【ワクチンは危険!】コロナワクチンにも水銀とアルミニウムが含まれている可能性大!

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、コロナワクチンについてです。

と言いますのも、ブロック太郎こと河野太郎がTVで平然と嘘をつきまくっているからか、ワクチンに関して、特に副作用についてをご自身で調べられている方が増えている様に見受けられます。

河野太郎が平然と嘘をついている事は、もう多くの方が気付いていらっしゃる事と思います。

余りにも嘘がひどく、本当に人を、日本国民を皆殺しにするつもりなんだなという事が良く分かりましたので、河野太郎がいかに嘘つきかと言う事を私も記事にさせて頂きました。

また、ホリエモンや吉本興業の芸人らが、こぞってワクチンを接種し、わざわざ接種した事をアピールしています。

そして、有名人や芸能人が接種したという姿を見せ、庶民に接種を促そうと必死でアピールしています。

有名人や芸能人はいつからワクチン接種リポーターになったのでしょうか?

あなたがたの本来の仕事は、ワクチンの接種をアピールする事ではないでしょう。

にも関わらず、多くの有名人や芸能人がワクチン接種をアピールしています。

それは何故かと言えば、人口削減の為の「プロパガンダ」だからです。

ワクチンは人口削減の為に開発された殺戮兵器です。

人体にとって、ただの毒です。

ワクチンの接種をアピールして、庶民に接種を促そうとする有名人や芸能人らは、人口削減という大量殺戮に加担している人殺しです。

つまり、ワクチン接種をアピールしている有名人や芸能人というのは、平然と噓をついている河野太郎とやっている事は変わりません。

自分の好きな有名人や芸能人がワクチンの接種を推奨していたとしても、絶対に接種してはいけません。

ワクチンの接種を促している者たちは、金の為、名誉の為、既得権益を守る為など、自分の事しか考えていません。

「ワクチンを一人でも多くの方に打ってもらいたい」というのは、言い換えれば「一人でも多くの方に死んで頂きたい」と言っている様なものです。

ワクチンは何があろうと絶対に接種してはいけません。

そして、政府は何かしらの理由をつけてワクチンを強制的に接種させようとしています。

国を、国民を守ろうという志を持った自衛官が、ワクチンを接種しなければ被災地などに派遣される事はないと言われたら、国の為、国民の為にと接種してしまう自衛官がいらっしゃるかもしれません。

政府は、そんな自衛官の純粋な気持ちを利用してワクチンを強制接種させているのです。

こんな卑劣な事が許されますか?

他にも飛行機のパイロットでも同じような事が行われています。

ワクチン接種者は、気圧が下がると血栓形成のリスクが高まるようです。

にも関わらず、航空会社はパイロットや客室乗務員にワクチンを接種させています。

恐らくですが、ワクチンを接種しなければ搭乗できないとして、半ば強制的に接種を促している様な状況と考えられます。

飛行機に乗ったら気圧が下がりますから、ワクチンをパイロット及び客室乗務員が接種してしまったならば、フライト中に血栓症を発症してしまうリスクが高くなります。

普通に考えて矛盾していますよね。

矛盾している事は誰の目にも明らかですが、矛盾していながらもワクチンを接種させているのには、もう一つ理由があると私は考えています。

それは、ワクチンでパイロット及び客室乗務員を殺す事で、人件費を削減する為だと思われます。

どういう事かと言いますと、以下のTwitterをご覧ください。

もう既に、飛行機の完全自動操縦技術が確立されています。

つまり、航空会社からしたら、特にパイロットはもう必要ないという事です。

しかし、パイロットをリストラとなると退職金などの費用が発生します。

しかしながら、殺戮兵器であるワクチンでパイロットが死んだなら、退職金を支払わなくてもよくなります。

まして、パイロットは高給取りで有名ですから、航空会社としては人件費を削減したくて仕方がないのでしょう。

人口削減にも貢献し、社員が死ぬ事で人件費も削減出来ると考えたのが、ワクチン接種に積極的な航空会社の本音と言う事です。

人の命の事など微塵も考えていません。

パイロットも客室乗務員も業務に従事するには、様々な研修や試験がある事と思います。

実際に苦労されてきた方もいる事でしょうし、中には憧れを持ってパイロットや客室乗務員の職に就いた方もいるでしょう。

それらを踏まえた上で、ワクチンを接種しなければ搭乗できないとの条件を提示された時に、どれほどの方が拒否できるのかと考えると、ほとんどの方が拒否せずに接種してしまうのかもしれません。

ワクチンを接種して命を捨てて仕事を取るのか、ワクチンを拒否して仕事を捨てて命を取るのかのどちらかです。

ワクチンが人口削減の為の毒であり、確実に命を失うと確信を持って分かっている状況であれば、仕事を捨てて命を取る事でしょう。

ワクチンを接種しても大丈夫だろうという思いが少しでもあったならば、苦労して手に入れた今の職業を手放したくないと思う事でしょう。

人口削減に加担している航空会社は、その心理を利用してワクチンを接種させて人口削減、人件費削減を実行しているのです。

もし、この記事をパイロットの方あるいは客室乗務員の方が読んでいらっしゃいましたら、どうかワクチンの接種を拒否して仕事を捨てて下さい。

無責任な事を言うなと思われるかもしれませんが、仕事とお金がどれだけあったとしても、命を失ってはどうにもなりません。

仕事もお金も一時的なものです。

一時的に失うだけです。

しかし、命を一度失ってしまったら永久に戻る事はありません。

命さえ失わなければ、同じ職業は難しいとしても、新たな仕事も、お金もまた得る事ができます。

しかしながら、頭でそうは分かっていても中々決断出来ないのが現実かもしれません。

私も子供の頃にパイロットになってみたいという憧れを持っていました。

私は乗り物が好きですし、自分で運転するのも好きです。

ですから、ジャンルを問わずあらゆる乗り物を運転してみたいという好奇心が今でもあります。

信仰を持ってからは、特にその好奇心が更に増してきています。

特に飛行機を操縦して、空高く飛んで、神様が創造された美しきこの地球を私は見てみたいです。

客室の小さい窓からではなく、コクピットから自由に空を飛んで、全世界を見てみたいという思いが信仰を持ってから不思議と強くなりました。

もし、空高く飛んで地球を見る事が出来たら、地球の真実を知る事が出来るんじゃないか、またはそのきっかけになるんじゃないかと単純な話ですが、その様に思っています。

少し話がそれてしまいましたが、もし私も子供の頃から憧れていた職業につけており、RAPT理論も知らず、神様の事も知らなかったならば、一時的な物である仕事とお金を取っていたかもしれません。

でも、今こうしてRAPT理論を知り、本当に神様がいらっしゃるんだと確信し、信仰を持った今となっては、迷う事なく一時的な仕事やお金を捨て、周りの目も気にせずにワクチンの接種をきっぱりと拒否する事でしょう。

神様が本当にいらっしゃると確信に至った経緯につきましては、下記リンク先の記事をご覧ください。

なぜ、はっきりと周りの目を気にせずに拒否できるかと言えば、ワクチンが毒であるという事も勿論そうなのですが、一番の理由は自分の身体を大切にする為です。

私たち人間の肉体は神様が与えて下さったものです。

ですから、神様が与えて下さった肉体を大切に扱うのは当然の事です。

一時的な仕事とお金を必死で守ろうとして、神様が与えて下さった肉体に毒を取り込む行為を私がしたならば神様は喜んで下さいません、むしろ悲しまれる事でしょう。

例え、接種を拒否して一時的に仕事とお金を失ったとしても、今よりももっと楽しくて私にあった仕事とお金を神様が与えて下さると私は信じています。

ですから、何も恐れる必要はありません。

なので私は、神様が与えて下さった肉体を大切に守る為ならば、ワクチンの接種を断固拒否して、一時的な仕事もお金もきっぱりと捨てます。

これは、今回の自衛隊や航空会社だけに留まらず、あらゆる職種、企業においても言える事です。

言い換えるならば、ワクチンの強制接種をほのめかす(同調圧力含む)様な会社や職場というのは、人口削減計画に加担している企業や職場という事になります。

もっと単純に言うなら、ただの人殺しです。

そんな人殺しの企業や職場に、あなたはそのまま勤めたいと思いますか?

また、例え直属の上司らがワクチンの危険性や人口削減計画の事を知らなかったとしても、経営者層は分かった上でやっている場合がほとんどであると考えるべきです。

ワクチンの危険性や人口削減計画を知ってても知らなくても、やってる事はただの人殺しです。

そんな人殺しの企業に命を懸けてまで所属する必要はありません。

むしろ、そういう企業だと分かった訳ですから、きっぱりと縁を切った方があなたの為になります。

もし今、この記事を読んで下さっている方の中で、自分の命を、肉体を守る為に一時的な仕事もお金も捨てる決断をする事が出来た方、あるいはその様に決断しようとされている方は幸いです。

その様な方には、今の人殺し企業にいるよりも、あなたにとってより良い道へと進むチャンスだと思えば良いのです。

逆境を跳ね除け、より良い道へと新たなスタートを切れば良いのです。

そして、人間が幸せに生きられる唯一の道というのが、神様を信じ、愛する道です。

その道というのは、RAPTブログの有料記事の御言葉にどこまでも従順に、最後まで従い通す道です。

私は、有料記事を購入し、信仰を持って2年目になります。

神様や有料と聞いて警戒心が上がった方がいらっしゃるかもしれません。

それは正しい反応です。

悪い事ではありません。

日本人は宗教アレルギーですから、宗教と聞くと如実に拒否反応を示します。

私もそうでしたから、その気持ちはとても良く分かります。

そう思われる方の為に、信仰を持つ前と持った後の出来事や、自身が変わった事などをいくつか記事にさせて頂いております。

日本人が宗教アレルギーになっているのも、イルミナティ(サタン)による洗脳です。

一人でも多くの方が洗脳から解かれ、RAPTブログ有料記事を通して神様の御言葉に出会い、真に幸せに生きられる道へと歩んで下さる事を心から願っています。

それでは、下記リンク先をご覧ください。

ここからは、タイトルに書かせて頂きましたコロナワクチンの事についてです。

これまでコロナワクチンは、水銀やアルミニウムの成分が含まれていないワクチンと認識されていました。

製薬会社が公表している表向きの情報には、水銀及びアルミニウムは含まれていない事になっております。

しかしながら、それが嘘なのではないかという事が分かってきました。

実は水銀というのは、人間の脳を破壊するのに最強の毒であるとの事です。

イルミナティは人口を削減したい訳ですから、水銀という最強の毒を使わない訳がありません。

そして、更に分かった事があります。

実は、水銀とアルミニウムが結合する事で起きる化学反応が、とんでもなく恐ろしい反応をするのです。

以下の動画をご覧ください。(6:04~)

これが体内で起きたと想像したらとても恐ろしいですよね。

副作用で、血栓が出来たり、失明したり、足を切断したり、体の至る所で異常を来たしてしまうのも、この化学反応が原因であるとも考えられます。

コロナワクチンの事を色々と調べて参りましたが、私が思うに、このコロナワクチンというのは一つの症状、あるいは一つの毒物で殺すというのではなく、確実に人を殺す為に様々な症状が発現する様にいくつもの毒が仕込まれているのではないかと、私は考えています。

コロナワクチンの副作用、副作用とは言いますけど、人を殺す為の毒ですから、むしろ普通の作用(主作用)だと私は思っています。

ポリソルベート80で血液脳関門の透過性を高め、様々な成分を脳へと送り込み、水銀とアルミニウムによる化学反応、遺伝子組換えによる血栓症の誘発、ポリエチレングリコール2000(PEG2000)によるアナフィラキシー、mRNAによる免疫能力の破壊など、二重三重の毒を仕掛けて人間を確実に殺す仕様にしているのがコロナワクチンと言えます。

また、成分について調べていった際に気付いたのですが、ポリエチレングリコールやポリソルベートというのは、末の数字が違うものになりますが、化粧品にも普通に添加されている様です。

ですから、日常的に化粧品を使用している女性の方は、試用されている化粧品の成分を一度ご確認された方が良いのかもしれません。

最後になりますが、水銀とアルミニウムに関する以下のツイートに対して、工作員が湧いて反論をしてきましたので、コロナワクチンに水銀とアルミニウムが入っている事は間違いないとも言える訳です。

更に、こちらのツイートもとても分かりやすいです。

コロナワクチンの肝とも言えます。

ワクチンを推進する人殺し工作員を黙らせた更に分かりやすい例えのツイートがこちら。

私はこれを見て、思わず「なるほど」と思いました。

そして、ワクチンの成分はあくまでも製薬会社が公表している範囲の物でしか分かりません。

主成分の内容については、企業秘密という事にしてしまえば公表しなくても良い訳ですから、うまく隠す事が出来ます。

現実的に考えて、本気で人口を削減しようと目論んでいるイルミナティどもが、人間の脳を破壊する最強の毒を使わないなんて事は、まぁまずあり得ません。

イルミナティどもは、とにかく人口を減らしたくて仕方無い訳ですから、最強の毒である水銀を使うはずです。

でも、水銀について知られてしまったからどうしようかと考えた結果、主成分に含めて企業秘密にし、表向きは水銀フリー、アルミニウムフリーと謳ってワクチンをバラ撒いた、というのがコロナワクチンの真相なのでしょう。

いずれにしても、水銀とアルミニウムに気付く前段階である添加物の段階から、ワクチンの危険性は分かっておりましたので、水銀とアルミニウムによって更にワクチンの危険度が高まったという事です。

ですから、ワクチンに対する結論は、人を殺す為に作られた殺戮兵器であると言うことに変わりはありません。

例えどんな理由があろうとも、ワクチンは絶対に接種してはいけません。

命の危険に関わる事ですから、ワクチンは断固拒否しましょう!

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME