女子プロゴルファーの闇。渋野日向子はイルミナティ「李家」である可能性大。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、女子プロゴルファーについて書いていきたいと思います。

女子プロゴルファーと言えば、様々な方がいらっしゃいますが、まず書くべき人物としては、やはり「渋野日向子」ではないでしょうか。

渋野 日向子[3](しぶの ひなこ、1998年11月15日 – )は、岡山県岡山市出身の日本の女子プロゴルファーである。所属はサントリー。血液型はAB型。アマチュア時代の登録上の表記は澁野 日向子[4]2019年の「AIG全英女子オープン」で日本人選手として樋口久子以来、42年ぶり2人目の海外メジャー優勝を果たした[5]

(中略)

海外初試合となった「AIG全英女子オープン」では、大会前の目標を「予選突破」としていた[33]。しかしながら、初日と2日目は2位、3日目は2位に2打差の14アンダーで単独首位となる[34]。最終日は、3番ホールで4パットを叩いてダブルボギー、その後11番ホール終了時点で前日終了時と同じ14アンダー、2組先でプレーしていたリゼット・サラス英語版)らに2打差の3位に後退するも、15番ホールで並び、最終18番ホールで約5mのバーディーパットを決め、通算18アンダーでLPGAツアー初出場初優勝をメジャー大会で飾った[5]

出典:渋野日向子 – Wikipedia

若くして、日本人選手2人目となる「AIG全英女子オープン」を優勝した人物です。

海外メジャーを制している訳ですから、女子ツアーの中で最も注目されている人物と言えます。

渋野日向子は、2018年にプロテスト合格後、2019年の2月に「RSK山陽放送」と所属契約を結んでいます。

プロテスト合格後にゴルフ番組に出演したのが縁となり[24]、2月からRSK山陽放送と所属契約を結ぶ[25]

出典:渋野日向子 – Wikipedia

RSK山陽放送の2020年に竣工した新社屋に、「岡本太郎」の陶板レリーフ「躍進」を設置している様です。

芸術家岡本太郎の陶板レリーフ「躍進」を保有しており、現在は2020年に竣工した新社屋「RSKイノベイティブ・メディアセンター」の玄関横に設置している[5]元々は1972年山陽新幹線岡山開業にあわせて岡本に制作を依頼したもので、長年岡山駅の顔として親しまれていた[6]

出典:RSK山陽放送 – Wikipedia

岡本太郎と言えば、イルミナティ(=悪魔崇拝者)です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

イルミナティである岡本太郎の作品を、わざわざ新社屋に飾っているという事は、RSK山陽放送も同様にイルミナティと言えます。

と言う事は、RSK山陽放送と所属契約をしていた渋野日向子もイルミナティと言えそうです。

そして、渋野日向子は、2019年5月にJLPGAツアー初優勝を飾ります。

5月のJLPGAツアー公式戦「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」において通算12アンダーで同ツアー初優勝、20歳178日での優勝は2015年チョン・インジ大韓民国)の20歳273日を更新する大会史上最年少優勝となった[26]

出典:渋野日向子 – Wikipedia

20歳178日での優勝は、大会史上最年少優勝の様です。

20歳178日には、悪魔の数字が隠されています。

201歳178日を分解すると以下の様になります。

2+0+1+7+8=18=666=悪魔の数字となります。

ですから、20歳178日で優勝したのは偶然ではないと言う事になります。

渋野日向子もイルミナティ(=悪魔崇拝者)である可能性が高まって参りました。

そして、2019年8月の「AIG全英女子オープン」を通算18アンダーというスコアで、初出場・初優勝を飾ります。

また、通算18アンダーという数字も、18=666=悪魔の数字となります。

全英女子オープン優勝後に、「古閑美保」や「有村智恵」、「笠りつ子」が所属する「ZONE」と、スポーツマネジメント契約をしています。

全英女子優勝後には、先輩プロの有村智恵古閑美保等が所属するスポーツマネジメントエージェンシーの「ZONE」と契約、所属はRSK山陽放送のままマネジメントをZONEに委託することになった[39]

出典:渋野日向子 – Wikipedia

その後、2020年には、「RSK山陽放送」から「サントリー」へ所属契約を変更しています。

1月14日、サントリーホールディングスと所属選手契約を締結したことが発表された[49][50]これにより2020年シーズンよりサントリー所属選手として公式競技に出場することとなる[50]。なお、それまでの所属先であったRSK山陽放送は、引き続きスポンサーとして渋野を支援するとしている[51]

出典:渋野日向子 – Wikipedia

サントリーは出雲族です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

渋野日向子は、岡山県岡山市出身です。

岡山と言えば、創価学会の力が根強い地域でもあります。

過去に、岡山小5女児監禁事件という創価に捏造された事件報道がありました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、渋野日向子は「星野源」にそっくりです。

そして、星野源は「李家」です。

つまり、渋野日向子も「李家」である可能性が非常に高いと言えます。

ですから、渋野日向子はイルミナティ(=悪魔崇拝者)に間違いないものと言えます。

また、星野源は新垣結衣と結婚しています。

この結婚は、李家同士の近親婚である可能性が非常に高いです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、渋野日向子がスポーツマネジメント契約をしている「ZONE」には、「古閑美保」、「有村智恵」、「笠りつ子」も契約しています。

古閑美保ですが、2008年に賞金女王に輝いた後、2011年シーズン中に突如引退を表明し、2011年シーズンを持って現役を引退しています。

2008年、賞金総額1億2085万4137円で初の賞金女王に輝いた。

左手首の故障を理由に、2011年シーズン限りでトーナメントプロを引退した。ただしトーナメント以外のプロゴルファーとしての活動(解説者、ジュニアレッスン、トークショー等)は引き続き行うとしている[4]。引退後は、バラエティ番組へ出演する機会も多くなっている。

出典:古閑美保 – Wikipedia

この引退について、以下の記事を見つけましたので、ご紹介致します。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

女子プロゴルフの元賞金女王、古閑美保(29)=京セラミタ=が27日、今季限りでの現役引退を電撃的に発表した。左手首の故障が理由だが、生涯スポーツのゴルフでわざわざ引退を宣言することも、シーズン中に表明するのも極めて異例だ。ゴルフも私生活も本能的でアグレッシブな姿勢を貫いてきた人気ゴルファーの突然の決断。その背景、そして先に見据えるものとは?

 【異例ずくめの引退宣言】

 2001年にプロデビューし、08年に賞金女王に輝いてからわずか3年。27日夕、報道各社に唐突に送られたファクスには「2009年5月に左手首を痛めた影響で身体的、精神的な限界を感じ、プロゴルファーとして終止符を打つことを決めた」との説明がなされていた。

 所属事務所によると、古閑本人は「夏くらいから意思表示をしていた」が、周囲は「まだまだやれる」と慰留してきたという。古閑と同じ熊本出身で妹分の笠りつ子は「2月の沖縄合宿の時に『今季限り』と聞いた。言い出したら変わらない人だから」と明かした。

 古閑の「とにかく来年から試合に出ることはできない」という意志は固く、事務所との話し合いで、今後についていくつかの選択肢が示された。

 古閑が選んだのは、日本女子プロゴルフ協会の小林浩美会長が「こういう形で引退するのは初めてですね」と驚くほど、例のない花道だった。

 故障やスランプに見舞われた選手のように引退を表明しないまま、「フェードアウトの形もあった」(事務所関係者)が、「何も説明せずにダラダラと試合に出ないと、周囲の関係者の方に迷惑がかかる」(同)との判断から、正式に引退を表明することに。

 しかもシーズン途中での発表である。「全日程が終わってからの発表だと、応援してくださったファンの方が『もう見られないの?』ということになる。恩返しの意味でも、いち早く発表することにした」と事務所関係者。

 ファンを大事にする古閑らしい決断だが、その「お客様第一主義」の姿勢に共感して所属契約を結んだ、京セラミタにとっては寝耳に水だった。

 契約期間は昨年11月から再来年12月まで。2年も残してのプロ引退だ。

 同社企業広報部は「はじめから(引退を)知っていたら、こういう契約はしていないですよね」と困惑気味。最近になって代理人を通じて「ケガなどいろいろなことが気になって、ゴルフに集中できない」との説明を受けたというが、推定1億5000万円の契約の扱いについては「今後も何らかの形でゴルフに関わっていきたいとのことなので、どう応援していくか検討中」だ。

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

京セラミタと言えば、「稲盛和夫」です。

稲盛和夫は「生長の家」へと繋がります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

生長の家=創価学会ですから、古閑美保も創価と言えます。

古閑美保は、所属契約先だった「京セラミタ」との間に、契約期間が残り2年もあったのに突如引退しています。

手首の怪我が理由であるならば、療養するなりすればいいはずです。

しかも、ゴルフは生涯スポーツですから、引退を表明する必要もありません。

年齢によるパフォーマンスの低下はあるにせよ、契約先との契約満了を待たずして、手首の怪我を理由に引退というのは、どう考えても不自然です。

そんな不自然な引退をしている古閑美保ですが、更に興味深い記事を見つけました。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

原因は、ダルビッシュとか左手首を痛めたとか言われているわけですが・・・、

ネット検索してみると、

1大麻汚染女子プロゴルフ界へ

などというような記事がありまして、

法律で使用と所持が禁じられている大麻、この乾燥大麻を妹理紗(トーナメントキャデイ)は使用し、そのことが原因で父親と祖との事件が発生した。

妹理紗(トーナメントキャデイ)が大麻使用。

父親(宏二郎)が銃刀法違反・暴行傷害・監禁、祖父(保)が金員要求の恐喝、今始まった事では無い暴力団との癒着。

’08トーナメントで4勝

などという、ただならぬ文章が・・・、なお、読み進めてゆくと

 子供のころから父親に連れられプロゴルファーを目指し、毎日練習に明け暮れ努力した成果の集大成が昨年のトーナメントツアー4勝であろう、優勝した4枚の写真の古閑美保選手の喜びの笑顔こそが子供の頃から練習に打ち込んで来た成果で、実に美しい古閑美保選手のプロスポーツ選手ならではの笑顔の一瞬である。 

 それに引き返り、父親と祖父が妹理紗の大麻使用が原因で起した事件は、優勝の瞬間の喜びに沸く古閑美保選手の美しい笑顔を汚す行為で、身勝手な父親と祖父が繰り広げた大麻使用が原因の、昨今女優酒井法子夫婦が使用して逮捕された「覚醒剤使用」事件に「勝るとも劣らない」事件をインターネット新聞愛読者に報道する。

 妹理紗の大麻使用が原因で事件発生【古閑美保一家は暴力団西川組だった】古閑美保一家が住む豪邸、この豪華絢爛の豪邸に監禁され庭と応接室で青年達は父親から刀で傷つけられ、刺青を見せる二人の暴力団から脅され、祖父からは金員を要求された、暴力事件が発生した古閑美保一家が住む豪邸=熊本市戸島 

もくじ。

1.はじめに。

2.時系列。

3.古閑美保選手ツアー出場、その合間に妹理紗(トーナメントキャディ)大麻使用。
 1. 日本女子プロゴルフ協会の薬物使用規定。
 2. 所属事務所の管理責任。

4.若き男女の性の爆発(3P行為)。
 3.100円カラオケで大麻使用。
 4. 性の爆発。
 5. 車内から大麻が消えた。

5.古閑美保選手の豪邸で事件発生。
 6. 父親(宏二郎)の卑劣な呼び出し。
 7. 日本刀で暴行、刺青を入れた二人の男、暴力団西心会を嘗めんなよ。
 8. 祖父(保)の恐喝。

6.青年、熊本県警東警察署に自首。

7.熊本県警東警察署の対応に疑問。

8.青年逮捕される。

9.’08賞金女王古閑美保にスポンサー殺到。

第二部 (偏向報道を問う)。
10.TKUテレビ熊本開局40周年記念番組に古閑美保一家出演。
11.その他。

大手企業が、本人だけでなく、あやしい家族がいてもスポンサーになっているというのは、古閑美保のスポンサーである京セラミタに限らす、トヨタなどは、今までにもどれだけいるんだという・・・、

痛めた手首の問題やダルビッシュとの問題は、あるにしても本当の原因は、ここいらにあるんじゃあないかと推測しているわけなんですがね。(苦笑

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

まず、古閑美保の妹・理沙は大麻を使用していた様です。

そして、妹・理沙は古閑美保のキャディーもしていました。

妹・理沙と大麻を使用して乱交した男2人を、古閑の父親(宏二郎)と祖父(保)が、刺青入りの暴力団員を使って、男2人に対して恐喝し、金銭を要求したと書かれています。

この事件より、古閑一家は暴力団と繋がっている事になります。

また、古閑美保の父親(宏二郎)が日本刀を持っている事からも、父親及び祖父自身がヤクザである可能性も考えられます。

普通の一般庶民が、日本刀を持っているのは極稀ですから、それこそヤクザやコレクターの方くらいのものです。

古閑美保が不自然な現役引退を表明したのも、妹・理沙の大麻使用と、父親と祖父が暴力団と繋がっている事が、JLPGAに知られてしまった為に引退せざるを得なかったのではないでしょうか。

JLPGAとしては、トーナメントキャディが大麻を使用していた事と、ツアープロが暴力団と繋がっていた事が明かるみになった際には、JLPGA自体が暴力団と繋がっている印象を持たれる為、古閑美保の現役引退という形で幕引きを図ったのではないでしょうか。

ですから、手首の怪我を理由にした引退というのは、嘘という事になります。

また、 TKUテレビ熊本開局40周年記念番組に古閑美保一家が出演している事について、記事中では偏向報道に疑問を持たれています。

暴力団と癒着している一家が、平然とテレビに出ていたのなら、誰もが疑問に思うのは当然です。

古閑美保一家が、平然とテレビに出られていたのも、以下の理由からです。

まず、古閑美保は「株式会社フォロースルー」という会社と契約しております。

株式会社フォロースルーは、プロゴルファーエージェント業務、肖像権の管理、メディア調整、コンテンツの企画・開発などの総合的マネジメントからジュニア向けのスポーツイベント企画・運営まで手がける日本のスポーツマネジメント会社である。

出典:フォロースルー – Wikipedia

この株式会社フォロースルーの代表取締役が「山下精昭」という人物です。

2004年創業。代表取締役の山下精昭は、同年1月までの14年間テレビ熊本に勤務。同社の所属選手である古閑美保と親戚関係にあたり、彼女のトータルサポートを目的に独立しフォロースルーを立ち上げる。

出典:フォロースルー – Wikipedia

山下精昭は、テレビ熊本に14年間勤務していた過去があり、古閑美保とも親戚の関係と書かれています。

暴力団と癒着している古閑美保一家が、平然とテレビに出ていたのも、テレビ熊本に14年間勤務していた山下精昭が口利きしたからと考えられます。

山下精昭は、古閑美保一家と親戚ですから、暴力団と癒着している事は知っているはずです。

これは、テレビ局のコンプライアンス上で問題がある行為なのではないでしょうか。

先程も申し上げましたが、古閑美保は京セラミタと契約していた事から考えるに創価と繋がりますから、創価の力もあったものと思われます。

また、古閑美保もヤクザ的な行為をしております。

2008年4月5日ヤマハレディースオープン葛城2日目、古閑は首位に3打差で迎えた5番(PAR5)のアプローチショットにおいて帯同キャディーの推奨する6Iを選択。キャディーのアドバイスに従いフルショットをするものの、ボールはグリーン手前の池に落ちた。この後、周囲の選手がバーディーを取る中、古閑はボギーに終わるこの結果に怒りが収まらなかった古閑は続く6番のティーグラウンドでキャディーに蹴りを放った。

出典:古閑美保 – Wikipedia

キャディーが推奨した通りにアプローチショットをした所、池ポチャ。

そして、ボギーという結果について激怒した古閑美保は、キャディーに蹴りを放っています。

そのキャディーというのが、「伊能恵子」という人物で、「伊能忠敬」の子孫の様です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、古閑美保のキャディーだった伊能恵子は、上級国民と言えます。

この様に、父親や祖父だけでなく、古閑美保自身もまるでヤクザの様です。

また、古閑美保のWikipedia上に、小学生の頃のエピソードとして、以下の記述がありました。

少年野球でエースと4番を任されていた熊本市立託麻東小学校5年時、熊本市水前寺野球場で行われた市の大会の決勝戦にて、当時熊本市立託麻原小学校6年生だった馬原孝浩(元福岡ソフトバンクホークスオリックス・バファローズ)からセンターオーバーの本塁打を打ったことがある[3](試合は5-6で敗れた)。古閑はその後当時のことを憶えておらず、馬原がラジオ番組で語っていた内容を親戚から聞き、思い出したという[9]

出典:古閑美保 – Wikipedia

馬原孝浩から本塁打を打ったを書かれていますが、この記述が「嘘」である事が判明しました。

まず、馬原孝浩のWikipediaには、以下の様に書かれています。

熊本市水前寺野球場で行われた県大会の決勝戦にて、当時男子に交じって少年野球をやっていた元プロゴルファーの古閑美保にライトオーバーの本塁打を打たれたことがあり、馬原自身も当時のことを鮮明に覚えていると『ジャンクSPORTS』などで語っていたが、実は打たれていない。ジャンクスポーツスタッフに「ここは打たれたことにしてください」と頼まれコメントした。[1]

出典:馬原孝浩 – Wikipedia

本塁打を打たれたのは、テレビ番組「ジャンクSPORTS」上での演出で、ただの「嘘」だったという訳です。

その事を、馬原孝浩投手自らが語っています。(該当箇所は3:46~)

つまり、古閑美保もテレビ番組「ジャンクSPORTS」も共に「嘘」を付いている事になります。

馬原孝浩投手は、きちんと正直に話していたにも関わらず、演出という理由で「嘘」を付く形になってしまった様です。

テレビ番組としては、視聴者が面白がる様にと演出したものと思いますが、わざわざ古閑美保を持ち上げる様な話にする必要は無いように思います。

また、古閑美保は、幼い頃から「志村けん」を憧れの人物としていた様です。

幼い頃からの憧れの人物は志村けん2007年4月に放送された『コトバ咲く〜絆がくれたメッセージ〜』では、その憧れの志村けんからもらった自分宛のメッセージを読み上げた。

出典:古閑美保 – Wikipedia

志村けんは、東久邇信彦にそっくりの皇族です。

皇族である「志村けん」を幼い頃から憧れているという事は、古閑美保も皇族の血筋なのかもしれません。

古閑美保が皇族の血筋だから、フジテレビが古閑美保を持ち上げる演出をしたとも考えられますし、上級国民である伊能恵子よりも血筋が上だからこそ、蹴りとばしたという可能性も考えられます。

また、今現在の古閑美保は、主に「UUUM」に出演しています。

UUUMは大本教(=創価学会)に繋がりますから、古閑美保はやはり創価に間違いありません。

また、上級国民の伊能恵子キャディーを蹴った古閑美保は、熊本出身です。

同じ熊本出身で、同じ事務所であるZONEに所属している女子プロゴルファーに「笠りつ子」がいます。

笠 りつ子(りゅう りつこ、1987年11月4日 – )は、日本の女子プロゴルファー熊本県菊池郡菊陽町出身。

東海大学付属第二高等学校卒業、九州東海大学(現・東海大学)中退。所属はテレビ熊本を経て、京セラ

出典:笠りつ子 – Wikipedia

「テレビ熊本」に「京セラ」と、古閑美保と全く同じです。

そして、笠りつ子も「頭固い。死ね。」という暴言を吐いていました。

更に、笠りつ子の母親は、2017年12月31日に「癌」で死んだ事になっています。

しかしながら、「癌」という病気は存在しません。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、笠りつ子は、母親を癌の広告塔として生贄にした可能性が考えられます。

ですから、笠りつ子もイルミナティ(=悪魔崇拝者)と言えますし、古閑美保も同様の事が言えます。

サタン(悪魔)に魂を売ったからこそ、「死ね」という暴言を吐いたのでしょう。

となると、「ZONE」という事務所そのものがイルミナティ企業と言えます。

また、同じく熊本出身の女子プロゴルファーに「上田桃子」がいます。

上田桃子も、過去に発言が問題となり炎上騒ぎがありました。

上田 桃子(うえだ ももこ、1986年6月15日 – )は、日本の女子プロゴルファー熊本県熊本市東区出身。

(中略)

2007年10月に放送された『情熱大陸』の中で「バレーボールバスケットボールをやる人の気持ちがわからない、プロもないのに先がない。」と発言したためにブログ炎上[4]本人が謝罪する騒ぎになった。姉が生まれながらに障害を持ち、両親の苦労を目の当たりにしていたため、「稼げるスポーツ」としてゴルフを選択せざるを得なかったという事情もあるという。

出典:上田桃子 – Wikipedia

事情は色々とあるかと思いますが、他のスポーツ選手に対する発言に問題があったとして、炎上し謝罪する事態になっています。

また、上田桃子はプロゴルファーとしてあるまじき行為をしていました。

ゴルフは礼儀やマナーが求められるスポーツですが、優勝者との握手を立ち止まる事なくスルーして握手しています。

負けて悔しい気持ちは分かりますが、優勝者を称えて敬意を表すのも、礼儀やマナーの一つなのではないでしょうか。

また、上田桃子はプロゴルファーとして、更にあるまじき行為を犯しています。

それが、「過少申告」です。

上田桃子には、ルールを守るというマナーすら出来ていない様です。

ゴルフは審判が個々について回る訳ではありませんから、誰も見ていない所では、不正をやろうと思えば出来てしまうスポーツです。

上記の動画を見る限り、気付いていながらも、まるで気付いていないかの様に平然としている事からも、こういった不正を日常的に犯している可能性が高いものと思われます。

古閑美保の暴力、笠りつ子の暴言、上田桃子のマナー違反に過少申告と、3名とも熊本出身です。

熊本と言えば、秦氏の力が強い土地です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、韓国人の特徴として怒りを露わにする傾向があります。

2021年のマスターズにて韓国人「キム・シウー」が、ラウンド中にパターをグリーンに叩き付け、ボールを池に投げ飛ばす行為をしております。

わざとじゃないと釈明していますが、明らかに故意に叩き付けています。

韓国人のキム・シウーが取ったこの様な行動は、古閑美保、笠りつこ、上田桃子にも共通するものと思われます。

つまり、3名とも在日の可能性が高いものと思われます。

そして、以上の事から考えますと、古閑美保の夫「小平智」も在日である可能性が考えられます。

2017年3月、同じプロゴルファーの小平智と結婚[5]

出典:古閑美保 – Wikipedia

小平智は、過去に「タクシー大狼藉事件」がありました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

少し長いですが、上記リンク先より転載します。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典:上記リンク先の記事より)

1人を部屋に連れ帰った小平ら3人が戻ってきたのは、約20分後の10日午前0時20分頃だった。

「3人が再乗車して後部座席に乗った小平が『栄町に行ってくれ』と言う。『栄町も広いから、先に待たせてある仲間に電話すれば』と言うと、一人がスマホを操作し始めましたが、つながらなかったみたいで、次に小平は『高級ソープへ連れて行ってくれ』とだけ言う。私は『予約してあるならいいけど、時間が時間なので閉店になっているかもしれないよ』と言いつつ、とりあえず栄町でも高級ソープとして知られる『李白』に行った。案の定、閉まっていたので、次に『ベガス』という高級店に車をつけた。でもここも閉店。すると小平が急に怒りだしたんです」(長内さん)

 言葉遣いもガラリと変わり、

「運ちゃん、閉まっているところにわざと行ってるんじゃねえか」

 と言いだした。さらに、

「俺、3000円しか払わないよ」

 とも言い放ったのだ。

「若いくせに『運ちゃん、運ちゃん』と小バカにしたように言うので、私もカチンときて『言葉に気をつけてくれ』と言い返したんです。すると小平は運転席に身を乗り出して、耳元でこう叫ぶんです。『運ちゃんよ、俺は24歳で6000万稼いだ。運ちゃん、6000万稼いだことあんのか!』。それも30回以上連呼するんですよ。おかげで耳鳴りがして、病院へ行ったら急性難聴だと診断されました」(長内さん)

「ホテルに到着した時のメーターは3410円でした。小平は財布から1000円札を4枚引き抜くと、私に投げてよこした。で、車から降りる際、後部座席のドアを蹴っ飛ばしてホテルに消えた。蹴られたところを見るとボコッとへこんだ跡が残っている。ところが一緒に乗っていた茶髪の男は、蹴られた跡を見て『大丈夫、大丈夫』とつぶやいた。しかも、『ブッ殺すぞ!』とスゴんだ。一瞬、私も60半ばになって殺されるのかって怖かったですよ」

 しかし、当然ながら怒りは収まりようもない。長内さんは3人のあとを追い、戸締まりされたホテルの玄関を叩き、インターホン越しに従業員に事の顛末を告げるとともに、近くの千葉中央警察署に通報。すぐにパトカー2台、覆面パトカー2台が駆けつけ、ホテル前にはたちまち総勢10人余りの警察官が集まった。

 従業員を通じて小平を呼んだが、ラチが明かない。そこで、警察官が小平の部屋に出向いたところ、

「最初、小平は『田中です』と偽名を使ってなかなか出てこなかった。警察官が強く言ったため、しぶしぶ降りてきたんです」(長内さん)

 だが、それでも小平は警察官に向かって、

「俺は何もやってねえよ。証拠あんのかよ」

 と開き直ったのだ。

「証拠を出せ」といきまく小平。が、その場で再生されたホテルの防犯ビデオには小平がタクシーを蹴った姿がバッチリ映っていた。

 すると、それまで強気だった小平は急におとなしくなった。パトカーに乗せられ、警察官に事情聴取されるや、

「運転手さんに謝罪したい」

 と言ったが、もはや後の祭り。

「その後、私は会社に日報を提出し、中央署で朝の8時まで事情を聞かれたあと、被害届を出して受理されました。でも刑事さんから聞いたんですが、その父親が息子に輪をかけたような無礼千万な男で、警察に電話してくるなり、私に謝りたいと言うのではなく、『示談にしたい、相手の連絡先を知りたい』などと言ったらしい」(長内さん)

 怒りがぶり返した長内さんは家に帰ってひと眠りすると、大手ゴルフ雑誌2社とスポーツ紙1社に小平から受けた侮辱を訴えたが、スポーツ報道関係者の“身内の事情”もあったのか、相手にされなかったという。しかたなく日本のプロゴルフツアーの試合について主催・主管を行っている組織、日本ゴルフツアー機構に電話した。こちらが長内さんから告発の電話を受けたのはそのあとで、今回、小平の狼藉の一部始終が初めて明かされた形だ。

 記者が、千葉の自宅に長内さんを訪ね、事の顛末を聞いている時には、こんな一幕もあった。小平智と父親の健一氏(74)、そして日本ゴルフツアー機構の職員が取材の最中に現れたのだ。「このたびはまことに申し訳ありません」と3人は深々と頭を下げたが、記者を見て怪訝な顔をした。

「アサヒ芸能です」と記者が名乗り、長内さんが「アサ芸に書いてもらうんだ」と言い放つと、表情が凍りつき、それから30分間、3人はただ頭を下げるばかりだった。が、長内さんは追及の手を緩めなかった。

「お前、ゴルフ場でも“卵を産んでる”んじゃないか?」

 と鋭く切り込んだのだ。

 ゴルフは紳士のスポーツ。スコアは全て自己申告だ。「卵を産む」とは、競技中、誰も見ていないからと球の位置を変えたりするなどの不正を指す。小平はタクシーのドアを蹴り上げておきながら、証拠の映像を見せられるまで容疑を認めようとしなかった。長内さんは、その不誠実な態度を問題にしていたのだ。

「とんでもありません。そのようなことはありません」

 と、小平本人はその場で否定した。が、

「証拠がなければ、平気でウソをつく。ゴルファーが絶対してはならないことです」と前置きして、ゴルフジャーナリスト協会顧問の菅野徳雄氏が語る。

「ゴルフには審判がいない。自分で自分を律する気持ちと相手を思いやる気持ちが必要です。だから、僕はゴルフは人間教育にいいと勧めるんですが、小平のやったことはゴルフを通じて養われる人間像とは真逆のこと。これは問題です」

 謝罪に現れた日本ゴルフツアー機構の職員にあらためて連絡を取った。

──どうして彼はウソをついたのか。運転手さんも「素直に謝れば水に流した」と言っているが。

「そこまで承知していません。小平には『乱暴なことをするな』と厳重注意をしました」

 小平にあらためて話を聞きたいと、この職員を通じて連絡すると、まる1日以上経過して、本人から、

「深く反省をしています。ただマスコミとの直接の取材は遠慮させてください」

 との短いコメントが返ってきた。

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

この様に、小平智は、自らの非を素直に認める事はなく、証拠が無ければ平然と嘘をついては強権的な行動に出る人物の様です。

そして、父親も息子同様に謝罪するのではなく、示談をしてさっさと話を終わらせようとする考えの持ち主の様です。

そして、証拠が無ければ平気で嘘をつく小平智は、上田桃子と同じく不正を行っている可能性が十分に高いものと思われます。

また、お金を稼いでいる事を鼻にかけている事は、上級国民(李家)のメンタリストDaiGoの発言にも通じます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

これらを総合して考えますと、小平智も在日あるいは上級国民である可能性が高いものと思われます。

更に、小平智はギャラリーのお客さんをも恫喝していた過去がありました。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

ツアー最終日、小平は宮里優作(36)、星野英正(38)とホールを回っていた。若手のホープには周囲の期待の目が注がれており、岩本さんもその一人だったが、突如、事件が勃発する。ホールも佳境に近づいた頃、小平がスタンスを外し、ギャラリーに2、3歩近寄ってきたという。

突然、私の眼前に向けてクラブヘッドを突きつけながら『おい、お前、ケータイ!!』と、強い語気で言い放ったのです。私は携帯電話を持ってきていませんでしたが、『もしかすると‥‥』と確認のため、無実の証明を兼ねてポケットを探るしぐさを行いました」

 商売道具でもあるクラブをファンに突きつける。プロとしてあるまじき行為だ。それも年配者を「お前」呼ばわりとは‥‥。

 小平で思い出されるのが、週刊アサヒ芸能13年12月26日号で報じた「ソープ暴言事件」だろう。友人含め4名でタクシーに乗り込んだ小平は「(千葉市内の)高級ソープへ連れて行ってくれ」と命じたが、深夜のため、向かった店は軒並み営業終了。運転手がメーターを稼ぐために意図的に連れ回していると勘違いした小平は車中で、

「運ちゃんよ、俺は24歳で6000万円稼いだ。運ちゃん、6000万円稼いだことあんのかよ!」

 と叫びだし、降車時に後部座席のドアを蹴飛ばす暴挙に出た。後日、小平は被害者宅に赴き、事実と認めたうえで謝罪している。

 あれから2年半が経過したが、血が上ると我を忘れる性格は謝罪しても変わらなかったようだ。怒りに満ちた目で岩本さんをにらみつけてきたという。

「宮里プロと星野プロが慌てて駆けつけ、『工場だよ!工場』と小平をなだめました。確かに『カチーン、カチーン』と、規則的な音が近くにある工場のほうからかすかに聞こえてきました。小平も勘違いを自覚したんでしょう。ですが、会釈も謝罪もなく、何事もなかったかのようにプレーに戻ったんです」(岩本さん)

 岩本さんは騒動が拡大することを避け、シーズンオフまで待って、今年2月にJGTO(日本ゴルフツアー機構)へ抗議を行った。

「応対した職員のXから『小平、宮里、星野の3人に状況を確認してみます』と言われ、数日後に『星野、宮里は認めましたが、小平は海外に行っており、連絡が取れていない』と返答をいただきました。しかし、その後まったく連絡がない。あらためて電話すると上司のYが対応し『3人ともそんなことは言っていない』と言われ、切られました」

 岩本さんは見解の相違をあらためて問い合わせたが、Y氏からは「そんな事実はない」と言われるばかりだったという。週刊アサヒ芸能がJGTOにコトの真偽を確認すると、岩本さんからの抗議は事実と認めたが‥‥。

「Xがよく確認せずに応対してしまった。後日、Yが選手3人にあらためて聞くと『そんなことはなかった』と、返答が得られた。小平の当該行為はありません」(広報担当者)

 騒動に決着がつかないまま、今年も7月に同大会が開催される。

「私はゴルフが好きで、何度も応援しに行っていた。それなのにあの仕打ちです。あれから1年がたった今、CMを見るたびに胸が苦しい思いです。それと決別するために告発しました」(岩本さん)

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

ゴルフにて、プレーヤーがアドレス(ショットを打つ態勢)に入った時は、音を立てないのがマナーです。

小平智が、アドレスに入った際に、工場からの音をギャラリーの携帯と勘違いし、ギャラリーに詰め寄った様です。

しかしながら、同伴プレーヤーから勘違いである旨を指摘され、小平智自身も勘違いに気付いたのにも関わらず、謝罪する事もないまま、プレーに戻ったと書かれています。

また、被害者の方がJGTOに問い合わせた際には、同伴プレーヤーが認めていたものの、アサヒ芸能の記者が確認した際には、何も無かったという返答になっています。

つまり、JGTOは小平智の不祥事を隠している事を意味します。

通常であれば、JGTOが処分しなければならない案件であるにも関わらず、何事もなかったかのようにしている所から、小平智も上級国民である可能性が高いと言えます。

まるで、池袋暴走事件で無罪を主張していた上級国民「飯塚幸三」の様です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

皇族の志村けんを憧れの人とする古閑美保と、JGTOが恫喝事件を揉み消す程の小平智。

どちらも、上級国民である可能性は否定出来ません。

また、古閑美保、笠りつ子、上田桃子、小平智らが好成績を収めているのも、「卵を産んでいる」という可能性が考えられます。

そう考えますと、渋野日向子の全英女子オープンを優勝したのも、卵を産んだ結果という可能性も考えられます。

しかし、渋野日向子の場合は、優勝時の成績などから悪魔の数字へと繋がりますから、悪魔崇拝儀式によって、サタン(悪魔)と契約し、サタンをから力を受けて優勝したという見方の方が正しいものと思われます。

となると、サタンから力を受けている渋野日向子は、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の中でも「李家」であると言えるのではないでしょうか。

また、渋野日向子は「猿腕」でもあります。

動画開始直後に停止して頂き、肘と肘の間をご覧ください。

真似して頂ければ分かりますが、一般の方は、渋野の様に肘があそこまで近くなりません。

意図的に腕に力を入れて出来たとしても、その状態ではまともにスイングが出来ないものと思います。

ゴルフにおいて猿腕は、一般の方に比べて肩や肘の可動域が広がる分、飛距離が出やすいとも言われています。

こうした先天的な特殊能力があるのも、イルミナティの特徴とも言えます。

イルミナティは、近親間で乱交を繰り返しています。

その理由は、ゾロアスター教の教理として悪魔崇拝儀式の一種でもありますが、競馬のサラブレッド(インブリード)と同じく、稀に先天的な特殊能力を持って産まれてくる場合があります。

そして、その特殊能力を開花させる為に、幼い頃から英才教育を施し、各分野で活躍させては、イルミナティの洗脳工作員の一員となる訳です。

渋野日向子はイルミナティの李家ですから、その可能性が非常に高いものと思われます。

今回は、女子プロゴルファーを中心に調べた所、イルミナティ(創価、李家)へと繋がる結果となりました。

しかしながら、これらは氷山の一角であるものと思われますので、女子プロゴルファーだけでなく、ゴルフ界自体の闇は、かなり深いものと思われます。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME