【全人類への裁き】コロナパンデミックは聖書で預言されていました。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、全人類への裁きとコロナパンデミックについて、書いていきたいと思います。

2019年12月頃、イルミナティはこれまで行ってきた悪事の総仕上げとして、「コロナパンデミック」を引き起こしました。

中国は武漢市から始まったとして、テレビ等のマスコミを使っては、コロナの恐怖と不安を煽り倒し、私たち庶民を支配、従属させようとしてきました。

コロナパンデミックの恐怖を演出し、煽る為に、別の原因で亡くなられた方を、コロナが原因で死亡したとして報告させ、コロナ死者数の捏造をもしてきました。

しかしながら、2020年4月に時代の中心者RAPTさんと、KAWATAさんと、NANAさんとの対談動画にて、コロナパンデミックの真実が完全に解明されました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

コロナパンデミックの真実が明らかにされた事によって、コロナパンデミックが嘘であるという事が明らかにされました。

つまり、存在しないコロナを利用して不安と恐怖を煽るというイルミナティの目論見が、僅か4ヶ月足らずで頓挫してしまったのです。

コロナの報道について、マスコミを信用していない多くの賢い若者たちは、自分で調べ、自分で考え、自分で行動された方が多くいらっしゃるのではないでしょうか?

そして、コロナについての真実を調べていく中で、最終的にはRAPT理論へたどり着いているものと思います。

コロナパンデミックというマスコミの情報を鵜呑みにせず、自ら考える力を持った方は、その様にされてきたはずです。

真に真実を追い求めている方は、最終的にはRAPT理論へとたどり着く様に、神様が導いて下さっているのです。

つまり、コロナパンデミックという嘘のパンデミックに気付いた賢い皆様方を、神様は召し出して下さっている事になります。

何故その様にされていらっしゃるのかと言えば、マスコミの報道を鵜呑みにする人物は、自分で考えるという能力が欠如あるいは失われており、マスコミの報道が嘘であると、気付く事が出来ない人達とも言えます。

その様な方がRAPT理論へとたどり着き、仮にRAPTブログ有料記事の御言葉を学んだ所で、御言葉の価値性を悟る事が出来ません。

対して、マスコミの報道を見ていく中で、「何かがおかしい」と感じ、自分で考え、自分で調べ、自分で行動された方は、マスコミの報道を鵜呑みにする事なく、マスコミの嘘に気付いた人になります。

その様な方こそが、RAPTブログ有料記事の御言葉の価値性を悟れる方でもあるのです。

例え、すぐに悟れなかったとしても、ご自身で考える力がある方は、身の回りの状況や世間の状況から再度考え直し、最終的には御言葉に戻って来られる可能性が高いのです。

神様は、人間と愛の関係を待ち望んでいらっしゃいます。

神様を愛するという事は、神様の御言葉にどこまでも従順に従う事、従おうと努力し続ける事を意味しています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

御言葉に従おうとされる方は、御言葉の価値性を悟った人であり、神様の目からご覧になられて知能が高い人と見なされます。

神様は、この地上世界の全員に御言葉の価値性を悟ってもらおうとは、思われていらっしゃいません。

もちろん、御言葉に従う方が一人でも多く現れる事については、神様はどこまでも喜んで下さいます。

しかし、全世界中の人々全員が、御言葉の価値性を悟るという事は、現実的には不可能なのです。

ですから、御言葉の価値性を悟れる知能の高い方をこそ、神様は救おうとされていらっしゃいます。

つまり、神様の目からご覧になられた時に、コロナパンデミックの嘘を見抜けない方は、御言葉の価値性をも悟れない事を意味しています。

そして、神様は御言葉の中で、「羊」と「山羊」とに分けると何度も仰ってこられました。

「羊」は、御言葉の価値性を悟り、御言葉にどこまでも従順に従おうと努力し続ける人の事を指します。

つまり、「羊」は神様を愛する「義人」なのです。

対して、「山羊」は、御言葉に不従順な者を指し示しています。

つまり、「山羊」は「サタン」の事を指しています。

先程も申し上げましたが、神様は人間と愛の関係を待ち望んでいらっしゃいます。

ですから、神様は御言葉に従順な「羊」を愛されます。

反対に、御言葉に不従順な「山羊」は、御言葉に従っていない為、神様から裁かれる事になります。

つまり、神様からご覧になられた時に、御言葉に不従順な「山羊」は必要ないという事になりますし、御言葉の中でもその様に仰っています。

ですから、コロナパンデミックの嘘を見抜けない方は、御言葉の価値性も悟れない方ですので、その時点で「山羊」として振り分けられたと見なされます。

そして、コロナパンデミックの噓を見抜けない方の多くが、コロナワクチンの接種をされているかと思います。

コロナワクチン(以下:ワクチン)の危険性は、私たち義人もTwitterやブログ記事などを中心に情報を拡散してきました。

ワクチンの中身についても時と共に判明してきた為、その都度情報を拡散してきました。

また、ワクチンの危険性については、私たち義人だけでなく、Qanon(トランプ陣営=イルミナティ)も同様にワクチンの危険性について言及し、情報を拡散していました。

反対にテレビ、マスコミはワクチンの危険性を隠蔽しては、嘘のコロナを理由にワクチンの接種を推進してきました。

しかし、Twitterやブログなどのネット上では、ワクチンの危険性を拡散しようと、途中でワクチンの危険性に気付いた世の人々も情報を拡散していました。

テレビ、マスコミのコロナ報道に懐疑的な方は、ネット上でワクチンの情報を得ようとし、推進派と反対派の意見がある中で、どちらが正しいのか迷われていたかと思います。

しかし、ワクチンの中身が正式に発表をされないままに、ワクチンの接種が開始されました。

日本は世界に比べてワクチンの接種が遅かったかと思いますが、それは先に接種を開始している世界の状況を確認し、ワクチンの危険性を理解させる為であったとも考えられます。

つまり、日本のワクチン接種開始が世界に比べて遅れたのは、一人でも多くの日本人をワクチンという毒から守り、救う為でもあったのです。

コロナやワクチンの報道に違和感を感じ、自分で考え、自分で調べようと行動された賢い方は、接種を開始している世界各国のデータをご覧になられているものと思われます。

接種を開始している世界各国のデータを見る事で、ワクチンに効果が無い事、むしろワクチンによる副作用によって亡くなられている方や、様々な重い症状に苦しんでいる方の情報をも、得られたはずです。

それらの情報を収集し、きちんと精査する事で、ワクチンが危険な代物であると判断出来ますし、仮に判断し切れなかったとしても、副作用の報告が多数上がっている事からも、ワクチン接種に対しては懐疑的になるものと思われます。

つまり、ワクチン接種においても、テレビ、マスコミの報道を鵜吞みにする事なく、自分で考え、自分で調べた上で、ワクチンの危険性を理解し、ワクチンの接種を回避された方は、知能が高い方であると言えるのです。

そして、ワクチンの接種そのものが、聖書にて預言されている事柄でもあるのです。

以下の聖句をご覧ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーヨハネの黙示録9章1節~11節

第五の天使がラッパを吹いた。すると、一つの星が天から地上へ落ちて来るのが見えた。この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、
それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上り、太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。
そして、煙の中から、いなごの群れが地上へ出て来た。このいなごには、地に住むさそりが持っているような力が与えられた。
いなごは、地の草やどんな青物も、またどんな木も損なってはならないが、ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を加えてもよい、と言い渡された。
殺してはいけないが、五か月の間、苦しめることは許されたのである。いなごが与える苦痛は、さそりが人を刺したときの苦痛のようであった。
この人々は、その期間、死にたいと思っても死ぬことができず、切に死を望んでも、死の方が逃げて行く。
さて、いなごの姿は、出陣の用意を整えた馬に似て、頭には金の冠に似たものを着け、顔は人間の顔のようであった。
また、髪は女の髪のようで、歯は獅子の歯のようであった。
また、胸には鉄の胸当てのようなものを着け、その羽の音は、多くの馬に引かれて戦場に急ぐ戦車の響きのようであった。
更に、さそりのように、尾と針があって、この尾には、五か月の間、人に害を加える力があった。
いなごは、底なしの淵の使いを王としていただいている。その名は、ヘブライ語でアバドンといい、ギリシア語の名はアポリオンという。

ーーーーーーーーーーーーーーー

聖書には「いなご」と比喩で書かれいますが、この「いなご」は「コロナ」を指し示しています。

そして、「額に神の刻印が押されていない人には害を加えてもよい」と言うのは、神様の御言葉に従っていない人(山羊)の事を指しています。

つまり、逆を言えば「額に神の刻印が押されている人」というのは、神様を愛する義人(羊)という事になります。

そして、私もそうですが、コロナによる影響を全く受けていません。

RAPT理論によって、コロナが嘘である事をパンデミック開始から4ヶ月目にして知る事となり、当初からノーマスク、ノーアルコール、ノーソーシャルディスタンスを貫いていました。

一部では、便宜上でマスクを着用していた事はありましたが、その場だけで、常時マスクを着用するという事はありません。

地元のスーパーへ買い物に行く時も、マスクを着用する事なく、またアルコール消毒もする事なく、買い物を継続しています。

それは、緊急事態宣言下であっても変わりはありません。

買い物をしているお客さんは不快な顔される方が極稀にいますが、店員さんは特に注意してくる事もなく、「いつもありがとうございます。」と、いつも仰って下さいます。

ですから、スーパー側としては、世間の体面上で対策を実施しているに過ぎませんし、実際にそこまで気にしている方もいないという事でもあります。

この事は、スーパーだけでなく、あらゆる商売をされている店舗等の全てがそうであると考えられます。

しかし、一度だけ注意されるだけでなく、物凄い憎しみに満ちた表情で睨まれたお店があります。

そのお店というのが、地元豊橋市の「ゴルフ5」です。

少々頭の毛が薄い男性の店員の方に、「マスクを着用して頂きたいのですが、お持ちではないですか?」の質問に対して、「はい、持っていません。」と回答した所、去り際に物凄い睨まれましたので、もうこのお店で買い物する事は止めようと思い、お店を後にしました。

マスクの一つでこの様な対応をされた「ゴルフ5」には、もう行く事は無いと思います。

また、聖書には「いなごが与える苦痛は、さそりが人を刺したときの苦痛のようであった。」と書かれています。

この「さそり」が、ワクチンの事を指し示しています。

もう一つの聖句に、この様に書かれています。

「さそりのように、尾と針があって、この尾には、五か月の間、人に害を加える力があった。」と書かれています。

さそりの様な「尾」と「針」と書かれており、「尾」には、「人に害を加える力があった。」とも書かれいます。

実際に、さそりの「尾」には、「毒」があります。

つまり、さそりの「尾」の様な「毒」によって、人は苦しむ事になると書かれているのです。

そして、さそりの「針」は、注射を指し示しています。

つまり、さそりの「尾」と「針」は、ワクチン接種の事を表しており、実際にワクチンは人口削減の為に開発された「毒」である為、ワクチンを接種された方は、様々な副作用によって苦しみ、中には亡くなられている方もいらっしゃいます。

下記ツイートをご覧ください。

ですから、テレビ、マスコミの報道を鵜呑みにし、自分で調べる事もなければ、中身を把握する事もなくワクチンを接種してしまった方は、聖書の予言通りに、さそりの「尾」という「毒」によって、苦しんでいる結果となっています。

実際に、ワクチンを接種して良かったという声は一つもなく、ワクチンを接種して後悔している方の声の方が多数上がっています。

下記ツイートをご覧ください。

そして、この様な毒ワクチンを接種させていたのが、イルミナティであり、サタンでもあります。

その事を指し示している聖句が「いなごは、底なしの淵の使いを王としていただいている。」という聖句になります。

「底なしの淵」というのは、「地獄」の事を指しています。

地獄にいるのは、「サタン」=「悪魔」です。

ですから、「底なしの淵の使い」というのは、「サタン」の事です。

更に、「底なしの淵の使いの王」というのは、「サタン」の頭、つまり「ルシファー」の事を指し示しています。

先程も申し上げたましたが、「いなご」はコロナの事を指しています。

つまり、コロナパンデミックは、サタンの頭であるルシファーが引き起こしたという事です。

実際に、コロナパンデミックは、大本教の出口王仁三郎がサタンから啓示を受けた計画を、創価学会が実行部隊として引き起こしていました。

つまり、聖書の預言から、出口王仁三郎に啓示を与えたのは「ルシファー」という事になります。

ですから、コロナパンデミックを引き起こしたのは、人間的に見ればサタンを拝んでいるイルミナティになりますが、その計画の原案は「ルシファー」という事になります。

この様に、コロナパンデミックは、聖書にて預言されていたという事が、ご理解頂けるかと思います。

つまり、コロナパンデミックは、神様がヨハネに啓示を授けた時点で既に決められていた事なのです。

ですから、コロナパンデミックは、起こるべくして起きたパンデミックだったのです。

冒頭にて、コロナパンデミックは、イルミナティの悪事の総仕上げとお話をさせて頂きました。

総仕上げの意味としては、コロナパンデミックを通して、イルミナティによる地上世界の支配を確立しようという主目的がありました。

その一つが、ワクチンの接種であり、ワクチンパスポートなのです。

今回のワクチンを接種すると、Bluetoothに接続出来る様になると話題になっています。

私も、過去の記事で取り上げさせて頂いております。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、ワクチンの中身である酸化グラフェンと、ナノ粒子であるハイドロジェルがBluetoothに繋がる要因であると考えられます。

つまり、ワクチンの接種を通して、人間を電子デバイス化し、様々な情報を収集しているものと考えられます。

何故なら、コロナパンデミックにおけるワクチンは、治験中の物であるからです。

下記ツイートの動画をご覧ください。

治験中というのは、文字通り「実験」という意味になります。

ワクチン毎のロット番号によって、中身が異なり、どの様な症状が出るのかを収集するのが治験であると、動画内では説明が成されています。

実際に、人によって症状が様々ですから、中身が違うというのは間違いありません。

もし中身が同じであれば、同じ症状が出るものと考えられます。

そして、今現在分かっているワクチンの中身について、徐々に明らかになって来ていますが、実に様々な物が入っています。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の通り、正に得体の知れない物が多数混入されています。

恐らくですが、接種者を電子デバイス化する為に、主成分は酸化グラフェンとハイドロジェルで構成され、その他の成分がロット番号毎で異なるものと考えられます。

ですから、得体の知れない微生物が体内でどの様な動きや影響をもたらすのかは、正に治験中である為に、製薬会社側も分からないという事になります。

コロナパンデミックの報道を鵜呑みにし、よく調べもせずに接種した方は、以上の様な得体の知れない物を体内に入れてしまった事になります。

なお、今回のワクチンを接種してしまうと、元には戻らないと言われています。

ですから、解除する手立てが、現状無い事になります。

今回のワクチンを作った「ロバート・マローン博士」は、ワクチン効果の目的として、以下の様に述べています。

下記ツイートの動画をご覧ください。

まず、ロバート・マローン博士は、如何なる状況下にあったとしても、絶対に接種してはならないと警告しています。

その様に強い警告を発するのも、コロナワクチンを接種する事で、接種者は約半年~3~5年で死に至るという説明が、その事を物語っています。

そして、死に至る原因として、主に3つであると説明されています。

1.免疫不全(1回目接種で15%、2回目接種で35%)

2.多臓器不全(抗体依存強化からサイトカインストームによって発生する。)

3.血栓の発生

約半年~3~5年以内で死に至るというのも、治験データを集める為に、その様に設計されているものと考えられます。

人口削減と治験データを収集して、次回のワクチンに反映させていくものと考えられます。

そして、ワクチン治験データを収集したその先はどうなるのかと言えば、私たち庶民の脳を完全に電子デバイス化し、イルミナティの都合の良い様に管理統制する世界を目論んでいるものと考えられます。

この事は、下記リンクの記事において、人体実験の最終目的とその考察をしています。

そして、私たち庶民の脳を電子デバイス化するにあたっては、酸化グラフェンとハイドロジェルがその役割を担っていると考えられます。

そして、酸化グラフェンはとても磁性が強い事も判明致しております。

下記ツイートの動画をご覧ください。

ご覧の通り、酸化グラフェンは磁性が非常に強い物質になります。

ワクチン接種者の方は、体内に酸化グラフェンが入る事になりますので、外部から強力な磁界に触れる事で、体内の酸化グラフェンが磁界に反応する事になります。

すると、余りにも強力な磁界に触れた場合には、血管をも突き破る可能性があります。

その強力な磁界の代表例が「MRI」です。

下記ツイートの動画をご覧ください。

ご覧の様に、ワクチン接種者の方のMRI検査は大変危険ですので、間違ってもMRI検査を受ける事が無いようにご注意ください。

また、当ブログでも、MRI検査の危険性について、記事にさせて頂いております。

MRI検査程の磁界でなくても、ワクチン接種者の方は磁界が発生する物の近くには近寄らない方が良いのかもしれません。

特にiPhone12は、強力な磁石が使用されていますので、接種者の方はご利用を控えられた方が良いのかもしれません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ワクチン接種者の方の脳が磁界を受ける事で、酸化グラフェンが一ヶ所に集まり、脳内の毛細血管を塞ぎ、脳梗塞になる可能性は十分に有り得ます。

この様に、いつ、何がきっかけで血栓が発生するかは分かりません。

ワクチン接種者の方は、この事実を知った時、常に血栓がいつ発生するのかと、恐怖に怯える事になるかと思います。

これらの理由から、ワクチンを接種してはいけないと、私たち義人やQanonもワクチンの危険性を情報拡散してきました。

そして、イルミナティが私たち庶民を管理支配下に置く為の政策として、「ワクチンパスポート」があります。

コロナパンデミックを理由に私たち庶民の行動(買い物や旅行など)を制限し、自由に行動をしたければワクチンを接種して、ワクチンパスポートを発行しなければならない、というのがイルミナティのやり方です。

つまり、自由を強制的に奪い、その自由を得る為に、「ワクチン治験に協力しろ」というのがイルミナティの論法です。

そして、そのワクチンは半年~3~5年で死ぬ事になる、ただの猛毒です。

ですから、接種して一時的に自由を得られたとしても、イルミナティの支配下に下り、やがて死ぬという末路をたどる事になります。

また、ワクチン接種をする事で旅行に行く事が出来ると思われるかもしれませんが、飛行機での旅行は実質的に行けなくなります。

何故なら、ワクチン接種者の方は、飛行機に搭乗して高度が高くなりますと、血栓の発生率が跳ね上がるからに他なりません。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の様に、ワクチン接種者の方が飛行機に搭乗する事は、自殺行為とも言えます。

つまり、ワクチンを接種すれば旅行に行けるというのは、自由を制限した中でぶら下げられる「人参」な訳ですが、ワクチンを接種してしまいますと、飛行機での旅行は不可能という事になります。

この様に、一見すると自由が得られるかの様に見えますが、その実態は真逆という事になります。

この様な矛盾が生じるのも、サタンを拝んでいるイルミナティの特徴でもあります。

この様に、サタンは自由を制限し、その自由を人質にして、得体の知れないワクチンを接種させようとしているのです。

そして、ここ日本においては、周りに合わせなければならないという同調圧力があります。

周りがワクチンを接種しているんだから、あなたも接種しなさいという圧力が、ここ日本では往々にしてあります。

日本人の特徴として、周りの人間に合わせるという習性があります。

世界各国の国民性を示すものとして、飛び込みジョークというものがあります。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

■世界各国の人々が乗った豪華客船が沈没しかかっています。しかし、乗客の数に比べて、脱出ボートの数は足りません。したがって、その船の船長は、乗客を海に飛び込ませようとしますが…。さて、船長が各国の人を飛び込ませるために放った言葉とは何でしょう?

アメリカ人に対して・・・「飛び込めばヒーローになれますよ」

ロシア人に対して・・・「海にウォッカのビンが流れていますよ」

イタリア人に対して・・・「海で美女が泳いでいますよ」

フランス人に対して・・・「決して海には飛び込まないで下さい」

イギリス人に対して・・・「紳士はこういう時に海に飛び込むものです」

ドイツ人に対して・・・「規則ですので海に飛び込んでください」

中国人に対して・・・「おいしい食材(魚)が泳いでますよ」

日本人に対して・・・「みなさんはもう飛び込みましたよ」

韓国人に対して・・・「日本人はもう飛び込みましたよ」

北朝鮮人に対して・・・ 「今が亡命のチャンスです」

関西人に対して・・・「阪神が優勝しましたよ」

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

日本人に対しては、「みなさんはもう飛び込みましたよ」と言えば、みんな飛び込む訳です。

飛び込みジョークからも分かる通り、日本人は他人と違う事に対しては敏感に察知し、周囲の人々の状況に合わせて飛び込む訳です。

これと同じく、ワクチンについても、「みなさんもう接種しましたよ」と言えば、自分自身で考える事もなく、皆が接種しているなら大丈夫だろうと安直に考えて接種する訳です。

この同調圧力こそが、日本人にとっての最大の長所でもあり、短所でもあります。

長所と言える点は、周囲が善人であればモラルが保たれ、治安が良くなる事に繋がります。

短所としては、個人の意見を尊重せず、周りがしているんだから、あなたもやりなさいという、一種の人権侵害にも繋がりかねません。

同調圧力における短所が、正にワクチン接種の有無に表れているものと考えられます。

ワクチンの危険性に気付いていながらも、仕事(営業)の体面上で接種すべきなのではないかと考える方もいらっしゃるかと思います。

実際に取引先の方で、私にHDMIケーブルを貸して下さった文具屋さんの営業の方が、その様に仰っていたので、私は「接種してはダメです。」と、お伝えしました。

(HDMIケーブルを借りる下りは、下記リンクの記事をご覧ください。)

ご本人も本当は接種したくないと仰っていましたので、「例え、どの様な状況下に置かれたとしても接種してはダメです。」と、お伝えしました。

私はこの方にもRAPT理論をお伝えしていたので、動画をご覧になられ、最初はにわかには信じられなかった様子ですが、デルタ株などの変異株や報道内容の偏りに違和感を感じ始め、RAPT理論を少しずつですが、受け入れて下さっている節が見受けられました。

そして、お話した時点でワクチンの危険性に確信が持てていなかった様でしたので、私は「もし接種を検討するとしても、ギリギリまで接種しないで下さい。」とお伝えしました。

その様にお伝えしたのも、ワクチンの接種が進む事で、副作用の報告件数が増える事が分かっておりましたので、その副作用の状況を見てから冷静に判断して下さいとも、お伝えしました。

接種しようと考えていた所で、HDMIケーブルを借りる話になりましたので、神様がその方をワクチン接種しない様に、お導き下さったのではないかと考えられます。

いつも事務機器でお世話になっていましたので、ワクチン接種していない事を願うばかりです。

また、福岡県では同調圧力を利用したワクチンキャンペーンが展開されています。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の様に、サタンは日本人の同調圧力をも利用して、ワクチン接種を企んでいるのです。

この様に、ここ日本では同調圧力が長所でもあり、短所でもあります。

ワクチンの中身からも分かる通り、今回のワクチンは、例えどの様な状況下に置かれたとしても、絶対に接種してはいけないワクチンなのです。

職場での強制接種も場合によってはありますので、その場合にはワクチン接種をする道を選ぶのではなく、退職の道を選ぶべきです。

ワクチンは危険な物であるとはっきりと認識し、確固たる信念を持ってワクチンの接種を拒否しなければなりません。

この様に確固たる信念を持って、ワクチン接種に反対し、パンデミックに加担する組織の横暴に対し、退職の道を選んだ方や、立ち上がった方の決意と信念をご覧ください。

ご覧の様に、全世界中の多くの方が、コロナパンデミックとワクチンによって、組織から追いやられる等の状況に陥っています。

安易にワクチンを接種するのではなく、自分の信念に従い、職を捨ててでもワクチンの接種を拒否する姿は、同調圧力に屈しやすい日本人が学ぶべき姿勢でもあります。

ですから、同調圧力に屈する事なく、例えどの様な状況下に陥ったとしても、ワクチンの接種を断固拒否しなければなりません。

そして、自由を制限された中で、ワクチンを接種させようとするこの様な状況の中でも、子供達はテレビ、マスコミ、政府の嘘に気付いています。

下記ツイートの動画をご覧ください。

この動画から分かる事は、ワクチンを接種された方というのは、この子供達よりも知能が低いという事になります。

テレビ、マスコミ報道の嘘に気付く事なく、接種してはいけない物を接種してしまったのですから、その様に捉えられても仕方ありません。

コロナパンデミックの報道が盛んに行われている中において、「コロナは嘘、コロナは存在しない」と言うと、コロナの報道を鵜呑みにされている方に、馬鹿にされたり、蔑まれたりされてきたものと思われます。

しかし、コロナが嘘であると気付いた方々を馬鹿にしたりした方は、結局の所、接種してはいけないワクチンを接種している訳ですから、馬鹿にした本人が滅ぶという結末になっています。

この日本では、同調圧力によって、少数意見が淘汰される傾向にあります。

しかし、コロナパンデミックにおけるワクチン接種では、その逆転現象が起きているとも言える訳です。

ワクチン接種をした方は、していない方を見て差別したり、区別したりする考え方を持っているかと思います。

会社の同僚である庭師の70歳代のおじいちゃんは、周りの友人のほぼ全員が接種しており、周りから接種しろと言われ続けているそうです。

そして、友人同士の集まりにおいても、「ワクチンを接種していない人は参加しないで欲しい」とも言われ、仲間外れにされているとも仰っていました。

そのおじいちゃんにも私はしょっちゅうRAPT理論を話しては、ワクチンの危険性や中身などをお伝えしていましたし、コロナのカラクリについても話をしていました。

イルミナティという言葉を使うと信じられなくなると、いつも言っていましたが、その様に言いながらも私の話はいつも興味を持って聞き入っては、時には約1時間位話している事もありました。

そして、そのおじいちゃんは、周りの友人達に対して、この様に仰ったそうです。

「俺がワクチンを接種しなくても問題ない所を証明してやる。」と、周りの友人達に伝えたそうです。

この言葉こそ、ワクチン接種者に対する裁きでもあります。

この様に、コロナパンデミックによって、ワクチン接種者によるワクチン未接種者に対する差別や区別が横行している現状にあります。

ワクチンを接種された方は、テレビ、マスコミの嘘報道を鵜呑みにし、ワクチンを接種したから大丈夫と思って安心していらっしゃるのかもしれません。

しかし、この記事をご覧になる事で、ワクチンを接種された方の高慢、傲慢な考えは打ち砕かれる事になるでしょう。

対して、ワクチン未接種の方にとっては、自分の判断が間違っていなかったと、強く確信出来る事になります。

中には、ワクチン未接種者として、周りからの圧力や悪口、誹謗中傷に心苦しく、辛く、悲しい思いをされた事もあったかと思います。

でも、この記事をご覧になれば、その様な思いもスッキリとされ、自信を取り戻す事が出来るでしょう。

これまでは、テレビ、マスコミが嘘を言い、ワクチンを接種した人が未接種者を見下す様な時代でした。

でも、これからは違います。

コロナパンデミックとワクチンの真実を知った時、ワクチンを接種された方は、これまでの自身の言動を恥じる事になります。

正に、コロナパンデミックを皮切りに、天と地がひっくり返る事になるのです。

この事は、2020年の初めに、RAPTブログ有料記事の御言葉にて預言されていました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

コロナパンデミックを通して、聖書の預言とRAPTブログ有料記事の御言葉の預言が一致する事が言えます。

聖書は神様の言葉が書き記されたものです。

その聖書の預言とRAPTブログ有料記事の御言葉の預言が一致しているという事は、時代の中心者RAPTさんに神様の偉大な御力が臨んでいるという証拠でもあります。

コロナパンデミックはサタン(ルシファー)が計画し、イルミナティ(大本教=創価学会)が実行したパンデミックです。

そして、そのパンデミックを許諾されたのは神様です。

神様が何故許諾されたのかと言えば、全人類に対する裁きでもあるからです。

神様はサタンの計画を利用して、全人類を裁かれたのです。

そして、このコロナパンデミックを通して、イルミナティの嘘を見破り、自ら考え、行動し、真実を求めようとする知能の高い方を救おうともされていらっしゃるのです。

なぜ知能が高い方を救おうとされていらっしゃるのかと言えば、先程も申し上げました通り、御言葉の価値性を悟れる方を救う為に他なりません。

コロナの嘘を見破る事も出来ず、ワクチンの接種をされた方は知能が低く、御言葉の価値性を悟れない「山羊」です。

神様が求めていらっしゃるのは、真に知能が高く御言葉の価値性を悟れる「羊」です。

神様は「山羊」を求めてもいませんし、むしろ「山羊」を裁かれます。

ですから、この記事をご覧になられているワクチン未接種者の方は、イルミナティのコロナの噓に騙されなかった知能の高い方であると言えます。

よって、RAPTブログ有料記事の御言葉を悟れる可能性がある方とも言える訳です。

コロナパンデミックを通して、サタン、イルミナティの存在が目に見える程に明らかになり、聖書とRAPTブログ有料記事の御言葉の預言から、神様が確実に存在していらっしゃる事がご理解頂けるかと思います。

この事をご理解頂き、RAPTブログ有料記事の御言葉の価値性を悟って下さる方が、一人でも多く現れて下さいます事を心から願っています。

神様は、私たち人類を愛して下さっています。

そして、愛するが故に、コロナパンデミックを許諾されたのです。

それは、真に知能の高い方を救う為でもあったのです。

ですから、ワクチン未接種者の方の一人でも多くの方が、神様の存在に気付き、神様の存在を確信して下さいます事を心から願っています。

また、同じくワクチン未接種者の方で、日々ワクチン接種の同調圧力に晒されている方に、この記事をご紹介頂く事で、これまで辛く感じていた同調圧力も気にならなくなり、むしろ自分は間違っていなかったんだと自信を持てる様になると思います。

神様の事をすぐに信じられなかったとしても、コロナパンデミックが嘘であるという事は、ご理解頂けるかと思います。

そして、更に朗報ですが、2021年10月1日にコロナパンデミックの一番の胴元(出資者)であった「ビル・ゲイツ」の絞首刑が執行され死亡した結果、全世界中でコロナパンデミックが終了する方向へと舵を切り始めました。

下記ツイートをご覧ください。

そして、ビル・ケイツが米軍に逮捕され、死刑が確定して以降は、世界中の国々でコロナパンデミックを終了させていく動きが加速しています。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の様に、北欧4ヵ国は完全にコロナパンデミックを終了させていますが、日本においても「季節性の風邪」という事で、幕引きを図ろうとしています。

更に、世界中の国々がコロナウイルスが存在しないと認めているのです。

下記ツイートをご覧ください。

以上より、世界中の国々が、コロナパンデミックという茶番を終了させようという動きに入っている事が、ご理解頂けるかと思います。

つまり、コロナウイルスが存在しないという事は、コロナワクチンを接種する必要は全く無かったと、はっきりと言える事になります。

以上をご覧になって頂く事で、コロナパンデミックが如何に茶番であったかが、ご理解頂けるかと思います。

どうか、志を同じくして下さる方がいらっしゃいましたら、コロナパンデミックを完全に終了させる為、また、ワクチン接種の同調圧力に苦しんでいる方を救う為にも、情報拡散にご協力頂けましたら幸いです。

私たち庶民の一人ひとりの力は小さくとも、コロナパンデミックという「嘘」を終了させようと一致団結するならば、その影響力は計り知れません。

そして、コロナパンデミックが「嘘」だと広まる事で、「コロナ」を語る政治家は全員嘘付きであるという事が、日本国民の皆様方にもご理解頂ける事になります。

嘘付き政治家に日本を牛耳らせて、私たち庶民が支払っている税金を、嘘コロナ対策に使用させて良いと思いますか?

コロナパンデミックが嘘である以上、コロナ対策は不要なのです。

そして、政治家はコロナパンデミックが「嘘」である事を全員が知っています。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の通り、政治家達はコロナパンデミックが「噓」である事を知っています。

つまり、私たち庶民に対して「嘘」を言っている事になります。

この様な、嘘付き政治家に日本を牛耳らせたままで良いと、真に心の底からそう思いますか?

その様に思われる方はいらっしゃらないかと思いますが、じゃあどうすれば良いのかと言えば、RAPTブログ有料記事の御言葉を学び、御言葉にどこまでも従順に従う事で、神様の偉大な御力を受け、世界を変える働きを成していく事が出来ます。

過去の記事でも書いていますが、私は下記の対談動画を視聴して、力を受けました。

そして、RAPTさんが仰るのであれば、「誰でも世界を変えられる。」と、不思議と素直に信じる事が出来ました。

私がRAPTブログに出会い、神様の存在を確信し、RAPTブログ有料記事購読に至るまでの経緯は、下記リンクの記事にまとめさせて頂いております。

そして、御言葉にどこまでも従順に従う事で、人間は最も幸福な人生を歩んでいく事が出来るのです。

その事に付きましては、下記リンクの記事にてまとめさせて頂いております。

そして、神様を信じ、御言葉にどこまでも従順に従う事で、お祈りが叶う様にもなります。

そうする事で、皆様方の住んでいる地域においても「善」の法則が強く働き、「善」に変えていく事が出来るのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、熱心に御言葉にどこまでも従順に従う事で、神様がどこまでも祝福して下さいます。

ですから、御言葉にどこまでも従順に従う事で、神様から祝福を豊かに受けられる訳ですから、私たち人間はどこまでも幸福に生きられるのです。

幸せな人生を歩みたくないという方は、この世の中にはいらっしゃらないはずです。

一人でも多くの方が御言葉の価値性を悟り、御言葉にどこまでも従順に従い、真に幸福な人生を歩んで下さいます事を心から願っています。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME