AI(人工知能)及びロボット技術の進歩と私たち人間が進むべき道。

こんにちは、

HAJIMEです。

今回はAI(人工知能)について書いていきたいと思います。

ハリウッドでもAIという映画がありました。

監督は元々「スタンリー・キューブリック」でしたが、亡くなってしまった為に「スティーヴン・スピルバーグ」へと変わっています。

スピルバーグはイルミナティ(=悪魔崇拝者)ですから、イルミナティはAI(人工知能)を開発し、ロボットを普及させようという意志を示している映画とも言えます。

スピルバーグについては下記リンク先の記事をご覧ください。

また、ハリウッドについては、下記リンク先の記事をご覧ください。

そして、AI(人工知能)をテーマにした映画は他にもあります。

など、数多くの作品があります。

また、過去に「SPEED」のメンバーが出演していた映画「アンドロメディア」もバーチャルアイドルなるAI(人工知能)の話でした。

昔、好きで良く聞いていた「SPEED」ですが、実はデビュー当時からしっかりイルミナティでした。

下記の画像は「Body&Soul」というデビューシングルのジャケット写真になります。

PとEが6に見えます。

「PEE」=666となります。

同じ年代の「SPEED」が、まさかイルミナティだったとは思ってもみなかったので、ふとした時にこのジャケット写真の画像を見た時は、とても驚きました。

10代の頃からアイドルとして華々しくデビューしても、「今井絵理子」や「上原多香子」は不倫をしたり等、人生が滅茶苦茶になっています。

そんな滅茶苦茶な人生になってしまっているんも、イルミナティに関わり、サタン(=悪魔)と関わっていたからに他なりません。

この様に、映画においてAI(人工知能)は、イルミナティが関わっている事になります。

イルミナティの作る映画は、イルミナティによる今後の方針を盛り込んだ、ある種の予言の意味も込められています。

そして、現在においては、AI(人工知能)を普及させ、単純な作業などは人間の手ではなく、ロボットが担う様になるという報道も見受けられます。

日本では余り報道されないと思いますが、中国ではバスやタクシーの運転などが自動運転になったりしています。(検索すると出てきます。)

ですから、少しずつではありますが、AI(人工知能)の開発が進められています。

そして、AI(人工知能)の進化を究極的に考えられて作られたゲームがあります。

それが、ゲーム「Detroit Become Human」です。

ゲーム内では、2038年頃の設定になっています。

完全に人型のAI(人工知能)で「アンドロイド」という呼称のロボットになっています。

掃除から家事、洗濯、修理、介護、買い物など、このアンドロイドで全て行える程にまで進化した様子を描いています。

ゲーム内では、アンドロイドにも多数種類が有り、家事育児を専門としたアンドロイドもあれば、警察などの捜査専門に特化したアンドロイドなど、様々です。

そして、このゲーム内においても、人間の仕事がアンドロイドに奪われるといった社会問題について、言及しているシーンが組み込まれています。

映像を見て頂ければお分かりの通り、アンドロイドの服には青い「△」のマークが入っています。

この「△」は、「ピラミッド」を意識しているものと思われます。

そして、このゲームを製作販売しているのが「Quantic dream」という会社で、フランスのパリを本拠地としています。

社名に「Q」が入っていますので、大本教に関わっている企業と考えられます。

そして、「Quantic dream」の代表が「デイビッド・ケイジ」という人物になります。

彼は、「英国アカデミー賞」を別のゲーム作品で受賞しています。

『HEAVY RAIN -心の軋むとき-』が3タイトルを獲得した英国アカデミー賞BAFTAのビデオゲームアワードで、ケイジは「ゲームは同じものを求めてきた。強さを持った悪に対抗する主人公像は、ゲームの中ではごく一部にしか過ぎない。他に存在する様々な物語、感情は画期的な材料になりつつあり、我々は今後これらを取り入れることが出来るだろう。」とコメントしている。

出典:クアンティック・ドリーム – Wikipedia

この「英国アカデミー賞」の受賞者に「坂本龍一」の名が有りました。

坂本龍一は「戦場のメリークリスマス」で「作曲賞」を受賞しています。

坂本龍一は「エスペラント」というアルバムを出していました。

「エスペラント」は悪魔崇拝へと通じます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、英国アカデミー賞を受賞している「デイビッド・ケイジ」もイルミナティ(=悪魔崇拝者)と言えます。

そして、「Quantic Dream」のロゴが「青」と「黒」です。

アンドロイドの「△」が「青」ですから、Ai(人工知能)やロボット等の分野は、「青出雲」が主導なのかもしれません。

そして、この「Detroit Become Human」について「有吉弘行」が、ラジオで話題にしていました。

有吉弘之は「毛利元就」の子孫で、上級国民です。

下記ツイートをご覧ください。

そして、有吉は「三浦春馬」を死を予告するなど、イルミナティの予告役としての役割を果たしています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

イルミナティと深く関わっている有吉が、ゲーム「Detroit Become Human」について、わざわざ語っているのも偶然ではないと思われます。

ですから、イルミナティは、将来をゲーム「Detroit Become Human」の様にしていきたいという意図が、組み込まれている様に感じます。

この様に聞くと、人によっては「今の自分で将来大丈夫かなぁ」と、不安や心配になるかもしれません。

私も、RAPTブログ有料記事の御言葉に出会うまでは、将来自分の出来る仕事がAI(人工知能)にとって代わって、生活していけないんじゃないかと不安に思っていました。

実際に、今、私が勤めている会社の仕事も、ゲーム「Detroit Become Human」のアンドロイドが普及したとしたら、私の仕事は確実に無くなります。

しかし、RAPTブログ有料記事の御言葉を学んでいる今となっては、何故AI(人工知能)が進化しているのかという事の意味も、例えどんなにAI(人工知能)が進化したとしても、以前の様な不安や心配に陥る事はありません。

むしろ、早くAI(人工知能)が進歩して、単純な作業はロボットが担ってくれた方が良いと考えています。

その様に思えるのも、RAPTブログ有料記事の御言葉を学んでいるからこそです。

そして、私がRAPTブログ有料記事を購読したきっかけというのが、RAPTブログを通して神様の存在を確信した事がきっかけです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

目に見えない神様の存在をはっきりと確信した私は、RAPTブログ有料記事の御言葉を学び、聖書を学んでいく上で、人間には「霊」が存在しているという事が、はっきりと分かる様になりました。

そして、どんなにAI(人工知能)などのロボット技術が発達したとしても、神様の御言葉に聞き従い、神様を信じ、愛する私たち「義人」は、「天の文化・芸術」を成していく事が出来ますから、AI(人工知能)やロボットに仕事が奪われるという事がありません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、もし私がRAPTブログに出会っていなかったとしたら、ゲーム「Detroit Become Human」を見た時に、将来どうなるのかと不安や心配に陥っていたに違いありません。

それこそ、AI(人工知能)やロボット技術は進歩しなくていいとさえ思っていたものと思います。

しかしながら、今の私は逆です。

もし仮に、ゲーム「Detroit Become Human」のアンドロイドの様なロボットが出来ていたとしたら、掃除、家事、洗濯など生活における身の回りの全てをアンドロイドに任せて、空いた時間を全て神様を愛する時間にする事が出来ます。

ですから、私たち義人にとって、AI(人工知能)やロボット技術の進歩というのは、デメリットではなく、むしろメリットであると言えます。

神様の存在を確信し、RAPTブログ有料記事で御言葉を学び、聖書を読むようになった私は、霊の存在も確信し、霊魂の成長の為に生きる様になりました。

神様の存在を知らなかった時は、ただただ肉体の生命維持と、心のストレス発散の為に生きていただけでした。

毎日の食事に、生活費を稼ぐ為の仕事をし、睡眠をとっては肉体の生命維持をし、スポーツや旅行などの趣味を行っては、心の中のストレスを発散するといった生き方をしていました。

その様なストレス発散というのは一時的なもので、永遠に癒されるものではありません。

ですから、繰り返し発散しなければなりませんので、終わりがありません。

そうなると、お金もかかりますし、時間もかかります。

しまいには、飽きてきてしまったりして、ストレス発散効果も薄れてきます。

そして、年を重ねていくと体も動かなくなったりして、ますますストレス発散が困難になってきます。

その様な生活が「幸せ」と言えるかと言えば、決して「幸せ」とは言えません。

人間が真に「幸せ」に生きるには、神様を信じ、愛する道しかありません。

神様を信じ、愛する事で、自分自身の霊魂が成長し、現実世界でも成功できる様になります。
(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、霊魂が生き返り、成長していく事で心が満たされますので、ストレス発散の為にわざわざ旅行に行く必要もありません。

ですから、無駄にお金を使う事も無くなりました。

そして、イルミナティは、我々庶民に対して「霊」の存在をひた隠しにしてきました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

人間には確実に「霊」が存在し、「霊」が存在しているという事は「霊界」も存在している事になります。

今、この記事を書いていて思い出しましたが、私が子供の頃に読んでいた「幽遊白書」には「霊界」が登場していました。

「幽遊白書」の作者「冨樫義博」は、天皇家一族「東久邇信彦」にそっくりの上級国民です。

天皇家は悪魔崇拝者ですから、天皇家一族である「冨樫義博」もイルミナティ(=悪魔崇拝者)と言えます。

つまり、イルミナティである「冨樫義博」は、霊界の存在を知っているからこそ「幽遊白書」で「霊界」を書いたという事になります。

この様に、我々庶民は今までイルミナティによって、あらゆる真実が隠されてきました。

しかし、RAPTブログによってイルミナティ(=悪魔崇拝者)の秘密が暴かれ、我々庶民も真実を知る事が出来る様になりました。

そして、RAPTブログ有料記事にて、RAPTさんが御言葉を宣布して下さり、我々庶民が霊界の存在を知り、自分自身の霊魂をどの様に成長させていけば良いのかを、どこまでも具体的に、事細かに教えて下さっています。

その様に言われても「自分には霊感が無いから無理だ。」と思う方がいらっしゃるかもしれません。

個人差はもちろんありますが、人間には元々「霊感」が備わっているのです。

では何故、「霊感」が無くなった様に感じるかと言うと「ワクチン」が原因である可能性が高いです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

今、コロナパンデミックが起きている中で、コロナワクチンの危険性をご存知の方も多いかと思います。

コロナワクチンも、もちろん「霊感」を失う原因である可能性は十分にありますが、コロナワクチンだけでなく、幼少の頃に受けてきた「ワクチン」の全てが「霊感」を失う原因である可能性が高いのです。

その証拠に、私は幼少の頃、良く正夢を見ていました。

正夢と言っても、未来が分かるという訳では無く、そのシーンになって初めて気付くといった形がほとんどです。

デジャヴ(既視感)と、言った方が分かりやすいかもしれません。

正夢を見ていたのも、今思えば「霊感」があったからなんだと分かりますが、大人になるにつれて正夢を見る事は無くなっていきました。

その原因は、大人になるまでに接種する「ワクチン」が原因である事と、「霊」を成長させる事が出来なかった為、「霊感能力」が落ちていった事が考えられます。

しかし、神様を信じ、愛する事で自分自身の「霊魂」が成長し、次第に「霊」の能力も回復してきます。

私は信仰を持って2年目ですが、少しずつではありますが、「霊感」を取り戻せてきている感覚があります。

正夢(デジャヴ)も、少し見る様になってきましたし、生活の所々で霊感を受けているという事が、後になって分かったりといった事があります。

ですから、「私には霊感が無い」と思っている方でも、あなたの努力次第で「霊感能力」は戻ります。

筋肉も使わなければ衰える様に、「霊感能力」も使わなければ衰えます。

では、「霊感能力」を戻すにはどうしたら良いかと言えば、RAPTブログ有料記事の御言葉にどこまでも従順に聞き従う事、ただそれだけです。

有料と言っても月額800円ですから、社会人の方であれば特に経済的に負担になる金額ではありませんし、中学生や高校生のお小遣いでも購入出来る金額設定になっています。

自分自身の「霊」の存在に気付くという事は、必然的に「神様」の存在を確信する事にもなります。

聖書にもはっきりと「神は霊である。」と書かれています。

神は霊である。だから、神を礼拝する者は、霊と真理をもって礼拝しなければならない。

ヨハネによる福音書04章 24節

どうか、一人でも多くの方が「霊」の存在に気付き、「神様」の存在を確信し、RAPTブログ有料記事の御言葉に出会えます事を心から願っています。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME