新潟県五泉市特産の里芋「帛乙女(きぬあかり)」は絶品!または、心霊スポットの正体について。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、里芋について書いていきたいと思います。

サトイモ(里芋、青芋、学名:Colocasia esculenta (L.) Schott))は、東南アジアが原産のタロイモ類の仲間でサトイモ科の植物。

(中略)

日本への伝播はイネよりも早い縄文時代後期と考えられている。

出典:サトイモ – Wikipedia

里芋は東南アジアが原産の様です。

日本に伝わったのが縄文時代後期頃との事ですので、日本では昔から馴染みのある食材と言えそうです。

また、日本だけでなくヨーロッパにも里芋が伝わっていた様です。

サトイモは地中海沿岸諸国では古代から食用として栽培されており、古代ローマの料理書『アピシウス』には6種類のコロンカシアの料理法が記されている。キプロス島やエジプトではサトイモは伝統的な食品として、多くの料理法が今日に伝わっている。ヨーロッパではサトイモの歯ごたえが好まれ、ぬめりは好まれないため、油で揚げたり、レモン汁など酸味の強い調味料を使ってぬめり取りと歯ごたえの調節を行う。

出典:サトイモ – Wikipedia

特に地中海沿岸諸国では、古代から食用として栽培されている事から、東南アジアとヨーロッパ諸国は古代から流通があった事を示している事になります。

そして、地中海沿岸諸国では伝統的な食材とされており、古代ローマの料理書に様々な料理法が記されている事からも、古くから人々に親しまれてきた食材と言えます。

さて、里芋と言えば、独特なぬめりや粘りがあり、子供の頃に苦手な食材の一つでした。

その苦手なイメージが強く、大人になってもあまり食べようとはしていませんでしたが、ある品種の里芋を食べた時に、その美味しさに感動した事がありました。

その里芋というのが、「帛乙女(きぬあかり)」という品種になります。

さといも「帛乙女」の写真1
帛乙女 (出典はこちら

里芋が苦手だった私でも好きになってしまった位に美味しく、食感が絹の様に滑らかで癖もなく、非常に食べやすい品種になっています。

帛乙女は、新潟県五泉市の特産品で、新潟県内と関東、関西にて取扱いがある様です。

ですから、私のいる愛知県ではなかなか食べられません。

私が帛乙女に出会ったのも、父の実家(新潟県五泉市)から頂いた事がきっかけです。

私は里芋が苦手でしたので敬遠していたのですが、家族全員が美味しいと言っていたので、恐る恐る食べてみた所、本当に美味しく、その美味しさに感動しました。

それ以来、帛乙女については里芋を食べる様になりました。

もし、里芋が苦手な方がいらっしゃいましたら、帛乙女は食べられるかもしれませんので、是非お試しください。

新潟県内の温泉旅館の食事でも提供されますので、温泉旅行がてらに帛乙女を食されるのもまた一興かと思われます。

また、新潟県五泉市は「ぶどう」も作付けしており、巨峰やシャインマスカットも収穫されています。

ぶどうの写真
ぶどう(出典はこちら

巨峰とシャインマスカットも父の実家(従兄弟)から頂きまして、非常に美味しかったです。

先日、所持していたANAカードを解約する為、ANAマイルを全て消化しようと山形県産のシャインマスカットをマイルで購入した物を食べたのですが、新潟県五泉市産の方が全体的に甘味が統一されており、とても美味しく頂けたのですが、山形県産は甘味がバラバラで、場所によっては甘味が無い実もありましたので、シャインマスカットも新潟県五泉市産の方が美味しかったです。

新潟県はお米だけかと私は思っていたのですが、従兄弟が言うには「何でもあります。」と、笑いながら言っていました。

実際にぶどうだけでなく、苺やブルーベリー、柿、メロン、栗、キウイフルーツなど、様々なフルーツが作付けされています。

また、新潟県は日本海から獲れる海の幸も豊富で、魚介類も美味しいです。

そして、もう一つオススメ出来る物として、新潟県には「ヤスダヨーグルト」という飲むヨーグルトがあります。

ヤスダヨーグルトの飲むヨーグルトは非常に濃厚ですので、濃厚なのが好きな方にはピッタリな商品になります。

ヤスダヨーグルトは、スーパーでも取り扱っている場合がありますので、是非お試しください。

値段が他社製品に比べますと若干割高ではありますが、濃厚な分だけ割高になっていると考えて頂ければ幸いです。

また、ヤスダヨーグルトのショップで販売されている「ソフトクリーム」は、特にオススメです。

お土産物としても様々な商品が売られていますので、温泉旅行の帰り等に寄る事で、買い物も楽しめるかと思います。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、新潟県の温泉で有名なのが、「咲花温泉」です。

咲花温泉は、湯の色がエメラルドグリーンになっているのが特徴です。

咲花温泉(出典はこちら

父の実家に行った際に、叔父(父の兄)が取ってくれた宿が咲花温泉でした。

咲花温泉の事を特に調べずに行ったので、お風呂場に入った瞬間にお湯が「エメラルドグリーン」だったので、とても驚きました。

「本当に入っても大丈夫なのか?」と、思いましたが、身体の芯から温まりますので、冷え性の方には特に効果があるものと思われます。

その他の効能については、正直分かりません。

色々書いてありましたが、体感出来たのは芯から温まった事くらいですので、人によっては他に身体に良いと感じる部分はあるかもしれませんが、私には正直分かりません。

湯の色が「エメラルドグリーン」ですので、珍しい温泉である事は間違いありません。

未体験の方は、経験として一度体験されてみるのも良いかと思います。

また、先程ご紹介しました里芋の「帛乙女」も、咲花温泉の食事(朝食)で提供されました。

帛乙女は、時期によって取扱いがあったり無かったりする場合もありますので、もし咲花温泉と帛乙女を目当てに行かれる様でしたら、宿泊予定の旅館にお問い合わせ頂くのが良いかと思います。

期待して行ったにも関わらず、お目当ての帛乙女が提供されないという事態になってしまったら旅行の楽しさが半減してしまいます。

ですから、事前にご確認されてから、旅行の計画を立てられる事を推奨致します。

また、新潟県の燕市と上越市には、キッチン用品や園芸用品を安く購入出来る「ストックバスターズ」というアウトレットがあります。

私は燕店の方に行きましたが、田んぼの中にあるので行く時には「本当にこんな所にあるんだろうか?」と、少し不安な気持ちになるかもしれません。

ちゃんとありますので、ご安心ください。

包丁をちょうど買い替えようとしていましたので、私はそこで包丁を買いました。

包丁一つだけでも種類がたくさんあるので、店員さんに用途等を相談していくつか見繕って頂き、購入しました。

私が購入したのは、「片岡製作所」の「Briet-M11PRO」というオールステンレス包丁です。
(※当初掲載しておりました「TOJIROのオールステンレス和包丁」は、母に購入した物で、自身が購入した物と混同しておりました。大変申し訳ございません。訂正し、お詫び申し上げます。)

アウトレット品なので、定価よりも安く購入出来ましたし、今現在も使用していますが何の問題も無く使用する事が出来ています。

キッチン用品や園芸用品に興味のある方は、是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

また、新潟県は心霊スポットも数多く有り、地元では割と有名な様です。

その内の一つに「大沢鍾乳洞」という鍾乳洞があります。

大沢鍾乳洞の写真
大沢鍾乳洞(出典はこちら

総延長は145.9メートル、高低差は17メートルで、鍾乳洞の中はひんやりと冷たい天然空間です。もとはたくさんの鍾乳石や石筍があったといわれていますが、今は天井、壁などにわずかしか見られません。鍾乳石や石筍ができるには数百~数千年の時間がかかるといわれています。永い年月をかけて形造られた貴重なものですので、見学の際はいためないように心掛けましょう。

出典:大沢鍾乳洞/五泉市公式ホームページ (gosen.lg.jp)

大沢鍾乳洞に実際に行っている動画がこちらになります。

(霊感が強い方は、祠が出てくるシーンで、悪霊の影響を受けるかもしれませんのでご注意ください。)

鍾乳洞の中に、何故か「鳥居」や「お堂」、「祠」があります。

以下の鍾乳洞内部の地図をご覧ください。

大沢鍾乳洞内の地図
大沢鍾乳洞の構造(出典はこちら

不思議な事に、鳥居、お堂、祠は全て北向きに配置されています。

北と言えば、北極星です。

北極星に向かって拝んでいる事になりますから、北極星を神格化している妙見信仰に該当します。

妙見信仰は、悪魔「サナト・クマーラ」を崇める悪魔崇拝です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

つまり、この大沢鍾乳洞は、妙見信仰者が悪魔崇拝儀式を行っていた場であると考えられます。

また、祠の部分には「大黒天」と書かれています。

大黒天=大国主神であり、日蓮宗でも盛んに信仰されていた様です。

日本には密教の伝来とともに伝わり、天部と言われる仏教の守護神達の一人で、軍神・戦闘神、富貴爵禄の神とされたが、特に中国においてマハーカーラの3つの性格のうち、財福を強調して祀られたものが、日本に伝えられた。密教を通じて伝来したことから初期には主に真言宗や天台宗で信仰された。インドでも厨房・食堂の神ともされていたが、日本においては最澄が毘沙門天・弁才天と合体した三面大黒を比叡山延暦寺の台所の守護神として祀ったのが始まりという。後に大国主神と習合した。室町時代になると日蓮宗においても盛んに信仰された。「大黒さん」として親しまれている。

出典:大黒天 – Wikipedia

日蓮宗(法華経)という事は、創価学会(法華経系)へとつながります。

もしかすると、大沢鍾乳洞のお堂の手入れをしているのは創価信者かもしれません。

最奥の祠で、法華経を唱えているからこそ、悪霊が集まっているとも考えられます。

仏教のお経や真言は、サタン(悪魔)を召喚する呪文です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

お経を読めば除霊できると思う方が多いかもしれませんが、実際はその逆で、サタン(悪魔)や悪霊を召喚している事になります。

そして、鍾乳洞は地下にありますから、悪魔崇拝儀式の場としては最適です。

ですから、大沢鍾乳洞に観光目的で行くのは控えた方が良いと言えます。

サタン(悪魔)や悪霊は目には見えませんが、感じる事は出来ます。

そして、感じる事は出来なくても、私たちの霊魂はサタン(悪魔)や悪霊の影響を受けてしまいます。

昨日の記事で、私たちには肉体だけでなく霊魂があるとお話させて頂きました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

霊魂がサタン(悪魔)や悪霊の影響を受ける事で、人は不幸になります。

私は以前、地元豊橋市の創価学会近辺の国道1号線が、地元でも有名な事故多発地点になっているとお話させて頂きました。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

稀に事故が起こる程度なら、たまたまであるとも思いますが、何度も頻繁に発生していますので、決してたまたまではなく、創価信者がお経でサタン(悪魔)や悪霊を呼び込んでいる影響であると考えられます。

また、俗に言う「心霊スポット」というのは、実際にサタン(悪魔)や悪霊がウヨウヨしている場所でもあります。

ですから、興味本位で心霊スポットにはおいそれと足を運ばない方が良いと言えます。

また、新潟県には創価学会と繋がる心霊スポットがありました。

それが、「七面大天女岩屋」という心霊スポットになります。

(こちらの動画も霊感が強い方はご注意ください。)

七面大天女岩屋についての詳細は以下の記述をご覧ください。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

正式には日蓮宗の妙光寺というお寺の裏山にある自然洞窟の「七面大天女岩屋」という日蓮上人のゆかりのご霊跡です。

日蓮上人が鎌倉辰口における首の座を免れて佐渡へ流罪の際、強風のため当地角田浜に漂着されました。その頃、村人を困らせていたこの岩屋に住む七頭の悪蛇を日蓮上人が懲らしめ、末法鎮守の誓願をたてさせて七面大明神と崇められるようになったという霊跡なのですが、洞窟の中は子育て地蔵、水子供養の地でもあり、そこにある石は夜ひとりで積れるといわれる不思議があります。

積んである石を崩したり、いたずらしたりすると必ず!祟られると地元の人に言われており、帰り道に事故にあったりと不可解現象に巻き込まれたりするそうです。

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

「七頭の悪蛇」とありますが、蛇=サタン(悪魔)の事です。

「七面大明神」については、以下の引用をご覧ください。

七面大明神(しちめんだいみょうじん)は、七面天女とも呼ばれ日蓮宗系において法華経を守護するとされる女神。

(中略)

建治3年(1277年)9月、身延山山頂から下山の道すがら、現在の妙石坊の高座石と呼ばれる大きな石に座り信者方に説法をしていた。その時、一人の妙齢の美しい女性が熱心に聴聞していた。「このあたりでは見かけない方であるが、一体だれであろうか」と、南部公をはじめ一緒に供をしていた人達はいぶかしく思った。

日蓮は、一同が不審に思っている気持ちに気付いた。読経や法話を拝聴するためにその若い娘が度々現れていたことを知っていた。その若い女性に向かって、「皆が不思議に思っています。あなたの本当の姿を皆に見せてあげなさい」と言った。すると、女性は笑みを湛え「お水を少し賜りとう存じます」と答えると、日蓮は傍らにあった水差しの水を一滴、その婦人に落とした。すると今まで美しい姿をしていた婦人は、たちまち緋色の鮮やかな紅龍の姿に変じて仰った。

私は七面山に住む七面大明神です。身延山の裏鬼門をおさえて、身延一帯を守っております。末法の時代に、法華経を修め広める方々を末代まで守護し、その苦しみを除き心の安らぎと満足を与えます」と。

そう言い終えるや否や、七面山山頂の方へと天高く飛んで行った。その場に居合わせた人々は、この光景を目の当たりにし随喜の涙を流して感激した。

日蓮は、「いつか七面山に登って七面大明神を祀ろう」と考えていたが、生きている間に叶わなかった。

出典:七面天女 – Wikipedia

七面大明神は、法華経を守護する女神とされています。

そして、女性が緋色の紅龍の姿に変わったと伝承されています。

龍=サタン(悪魔)です。

そして、身延一帯を守っていると書かれていますが、サタン(悪魔)が私たち庶民を守る訳はありません。

むしろ、私たち庶民を不幸にする存在です。

ですから、この伝承は日蓮を神格化する為のただの作り話に過ぎません。

聖書では、蛇=龍=サタン(悪魔)を表します。

つまり、「七頭の悪蛇」=「七面大明神」はサタン(悪魔)という事になります。

ですから、七面大天女岩屋にいるのは、サタン(悪魔)です。

また、石が夜になると積まれるとありますが、石が勝手に積まれる訳はありません。

単純に人の手で積んでいるに過ぎません。

ですから、不思議でも何でもありません。

不思議に思わせては、恐怖を煽ろうとしているのでしょう。

ただの子供騙しに過ぎません。

そして、石を積んでいるというのも、「ドルメン」を表しているものと思われます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ドルメンを崩して欲しくないからこそ、石を崩したら祟られると流布させているものと思われます。

また、祟られるも何も、七面大天女岩屋にはサタン(悪魔)がいる訳ですから、そこに行くだけでサタン(悪魔)の影響を受ける事になります。

帰り際に交通事故にあうというのも、先程も申し上げましたが、サタン(悪魔)の影響を受けて不幸になっているだけに過ぎません、

さも神聖であるかの様に、様々な物言いをしていますが、心霊スポットのほとんどがサタン(悪魔)及び悪霊の巣窟と言えます。

また、心霊スポットだけでなく、日本の神社仏閣の全てがサタン(悪魔)を拝む悪魔教です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

サタン(悪魔)を拝む悪魔教という事は、神社仏閣には全てサタン(悪魔)がいる事になります。

ですから、心霊スポットだけでなく、神社仏閣の全てには近付かない事が一番の知恵です。

霊感があろうとなかろうと、サタン(悪魔)が集まっている地域に行くと、私たちの霊は影響を受けてしまいます。

霊がサタン(悪魔)の影響を受けてしまいますと、人は不幸に陥ります。

そして、サタン(悪魔)は「偶像」に集まる習性を持っています。

ですから、仏像などの「偶像」がある場所は、特に要注意です。

そう考えますと、日本全国のあらゆる所に神社仏閣が配置されています。

この事からも、日本という国が悪魔教の聖地であるという事がご理解頂けるかと思います。

つまり、ここ日本は諸外国に比べてサタン(悪魔)や悪霊の影響を、より受けやすい国であるとも言えます。

そして、サタン(悪魔)の影響をなるべく受けない様にする為には、神社仏閣や心霊スポットに近付かないという方法もありますが、サタン(悪魔)から身を守り、戦って勝利する方法があります。

この記事をご覧になっている方の中で、霊感が強くて霊障に悩んでいる方がいらっしゃるかもしれません。

霊感が強く敏感であるが故に、サタン(悪魔)や悪霊の影響をより強く受けて、地獄の様な苦しみを受けてしまう訳ですが、サタン(悪霊)や悪霊から身を守る為には、人間の力だけでは不可能です。

まず、サタン(悪魔)や悪霊は「霊」です。

「霊」には「霊」で対処しなければなりません。

そして、私たち人間には「霊」が存在しています。

しかし、私たち人間の「霊」だけでは、サタン(悪魔)に抵抗し、打ち勝つ事は出来ません。

何故なら、サタン(悪魔)の方が力が強いからです。

では、どうすれば良いのかと言えば、サタン(悪魔)より力の強い「霊」に頼るしかありません。

サタン(悪魔)より強いの「霊」を御方と言えば、神様です。

私たち人間は、神様の力をバックにサタン(悪魔)と戦う事で、初めてサタンに勝利する事が出来るのです。

ですから、この日本という国で幸せに生きる為には、サタン(悪魔)に勝利しない限り、幸せに生きる事は出来ません。

サタン(悪魔)に勝利しなければ、私たち人間の「霊」はサタン(悪魔)に弄ばれ、身の回りに不幸ばかりが起こる事になります。

「霊」で起きている事柄が、時を経て肉体に現れるのです。

つまり、「霊」がサタン(悪魔)に主管される=人生は不幸に陥る事を意味します。

逆に、「霊」がサタン(悪魔)に勝利し、神様の主管圏に入る=人生が好転し、幸せな人生を歩んでいく事が出来ます。

「霊」の事を考えずに、肉体だけで幸せになろうと思って努力した所で、幸せにはなれないのです。

何故なら、「霊」がサタン(悪魔)に負けて、サタン(悪魔)に主管されているからです。

ですから、幸せになる為には、まず「霊」がサタン(悪魔)に勝利しなければならないのです。

その上で肉体的に努力する事で、幸せな人生を歩んでいく事が出来るのです。

この事は、イルミナティが私たち庶民にひた隠しにしてきました。

私たち人間に「霊」があるとも教えず、イルミナティだけがその秘密を保持し、悪魔崇拝儀式を行ってはサタン(悪魔)からの力を受けて、富や名誉を得てきたのです。

それを、さも実力だけで得たかの様に装ってもきたのです。

何故その様にしていたのかと言うと、私たち庶民に「霊」を存在を気付かせない為です。

つまり、肉体的に努力させ続ける為に、サタン(悪魔)の力を受けたという事を隠してきたのです。

今現在活躍している政治家や有名人、芸能人、アスリートのほとんどがイルミナティです。

庶民の中で、真に実力を持った人物が台頭して来ると、イルミナティはその人物を取り込もうとします。

アメリカのミュージシャン「プリンス」が、その最たる例であると思われます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

イルミナティに取り込まれるという事は、その者の「霊」はサタン(悪魔)に負けている事を意味します。

何故なら、イルミナティは悪魔崇拝者です。

つまり、悪魔を拝む者です。

悪魔を拝むという事は、悪魔に服従する事を意味するとも言えます。

ですから、悪魔と戦うまでもなく、悪魔の言いなりになっている訳です。

つまり、イルミナティ(悪魔崇拝者)は、サタン(悪魔)と戦わずに負ける事を自ら選択した臆病者と言えます。

そして、結果的にはサタン(悪魔)に負けている訳ですから、ただの負け犬に過ぎません。

また、イルミナティに従っている者達や工作員も同様に、ただの負け犬です。

彼らは、サタン(悪魔)という存在を知った上で、サタン(悪魔)に従う道を選択している者達です。

しかし、私たち庶民はイルミナティに洗脳され、騙され、サタン(悪魔)という存在そのものを知りませんでした。

私たち人間を不幸にするサタン(悪魔)の存在そのものを知らなかった訳ですから、まして戦い方を知る由もありませんでした。

つまり、戦うという選択肢も与えられないままに、負けざる得ない様な状況だった訳です。

しかし、私たち庶民がサタン(悪魔)に勝利して欲しいと、神様は神様の使命者であるRAPTさんをこの地上に送って下さいました。

神の人であるRAPTさんは、サタンの頭「ルシファー」に勝利した御方です。

ですから、RAPTさんは全てのサタンに勝利している御方でもある訳です。

ルシファーに勝利されているRAPTさんが伝えて下さる御言葉を学び、御言葉の通りに忠実に実践していく事で、私たち庶民もサタンに勝利し、いずれはルシファーにも勝利出来る事になります。

先程も申し上げましたが、私たち人間がサタンに勝利する為には、神様の力をバックに付けなければなりません。

では、神様の力をバックに付ける為にはどうすれば良いのかと言えば、RAPTブログ有料記事の御言葉を学び、御言葉にどこまでも従順に従う事です。

御言葉にどこまでも従順に従う事が、神様に喜ばれる事であり、神様を愛する事へと繋がります。

そして、神様を愛する事で神様と愛の関係を築き、神様と共に二人三脚でサタンと戦う事で、サタンに勝利する事が出来るのです。

言うまでもない事ですが、神様の力は、サタン(悪魔)の力よりも遥かに強力です。

ですから、私たち人間は御言葉にどこまでも従順に従って、神様を信じ、神様を愛し続けていく事で、人間は幸せな人生を生きる事が出来るのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

神様を信じ、神様を愛する事が、人間にとって最も幸せな人生を生きられる唯一の道なのです。

そして、ただ単にサタンに勝利するだけでなく、神様から祝福を受けられる訳ですから、必然的に幸せになれるのです。

また、人それぞれの持っている願いをも、神様は叶えて下さいます。

ですから、神様を信じ、神様を愛する事で、あなたの願いすらも叶うのです。

この単純な事実を、イルミナティは私たち庶民にひた隠しにしてきたのです。

しかし、この記事をご覧になって頂いている方は、サタンに勝利し、人間が幸せになれる唯一の道を知る事となりました。

あとは、皆様方次第です。

人には自由意志がありますから、神様と共にサタンと戦って幸せな人生を歩むのか、サタンと戦う事なく不戦敗状態で不幸な人生を歩むのか、二つに一つです。

どちらの道に行くかは、個人の自由意志です。

私としては、この記事をご覧になって頂いている皆様方の全員が、神様の存在を信じ、神様を愛し、神様と共にサタンに勝利して、幸せな人生を歩んで下さいます事を、心から願っています。

それに、あなたは一人ではありません。

神様、RAPTさん、12弟子の皆様方、そして兄弟姉妹の皆様方もいらっしゃいます。

皆様方それぞれの場所で、お一人で信仰を守っていらっしゃいますが、ネット上で繋がっていますし、霊でも繋がっています。

互いが互いの為に祈り合い、霊を通して信仰を守っています。

兄弟姉妹の皆様方も、サタンと勝利する為に必死で戦っています。

ですから、肉体的には一人かもしれませんが、霊は一人ではありません。

私のブログも、これまでたくさんの記事を書いて参りましたが、兄弟姉妹の皆様方がいらっしゃらなければ書く事が出来ていません。

兄弟姉妹の皆様方が調べて下さった情報を基に、記事にさせて頂いております。

ですから、決して一人ではないのです。

そして、先程も申し上げましたが、私としましては、一人でも多くの方がサタンに勝利しようと立ち上がって下さいます事を心から願っています。

また、神様の存在をにわかには確信出来ないなぁと、思われている方もいらっしゃるかと存じます。

私が神様の存在を確信するに至った経緯についてを、下記リンクの記事にてまとめさせて頂いております。

皆様方のご参考になれば幸いです。

また、神様を愛する事がピンと来ない方や、今住んでいる地域の不正を無くしていきたいと思っていらっしゃる方は、下記リンクの記事にて詳細をまとめさせて頂いております。

これらの記事を通して、皆様方が神様の存在を確信して頂けるきっかけとなりましたら幸いです。

また、全世界中で悪の限りを尽くしているイルミナティが、今現在においても未だに活動しています。

私たち庶民が、真に安心して暮らせる世界にしていく為にも、イルミナティ(創価学会)一刻も早く滅ぼさなければなりません。

この世界が善なる世界へと変わります様に、そしてイルミナティ(創価学会)が一刻も早く滅び去ります様に、引き続きイルミナティ(創価学会)を始めとする悪なる者達の裁きと滅びを、強力にお祈りして参ります。

どうか志を同じくして下さる方が、一人でも多く立ち上がって下さいます事を心から願っています。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME