリア – Wikipedia

マリアや聖母マリアと聞くと、皆さんは何を想像(連想)しますか?

多くの方が、マリア像を思い浮かべるのではないでしょうか。

私も信仰を持つ前はそうでした。

キリスト教=マリア像のイメージが不思議と植え付けられていました。

これも本当のキリスト教の事を理解させない為の洗脳です。

私は、RAPTブログに出会い、本当のキリスト教について学ぶ事で、その洗脳から解かれました。

日本人のキリスト教に対して持っている偏見もイルミナティ(悪魔崇拝者)による洗脳です。

RAPTブログを読み出してから、私も聖書を購入し、聖書を今も継続して通読しています。

日本で生活していると、キリスト教に触れる機会がほぼありません。

エホバの証人の胡散臭い勧誘がある位です。
(エホバの証人も悪魔教です。詳細は下記リンクをご覧ください。)

私は、子供の頃の記憶にあるエホバの証人胡散臭い勧誘のせいで、キリスト教に対する偏見を持ってしまい、RAPTブログに出会うまでは、本当のキリスト教について知る事も無く、年を重ねてきました。

恐らく、日本人の多くの方が同様の経験をされているのではないでしょうか。

ですから、キリスト教と聞くと、教会にマリア像が飾られていたり、どこか偽善的であったり、暗い雰囲気を感じたり、といったイメージをどうしても感じてしまいます。

しかしながら、その様なイメージを植え付けられているのも、イルミナティによる洗脳なのです。

教会にマリア像が飾られているという時点で、その教会はキリスト教ではなく悪魔教です。

何故かと言いますと、キリスト教は偶像崇拝を禁じているからです。

聖書にはこの様に書かれています。

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レビ記26章1節
あなたたちは偶像を造ってはならない。彫像、石柱、あるいは石像を国内に建てて、それを拝んではならない。わたしはあなたたちの神、主だからである。

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この様に、偶像を造る事も、拝む事もしてはいけないと、聖書にはっきりと書かれています。

聖書が禁じている偶像を造り、まして教会に飾って拝んでいる時点で、聖書に書かれている事の反逆をしている事になります。

聖書に反逆するという事は、神様に反逆している事になります。

神様に反逆するという事は、つまり、サタン(悪魔)の行いという事になります。

キリスト教ではの敵対者

出典:サタン – Wikipedia

そして、サタン(悪魔)を拝んでいるのが、イルミナティという悪魔崇拝組織になります。

イルミナティは、神様が禁じている事を意図的に犯している連中です。

ですから、偶像崇拝を禁じられているキリスト教の教会にマリア像があるという事は、その教会はイルミナティによって乗っ取られたという事になります。
(詳細は下記リンクをご覧ください。)

世界各国にキリスト教の教会があるかと思いますが、その全てがイルミナティによって乗っ取られています。

すなわち、全ての教会が悪魔教へと作り変えられてしまっているのです。

そして、現代においてもキリスト教会への乗っ取り工作が行われています。

韓国の新興宗教団体「新天地イエス教」による乗っ取り工作。

中国系カルト「全能神教会」による乗っ取り工作。

新天地イエス教や全能神教会は、他の教会にて敬虔な信者の振りを装いつつ、教会内での地位(発言力)を高めていき、教理を新天地イエス教や全能神教会の教理へと捻じ曲げていく事で、乗っ取っていくのです。

そして、実際にキリスト教を正しく教えて下さっているRAPTさんの教会にも、同様の手口で工作員が送り込まれてきました。

しかしながら、RAPTさんによって工作員だと見破られ、乗っ取り工作は失敗に終わりましたが、工作員だとバレた途端に悪口や嘘を言って、本性を表すようになりました。

その工作員が「城所暁子」と言い、全能神教会の信者でした。

城所暁子は、風邪菌をバラ撒き、あわよくば病気にして殺そうという卑劣な行為をもしてきました。

この様に、他の教会を乗っ取ろう等というキチガイな考えを平気で持てるのも、全能神教会が悪魔教である事の証拠だと言えます。

RAPTさんはキリスト教を正しく布教しようと活動されているだけなのに、全能神教会の様な悪魔教からトチ狂った工作員が送り込まれてくるのです。

工作員を送り込んで来た全能神教会が悪魔教という事は、その根っこはイルミナティ(悪魔崇拝組織)へとたどり着きます。

つまり、イルミナティはキリスト教を正しく布教して欲しくないという事になります。

逆を言えば、イルミナティが脅威に思う程に、RAPTさんがキリスト教を正しく布教されているという事になります。

先程、全世界中にある教会がイルミナティによって乗っ取られ、悪魔教へと内部から破壊されている現状にあると書かせて頂きました。

そんな中にあっても、RAPTさんの教会だけは、イルミナティによる破壊工作活動を全て見破り、全ての工作員を徹底的に排除してきた結果、今現在もキリスト教を正しく布教されていらっしゃいます。

もし、この世の中にRAPTさんがいらっしゃなければ、私はキリスト教を正しく知る事は出来なかったものと思われます。

RAPTブログに出会い、私もRAPTさんの様になりたいと思い、聖書を購入しました。

最初は全く読み進める事が出来なかったのですが、RAPTブログの有料記事を学ぶ事で、聖書がスラスラと読める様になりました。

聖書とRAPTブログの有料記事の2つで、キリスト教を正しく学んでいく事が出来ます。

私は、聖書とRAPTブログの有料記事を学び始めて(信仰を持って)2年目になります。

信仰生活が2年経過して変化した詳細につきましては、下記リンク先の記事に書かせて頂きました。

一人でも多くの方が、キリスト教を正しく知って下さる切っ掛けになれば幸いです。

少し話がそれましたが、冒頭の「サンタマリア」に話を戻します。

サンタマリアが、サタンマリアのアナグラムだと先程申し上げましたのも、マリア像を拝ませる行為そのものが偶像崇拝であり、神様に反逆する行為ですから、サタン(悪魔)の所業であると思ったからです。

また、同じように世間一般ではクリスマスでお馴染みの「サンタクロース」も「サタンクロース」のアナグラムです。

アナグラムはサタン(悪魔)による言葉遊びです。

この事を切っ掛けにユースケ・サンタマリアから、サンタマリアについて調べてみました。

まず、ユースケ・サンタマリアは米津玄師に似ている様に思います。

紅白の時には声も似ているとの話もあった様です。

「米津を巡っては以前から『ユースケ・サンタマリアに似ている』と言われていましたが、今回のトークで、声までユースケに似ていることが判明。独特な髪型と痩せぎすな体型に加えて、ファッションの傾向も似ていることから、『若い時のユースケを見ているみたい』との感想も多かったようです。

出典:米津玄師の紅白出演に「やっぱユースケ・サンタマリア似だ」の大反響! (2019年1月10日) – エキサイトニュース (excite.co.jp)

そして、米津玄師はメジャーデビュー時に「サンタマリア」なる曲を出しています。

サンタマリア』は、米津玄師のメジャー1枚目のシングル2013年5月29日ユニバーサルシグマからリリース。

出典:サンタマリア (米津玄師の曲) – Wikipedia

更に、米津玄師はPVでウィッカーマンを使用する等、完全なイルミナティです。

また、西城秀樹も「サンタマリアの祈り」なる曲を出していました。

サンタマリアの祈り」(サンタマリアのいのり)は、1980年10月にリリースされた西城秀樹の35枚目のシングルである。

出典:サンタマリアの祈り – Wikipedia

そして、サンタマリアはコロンブスにも繋がります。

コロンブスがアメリカ大陸へ到達した時に使っていた船の名前がサンタマリアでした。

サンタマリア号を使って、新大陸であるアメリカを発見したとありますが、実際にはコロンブスの遥か昔にアメリカ大陸は発見されている事がRAPT理論にて明らかになっています。

そんな嘘の新大陸発見者になっているコロンブスは、ユダヤ人であるという説があります。

以下のツイートをご覧ください。

つまり、コロンブスが船の名前にサンタマリアという名前を使っていたのも、悪魔を拝むユダヤ人だからという事にも繋がります。

船の帆に、赤の十字が描かれていますから、コロンブスは秦氏である可能性があります。

米津玄師が完全なイルミナティとですから、サンタマリアの名前を使用している人物は、悪魔崇拝者=イルミナティと言えます。

最後に、ユースケ・サンタマリアはワンピースの声優にも起用されています。

ワンピースは創価漫画ですから、ユースケ・サンタマリアも創価と言えます。

結局、行きつく所は創価でした。

正に、RAPT理論の通りです。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME