有吉ゼミ「激辛チャレンジグルメ」はただの虐待。唐辛子は鳥類の食べ物だった。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は唐辛子についてです。

昨日は、お酒についての記事を書かせて頂きました。

その日の夕食で、久しぶりに辛味の入った「たくあん」を食べました。

その時に、信仰生活を始めてから辛味のある料理をほとんど食べなくなったのを思い出しました。

それこそ、お酒を飲んでいた時は、病的なまでに辛い物を好んで食べていました。

幼馴染の友人や会社の同僚にも、「頭がおかしい」と言われる位に、唐辛子やラー油等の辛味成分を好んで入れていました。

どの位入れていたかと言うと、餃子のタレで言えば、タレの表面が見えなくなる位に一味唐辛子を入れていました。

今、自分で思い返してみても、頭がおかしかったと思います。

辛味は味覚ではなく、痛覚です。

そして、不思議とその痛覚が病みつきになって中毒の様な状況になっていたものと思われます。

それ程までに昔は辛い物を好き好んで食べていましたが、今となっては全く食べたいとは思いません。

そんな昔の自分とのギャップに驚いた私は、唐辛子の事が気になったので調べてみました。

まず、唐辛子が辛いのは、「カプサイシン」と呼ばれる成分になります。

カプサイシンについては以下をご覧ください。

脂溶性の無色の結晶で、アルコールには溶けやすいが冷水にはほとんど溶けない。摂取すると受容体活性化チャネルのひとつであるTRPV1を刺激し、温度は実際には上昇しないものの激しい灼熱感をひきおこす。この機構はメントールによる冷刺激と同様である[1][2]。また、痛覚神経を刺激し、局所刺激作用あるいは辛味を感じさせる。体内に吸収されたカプサイシンは、に運ばれて内臓感覚神経に働き、副腎のアドレナリンの分泌を活発にさせ、発汗及び強心作用を促す。

出典:カプサイシン – Wikipedia

カプサイシンは辛味を感じさせるだけでなく、アドレナリンの分泌を活発化させる効果もある様です。

アドレナリンと言えば、アドレノクロムも子供を虐待する事で血液中に分泌されるアドレナリンから作られています。

そのアドレノクロムを得る為に、ハリウッド内部では小児性愛や幼児虐待が制度化され横行している現状にあります。

この様なキチガイ沙汰を平然と行っている者達というのは、サタン(悪魔)を本気で拝む悪魔崇拝者達なのです。

そして、この様なキチガイ沙汰を行っている悪魔崇拝者達の集まった組織というのが「イルミナティ」です。

そんなイルミナティは、ここ日本をとても重要視しています。

そして、そんな日本は昔も今も悪魔教の国になっています。

「そんな馬鹿な!?」と、思うかもしれませんが、日本に浸透している神社仏閣は全て悪魔崇拝へと繋がります。

ですから、神社仏閣に行ってお参りした所で、実際には悪魔を拝んでいる事になりますから、拝めば拝むほどに人生は却って悪くなっていく事になります。

では、どうすればいいのかと言うと、神社仏閣の悪魔を拝むのではなく、本当の神様を拝めばいいのです。

私もRAPTブログに出会うまでは、親に連れられるがままに神社仏閣に行っては神社を参拝し、仏閣においては偶像を拝んでおりました。

ほとんどの日本人がその様な経験をされているかと思います。

小学校の修学旅行でも、京都や奈良の神社仏閣を強制的に巡らされていました。

神社仏閣が悪魔崇拝とは教えずに、神社仏閣を巡らせる事は洗脳以外の何物でもありません。

実に卑劣な手口です。

この様に、イルミナティども悪魔崇拝者達は、私たち庶民に神社仏閣に神様がいると思わせておきながら、知らぬ間に悪魔崇拝の道へと誘う様にしているのです。

RAPTブログに出会って悪魔崇拝の事、そしてイルミナティの存在を知った私は、自分自身が知らぬ間にイルミナティども支配者層の都合の良い様に、洗脳されている事を知るに至りました。

そして、RAPTさんと、RAPTさんを信じる兄弟姉妹の皆様方がイルミナティと戦っている姿を見た私は、神様が本当にいらっしゃる事を確信し、信仰を持つ様になりました。
(詳細は下記リンク先の記事をご覧ください。)

神社仏閣が悪魔崇拝の施設である事を知ると、いかに日本中が悪魔崇拝にまみれているかが、ご理解頂けるかと思います。

一人でも多くの方に真実を知って頂き、イルミナティによる洗脳から目を覚まし、神社仏閣など知らぬ間に悪魔を拝んで身を滅ぼしてしまう事が無いようにしていかなければなりません。

イルミナティが私たち庶民に施している洗脳はかなり深く、多岐に渡ります。

小さな事でもコツコツと真実の情報を発信して、当ブログを読んで下さっている皆様方の洗脳を解いていく事が出来れば幸いです。

少し話が逸れてしまいましたが、唐辛子の話に戻ります。

実は、唐辛子を食べて辛さを感じるのは哺乳類や昆虫だけの様です。

カプサイシンの受容体を持つのは哺乳類や昆虫であり、これらはカプサイシンを含むトウガラシを食べるのを避けるが、鳥類の受容体にはカプサイシンが反応しないため、鳥類はトウガラシを辛いとは感じず食べることができる。さらに食べ物を咀嚼する哺乳類に対し、鳥類は食べ物を丸のみにするため、種が潰されない鳥類に食べられるほうが種の生存率が上がると考えられている。

出典:カプサイシン – Wikipedia

この様に、唐辛子は哺乳類よりも鳥類に食べてもらう事で、種の生存率を上げ生息域を広げてきた様です。

辛いと感じる哺乳類は食べるのを敬遠しますから当然です。

先程も申し上げました様に、辛味は味覚ではなく、痛覚になります。

神経刺激としての辛味の核心は口腔のバニロイド受容体(カプサイシン受容体)で感じる痛覚、または冷刺激受容体で感じる温度覚英語版)であり、これに他の条件(トウガラシであれば、発汗および発熱)が統合されたものを辛味と呼んでいる。

出典:辛味 – Wikipedia

哺乳類が辛味を感じるからと、NHKが「チコちゃんに叱られる」という番組で、モルモットに唐辛子を与えたとして批判が殺到し、炎上していました。

その動画が以下のツイートになります。

この様に、野生動物も辛さを敬遠しますが、人間の子供も辛いのは嫌がるなと感じた私は、唐辛子を使用した虐待が行われているのではないかと感じました。

そこで、気になって調べてみますと、いくつか出て参りました。

今年1月3日に岡山県倉敷市で4歳男児が窒息死する事件があった。
傷害致死容疑で逮捕されたのは母親で無職の31歳女性だった。

事件は1月3日午後、容疑者が「誤飲して意識も呼吸もない」と119番通報し、男児は病院で死亡。男児の気管支などに唐辛子がつまり、台所にあった七味唐辛子の瓶は、ほぼ空になっていた。

県警は専門医の鑑定などから「幼児が一人では大量にのめない」と判断し、容疑者が七味唐辛子を飲ませたと見て逮捕に踏み切った。

出典:岡山児童虐待死事件: ASKAの事件簿 (txt-nifty.com)

七味唐辛子を飲まされ、4歳の男児が窒息死した事件もあった様です。

他にも、唐辛子スプレーをされたり、唐辛子10本を口に入れられたりといった虐待も行為までもあった様です。

この様に、動物だけでなく、人間の子供にも唐辛子は虐待として使われていました。

また、唐辛子は英語で、「red pepper」、「chili pepper」と書きますが、そんな唐辛子の名前を冠したアメリカの有名なロックバンドがありました。

それが、「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」です。

実は、レッド・ホット・チリ・ペッパーズの「ジョン・フルシアンテ」が、生長の家の教祖である「谷口雅宣」似の上祐史浩とそっくりです。

以下のツイートをご覧ください。

そして、生長の家とオウム真理教と天皇家は、裏で一つに繋がっています。
(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのロゴの意味ですが、「唐辛子(レッドホットチリペッパー)を食べ過ぎた人間のケツの穴」を表しているようです。

何とも下品なお話ですが、ジョン・フルシアンテが天皇家の親戚という事であれば、フリーメイソン(イルミナティ)である可能性が高いですから、その様なロゴの意味を持たせていたとしても不思議ではありません。

このロゴの意味を見た時に、冒頭のアドレノクロムの生成において、幼児を虐待する事でアドレナリンを分泌させると有りますが、唐辛子でもアドレナリンを分泌させる作用があります。

拷問という虐待行為でアドレナリンを分泌させるだけでなく、唐辛子を無理矢理にでも食べさせて、アドレナリンの分泌を更に促させている可能性も十分に考えられます。

そもそも、アドレノクロムの為に幼児を虐待する様な連中ですから、目的の為なら何でもやるに違いありません。

その様に考えますと、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのロゴは、拷問で唐辛子を無理矢理大量に食べさせられて虐待された子供の肛門を表しているのではないかとも考えられます。

その様に考えた時に、激辛料理を食べさせているTV番組がある事を思い出しました。

その番組が、日本テレビで放映されている「有吉ゼミ」です。

有吉ゼミ』(ありよしゼミ)は、2013年10月7日から日本テレビ系列月曜日19:00 – 20:00(2017年3月までは – 19:56)(2016年3月までは『1900』月曜枠)に放送されているバラエティ番組[1][2]有吉弘行冠番組

出典:有吉ゼミ – Wikipedia

有吉弘行と言えばイルミナティの重要人物である事が判明致しております。

そんな有吉弘行は、三浦春馬の死を予告し、その死を侮辱しておりました。

三浦春馬は、「豊島」での少女買春や小児性愛者の実態を暴露しようとして殺された可能性が考えられます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

創価に殺されてしまった可能性が高い三浦春馬の死を予告した有吉弘行は、創価人脈であり、イルミナティの中でも広告塔、あるいは予告する立場の人物であると考えられます。

更に、有吉弘行は「俺の祖先は毛利元就」とラジオで発言しています。

つまり、有吉弘行は上級国民という事になります。

また、毛利元就が祖先とすると吉川晃司にも繋がります。

ですから、吉川晃司も上級国民という事になります。

そして、イルミナティの重要人物である有吉弘行の冠番組「激辛グルメチャレンジ」における、激辛の物を出演者に食べさせる企画がこちら。

この様に、激辛料理をさも美味しいかの様に出演者に食べさせるという企画です。

辛味は痛覚ですから、痛みです。

それをさも美味しそうに出演者に食べさせるというのは、ただの拷問なのではないでしょうか。

つまり、ただの虐待とも言えます。

その証拠に、辛さの余りに震えてしまっている出演者もいます。

また、この番組ではないですが、唐辛子を大量に食べた方が過去に倒れた事例もある様です。

唐辛子の大食いに挑んだ男性が、カプサイシンの作用で可逆性の脳血管攣縮を起こして倒れた事例が報告されている

出典:カプサイシン – Wikipedia

ですから、有吉ゼミの激辛チャレンジグルメは危険な企画であるとも言えます。

また、有吉弘行だけでなく、超上級国民の櫻井翔も激辛料理をTV番組内で食べています。

以下のツイートをご覧ください。

そんな櫻井翔は、超が付くほどの上級国民です。

そして、有吉弘行と櫻井翔は、ガンのCMでも共演していました。

有吉弘行と櫻井翔が激辛をわざわざTVで食べる企画を行っているのも、辛味という痛覚を美味しいと思わせる為の洗脳なのかもしれません。

そもそも、人間は辛い物をわざわざ食べなくても生きていけますから、無理して激辛料理を食べる必要はないと思います。

イルミナティの重要人物である有吉弘行の番組出演を断ったのなら、断った出演者には何かしらのペナルティがあるのかもしれません。

だから、痛いはずの痛覚を出演者達は無理矢理美味しいと言って食べているのでしょう。

そして、三浦春馬の死を侮辱する行為から考えるに、有吉弘行は激辛を食べて苦しんでいる出演者の様子を見て、楽しんでいるという事なのではないでしょうか。

ですから、有吉ゼミの激辛グルメチャレンジは、イルミナティの立場を利用した有吉弘行による、ただの虐待行為であると言えます。

TV番組は本当に毒ばかりです。

TVは見ない事が知恵です。

これでもまだあなたはTVを見たいと思いますか?

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME