鼻うがいも生理食塩水で代用可能。または毒入り製品不買の勧め。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、鼻うがいについて書いていきたいと思います。

鼻うがいと聞いて、鼻うがいを日常的にされている方もいらっしゃれば、した事も無ければ、聞いた事も無いという方もいらっしゃるかと思います。

因みに私は、妻が鼻うがいをしているのを見て、鼻うがいの事を知る事となりました。

妻は、世に言う花粉症の症状がひどく、ハウスダスト等の埃でも敏感に反応してはくしゃみ、鼻水の症状が出てしまいます。

そういった症状を緩和する為に、花粉が飛散すると言われている2月~5月、9月~11月頃には、外出先から帰って来た時に鼻うがいをしている姿を良く見ていました。

実は花粉症も存在せず、イルミナティによって作られた嘘の病気である可能性が高いです。

この様に、花粉症はケムトレイルによって作られている可能性が非常に高いのです。

そして、ケムトレイルでぼろ儲けしているのが天皇家になります。

更に、ケムトレイルをただの飛行機雲と思わせる様に洗脳工作までしています。

NHKの「おかあさんといっしょ」で歌われていた「ちきゅうにおえかき」が、ケムトレイルを飛行機雲とする洗脳工作でした。

子供の頃から知らぬ間に洗脳されているのです。

子供の面倒を見るのが面倒くさいからとTVばかり見せたりしていませんか?

TVを見せれば見せる程に、子供の脳はサタン(悪魔)の洗脳という毒が入り込み、子供の脳を蝕んでいきます。

子供の為を思うのであれば、TVは見せない方が良いでしょう。

また、子供だけでなく大人もTVは見ない事が知恵です。

ケムトレイルを飛行機雲とする洗脳は、TVだけではありません。

松任谷由実が「ひこうき雲」なる歌を出しています。

松任谷由実の夫は頭山満の子孫でした。

頭山満は、天皇を神と崇める右翼の総帥でした。

つまり、頭山満は天皇家に近い人物であり、悪魔崇拝者です。

その頭山満の子孫と松任谷由実は結婚していますから、松任谷由実も悪魔崇拝者であり、天皇家のケムトレイルという悪事を隠す為の洗脳工作員と言えます。

ひこうき雲の歌を出しているのは松任谷由実だけではありません。

ゆずも飛行機雲なる歌を出していました。

ゆずの北川悠仁の親族はカルト宗教団体の経営者=悪魔崇拝。

また、ゆずはアルファベットで「UZU」=渦=カタカムナへと繋がります。

カタカムナはルシファーへと繋がります。

ゆずも悪魔崇拝者であり、天皇家の悪事を隠す為に「飛行機雲」なる歌を出している洗脳工作員と言えるのではないでしょうか。

更に、ひこうき雲の検索をしたら、綾瀬はるかが出てきました。

綾瀬はるかが歌を出していたとは知りませんでした。

そして、綾瀬はるかの本名は「蓼丸綾(たでまるあや)」だそうです。
(Wikipedia上で本名は非公開になってますので、あまり知られたくないのでしょう。)

綾瀬はるか(蓼丸綾)は、ホリプロに所属しています。

ホリプロは、創価が引き起こしているコロナ茶番に積極的に加担している創価企業です。

創価学会も天皇家へと繋がります。

創価企業ホリプロに所属し、天皇家の悪事を隠す為の「飛行機雲」なる歌を出している綾瀬はるか(蓼丸綾)も洗脳工作員の一人と言えます。

この様に、ケムトレイルで有害な物質をバラ撒いている事を知られまいとして、イルミナティは有名人や芸能人を使って、ケムトレイルをただの飛行機雲であるかの様に洗脳していました。

ケムトレイルで、くしゃみ・鼻水を引き起こさせる化学物質をバラ撒き、くしゃみ・鼻水に効果のある薬を作製し、販売するという利益構造を構築しているのです。

そして、ケムトレイルによって生み出されている花粉症の症状を緩和する為に、鼻うがい薬なる物が販売されています。

妻が使用している鼻うがいが、小林製薬の「ハナノア」という製品です。

先日の7月11日は、とても気持ちの良い天気でしたので、いつもの山へ登りました。

下山中に妻との会話の中で、鼻うがいの話になった時にピンと来たのですが、私は最近になって目薬と化粧水を生理食塩水で代用している事を思い出し、鼻うがいも生理食塩水で代用が出来るのではないかと考えました。

もし生理食塩水で代用が出来るのであれば、鼻うがい薬には何かしらの毒が入っているだろと言う仮説も頭に浮かびました。

帰宅して、妻の使っている鼻うがい薬「ハナノア」を見ると予想通り「毒」が入っていました。

精製水、塩化Na、グリセリン、香料、ポリソルベート80、ベンザルコニウム塩化物(0.0035%)、エデト酸Na

出典:ハナノアb シャワータイプ│製品情報│小林製薬株式会社 (kobayashi.co.jp)

コロナワクチンと同じ成分である「ポリソルベート80」が入っています。

ポリソルベート80は、血液脳関門(BBB)の透過性を高めます。

鼻うがいをするだけなのに、血液脳関門の透過性を高めるポリソルベート80を入れる必要があるんでしょうか?

と、誰もが疑問に思うかと思います。

以下のツイートをご覧ください。

どうやら鼻腔には、脳へと直接つながる経路がある様です。

つまり、鼻うがい薬で鼻から脳へと有害物質(毒)を送り込む狙いがあると考えられます。

人間にとって一番大事な臓器は「脳」です。

イルミナティどもは、あらゆる方法で毒を仕込んでは、我々庶民の脳を破壊しようとしているのです。

1回1回の毒は極微量であったとしても、塵も積もれば山となる様に蓄積していきます。

その結果、脳に悪影響を及ぼす可能性が十分に考えられます。

ですから、鼻うがい薬は使わない方が賢明と言えます。

でも、鼻うがいをしないと、くしゃみ・鼻水が辛いと言う方もいらっしゃるかと思います。

鼻うがい薬の主成分は「精製水、塩化Na」と記載があります。

つまり、主成分は水と塩です。

ですから、鼻うがい薬は生理食塩水にグリセリンと香料と毒物を混ぜた物という事です。

そこで私は、妻と共に生理食塩水で鼻うがいを実際にやってみました。

私たちの身体で人体実験をしてみた結果、何の問題も無く鼻うがいをする事が出来ました。

ほんの少しだけですが、プールの水中でターンをした時の様な、鼻に水がツーンと入る感覚が多少ありますが、痛みが出たり、鼻うがいするのをためらう程のものではありませんから安心して下さい。

生理食塩水は身体の成分に程近いですから、痛みが出る様な事はないと理論的にも言えます。

鼻うがい薬で脳に影響を及ぼす毒を入れるよりも、生理食塩水で鼻うがいをした方が安全です。

しかも、小林製薬のハナノアの希望小売価格は1000円(税抜)の様ですが、生理食塩水は水と塩があれば作れますから、非常に安価です。

そして、鼻うがいだけでなく目薬、化粧水も、自分自身で実験した結果、生理食塩水で代用出来る事が判明しております。

生理食塩水を作る際には、水道水の使用は控えた方が無難です。

何故なら、水道水には塩素という毒が入っていますし、水道管自体も実は汚れているので、日本の水道水は綺麗ではありません。

浄水した水か、ミネラルウォーターを使用して生理食塩水を作る事をオススメ致します。

因みに、ハナノアを販売している小林製薬ですが、みどり会の会員企業であり、三和グループに属しています。

小林製薬株式会社(こばやしせいやく、Kobayashi Pharmaceutical Co., Ltd.)は、大阪市中央区道修町四丁目に本社を置く、医薬品と衛生雑貨(トイレタリー)の企画・製造・販売をおこなう日本企業である。みどり会の会員企業であり三和グループに属している[1]

出典:小林製薬 – Wikipedia

みどり会についてはこちら。

日本万国博覧会「みどり館」の責任者であった、三和銀行副頭取・高山義雄のアイデアによって、「みどり館」への共同出展グループを母体とする事業法人として設立された。三和グループ親睦会としては、他に三水会(各社の会長社長が参加)やクローバ会(各社の副社長、専務などが参加)等があるが、みどり会はそれらよりも多くの企業が参加している。三和銀行が大阪に本店を置いていた3つの銀行が合併した銀行だったため、関西系の企業が多い。三菱金曜会白水会などの旧総合財閥系の企業グループと比較して、メンバー企業同士の結束は弱く、三和銀行の融資系列企業のサロン的団体とされた[1]

出典:みどり会 – Wikipedia

日本万国博覧会(万博)と言えば、岡本太郎の「太陽の塔」がありました。

太陽の塔は悪魔を象徴した物です。

岡本太郎は幼稚舎から慶應義塾で、慶應義塾病院で亡くなっています。

慶應と言えば、創価工作員の養成所です。

つまり、岡本太郎も創価と言えます。

そして、慶應義塾大学の名誉教授に、ピンハネ男爵こと竹中平蔵が名を連ねています。

ピンハネ男爵こと竹中平蔵は、本当にどこにでもしゃしゃり出てくる極悪人です。

そして、みどり会の役員輩出企業が下記になります。

ーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

みどり会の取締役会メンバー輩出企業(2019年6月現在)

  • 代表取締役会長
    • 三菱UFJ銀行(元常務執行役員)
  • 代表取締役社長
    • 三菱UFJ銀行(三和銀行元執行役員、大正銀行頭取)
  • 社外取締役

ーーーーーーーーーー転載ここまで

まず、会長・社長を輩出している三菱UFJ銀行は創価企業です。

そして、大林組は安倍晋三と繋がります。

安倍晋三は李家ですから、大林組も李家と繋がっている事になります。

続いて、高島屋はビル・ゲイツと繋がっている可能性が大です。

そして、みどり会メンバー企業の中でも宇部興産、帝人、日立造船は三和御三家と呼ばれている様です。

メンバー企業には、かつての三和銀行と同様に近畿地方を地盤としている企業が多い。メンバーのうち、宇部興産帝人日立造船の3社は三和御三家と呼ばれていた。

出典:みどり会 – Wikipedia

そして、三和御三家の一つである宇部興産も安倍晋三(=李家)と繋がります。

つまり、みどり会は李家へと繋がる創価企業の集まりであると考えられます。

そして、みどり会のロゴマークが神代文字に似ています。

みどり会のロゴが「丸に三つ鱗」に似ています。

そして、小林製薬のロゴも神代文字の「三本杉」にも似ていますし、若干「青い鳥」の様にも似せている様に見えます。

また、同じみどり会メンバーで製薬会社である田辺三菱製薬のロゴも青い鳥の様に見えます。

小林製薬、田辺三菱製薬の他にも青い鳥のロゴマークを使用している企業及び組織があります。

https://twitter.com/KAWTA02/status/1176514566911447040?s=20

この様に、青い鳥はツイッター、生長の家、統一教会でも使用されておりました。

以上より、結局最終的には創価学会へとたどり着く事になりました。

つまり、これらを総合すると、みどり会は関西地方を牛耳っている出雲族・李家へと繋がる創価企業の巣窟であると言えるかと思います。

まさか鼻うがいから、この様な話に発展するとは思いもよりませんでしたが、不審な人物・企業・事件を調べると、何故か創価学会の名前が出てくるという現実を目の当たりにしました。

正に、RAPT理論の通りです。

今回で更に分かった事として、創価企業が出している製品(特に薬品類や食品類)は、意図的に庶民へ毒を盛る為の製品を、製作販売している可能性が高いです。

この記事を読んで下さっている皆さんの普段何気なく使用している物にも、パッと見では分からない様に毒を持っている可能性が十分に有り得ます。

ですから、普段お使いになられている物の成分を、調べられた方が良いかもしれません。

特に日常で使っている薬品類やお菓子等の食品類には、ほとんど毒が入っていると考えて間違いないと私は思います。

消費者である我々庶民が、その様な毒物を買わない知恵を持つ事で、毒入り製品を作っている創価企業は必然的に倒産する事になるでしょう。

悪魔を拝むユダヤ人たち(イルミナティ)が経営する創価企業は、ありとあらゆる手法で庶民に毒を盛ろうとしています。

コロナワクチンは正に、我々庶民に毒を盛ろうとしている典型例です。

イルミナティ・創価企業の悪なる企みの全てに対して、我々庶民は知恵を持って対抗しましょう。

イルミナティ・創価学会の耳障りの良い言葉には、絶対に騙されてはいけません。

賢く知恵を持って悪なる者達を滅ぼし、この世界を善なる世界へと共に変えていきましょう!

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME