モンスターハンターのアイルー(猫)も悪魔崇拝へと通じます。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、猫について書いていきたいと思います。

猫はペットとして日本だけでなく、世界中で飼われている動物です。

猫がペットとして飼われている世界最古の例としては、紀元前8000年中盤頃のキプロス島にて、人骨と共に猫の骨が一匹分埋葬されていた様です。

また、日本では「宇多天皇」が、父の「光孝天皇」より譲られた黒猫を飼っていたと「寛平御記」にて記録されている様です。

寛平御記』(かんぴょうぎょき)は、宇多天皇日記10巻。『宇多天皇御記』ともいう。現存する天皇の日記として最初のもので、『醍醐天皇御記』『村上天皇御記』と共に「三代御記」と呼ばれた。

(中略)

内容は、藤原基経の示威事件である阿衡事件(阿衡の紛議)の顛末といった政治的なことや、光孝天皇より譲られた黒猫のことなど、天皇の日常や感情の一端が窺える。

出典:寛平御記 – Wikipedia

昨日はモンスターハンターに関する記事を書かさせて頂きましたが、モンスターハンターにも猫がキャラクターとして登場しています。

それが、「アイルー」というキャラクターです。

上記画像はゲーム中のアイルーです。

マスコットキャラクター化すると、顔の模様が三角形で表されています。

三角形は、ピラミッドを表すイルミナティサインです。

つまり、アイルーの顔に描かれている三角形は、猫とピラミッドとの関係性を意味しているものと思われます。

実際に、古代エジプトでは、猫を神聖視した「バステト神」を崇めていました。

この事は、RAPTブログにて記事にされております。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

現代のイルミナティ(=悪魔崇拝者)たちが、猫を多用しているのも、古代エジプトのバステト神を意味しているという事が言えます。

ですから、モンスターハンターにおける「アイルー」も、「バステト神」を表しているものと思われます。

また、バステト神は、ギリシアでは「アルテミス」または「アフロディーテ」として崇められてもいる様です。

この様に、地域によって様々な宗教の信仰対象を同一視したり、混同したりする事を「習合」あるいは「シンクレティズム」と言います。

習合(しゅうごう)とはさまざまな宗教の神々や教義などの一部が混同ないしは同一視される現象のこと。シンクレティズム(英:Syncretism)の一種。

出典:習合 – Wikipedia

シンクレティズム英語: syncretism)とは、相異なる信仰や一見相矛盾する信仰を結合・混合すること、あるいはさまざまな学派・流派の実践・慣習を混合することである。「混合」〔混合主義〕、「習合」〔習合主義〕、「諸教混淆」(しょきょうこんこう)ともいう。その他、日本語訳には「融合」、「混交」、「複合」、「重層」も使用されている。

出典:シンクレティズム – Wikipedia

ここ日本では、「神仏習合」という言葉の方がイメージが付きやすいかもしれません。

神道と仏教を合わせて一つの信仰対象とする考えです。

神道と仏教は違う宗教なのに、なぜ2つを合わせて一つにする事が出来るのかと言えば、表向きの名前が違うだけで、中身はサタン(=悪魔)ですから、根っこは同じなのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

イルミナティ(=悪魔崇拝者)としては、私たち庶民が「神様」の存在に気付かせない様にする事を一番の目的としています。

その様にするのも、たった一人の人だけでも神様の存在に気付き、神様の御力を受けてしまったのならば、イルミナティ(=悪魔崇拝者)やサタン(=悪魔)は、太刀打ちする事ができなくなるからです。

ですから、サタンやイルミナティの連中は、私たち庶民が神様の存在に気付いてしまう事を非常に恐れています。

今、この記事を読んで下さっている「あなた」が、「神様は本当にいるんじゃないか?」と考える事だけでさえも、サタンやイルミナティの連中は恐れています。

何故かと言えば、何の力も無いただの庶民であったとしても、神様の御力を受けてしまったのなら、サタンやイルミナティは太刀打ちする事が出来ず、立場が逆転してしまう現象が起きるからに他なりません。

だから、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中は、神様の存在に気付いて欲しくない為に、日常生活のあらゆる所で、私たち庶民を洗脳してきているのです。

その最たる例が、ここ日本においては、「神社仏閣」と言えます。

もし、今この記事を読んで下さっている方の中で、神社仏閣を熱心に信じていらっしゃる方がいるかもしれません。

神社仏閣にいるのは神様ではなくサタン(=悪魔)と言われ、否定と受け止めて怒りが込み上げたり、頭が混乱したりするかもしれません。

どんなに受け入れたくなかったとしても、これが真実です。

その証拠に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中は、この様な習合までもしていました。

例えば大本(大本教)は天之御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ(『古事記』)、大本内では大国常立大神(おおくにとこたちのおおかみ))をキリスト教などに言う「万物の創造神」としており、この神は世界の各宗教にいう阿弥陀如来、ゴッド、エホバアラー、天、天帝などの名称で呼ばれているものすべてと同じである、とする[4]

皇祖皇太神宮は「すべての神々を祀る神宮(たましいたまや)」「ユダヤ教・道教儒教・キリスト教・仏教・イスラム教すべてを包含する万教帰一の神宮」であるという。天皇は元々「万国の棟梁、世界天皇」、また「世界の五色人もまた皇孫」であり、モーセ釈迦老子孔子孟子キリストモハメットが皆来朝してこの神宮で修業した、と由来記に述べ[5]モーセキリストに関する物品[6]や古文書(『竹内文書[7]超古代文献と称するもの)と称するものまで有していた。

出典:シンクレティズム – Wikipedia

この様に、あらゆる宗教の全てを習合する考えをしています。

または、天皇が全ての宗教を習合し、トップに立つという考えにまで至っています。

この全てを一つにする考え方自体が、サタン(=悪魔)の思想に通じます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

天地を創造され、私たち人間を創造されたのは「神様」です。

この世のあらゆる万物の全てを司っていらっしゃる全知全能の神様です。

傲慢にも、天皇がトップとする思想を私たち庶民に植え付けてきていますが、天皇はただの人間です。

天皇が天地を創造し、人間を創造した訳ではありませんし、創造出来る訳がありません。

ただの人間です。

そして、天皇は私たち庶民を騙しては、私腹を肥やしているだけの「偽善者」に過ぎません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

更に、天皇は「大嘗祭」なる儀式において、「稲穂に精液をかける」という悪魔崇拝儀式をも行っています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、天皇家が近親相姦を繰り返しているのは有名な話だとは思いますが、近親相姦の思想は「ゾロアスター教」という悪魔崇拝宗教に通じます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、天皇家のシンボルは悪魔に満ちています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、天皇はどこからどう見ても悪魔崇拝者という事になります。

神道のトップは言うまでもなく「天皇」です。

トップである天皇が悪魔を拝んでいる訳ですから、神道は悪魔崇拝宗教と言えます。

よって、神仏習合と言われ同一視されている仏教も悪魔崇拝宗教と言えます。

実際、仏教で唱えられている「お経」は、悪魔を召喚するための呪文です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この様な観点からも、神道及び仏教は悪魔崇拝宗教であると言えます。

この事は、私たち庶民には教えませんし、気付かせない様にしてきたのがイルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中です。

テレビや学校などでは、この事には触れませんし、わざと核心へと辿り着かない様にさえしているのです。

ですから、神社仏閣からは距離を取り、関わらない事が知恵です。

そして、神社仏閣が悪魔崇拝へと通じるなら、キリスト教を信じればいいのかと思われるかもしれません。

しかしながら、この世の中にあるキリスト教の教会は、ほとんど全てイルミナティ(=悪魔崇拝者)によって破壊されています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、世の中にあるキリスト教の教会に、神様はいらっしゃいません。

そこにいるのは、サタン(=悪魔)です。

では、どこに神様がいらっしゃるのかと言うと、RAPTブログです。

正確には、RAPTブログ有料記事にて宣布されている「御言葉」を学ぶ事で、「神様」に出会う事が出来ます。

私もRAPTブログに出会い、RAPTブログの一般記事を読んでいく中で、神様の存在を確信するに至りました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、RAPTブログ有料記事を購読し、御言葉を学び始めてから2年が経過しておりますが、自分自身がすごく変化しているのを実感しております。

外見的には体重が落ちて痩せましたし、内面的には自分自身の弱点や欠点に気付く事が出来、更には、弱点や欠点を克服しようと日々努力していく事で、大きかった弱点や欠点が次第に小さくなっていくのを感じています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

なぜ、その様な結果を得られているのかと言えば、御言葉にどこまでも従順に従う事で、少しずつではありますが、自分自身が変化していきます。

そして、自分自身の弱点や欠点というのは、自分では治せないものばかりです。

この記事をご覧になって頂いている方の中で、自分自身の弱点や欠点を把握し、直そうと思ってはいても、なかなか直らないといった経験はありませんか?

この事は、全ての人間に言える事ですから、いちいち落ち込む必要はありませんし、自分を卑下する必要もありません。

では、人間が自分自身で直せないならどうしたら良いのかと言えば、答えは一つです。

私たち人間を創造された神様の偉大な御力を受ける事で、人間は自分で直せない弱点や欠点を直していけるのです。

では、「神様の偉大な御力を受けるにはどうすれば良いのか?」と言いますと、RAPTブログ有料記事の御言葉を学び、御言葉にどこまでも従順に従う事で、神様の偉大な御力を受けられる様になります。

私事で大変恐縮ですが、私自身の弱点や欠点の一つとして「プライドの高さ」があります。

これは、基本的に世の男性の皆さんが少なからず持っている弱点や欠点です。

御言葉にどこまでも従順に従おうとしていく中で、男性はこの「プライド」が一番の問題になってくるものと思われます。

私自身もそうでしたが、自分自身の弱点や欠点を真正面から向き合わなかったり、理解してはいるけど認めなかったり、または隠そうとしたりする傾向があります。

しかし、神様にその様な事は全て通用しません。

神様は、私たち一人ひとりの全てをご存知です。

全てをご存知の神様に対して、認めようとしなかったり、隠そうとした所で、何の意味もありません。

ですから、最初から自分自身の弱点や欠点を全て認めて、神様に全て打ち明ければいいのです。

そして、本気で変わりたいですと、熱く神様に祈り求めればいいのです。

そうする事で、今まで苦しかった心のつかえが取れ、心が楽になります。

この様な特権が得られるのは、RAPTブログ有料記事の御言葉しかありません。

この記事を読んで下さっている一人でも多くの方が、RAPTブログ有料記事の御言葉を通して神様に出会うきっかけとなりましたら幸いです。

少し話がそれましたので、話を天皇に戻しますが、天皇のルーツは古代エジプトへと通じます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、古代エジプトでバステト神を崇めていたのも、天皇家という事になります。

そして、バステト神は「クトルゥフ神話」でも登場しています。

クトルゥフ神話も悪魔崇拝へと通じます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、クトゥルフ神話の創始者がハワード・フィリップス・ラヴクラフトという人物です。

ハワード・フィリップス・ラヴクラフト: Howard Phillips Lovecraft、1890年8月20日 – 1937年3月15日)は、アメリカ合衆国小説家[1]怪奇小説幻想小説の先駆者の一人[1]。生前は無名だったが、死後に広く知られるようになり、一連の小説が「クトゥルフ神話」として体系化された[1]

(中略)

ラヴクラフトは一生の間、ロードアイランド州プロビデンスに住み、昼はブラインドを降ろしランプを灯して、無気味な物語を書き続けた[2]主な舞台はニューイングランド地方であり、入念な文体と悪魔的雰囲気で怪奇現象を描いた短編が高評価されていて、SF的作品もある[5]。「当時流行したブラバツキー神智学に影響を受け、人間と異次元の怪物との抗争を好んで描いた」と言われ、魚神ダゴンの巣食う奇怪な寒村の歴史を描いた「インスマウスの影」(1936年)などがある[2]

出典:ハワード・フィリップス・ラヴクラフト – Wikipedia

ラヴクラフトのデビュー作が「ダゴン」です。

ダゴンと言えば、昨日も記事にさせて頂きましたが、古代メソポタミアや古代カナン地方で拝まれていた悪魔です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、ラヴクラフトは神智学の影響も受けていた様ですが、神智学も悪魔崇拝へと通じます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、ラヴクラフトも悪魔崇拝者と言えます。

そして、ラヴクラフトは猫好きだった様です。

クトゥルフ神話の創始者であるハワード・フィリップス・ラヴクラフトは猫が好きだった。彼は『猫と犬』というエッセイにて、猫があらゆる面で犬よりも優れているという持論を熱弁している。ラヴクラフトはまた猫を小説作品にも登場させ、『壁のなかの鼠』『チャールズ・ウォードの奇怪な事件』では共に、猫が邪悪な気配に警戒する場面がある。

(中略)

エジプト神話の猫神バステトの異称が、ブバスティスである。ブバスティスとは、もともとバステトが崇拝された都市の名前だったものが転じて神名にもなった。

バステト(ブバスティス)は、エジプト神話において、猫の頭をした女性として登場する。エジプト神話には、ライオンや雌ライオンの頭を持った神が他にも登場し、バステトと同一視されることがある。当初はネコ科動物らしい攻撃性の高い面が強く、時代を重ねて温厚な守護の神へと変わっていく。バーストが崇拝された都市ブバスティスは、猫のミイラの主要な保管地であった。

クトゥルフ神話においては、この神はバーストまたはブバスティスの名で呼ばれる。

ラヴクラフトは、先述のように猫を称賛する際に、ブバスティスの名を持ち出すことがあった。

出典:クトゥルフ神話の猫 – Wikipedia

クトゥルフ神話内において、バステト神は「ブバスティス」の名で呼ばれている様です。

ラヴクラフトは悪魔崇拝者ですから、古代エジプトのバステト神を意識して小説を書いていたものと思われます。

また、ブバスティスは旧約聖書エゼキエル書の「ピ・ペセト」であると書かれています。

ブバスティスはしばしば聖書ピ・ベセトヘブライ語 פי־בסת‎ PY-BSTエゼキエル書30章17節[3])に同定される。

出典:ブバスティス – Wikipedia

エゼキエル書は、神様の御言葉に従わず、意図的に反逆している民達に対する裁きが記述された書になっています。

エゼキエル書を読みますと、悪人に対する神様の怒りはとても恐ろしいです。

イルミナティ(=悪魔崇拝者)たちは、今まさに神様の裁きにあっている最中です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、ブバスティス(都市)では、猫のミイラが保管されている様ですが、猫をミイラ化させるのも、バステト神の様に神の化身であるとの考えから来ている様です。

ワニヒヒトキなど、神の化身とされた動物のミイラも作成され、特に末期王朝時代以降に盛んになった。

出典:ミイラ – Wikipedia

この記述を見た際に、「トキ」が絶滅の危機に瀕しているとして、マスコミが大々的に報道しているのは、古代エジプトで神の化身とされているからかもしれないと思いました。

実際の所、私たちに「トキ」が絶滅の危機に瀕しているかどうかは分かりません。

そして、「トキ」が古代エジプトに関わっている以上は、イルミナティ(=悪魔崇拝者)が関わっている事が言えます。

ですから、「トキ」の絶滅危惧というのも「嘘」である可能性が考えられます。

また、古代エジプトでは「ワニ」も神の化身と考えられていた様ですが、「ワニ」は出口王仁三郎を表す大本教のシンボルにもなっています。

ですから、大本教のワニは出口王仁三郎だけでなく、古代エジプトの神の化身という意味もあるのかもしれません。

また、「トキ」を表す古代エジプトの神というのが「トート神」です。

トートは、古代エジプトの知恵を司る

(中略)

トキかヒヒのどちらかの姿で表される。

(中略)

トートは、ギリシア神話のヘルメス神と同一視された。ヘルモポリスの名前もここに由来する。

ここからローマ帝国時代にヘルメス・トリスメギストスとなった。またヘルメス思想では、エジプトの知恵がタロットに残されたと考えられたためタロットは、しばしば「トートの書」とも呼ばれた。

出典:トート – Wikipedia

以上の記述から、もしかすると「占い」の「タロット」は古代エジプトの「トート」から来ているのかもしれません。

また、バステト神に話を戻しますが、バステト神は創造神プタハの妻ともされている様です。

そして、このプタハが祀られているのが、「アブ・シンベル神殿」です。

オリジナルは、砂岩でできた岩山を掘り進める形で作られた岩窟神殿。大神殿と小神殿からなる。建造主は新王国時代第19王朝の王、ラムセス2世。大神殿は太陽神ラーを、小神殿は女神ハトホルを祭神としている(小神殿は王妃ネフェルタリのために建造されたものでもある)。

建設後、長い年月の内に砂に埋もれていたが、1813年にスイスの東洋学者ヨハン・ルートヴィヒ・ブルクハルトによって小壁の一部が発見され、1817年にブルクハルトの知人であったイタリア人探検家ジョヴァンニ・バッティスタ・ベルツォーニによって出入り口が発掘された。

1960年代、ナイル川アスワン・ハイ・ダムの建設計画により、水没の危機にあったが、ユネスコによって、国際的な救済活動が行われた。1964年から1968年の間に、正確に分割されて、約60m上方、ナイル川から210m離れた丘へ、コンクリート製のドームを基盤とする形で移築された。現在ではアスワン・ハイ・ダムの建設によってできた人造湖ナセル湖のほとりにたたずんでいる。この大規模な移設工事がきっかけとなり、遺跡や自然を保護する世界遺産が創設された。アブ・シンベル神殿は世界遺産の象徴的な遺跡で、文化遺産として登録されている。

出典:アブ・シンベル神殿 – Wikipedia

このアブ・シンベル神殿は、ダムの建設により水没する所を、「ユネスコ」主導の下で移築されたと書かれています。

ユネスコは、世界エスペラント協会と協力関係にあります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

エスペラントは悪魔崇拝者同士の共通言語です。

ですから、ユネスコも悪魔崇拝へと繋がりますから、イルミナティと言えます。

そのユネスコが、アブ・シンベル神殿を移築し、世界遺産とした訳ですから、アブ・シンベル神殿はイルミナティ(=悪魔崇拝者)にとって重要な神殿ある事を意味しています。

そして、アブ・シンベル神殿がきっかけとなって世界遺産が創設された訳ですから、世界中で登録されている世界遺産というのは、悪魔崇拝と少なからず繋がっている事を示しています。

ですから、観光で世界遺産を巡るツアー等があるかと思いますが、その実態はイルミナティ(=悪魔崇拝者)にとって重要な悪魔崇拝の拠点という事になります。

世界遺産と称して権威付けする事で、人々を洗脳しては悪魔崇拝の拠点に誘導し、悪魔崇拝の片棒を担がせたり、入場料などを徴収して金儲けへをしているのです。

ですから、世界遺産に行くという事は、イルミナティ(=悪魔崇拝者)が重要視している拠点な訳ですから、そこにはサタン(=悪魔)がウヨウヨいるという事に他なりません。

なので、人生を不幸にしたくなければ、世界遺産と関わらない事が知恵と言えます。

また、アブ・シンベル神殿の入り口を発見した人物に「ジョヴァンニ・バッティスタ・ベルツォーニ」という人物がいます。

ジョヴァンニ・バッティスタ・ベルツォーニ (Giovanni Battista Belzoni, 1778年11月15日 – 1823年12月3日)は、イタリアの探検家。

2mを超す巨漢で、もともとは怪力自慢で人間ピラミッドという芸を持ちサーカスなどで活躍した大道芸人であり、機械工学の専門家でもあった。アフリカ探検で知られ、1817年にアブ・シンベル神殿の出入り口を発掘した。その後、カフラー王のピラミッドやセティ一世の墓を発掘している。大英博物館に収蔵されているラムセス2世の像Younger Memnonを発見した[1]

インディアナ・ジョーンズのモデルになったとする説もある。

出典:ジョヴァンニ・バッティスタ・ベルツォーニ – Wikipedia

「人間ピラミッド」という芸を持っている人物が、アブ・シンベル神殿だけでなく、カフラー王のピラミッドをも見つけているのは、偶然でしょうか?

自身の芸にピラミッドと名を付けている時点で、ベルツォーニもイルミナティ(=悪魔崇拝者)である可能性が高そうです。

そして、「インディアナ・ジョーンズ」のモデルになったともされている様です。

ヘンリー・ウォルトン・“インディアナ”・ジョーンズ・ジュニア博士[12]Dr. Henry Walton “Indiana” Jones, Jr.)はインディ・ジョーンズ』シリーズのタイトル・キャラクター主人公かつ架空の人物である著名な考古学者にして冒険家[13]

ジョージ・ルーカススティーヴン・スピルバーグが1930年代のアクション・ヒーローへのオマージュとして創造した。

出典:インディアナ・ジョーンズ – Wikipedia

インディアナ・ジョーンズは、映画「インディ・ジョーンズ」の主人公です。

インディ・ジョーンズは、「スティーブン・スピルバーグ」と「ジョージ・ルーカス」が製作しているハリウッド映画です。

両名に関しては、過去に記事にさせて頂きました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、インディ・ジョーンズには、「リバー・フェニックス」も出演していました。

リバー・フェニックスについても過去に記事にさせて頂いております。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、インディ・ジョーンズはハリウッド映画です。

ハリウッド映画界についても過去に記事にさせて頂いております。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この様に、悪魔崇拝と密接に関わっているハリウッド映画のモデルとされているベルツォーニも悪魔崇拝者である可能性が高いものと思われます。

そして、映画インディ・ジョーンズで、私が一番記憶に残っているのが、よくテレビで放送されていた「インディ・ジョーンズ最後の聖戦」です。

この映画の終盤のシーンは、不思議と今でも記憶に残っています。

その終盤のシーンというのが、「イエス・キリストの聖杯」を探し当て、永遠の命を得ようとするシーンになります。

十字を切る仕草を入れ込んでいるのも、十字架を象徴している訳ですから、神様への反逆です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

インディ・ジョーンズ最後の聖戦で、誤った聖杯で死んだ人物の詳細が下記の通りです。

アメリカの大富豪で、マーカスの博物館のスポンサー。ヘンリー・ジョーンズやインディにキリストの聖杯捜索を依頼した。その正体はナチス党員であり、聖杯を手に入れ「永遠の生命」を得ようと画策していたが、エルザが(彼女の未必の故意とはいえ)誤って選んだ偽の聖杯で試飲したところ、呪いを受けたところでエルザが自分を見限ったことを悟り、急速に体が老化して骸骨となりながらも彼女に詰め寄るが、最期はインディによって突き飛ばされ壁に打ち付けられた事で粉々になり死亡した。

出典:インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 – Wikipedia

ご覧の様に、「永遠の命」を得ようとしている設定になっています。

「永遠の命」を得ようとする映画を作成するのも、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の願望が映画に表れているものと思われます。

と言いますのも、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中は、サタン(=悪魔)を拝む事で知恵や力を得ています。

しかし、その代償として、霊魂がサタン(=悪魔)に主管され、肉体の死後は永遠に地獄の中でサタン(=悪魔)に弄ばれて生きる事になるのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、その事を知っている為、死にたくないという願望が強く、永遠の命や不老不死の薬、長寿の薬などを、巨費を投じては必死に探し回っているのです。

そして、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中は、神様に意図的に反逆している者達です。

神様は天地万物を創造された創造主であり、王の王、主の主です。

ですから、神様に対して意図的に反逆行為を犯しているイルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中が、神様から裁かれるのは、至極当然の事なのです。

その為、基本的にイルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中は、健康のまま寿命を迎えて死ぬという事はありません。

しかし、神様を信じ、神様を愛する私たち義人は、御言葉にきちんと従い通している限り、神様から祝福される人生を生きていく事が出来ます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

この記事を読んで下さっている一人でも多くの方が、RAPTブログ有料記事の御言葉に出会い、神様とつながるきっかけとなりましたら幸いです。

最後に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の連中が、動物(犬や猫など)を神聖視(悪魔に)しているからといって、その動物に害があるという訳ではありません。

イルミナティ(=悪魔崇拝者)内部の中で、その様に設定しているだけに過ぎませんので、誤解なさらない様にお願い致します。。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME