【警告】タバコは悪魔崇拝儀式に使用されていました。タバコも「罪」に該当します。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、タバコについて書いていきたいと思います。

タバコは、ニコチンという中毒性の強い「毒」が入っている事は、今更説明するまでもありません。

タバコの植物について調べてみた所、「ナス科タバコ属」に属する様です。

タバコ(たばこ、煙草; 学名: Nicotiana tabacum)は、ナス科タバコ属の熱帯地方原産の植物。

出典:たばこ – Wikipedia

ナス科と言えば、「ジャガイモ」もナス科の植物です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、ナス科の植物は、「癌」の予防にもなるとWikipediaには書かれています。

かつて、ナス科の植物はデザイナーフーズ計画のピラミッドで2群に属しており、2群の中でも最下位のアブラナ科の植物の1つ上の4位に属するが、癌予防効果のある食材であると位置づけられていた。

出典:ナス科 – Wikipedia

タバコは、発がん性があるとの認識が世間一般では広まっています。

しかし、タバコもナス科です。

ナス科のタバコを吸ったら発がん性があり、ナス科の植物を食べたら癌予防効果がある・・・と。

ギャグですか?

明らかに矛盾しています。

この様な矛盾は、コロナでも発生しています。

下記ツイートをご覧ください。

https://twitter.com/masami6666/status/1444307306997448710?s=20

厚労省は、コロナワクチンと他のワクチンの同時接種は出来ないとしているにも関わらず、メディアでは同時接種をしても問題ないという報道をしています。

厚労省とメディアで、明らかな矛盾が生じています。

この様な矛盾が生じるのも、「癌」も「コロナ」も「嘘」だからです。

癌もコロナも、どちらも存在しません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

以上をご覧になって頂ければ、「癌」も「コロナ」も存在しないという事がご理解頂けるかと思います。

先程、ナス科の植物は癌予防効果があるとされていると話しましたが、「癌」が存在しない以上、「癌予防」という言葉も「嘘」になります。

ナス科の植物に癌予防効果あるとしていたのは、アメリカの「デザイナーフーズ計画」によるものです。

デザイナーフーズ計画は1990年代にアメリカ国立癌研究所 (NCI) によって、2000万ドルの予算を投じて、がんを予防するために、役に立つ可能性のあるフィトケミカルを特定し、それを加工食品に加える目的で開始された計画である。がんの予防に有効だと考えられる食品を公表した後、デザイナーフーズ計画は無くなった。

出典:デザイナーフーズ計画 – Wikipedia

デザイナーフーズ計画は、アメリカ国立癌研究所に2000万ドルの予算を投じて計画されたものです。

2000万ドル=約2220億円(1ドル=111円)ですから、かなりの金額です。

先程も申し上げましたが、癌は嘘ですから、デザイナーフーズ計画も嘘です。

しかも、食材を公表後は無くなったそうですから、アメリカの税金を横流ししたに過ぎません。

なお、デザイナーフーズ計画で発表された食材が以下の通りです。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら)

デザイナーフーズ計画によって選定された食品群(重要度順)

にんにく
キャベツ、甘草(リコリス )、大豆、ショウガ、セリ科の植物(ニンジン、セロリ、パースニップ )
タマネギ、お茶、ウコン(ターメリック)、玄米、全粒小麦、亜麻、柑橘類果実(オレンジ、レモン、グレープフルーツ )、ナス科の植物(トマト、ナス、ピーマン )、アブラナ科の植物(ブロッコリー、カリフラワー、芽キャベツ )
マスクメロン、バジル、タラゴン、カラスムギ、ハッカ、オレガノ、キュウリ、タイム、アサツキ、ローズマリー、セージ、ジャガイモ、大麦、ベリー

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

上から順に重要度が高い様ですが、一番予防効果があるとされている食材が「にんにく」です。

ニンニク(蒜、大蒜、葫、忍辱、学名:Allium sativum)はヒガンバナ科ネギ属の多年草。香りが強く、強壮・スタミナ増進作用があると信じられているため、球根(鱗茎)を香辛料などとして食用にするほか、茎も「ニンニクの芽」(トウ)と呼ばれて野菜として調理される。かつてクロンキスト体系による分類ではユリ科に属していた。

日本ではニンニクやノビル(野蒜)など鱗茎を食用とする臭いの強い(ネギ属の)植物を総称して蒜(ひる)と呼び、特にノビルと区別する場合にはオオヒル(大蒜)とも称した。漢方薬の生薬名は大蒜(たいさん)。語源は、困難を耐え忍ぶという意味の仏教用語「忍辱」(にんにく)とされる。

出典:ニンニク – Wikipedia

強壮・スタミナ増進作用があると信じられている為と書かれていますが、実際には強壮・スタミナ作用が無いのかもしれません。

また、にんにくの語源が仏教用語の「忍辱」(にんにく)の様です。

仏教は悪魔教です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

悪魔教である仏教が由来という事は、予防効果があるというのは嘘で、逆に身体にとっては有害な食材なのかもしれません。

ビタミンB1の効果を高めるアリシンを豊富に含む。実験室レベルでは各種の薬理作用等が報告されており栄養ドリンクや健康食品にも使われているが、ヒトでの有効性について信頼できるデータは十分でない。

出典:ニンニク – Wikipedia

実際に、ヒトでの有効性について信頼できるデータは十分でないと書かれています。

なお、栄養ドリンクもただの毒です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

健康食品というのも、加工されている以上は食品添加物と化学調味料が添加されていますので、健康食品も毒と言えます。

ニンニクの持つ病原性大腸菌(O157などの)に対する殺菌力は、試験管やシャーレを使った実験、動物実験などでの実証が論文発表されている。1%のニンニク粉末水をマウスに経口投与した際に腸管内の生菌数の減少が報告されている。このことは、ニンニクの摂取が消化器系の感染予防に寄与できることを示唆している。

出典:ニンニク – Wikipedia

また、ニンニクは殺菌力があるとされています。

マウスを使った実験では、腸管内の生菌数が減少したとの報告がされています。

つまり、ニンニクは殺菌力が強い為に、消化器官に負担が掛かるのではないでしょうか?

消化器官に負担のかかるものとして、遺伝子組み換え作物が挙げられます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

消化器官に負担が掛かる事で、自閉症や認知症の原因にもなっている事から、デザイナーフーズ計画の目的は、遺伝子組み換え作物と同じ目的があるのかもしれません。

実際に、以下の様にも書かれています。

生のニンニクの強烈な香りと辛味は、刺激が強過ぎて胃壁などを痛める場合がある。

ニンニクの過剰な摂取は胃腸障害を含めた副作用を起こしうる。

出典:ニンニク – Wikipedia

刺激が強すぎて胃壁を痛めたり、胃腸障害を起こしうるとも書かれています。

やはり、ニンニクが一番癌予防効果があるとしていたのも、胃腸障害を起こす事が目的と考えられます。

なお、副作用というのは、主作用です。

この事は、コロナワクチンが証明しています。

存在しないコロナに、予防効果も何も無く、ただ人を殺すだけの毒物ですから、身体に様々な異常が出るのはコロナワクチンの主作用と言えます。

ですから、副作用=主作用と言えます。

また、実際に副作用から主作用になった薬の事例もあります。

本来「副作用」とされていたものを「効能」と謳って商品化した薬剤としては、ドリエルが挙げられる。鎮痒剤やアレルギー性鼻炎の治療薬(興和新薬のレスタミン、成分ジフェンヒドラミン)や乗り物酔いの予防薬(エーザイのトラベルミン、成分ジフェンヒドラミン)として用いられるジフェンヒドラミンの副作用として眠気が知られており、これらの薬剤には「服用後は車の運転など危険を伴う作業を行わないこと」との注意書きがされている。この副作用はインペアード・パフォーマンス(あるいは鈍脳)として知られ、認知機能低下や交通事故につながるために使用の注意が喚起されている。エスエス製薬から発売された睡眠改善薬ドリエルはこの副作用を利用している

出典:副作用 – Wikipedia

副作用という言葉を用いると軽く考えがちですが、副作用=主作用と考えられた方が、より自分自身の身を守る事が出来ます。

コロナワクチンが危険だとずっと申し上げて参りましたが、副作用は人によって出る出ないがあるからと、軽く考えた方は接種されているものと思います。

実際に、「接種して良かった」というツイートは無く、「接種しなければ良かった」と後悔しているツイートが見受けられます。

下記ツイートをご覧ください。

アメリカ国立癌研究所に話を戻しますが、アメリカ国立癌研究所のディレクターを勤めていた人物に「ヴィンセント・デヴィータ」と、所長に「ハロルド・ヴァーマス」という人物がいます。

Dr. Vincent T. DeVita, Jr. (Mike Mitchell,1999)
ヴィンセント・デヴィータ(出典はこちら

ヴィンセント・デヴィータは、「ラスカー・ドゥベーキー臨床医学研究賞(通称:ラスカー賞)」を受賞しています。

ラスカー・ドゥベーキー臨床医学研究賞(ラスカー・ドゥベーキーりんしょういがくけんきゅうしょう)は、ラスカー賞4部門の一つ。アメリカ合衆国のラスカー財団によって授与される国際的な医学賞の一つで、患者に対する臨床治療法の改善に貢献した研究者を対象とする。1945年に創設され、1946年に初回授与され2008年にアルバート・ラスカー臨床医学研究賞から改称された。ラスカー賞は米国最高の医学賞と考えられており、またノーベル医学賞に次ぐ権威とみなされている。他の4賞共に、名称の長さからしばしラスカー賞と略される。

出典:ラスカー・ドゥベーキー臨床医学研究賞 – Wikipedia

このラスカー賞は、アメリカ最高の医学賞との事で、ノーベル医学賞に次ぐ権威とされている様です。

ノーベル賞は、アインシュタインの嘘を隠蔽する為の賞です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、ノーベル賞もただの嘘という事になります。

そうなりますと、嘘のノーベル賞に次ぐ権威であるラスカー賞も嘘である可能性があります。

ラスカー賞の受賞内容を、一部ご紹介致します。

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ジョン・F・マホーニー(John F. Mahoney)
・ペニシリンによる梅毒の治療に関する先駆的業績

トーマス・フランシス・ジュニア(Thomas Francis Jr.)
・インフルエンザに関する知識の拡大、および効果的なワクチンの開発

マックス・タイラー(Max Theiler)
・南アフリカの旗 南アフリカ連邦 黄熱に対する効果的なワクチン開発を導いた実験的業績

ゲオルギオス・パパニコロウ(Georgios Papanikolaou)
・細胞診断によるがんの早期診断法の開発

エリーゼ・レスペランス(Elise L’Esperance)
キャサリン・マクファーレン(Catharine Macfarlane)
・早期癌および前癌病変を発見するための臨床手法の開発

フレデリック・S・マッケイ(Frederick Sumner McKay)
トレンドリー・ディーン(H. Trendley Dean)
・ アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 水道水フッ化物添加計画の展開

ジョナス・ソーク(Jonas Salk)
・急性灰白髄炎(ポリオ)に対する安全で効果的なワクチンの開発

アルバート・サビン(Albert Sabin)
・急性灰白髄炎(ポリオ)予防のための経口生ワクチンの開発

ドニー・ファーバー(Sidney Farber)
・小児急性白血病に対するアミノプテリンおよびメトトレキサートの使用、および抗がん物質探索におけるリーダーシップの発揮

エドムント・クライン(Edmund Klein)
・皮膚の悪性腫瘍および前癌病変の治療に対する貢献

エミル・フライ(Emil Frei)
・リンパ腫および成人急性白血病に対する複合化学療法の適用

ゴッドフリー・ハウンズフィールド(Godfrey Hounsfield)
・放射線診断学に革命をもたらしたコンピュータ断層撮影(CT)技術の発見

ポール・ラウターバー(Paul Lauterbur)
・核磁気共鳴画像法(MRI)の開発における理論的・技術的貢献

バーナード・フィッシャー(Bernard Fisher)
・生存率の改善およびQOLの向上をもたらした、乳がん治療法の確立

ロバート・ギャロ(Robert Gallo)
・後天性免疫不全症候群(AIDS)の原因が、(現在はHIV-1として知られる)レトロウイルスの1種であることの特定

モーゲンス・スコー(Mogens Schou)
・精神病治療に革命をもたらした、躁鬱病に対するリチウムの予防治療効果に関する臨床試験

エティエンヌ=エミール・ボリュー(Étienne-Émile Baulieu)
・ステロイドホルモンの生合成・代謝・受容体に関する幅広い研究、および効果的かつ安全性の高い妊娠中絶薬・ミフェプリストン(RU-486)の開発

簡悦威(Yuet W. Kan)
・ヒト遺伝学の発展における顕著な貢献、特に組換えDNA技術を用いたヘモグロビン異常症の研究

ドナルド・メトカフ(Donald Metcalf)
・がんおよび造血系疾患の治療に用いられるサイトカイン、コロニー刺激因子の発見

ポーター・W・アンダーソン(Porter W. Anderson Jr.)
デイヴィッド・H・スミス(David H. Smith)
ジョン・B・ロビンス(John B. Robbins)
レイチェル・シュネールソン(Rachel Schneerson)
・インフルエンザ菌b型(Hib)感染の発生を激減させた、効果的なワクチン(Hibワクチン)の開発および製品化

アルフレッド・ジョージ・クヌードソンJr(Alfred G. Knudson, Jr.)
ピーター・C・ノウェル(Peter C. Nowell)
ジャネット・ラウリー(Janet Rowley)
・がんの原因となる遺伝子異常の同定、および分子レベルでのがん診断に関する研究

ロバート・G・エドワーズ(Robert G. Edwards)
・不妊治療に革命をもたらした体外受精技術の開発

ウィレム・コルフ(Willem J. Kolff)
ベルディング・スクリブナー(Belding H. Scribner)
・多数の腎臓病患者を延命させた、人工透析治療の開発

ブライアン・ドラッカー(Brian Druker)
ニコラス・ライドン(Nicholas Lydon)
チャールズ・ソーヤーズ(Charles L. Sawyers)
・慢性骨髄性白血病に対する効果的な分子標的治療法の開発

ジェームズ・P・アリソン(James P. Allison)
・がんに対抗するための免疫系の抑制を解除する、免疫療法の発見と開発

マイケル・シェパード(H. Michael Shepard)
デニス・スレイモン(Dennis J. Slamon)
アクセル・ウルリッヒ(Axel Ullrich)
・モノクローナル抗体による最初の抗がん剤であるハーセプチンの発明、および乳癌治療法としての開発

カリコー・カタリン(Katalin Karikó)
ドリュー・ワイスマン(Drew Weissman)
・非常に効果的なCOVID-19ワクチンの迅速な開発を可能にした、メッセンジャーRNAの修飾による新しい治療技術の開発

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ラスカー賞は、「癌」と「ワクチン」に関連した項目での受賞が多く見受けられます。

中には、ノーベル賞を受賞している人物もいますので、ラスカー賞もノーベル賞と同じ位置付けであるものと考えられます。

存在しない癌を、まるで存在しているかの様に見せる為の研究をして、うまくでっち上げられた人物にラスカー賞を与えている様にも見受けられます。

コロナワクチンで明らかになりました通り、全てのワクチンが毒である事が分かりましたので、悪魔崇拝儀式の一環である「サバト(毒を盛る行為)」に貢献した人物や、イルミナティに利益をもたらしている人物に与えられているものと思われます。

ラスカー賞を授与している団体が、「ラスカー財団」です。

ラスカー財団 ロゴ
ラスカー財団のロゴ(出典はこちら

白と青を基調としていますので、ラスカー財団及びラスカー賞は出雲族の様です。

実際に、コロナワクチンに関わっている人物2人が受賞している事からも、間違いないものと思われます。

また、アメリカ国立癌研究所で所長をしていた一人の人物が、「ハロルド・ヴァーマス」です。

HEVarmus.jpg
ハロルド・ヴァーマス(出典はこちら

ハロルド・エリオット・ヴァーマス(Harold Elliot Varmus、1939年12月18日 – )はアメリカ合衆国の科学者。1989年、レトロウイルスのガン遺伝子が細胞起源である事の発見により、J・マイケル・ビショップと共にノーベル生理学・医学賞を受賞した。

ニューヨーク州オーシャンサイド生まれ。アマースト大学卒業後、ハーバード大学大学院に進学。その後コロンビア大学医学部(内科・外科学部)を卒業し、医師免許を取得した。医学博士。

出典:ハロルド・ヴァーマス – Wikipedia

存在しない癌の遺伝子が細胞起源であるとの発見をしたと嘘をついて、ノーベル生理学・医学賞を受賞しています。

この様に、癌とノーベル賞及びラスカー賞は、非常に密接な関係にあります。

癌利権を存続させる為に、ノーベル賞及びラスカー賞で権威付けしているものと考えられます。

イルミナティは、存在しない癌をでっち上げては、癌の予防と称して消化器官に負担のかかるニンニクを庶民に食べさせ、私たち庶民を自閉症や認知症になる様に誘導しています。

また、ワクチンによる予防効果という洗脳を行っては、ワクチンという毒を接種させる様に仕向けてもいます。

そして、ワクチン接種によって病気になった庶民から金を巻き上げるのが、医者であり、その背後にはイルミナティの存在があります。

「癌」という嘘の病気が無くならないのは、イルミナティが利権を握っているのもありますが、医者にも原因があります。

医者は、癌が存在しない事を知っています。

そして、抗がん剤によって、癌患者が死ぬ事も知っています。

今回の記事を書くにあたって分かった事なのですが、医学部にて「癌は100%死ぬ」と習う様です。

下記ツイートをご覧ください。

https://twitter.com/tRyA2dAG/status/1445250601361702915?s=20

私の叔父(父の兄)も、2021年8月4日に亡くなりました。

死因は、存在しない癌で投与された「抗がん剤」です。

私は、RAPT理論を通じて癌が存在しない事を知っておりましたので、従兄弟(叔父の長男)には癌が存在しない旨を伝えたり、資料を送ったり等の手を尽くしましたが、抗がん剤を止める事もなく亡くなりました。

抗がん剤という毒を身体に入れるからこそ、人は死にます。

癌が原因で死ぬのではなく、抗がん剤という毒が原因で死ぬのです。

私は、上記のツイートを本日見た時に、医学部から正さなければ、存在しない癌による被害の連鎖が止まらないのではないかと思いました。

そして、このツイートに引用ツイートをさせて頂きましたが、そのツイートの前に以下の御言葉を思い出しました。

存在しない癌であるのに、医学部にて「癌は100%死ぬ」と教わる事は明らかに異常な事です。

医学部で嘘を教えるからこそ、癌という嘘が無くならないのではと思いましたので、私は癌という嘘を糺して下さる様に、神様にお祈りしました。

その様にお祈りした所、心に感動を受け、少し涙ぐんでしまいましたが、神様が祈りを聞いて下さったのだと感じました。

イルミナティの裁きと滅びだけでなく、癌という噓の病気が完全に無くなります様にお祈りしていきたいと思います。

タバコに話を戻しますが、タバコは発がん性があるとよく指摘されていますが、癌が存在しない以上、発がん性があるというのは嘘になります。

タバコには、ニコチンという中毒性の強い毒が入っていますので、健康に異常を来たします。

その為、タバコは吸わないに越したことはありません。

実は、もう一つ吸わない方が良い理由があります。

その理由というのが、昨日の記事と繋がりますが、タバコを吸う事は「罪」に該当するからです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

先程も申し上げましたが、タバコにはニコチンの作用によって強い中毒性があります。

中毒性があるという事は、言い換えますと「依存性」があるとも言えます。

つまり、タバコを止めたくても止められないといった状態に陥ります。

喫煙されている方の多くが、タバコを止めたくても止められないと言った状態の方が多いのではないでしょうか?

私の父も、友人も、会社の同僚も、タバコを吸っている方は止めようともしませんし、止めたくても止められないといって状態に陥っています。

この依存状態にある事こそ問題であり、依存状態に陥らせる為に、タバコや麻薬といったものが全世界中に流布しているのです。

日本では違法ですが、海外では大麻が合法化され、自販機で売っている国もあります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

大麻を始めとした麻薬は、タバコ以上に中毒性が強く、非常に危険です。

そもそも麻薬は、悪魔崇拝とも関係しています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

中毒性が強い事から考えますと、タバコもある意味では麻薬と変わりがありません。

実際に、タバコも麻薬と同様に悪魔崇拝に使われていたものと考えられます。

以下の引用をご覧ください。

7世紀ごろ[原始的な喫煙]のマヤ文明・パレンケ遺跡においてはすでに神がたばこをくゆらすレリーフが発見されており、このころにはすでに喫煙の習慣がはじまっていたことを示している。この時期の使用法としては、すでに噛みたばこ、嗅ぎたばこ、喫煙の3種のすべてが出そろっており、また喫煙においてもそのまま乾燥させた葉を巻いて吸う(葉巻)、トウモロコシの葉などに刻んだ煙草を巻き込む(紙巻きたばこ)、刻んだ葉を喫煙具に入れてくゆらす(パイプや煙管)といった現代において使用される喫煙方法が出現していた。たばこは嗜好品として使用されるほか、薬用や宗教行事においても多用されていた。

出典:たばこ – Wikipedia

マヤ文明のパレンケ遺跡にて、たばこが描かれているレリーフが存在している様です。

そして、タバコの使用には宗教行事においても多用されていたとも書かれています。

日本たばこ産業(通称:JT)の公式サイトにも以下の様に書かれています。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

人類が、いつ頃から「たばこ」を利用したり、摂取するようになったのかは、残念ながら、はっきりとはしていません。そのなかで、「たばこ」の歴史に関して多くの文献が最初に取り上げているのが、メキシコ・チアパス州にある世界遺産「パレンケ遺跡」のレリーフ(=浮き彫り)です。

パレンケ遺跡は、紀元7〜8世紀に栄華を誇ったマヤ文明の遺産ですが、このレリーフは、その中の「十字架の神殿」と呼ばれる神殿内の石柱に彫られています。
チューブ状のものを口にくわえ、先端から煙を吹かす姿は、擬人化された神が「たばこ」をくゆらせる姿を表現しているといわれ、ここから、マヤ文明の時代には、人々はすでに「たばこ」を用いていたと推測されています。

また、パレンケ遺跡のレリーフ以外にも「たばこ」を吸う神の姿はさまざまに描かれてきました。これは当時の人々が、“たばこは神がお気に召すものだ”と信じていたことの表れだと考えられています。

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マヤ文明をはじめ、神と「たばこ」の関係が信じられていた新大陸(=アメリカ大陸)では、「たばこ」は儀式にも欠かせないものでした。当時、「たばこ」から立ち昇る“紫煙”は、神々への良き供え物であると同時にお告げをもたらすものと考えられ、その炎の動きや煙の形から、戦いの勝敗や未来の吉凶までが占われました。

また、北米先住民の間では、部族間の“和を結ぶ”儀式の際、パイプ喫煙が行われるようにもなっていました。

さらに、儀式で活用されるようになった「たばこ」は、治療にも用いられるようになります。新大陸では、“病気を引き起こすのは体に宿った悪霊のせいであり、霊力を持つ呪術師がそれを追い払うことで回復する”と考えられていました。

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このように、神事祭祀に用いられていた「たばこ」は、次第に嗜好品として楽しまれるようにもなっていきました。

現在のメキシコからホンジュラスおよびエルサルバドル地域で繁栄したメソアメリカ文明などでは、「たばこ」は儀式で使われる特別な植物でした。しかし、誕生祝いや結婚祝いの場に「たばこ」が出されるようになり、その結果、一般の人々の間にも喫煙の風習が広がっていったのです。

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ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

マヤ文明においても、残酷な生贄儀式が盛んに行われていました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

生贄儀式があったという事は、悪魔崇拝に他なりません。

つまり、マヤ文明もサタン(悪魔)を拝んでいた事になります。

ですから、マヤ文明にレリーフに描かれている神というのは、サタン(悪魔)という事になります。

そして、タバコをくゆらせている様子が描かれている事からも、悪魔崇拝儀式にてタバコが使われていた事を意味します。

悪魔崇拝儀式の一部で使用されていたという事は、神様への反逆行為という事になります。

つまり、現代に嗜好品としてタバコが世に広まっているのも、イルミナティ(悪魔崇拝者)が意図的に広めたものと考えられます。

イルミナティは、私たち庶民に神様の存在をひた隠しにしては、私たち庶民に本当の目的を教える事なく、様々な物を広めては、神様への反逆行為を私たち庶民にさせているのです。

ですから、タバコを吸う事は、神様への反逆行為に該当する「罪」です。

そして、罪を犯す以上は、神様から裁かれる事になります。

もし、この記事をご覧になって頂いている方の中で、今現在においてもタバコを吸われている方は、今すぐ止められる事を推奨致します。

世の中の法律で許されているから「罪」ではないと、考えられる方がいらっしゃるかもしれません。

それは、人間的な視点から見れば、20歳以上の方が喫煙する事は合法です。

しかしながら、私たち人間が生活しているこの地球は、神様が創造されました。

神様は、この地球を創造された創造主です。

創造主である神様に対して反逆する行為が、人間が定めた法律に合法だからと言って、赦されると思ったら大間違いです。

その様な考え方は、創造主である神様を軽んずる行為に該当します。

無論、神様を軽んずる行為も「罪」に該当します。

ですから、「罪」に「罪」を重ねる事になります。

言うまでも無い事ですが、「罪」を重ねれば重ねる程に、神様の裁きは増していきます。

心頑なにして、タバコを止めなかったならば、止めると決心しない限り、神様の裁きは永遠に続きます。

神様の裁きから逃れられる事は、誰一人として出来ません。

神様の裁きを免れる唯一の道が、「罪の悔い改め」です。

自分自身が神様に対して「罪」を犯してしまっていたのだと、心の底から素直に認め、もう罪を犯さないと固く決心すれば良いのです。

それが、罪の悔い改めです。

そして、罪を悔い改める事で、あなたの人生が好転していきます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

罪を悔い改めれば、悔い改める程に、神様とより近くする事が出来る様になり、人生が好転していく事になるのです。

反対に、「罪」を犯せば犯すほどに不幸になっていきます。

何故なら、「罪」というのは、言わばサタン(悪魔)が犯す行為とも言えます。

つまり、「罪」を犯せば犯す程に神様が遠くなり、逆にサタン(悪魔)が近くに寄ってくる事になります。

サタン(悪魔)が寄ってくるという事は、人生に悪い事ばかりが起きては、不幸になります。

神様が裁きを下されなくても、サタン(悪魔)が勝手にその人の人生を不幸にしますから、ある意味では裁きとも言えます。

罪を悔い改めて幸せな人生を生きるのと、心を頑なにして罪を悔い改めず不幸に生きるのと、どちらが良いかは言うまでもありません。

また、タバコを止める事は今すぐにでも出来る事です。

今持っているタバコを捨てて、買わなければ良いだけです。

何も難しくありません。

重度の中毒に陥ってしまっている方に付きましては、ご自身がこれまで喫煙を続けて来た結果ですから、自分自身の責任です。

タバコを意図的に広めたのはイルミナティ(悪魔崇拝者)ですが、タバコが健康に悪いと知りながら吸い続けたのは、ご自身の自由意志で決められた事です。

また、私たち人間の身体は、神様が与えて下さっている身体です。

聖書には以下の様に書かれています。

神は御自分にかたどって人を創造された。神にかたどって創造された。男と女に創造された。

創世記 01章 27節

神様が与えて下さっている身体を、健康に悪いと知りながらタバコを吸い続けた事も「罪」に該当します。

神様が与えて下さった身体を粗末に扱ったのですから、当然の事です。

ですから、タバコは「百害あって一利なし」と、霊肉双方の観点から言えます。

何度も申し上げますが、タバコは「罪」です。

「罪」を犯せば、神様から裁かれます。

神様の裁きに付きましては、昨日の記事をご覧ください。

今回の記事をきっかけに、一人でも多くの方がタバコを止め、罪を悔い改めて下さるきっかけとなりましたら幸いです。

皆様方に神様からの祝福がありますように、アーメン。

HAJIME