新型コロナワクチン接種の真の目的は人口削減。

新型コロナワクチンの接種が、ここ日本においても4/21より高齢者を対象に開始されました。

日本政府及びメディアは、コロナが未だに存在するかの様に連日コロナの事を報道していますが、コロナパンデミックは大本教(=創価学会)による茶番である事が、RAPT理論にて明らかにされております。

詳細は以下のリンクをご覧下さい。

そして、存在しないコロナに有効だとして、政府は国民にワクチンを接種させようとしていますが、ワクチンは人体に有害なただの毒であるという事もRAPT理論にて明らかにされております。

ではなぜ、存在しないコロナの為にワクチンを接種する必要があるのかと疑問に思う方がいらっしゃるかと思います。

というのもイルミナティの連中は、コロナワクチンを通して全世界の人口を削減しようとしています。

そして、ワクチンには億万長者の「ビル・ゲイツ」が深く関わっており、「ビル・ゲイツ」本人がワクチンで人口の削減可能だと発言をしております。

その証拠がこちらです。

動画に出てくる地球温暖化も嘘であるという事もRAPT理論にて明らかにされております。(詳細は下記リンクをご参照ください)

この様に、地球温暖化が嘘であるにも関わらず人間が発生するCO2削減の為、ワクチンによる人口の削減が必要であり、かつ可能であると「ビル・ゲイツ」自身が語っています。

また、ビル・ゲイツが「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を設立し、ポリオワクチンの開発等の活動をしている事は世に広く知られています。

つまり、「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の活動の真の目的は、人口削減の為の殺人ワクチン開発活動という事になります。

更に、「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」ですが、日本政府とも深いつながりがあります。

その証拠がこちらです。

ビル・ゲイツと安倍晋三がガッチリ握手しています。

そして、「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の日本常駐代表の「柏倉美保子」は創価学会員。

そして、「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」は「安倍晋三」だけでなく「柏倉美保子」を通じて公明党の山口代表とも懇談しています。

つまり、「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」は「公明党(=創価学会)」ともつながっている事になります。

で、「公明党(=創価学会)」という事は、冒頭でお伝えした通り、コロナパンデミックを引き起こしたのは「大本教(=創価学会)」ですから、「創価学会」というワードでコロナとワクチンが一つに結び付きます。

つまり、コロナについて「感染者〇〇人」や「クラスター」等と何かとコロナについて連日報道して、ワクチンの接種が必要だと煽り立てているのも全て「創価学会」が引き起こしているという事です。

更に、ワクチンの接種が進んでいる世界各国では、実際にコロナワクチンの接種による死亡者が相次いでいます。

この様に、既に多くの方がワクチンの接種によって亡くなっています。

つまり、存在しないコロナで亡くなっているのではなく、ワクチンという人口削減目的の毒の接種によって亡くなっています。

ワクチンの接種は大変危険です。

下記インスタグラムの対談動画も是非ご覧ください。