ファブリーズもリセッシュもただの毒。または干支の起源について。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、除菌・消臭スプレーで流行している「ファブリーズ」と「リセッシュ」について書いていきたいと思います。

TVCMで良く放送されている両製品ですが、この両製品の成分について気になりましたので、調べてみました。

まず、「ファブリーズ」についてですが、最近では車内用の消臭商品も販売されています。

車内の臭いに敏感な方は、もしかしたら使用されている方が多いかもしれません。

車内という密閉空間で使用する為、成分が気になる所です。

ファブリーズの成分は、公式サイトには以下の様に掲載されています。

成分タイプ働き
トウモロコシ
由来消臭成分
全タイプトウモロコシ生まれの有効成分で、ニオイのもとの分子をとり込み、消臭します。
除菌成分
(有機系)
ファブリーズダブル除菌
ファブリーズダブル除菌 緑茶成分入り
ファブリーズ ハウスダストクリア
ファブリーズダブル除菌 あらいたてのお洗濯の香り
ファブリーズダブル除菌 さわやかなシトラスの香り
ファブリーズダブル除菌 やすらぐ森林の香り
ファブリーズダブル除菌 ほのかなフラワーブロッサムの香り
クルマ用ファブリーズ
Quat(クウォット)。特定の除菌成分の総称です。このタイプの除菌成分の安全性は広く認められており、化粧品や薬用石鹸などに使用されています。
有機酸。野菜や果物の酸と同じ成分が、Quat(クウォット)の効果を高めるために配合されています。
水溶性凝集成分ファブリーズ ハウスダストクリア高分子ポリマーの一種。ハウスダストをまとめて固め、空気中に舞い上がりにくくします。
香料ファブリーズダブル除菌 あらいたてのお洗濯の香り
ファブリーズダブル除菌 さわやかなシトラスの香り
ファブリーズダブル除菌 やすらぐ森林の香り
ファブリーズダブル除菌 ほのかなフラワーブロッサムの香り
布からさわやかな香りを感じる
全タイプ有効成分をやさしく布地に浸透させ、ニオイのもとをつかまえるのを助けます。
出典:よくあるご質問:安全性・成分|消臭・芳香剤のファブリーズ (myrepi.com)

具体的な成分名の記載が有りません。

分かるのは、「トウモロコシ」、「Quat」、「高分子ポリマー」、「水」の4つです。

トウモロコシ由来の消臭成分とありますが、トウモロコシについて「遺伝子組み換え品でない」とは記載されていません。

記載されていないという事は、使用していると言えます。

遺伝子組み換え品を使用している時点で、もう既に使用しない方が良いと言えますが、「Quat」についてもご紹介致します。

公式には、「 Quat(クウォット)。特定の除菌成分の総称です。このタイプの除菌成分の安全性は広く認められており、化粧品や薬用石鹸などに使用されています。」と書かれていますが、何故総称を使用して、細かい成分については記載しないのでしょうか?

とても違和感を感じざるを得ません。

記載しないという事は、記載したら企業にとって都合が悪いから記載していないとも言えます。

しかも、公式サイトには商品の原材料についての記述が見つけにくくされております。

ですから、消費者に対して、とても不親切であると言わざるを得ません。

「Quat」は「quaternary ammonium compounds」の略称の様です。

ファブリーズの「Quat」について、詳しい記事が有りましたので、転載させて頂きます。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

――P&Gジャパンの消臭除菌スプレー「ファブリーズ」の除菌成分「QUAT」に新たな毒性が明らかになったと聞きました。そもそもQUATって何ですか。

P&Gのウェブサイトには「特定の除菌成分の総称です」とありますが、「第4級アンモニウム化合物」のことです(注1)。

ファブリーズは、それらのうち界面活性剤として商業利用されている「塩化ベンザルコニウム」など2種類のQUATを含むとされています。

――QUATについてP&Gは「このタイプの除菌成分の安全性は広く認められており、化粧品や薬用石けんなどに使用されています」と書いています。

第4級アンモニウムは細菌の細胞膜を不安定にして細胞を殺す性質をもっており、このため殺菌剤をはじめ抗菌剤・消毒薬、洗浄剤(洗剤やシャンプー)、食品保存剤などに広く使用されています。

人の細胞膜も不安定にしますから、人にも健康被害をもたらします。殺菌力が強い「逆性石けん(薬用石けん)」を多用する医療従事者は皮膚炎を起こし、喘息の原因にもなります(注2)。またアレルギーを起こしやすいため、医薬部外品に使うときは必ず表示しなければなりません。

この物質は、コンタクトレンズ用液に防腐剤として含まれ、角膜障害を起こすことがあるし、麻酔時の筋弛緩剤として使われてアナフィラキシーショックの原因にもなっています。

なかでも塩化ベンザルコニウムは人の眼・皮膚・気道への刺激性が非常に強く、国際化学物質安全性カード(ICSC)で「環境中に放出しないよう強く勧告する」とされています(注3)。

国内では、生まれたばかりの仔マウスにファブリーズの原液を希釈して投与すると死亡率が高まるとの研究結果が公表されています(注4)。

これはソファやぬいぐるみに溜まったファブリーズの成分を乳幼児がなめる場合などを想定しての研究です。

――そうした危険性に加え、アメリカ・バージニア工科大学のテリー・フルベック教授らが新たな毒性を明らかにしたのですね。

研究を始めたきっかけは、研究室の飼育かごの洗浄剤をQUAT含有のものに変更したとたんにマウスの出産率が低下したことです。

驚いた博士らはまず生殖毒性について調べ、QUATに曝露したメスマウスは出産数が少ないことを2014年に発表。15年には、QUATに曝露したマウスでは、オスの精子が減少し、メスの排卵が少なくなるなど繁殖力が落ちることを報告しています。

続いて今年7月、QUATに曝露させたマウスから生まれた仔マウスは、二分脊椎症や無脳症といった「先天性異常(欠損)」(注5)が多いと発表しました(注6)。

教授らは、塩化ベンザルコニウムと塩化ジデシルジメチルアンモニウムという2種類のQUATを用い、それらを「餌に入れて食べさせる」「チューブを通して服用させる」「それらを含む消毒薬を飼育室で使う」という三つの方法で曝露させた結果、次のことがわかりました――。

曝露されたオスとメスのマウスから生まれた仔は先天性異常の比率が高く、その現象は曝露をやめた後、2世代にわたって引き継がれた。

オスだけに曝露させ、メスには曝露させなかった場合でも、仔の先天性異常の割合は高かった。

QUAT含有の消毒薬を飼育室で使った場合でも同じ現象が見られ、先天性異常の発生率は別の消毒薬では0・1%なのに、QUAT含有の消毒薬では15%にもなった。

――①②③とも衝撃的な結果ですが、あくまでマウスを使った実験です。

その通りですが、教授は「動物実験は人への健康影響を予測する確固とした基準」であると強調しています。「次の研究ではQUATと人との関連を検証する」とのことです。

――ファブリーズのような消臭除菌スプレーの危険性がよくわかりました。乳幼児や妊婦のいるところでは絶対に使ってはいけませんね。

車のエアコンにつけて車内に成分を充満させるのは、とくに危険です。

――消臭除菌スプレーを使わず、嫌なニオイを消すにはどうすればよいですか。

部屋がくさいようなら、まず部屋の空気を入れ替えることです。

そしてニオイの発生源をなくすこと。腐ったものは捨て、湿った場所に溜まったごみは掃除します。カーテン類はときどき洗濯し、ソファやカーペットは掃除機をかけ、布団類は外に干して日光に当てます。

化学物質をどうしても使いたいのであれば、「重曹」と「クエン酸」が清掃用に使えて比較的安全だと渡部和男さんは言っています(注2)。

布か紙の袋に入れた重曹を靴の中に入れておくと、重曹がニオイを吸着します。またアンモニア臭や魚臭を消すためには、1~2%のクエン酸液を発生源にスプレーするとよいそうです。

ーーーーーーーーーーーーーーー転載ここまで

「Quat」の成分は、「第4級アンモニウム化合物」と「塩化ベンザルコニウム」の2種類が使用されている様です。

第4級アンモニウム化合物は、人の細胞膜をも不安定にさせる為、健康被害をもたらすとして危険性が指摘されています。

コンタクトレンズ用液の防腐剤としても使用されている様ですので、コンタクトレンズを使用されている方は一度確認された方がよいかもしれません。

その為、角膜障害や、アナフィラキシーショックの原因にもなっている様です。

また、「塩化ベンザルコニウム」は、人の眼・気道・皮膚への刺激性が非常に強く、国際化学物質安全性カードで「環境中に放出しないよう強く勧告する」と、されている様ですが、環境中に放出してはいけない物を「消臭+除菌」としてスプレーさせている「P&G」は、相当ヤバイ会社と言えます。

なので、公式サイトにて具体的な成分は一切記載せず、「Quat」という総称のみで成分を記載しているという訳です。

つまり、P&Gは意図的にこれらの毒物を「消臭+除菌」として、空気中にバラ撒かせている事と言えます。

また、ファブリーズの原液を希釈した物をマウスに与えた所、マウスの死亡率が高まっている事からも毒性がご理解頂けるかと思います。

更に、飼育用かごの洗剤を「Quat」に変更した途端に、マウスの出産率が低下し、二分脊椎症や無脳症といった「先天性異常(欠損)」が出る結果となった様です。

この事から、「Quat」は生殖機能に悪影響を与えるという事は間違いないものと思われます。

こんな毒物を、車内の密閉空間で使用していたとしたら、車内に生殖毒となる「毒ガス」を充満させている様なものです。

ですから、もし車内用のファブリーズを使用されている方がいらっしゃいましたら、即刻使用を中止するべきです。

そして、こんな危険な毒物であるファブリーズを販売しているのが「P&G」という会社です。

P&Gのシニアエグゼクティブオフィサーに「桐山一憲」という人物がいます。

桐山 一憲(きりやま はつのり、1962年(昭和37年)11月30日 – )は、日本の実業家。元ザ・プロクター・アンド・ギャンブルカンパニー(P&G)の米国本社プレジデント兼、アジア最高責任者。2016年に、グローバルで活躍できる経営者育成を主とする(株)for GLを設立し、代表取締役をつとめる。現在は(株)ファーストリテーリング(ユニクロ事業)、(株)電通グループ、The Blackstone Group Inc.(Japan)のアドバイザーを務める。

出典:桐山一憲 – Wikipedia

桐山一憲は、ユニクロと電通のアドバイザーを務めています。

ユニクロも電通も共に創価企業ですから、P&Gも創価企業と言えます。

つまり、P&Gは遺伝性疾患がある事を分かっていながら、ファブリーズという製品を世に広めている事になります。

しかも、具体的な成分は公式サイト上では掲載していないという、極めて悪質な企業と言えます。

また、P&Gには複数の会社が絡んでいます。

1969年 – ミツワ石鹸第一工業製薬旭電化工業の3社の合同出資により、日本サンホームを設立。製造はこの3社が担当。

1972年 – 米P&Gが日本サンホームを買収。米P&G・日本サンホーム・伊藤忠商事の3社合同でプロクター・アンド・ギャンブル・サンホーム株式会社(P&Gサンホーム)大阪府大阪市に設立[4]。この時、ミツワ石鹸がP&Gの買収に反対し、日本サンホームから離脱。

出典:P&Gジャパン – Wikipedia

まず、当初は「ミツワ石鹸」、「第一工業製薬」、「旭電化工業」の3社で出資し、「日本サンホーム」を設立しています。

「ミツワ石鹸」の創業者が「三輪善兵衛」という人物です。

三輪 善兵衛(みわ ぜんべえ)は、日本の化粧品販売会社丸見屋、のちにミツワ石鹸となる企業の創業家の三代の名跡である。

初代 三輪善兵衛 ⇒ #初代

二代 三輪善兵衛 ⇒ #二代目

三代 三輪善兵衛 ⇒ #三代目

出典:三輪善兵衛 – Wikipedia

三輪ですから、「三輪氏」である可能性が考えられます。

ミツワ石鹸の主力商品が「ミューズ」で、パッケージが「赤」ですから、秦氏であると思われます。

次に、「第一工業製薬」は、四神の「玄武」にこだわりを持っているのか、商品に玄武の「ゲン」を多用しています。

1914年大正3年)、匿名組合負野薫玉堂解舒液部は合名会社負野工業製薬所に改組され、1915年(大正4年)に国産の「玄武印マルセル石鹸」を創製した。京都御所に掲げられた大正天皇即位の礼四神を表象した五色の旗になぞらえて、『青龍』『朱雀』『白虎』『玄武』の図案を商標登録した。業務用石鹸洗剤ゲンブ」をはじめ、繊維工業用薬剤「モノゲン」、非イオン界面活性剤「ノイゲン」、水溶性高分子「セロゲン」なども、「玄武」の名に由来する。

出典:第一工業製薬 – Wikipedia

玄武は、北方を守護する、水神玄はを意味し、黒は五行説では北方の色とされ水を表す。

出典:玄武 – Wikipedia

玄武の「玄」は「黒」を意味している様ですが、五行説では「水」を表す様でもあります。

「水」は「青」で、第一工業製薬のロゴも「青」ですから、第一工業製薬は出雲族と言えます。

そして、「旭電化工業」(現:㈱ADEKA)は、古河三水会に所属していると書かれています。

株式会社ADEKA(アデカ)は化学品・食品事業を担う創立100年を超える大手化学素材メーカー。 樹脂添加剤など数多くの中間素材で世界トップシェアを誇る。 『世界とともに生きる』という経営理念のもと、中東・ブラジルといった地域への事業展開も進めており、現在、世界13の国や地域に、23の海外拠点を有している。古河三水会に所属している。

旧称は旭電化工業株式会社(あさひでんかこうぎょう)。2006年5月1日より現社名に変更した。

出典:ADEKA – Wikipedia

古河三水会のロゴが下記画像の通りです。

神代文字の「い」と「も」が組み合わさっている様に見えます。

古河財閥の創始者・古河市兵衛が、明治8年(1875年)に草倉銅山の払い下げを受けて鉱山経営を始めたこと(現在の古河機械金属が源流企業である)から、企業グループとして形成される。現在の古河グループは古河三水会(さんすいかい)と呼ばれ、戦前と同様に電気・金属・化学工業などを中心とした企業で形成されている。特にグループの中核企業として、古河機械金属、古河電気工業富士電機富士通の4社が挙げられる。

本流会社および密接な提携関係を続けているものは、古河三水会理事会社である古河機械金属、古河電気工業、富士電機、富士通、横浜ゴムADEKA日本軽金属ホールディングス日本ゼオン朝日生命保険みずほ銀行の10社と、会員会社39社の計49社である。

出典:古河グループ – Wikipedia

そして、古河三水会にはみずほ銀行が理事会社になっています。

みずほ銀行は、創価の竹中平蔵そっくりの「渋沢栄一」が設立に関与しています。

https://twitter.com/FruitJam7/status/1331970815026348033?s=20

ですから、古河三水会も創価で出雲族であると思われます。

この3社で出資した「日本サンホーム」を、1972年に「米P&G」が買収しています。

しかしながら、「米P&G」に反対した「ミツワ石鹸」が日本サンホームから離脱しています。

米P&Gのロゴは青色ですから、出雲族です。

ですから、出雲族に買収されるのを嫌がった秦氏のミツワ石鹸が離脱したものと思われます。

米P&Gが日本サンホームを買収後、「伊藤忠商事」も加わり、3社共同出資で「P&Gサンホーム」を設立しています。

伊藤忠商事のロゴが「青」ですので、P&Gは創価(出雲族)の企業と言えます。

コロナパンデミックを引き起こし、コロナワクチンを主導しているのも創価(出雲族)です。

ですから、創価企業P&Gが、遺伝性疾患の恐れがある「ファブリーズ」を販売しているのも、間違いなく人口削減計画の為と言えます。

次に、「ファブリーズ」に続いて、「花王」の「リセッシュ」ではないでしょうか。

成分:両性界面活性剤、緑茶エキス、除菌剤、香料、エタノール

出典:花王|製品カタログ|リセッシュ除菌EX 香りが残らないタイプ [本体] (kao.com)

花王もP&Gと同じく、具体的な成分の記載が有りません。

そこで、花王が公開している「安全データシート」が有りました。

少し見にくいかもしれませんが、下記画像をご覧ください。

まず、「生殖毒性」が「区分1A」になっています。

そして、「危険有害性情報」の欄には、「強い眼刺激」と「生殖能または胎児への悪影響のおそれ」との記載が成されています。

ここで、この「安全データシート」の見方を記載した書類が有りましたので、こちらをご覧ください。

リセッシュの安全データシートから見る限り、生殖毒性の「区分1A」は、危険度が一番高い事になります。

つまり、「リセッシュ」も「ファブリーズ」と同様に、生殖機能に害を及ぼすという事になりますので、「ファブリーズ」と同様の成分が使われているのかもしれません。

遺伝性疾患を及ぼす恐れのある「リセッシュ」を販売している「花王」も人口削減に加担している企業になります。

花王は、創価企業ノバルティス(ロゴが赤・青・黄の創価色)と折半出資をしていた事もありました。

2000年平成12年)8月 – ノバルティス コンシューマーヘルス社との折半出資による共同事業として、ノバルティス花王を設立。

2002年(平成14年)3月 – 業績未達成のため、ノバルティス花王を解散。

出典:花王 – Wikipedia

更に花王は、創価企業であるディズニーのオフィシャルスポンサーにもなっています。

2015年(平成27年)7月1日 – 東京ディズニーランド東京ディズニーシーの参加企業となる。前者は「スプラッシュ・マウンテン」、後者は「トイ・ストーリー・マニア!」のオフィシャルスポンサーを務める。

出典:花王 – Wikipedia

ですから、「花王」も創価企業と言えます。

また、花王の主力商品と言えば、ハンドクリーム「ニベア」ではないでしょうか。

成分:水、ミネラルオイル、ワセリン、グリセリン、水添ポリイソブテン、シクロメチコン、マイクロクリスタリンワックス、ラノリンアルコール、パラフィン、スクワラン、ホホバ油、オレイン酸デシル、オクチルドデカノール、ジステアリン酸Al、ステアリン酸Mg、硫酸Mg、クエン酸、安息香酸Na、香料

出典:花王|製品カタログ|ニベアクリーム [中缶] (kao.com)

ニベアには、保存料に「安息香酸Na」が含まれています。

安息香酸Naは栄養ドリンク等にもよく使われています。

過去にも記事させて頂きましたが、避けるべき添加物の内の一つです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

エナジードリンクも栄養ドリンクもただの毒。 – HAJIME BLOG (haji2021.com)

また、私が学生の頃は、制汗剤を良く使用していました。

花王から出ている制汗剤が「8×4(エイトフォー)」という商品です。

8×4 MEN デオドラントスプレー 無香料

出典:クロルヒドロキシアルミニウム*、酸化亜鉛混合物V*、緑茶乾留エキス*、イソプロピルメチルフェノール*、LPG、イソペンタン、ミリスチン酸イソプロピル、ジメチコン、シリコン被覆タルク、タルク、イソステアリルアルコール、セリサイト、POE・ジメチコン共重合体、無水エタノール、メントール、ヒドロキシアパタイト、メンチルグリセリルエーテル、BHT
*は「有効成分」無表示は「その他の成分」

出典:花王|製品カタログ|8×4 MEN デオドラントスプレー 無香料 (kao.com)

制汗剤の成分の中で、一番危険視されているのが、「塩化アルミニウム」と言われています。

アルミニウムは1986年に最初にアメリカで神経毒として認識されました。

制汗剤やデオドラントに含まれるアルミニウムもそうですが、一般的にアルミニウムを体内から排出するのは非常に難しいことが証明されています。

アルミニウムは皮膚を通して吸収され血流まで入り込むことが示されており脳に蓄積します。

アルミニウムが含まれた制汗剤やデオドラントを毎日使用するとアルツハイマー病のリスクが60%増加することが研究で示されています。

製品の成分表示にはクロルヒドロキシアルミニウムという成分名で含まれています。

出典:制汗剤やデオドラントの有害で危険な成分12選!塩化アルミニウムと乳がんの関係性!体への影響や副作用は? | 食と身体を考える (naturaltaomedical.com)

成分中に「塩化アルミニウム」と書いていなくても「クロルヒドロキシアルミニウム」という名称で記載されています。

制汗剤を使用する事で、皮膚を通して血液中に吸収され、やがて脳へ到達する様です。

ですから、制汗剤も危険と言えますので、使用しない方が良いと思われます。

また、「8×4(エイトフォー)」では、製品化されていませんが、制汗剤の中には「銀イオン」を謳った製品が存在します。

銀イオンとは

・水の中に完全に溶け込んだ状態が常にキープされている
・生成後、時間が経っても水と分離することはない

出典:一般社団法人 銀イオン協会 (gin-ion-kyokai.com)

この「銀イオン」ですが、水中に溶けだしているものは、「水銀イオン」の毒性に匹敵するそうです。

 7. これは殺菌の目的で活性炭に銀をコーティングしたものであり、水に溶出した銀イオンにより、滞留水に繁殖する細菌を死滅させることを目的としている。

8. 水に溶けた銀イオンは水銀イオンの毒性に匹敵する。

9. いったん体内に入った銀は排出されにくく、中毒の危険性があるため、アメリカでは使用が規制されている。トリハロメタンの総量と同じ0.1ppmまでと規制されている有害物質である。

出典:銀イオンには気をつけて。 : まほろばエリクサー「これってホントに浄水器?」 (siretoko.com)

つまり、「銀イオン」とは、名を変えた「水銀」の扱いとも取れます。

「銀イオン」で除菌・消臭効果があるとして様々な商品に組み込み、その意図としては「水銀」として皮膚を通して体内に吸収させようとしているものと思われます。

もし、銀イオンスプレーにアルミニウムも入っていたら、ワクチンと同じ事が言えます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

気になって検索したら、「銀イオン」の制汗剤が出てきました。

有効成分:イソプロピルメチルフェノール、クロルヒドロキシアルミニウム
その他の成分:LPG、無水エタノール、ポリエチレン末、オクタン酸セチル、パルミチン酸イソプロピル、トリオクタン酸グリセリル、トリシロキサン、無水ケイ酸、ジステアリルジメチルアンモニウムペントナイト、POE(10)アルキル(12~15)エーテルリン酸、リン酸三カルシウム、

出典:デオドラントスプレー 無香料 200g 10本 銀イオン(Ag) 制汗剤 制汗スプレー ウルビー銀デオドラントスプレー 送料無料| お得に買えるドラッグストア わごんせるの通販 (wagonsale.jp)

「アルミニウム」と「銀」が含まれていますから、使用する度に「アルミニウム」と「銀」が皮膚を通して体内に吸収され、やがて脳へ到達し、脳が破壊される事になります。

考えただけでも恐ろしいですので、もし今使用されている方がいらっしゃいましたら、使用は中断された方が良いと思われます。

また、汗をかく事は、身体にとって必要不可欠な機能ですから、その機能を抑えるという考え方自体が、そもそも間違っているものと思われます。

必要不可欠な機能を抑えてしまったら、それこそ身体にとって悪影響でしかありません。

まして、その悪影響を引き起こす為に、「アルミニウム」と「銀」が含まれた制汗剤を自ら使っては、体内に毒を吸収するというのは、正に愚の骨頂と言えます。

神様が与えて下さっている身体ですから、元々備わっている身体の機能を十分に活かしていく事で、人間は健康でいられます。

化学物質は、イルミナティが我々庶民に毒を盛る為に、意図的に作られていると言っても過言ではありません。

除菌・消臭と言う耳障りの良い言葉を並べ立てては、ただの毒を庶民に使用させる事によって、知らず知らずの内に毒を摂取させているのです。

つまり、良いイメージを植え付けては、身体に有害な物を売り付けているという事になります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

正に、RAPT理論の通りです。

最後に、「8×4(エイトフォー)」の名前の由来についてですが、Wikipediaには以下の様に書かれています。

1940年代にバイヤスドルフ社の研究者が臭いを抑える有効成分を発見[1]。商品名の「8×4」は発売当初に配合した有効成分「Hexachlordihydroxydiphenylmethan(ヘキサクロルジヒドロキシジフェニルメタン)」のつづりが32文字であること、またプロジェクト名の「B32」から「32=8×4」とネーミングされた[1]。ただし日本で製造販売されている製品にはネーミングの元となった成分は配合されていない。

出典:8×4 – Wikipedia

もっともらしい事が書かれていますが、「アルミニウム」を含ませた「毒」として、イルミナティが意図的に販売している訳ですから、この記述を見た時に、私はどうも腑に落ちない感じがありました。

花王は創価企業です。

創価学会と言えば、「仏教」です。

「仏教」は悪魔崇拝宗教です。

そして、水銀について調べていた時に、水銀製の仏像やアクセサリーが製作されているという記述を目にしました。

インドでは、水銀シヴァ神の精子でできているとされ、『ラサ・シャストラ英語版)』という錬金術書にしたがって、水銀アマルガム製のパワーストーン仏像(parad shivalingam ラサリンガム英語版))やラサマニrasa mani(水銀宝珠)と呼ばれるアクセサリーが製作されている[23][24][25]。ウッジャインのシッダ・アシュラムには世界最大の1,500キログラムもある水銀製シバリンガムがある。タントラ』の記述によると、水銀は液体で人間の精神と同様に流動的でブレやすいが、固形化されると精神集中をもたらすという。インドの錬金術書『ラサヨギ・チンタマニ』によると、「ダイヤモンドに勝つ、は銀に勝つ、ダイヤモンドは金に勝つ、水銀もまたダイヤモンドに勝つ」ので、水銀は金属の中で最高のものだとされている[26]

水銀 – Wikipedia

日本で有名な「空海」も、水銀を麻薬として飲んでいました。

ですから、仏教と水銀は少なからず繋がりがあります。

そして、インドでは、水銀はシヴァ神の精子とされている様ですが、このシヴァ神の化身に「ルドラ」がいます。

ルドラの姿は、赤褐色の肉体に黄金の装身具を着け、弓矢を持つという。また、ヴァジュラを持つ者」といわれることもある[1][2]

(中略)

『リグ・ヴェーダ』ではルドラに対する形容詞「シヴァ」(「吉祥な」の意味)は1度だけみられるものの、古ウパニシャッドではルドラは形容詞のシヴァを添えられるようになる。このように、時代が下るにつれてルドラはシヴァ神とたびたび関連づけられた。プラーナ文献の一つ『シヴァ・プラーナ英語版)』では、シヴァが語る言葉の中に「私の化身であるルドラ」という表現すら現れた[5]そしてヒンドゥー教では完全にシヴァと同一視された。つまりルドラはシヴァの前身である[6]

出典:ルドラ – Wikipedia

この「ルドラ」は「ヴァジュラ」を持つ者とされている様です。

ヴァジュラは、またの名を「金剛杵」とも言う様です。

金剛杵(こんごうしょ、サンスクリット語वज्र vajra ヴァジュラ、ヴァジラ[要出典]チベット語:རྡོ་རྗེ; ワイリー方式rdo rje ドルジェ)は、日本仏教の一部宗派(天台宗真言宗禅宗[1]チベット仏教の全宗派で用いられる法具

仏の教えが煩悩を滅ぼして菩提心悟りを求める心)を表す様を、インド神話上の武器に譬えて法具としたものである。

出典:金剛杵 – Wikipedia

この「金剛杵(ヴァジュラ)」を持つ者を仏教では「十二神将」とされている様です。

十二神将(じゅうにしんしょう)は、仏教における天部十二薬叉大将(じゅうにやくしゃだいしょう)、十二神王ともいい、薬師如来および薬師経を信仰する者を守護するとされる十二尊の仏尊である[2]新薬師寺にある塑像の十二神将像がよく知られる。梵語では、例えば伐折羅は、ヴァジュローマハーヤクシャセーナパティであり、訳すと「ヴァジュラ(という神格の)偉大なヤクシャの軍の主」、すなわち大夜叉将軍=神将と意訳される。

出典:十二神将 – Wikipedia

この「十二神将」というのが、こちらになります。(下記画像をご覧ください。)

上段左から、子神、丑神、寅神、卯神、辰神、巳神。

下段左から、午神、未神、申神、酉神、戌神、亥神。

「十二神将」の名前が「干支」の名前になっています。

十二神将は、薬師如来の十二の大願に応じて、それぞれが昼夜の十二の時、十二の月、または十二の方角を守るという。そのため中国や日本では十二支が配当された。また、十二神将にはそれぞれ本地(化身前の本来の姿)の如来・菩薩・明王がある。

各神将がそれぞれ7千、総計8万4千の眷属夜叉を率い、それは人間の持つ煩悩の数に対応しているという。

出典:十二神将 – Wikipedia

つまり、「干支」の由来は、仏教の「十二神将」から来ている事になります。

そして、「十二神将」は、各神将がそれぞれ7千の眷属「夜叉」を率い、「十二神将」全体で8万4千の「夜叉」を率いている事になります

私はこの8万4千の記述を見た時に、「8×4(エイトフォー)」の名前の由来が夜叉の数なのではないかと思いました。

しかも、この8万4千は人間の持つ煩悩の数であると言われている様です。

更に、「夜叉」は日本語では「凶悪な人間」の比喩であるとも書かれています。

日本語中国語などでは「凶悪な人間」の比喩として使われており、「外面似菩薩内心如夜叉」などの慣用句もある[1]

出典:夜叉 – Wikipedia

そして、各神将毎に7千、総計8万4千と書かれていますが、これも神様への当て付けであると言えます。

しかし、わたしはイスラエルに七千人を残す。これは皆、バアルにひざまずかず、これに口づけしなかった者である。

出典:列王記上 19章 18節

バアルにひざまずかず、これに口づけをしなかった7千人の事を「凶悪な人間」としている訳です。

つまり、バアルに従わず、神様に従う義人の事を「凶悪な人間」だとして、馬鹿にしているという事です。

そして、イスラエル民族は全部で12部族(ルベン族・シメオン族・ユダ族・イサカル族・ゼブルン族・ガド族・アセル族・ベニヤミン族・ダン族・ナフタリ族・マナセ族・エフライム族)あります。厳密にはレビ族もありますが、レビ族は祭司の為、イスラエル12部族には含まれません。

12部族×7千=8万4千ですから、この8万4千人の義人の事を「凶悪な人間」だとして、イルミナティは神様に当て付けては、神様へ反逆をしているのです。

更に、「十二神将」の名前を「干支」としたのも、イスラエル12部族に対する当て付けという訳です。

どこまでも神様に対する反逆ばかりです。

ですから、花王の「8×4(エイトフォー)」という名称は、ただ仏教に由来しているという訳ではなく、どこまでも神様への反逆の限りを尽くした製品であると言えます。

この事から、イルミナティ企業の中でも、「花王」という企業は、かなり悪質かつ陰湿な企業である事がご理解頂けるかと思います。

この様に、性根の腐ったイルミナティ企業が宣伝している、除菌や消臭などと言った、耳障りの良い言葉に騙される事が無い様にする為にも、イルミナティどもの企んでいる裏側をしっかりと見定める必要があります。

特に、「ファブリーズ」や「リセッシュ」は使用されている方が多いかと思われますので、ご家族やご友人、知人の皆様方にも情報を共有して頂き、一人でも多くの方がイルミナティの毒物に汚染される事が無くなります事を心から願っています。

神様の反逆の限りを尽くしているイルミナティ企業どもが、どこまでも裁かれ、一刻も早く滅び去ります様に、これからも引き続きお祈りして参ります。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME