【庶民の敵】私たち庶民を奴隷の様に扱っては、ボロ儲けしている竹中平蔵。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、竹中平蔵について書いていきたいと思います。

竹中平蔵は、この日本を牛耳っては、悪の限りを行い、私たち庶民の生活を苦しめて来た元凶とも言える人物です。

直近で、私たち庶民の生活を苦しめている事としては、コロナパンデミックが挙げられます。

当ブログでは、コロナパンデミックがただの茶番であると、何度もお伝えして参りました。

(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

そして、ただの茶番であるコロナパンデミックにも、竹中平蔵がしっかりと関わっています。

まず、竹中平蔵は「世界は数年痛い目を見る」と、コロナの収束に数年かかると発言していました。

下記ツイートをご覧ください。

この発言をしているという事は、竹中平蔵もコロナパンデミックが茶番である事を知っているという証拠でもあります。

更なる証拠として、竹中平蔵はコロナパンデミックの目的の一つであるスーパーシティの有識者懇談会の座長にもなっています。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の通り、竹中平蔵はコロナパンデミックを通してボロ儲け出来るポジションに就いています。

また、竹中平蔵はパソナの会長でもあります。

そして、コロナパンデミックによって、失業者が続出しました。

失業者が続出する事で儲かるのが、竹中平蔵が会長を務めているパソナです。

下記ツイートをご覧ください。

コロナパンデミックを引き起こしては、私たち庶民の職を奪い、失業者を続出させ、その失業者の受け入れ先として派遣業者であるパソナが受け入れる事で、パソナが儲かる仕組みになっています。

言うまでもなく、派遣というのは、非正規雇用でもあります。

この非正規雇用を推進してきたのも竹中平蔵です。

竹中平蔵が非正規雇用にこだわっているのも、正規雇用は首を切れないからだとも発言しています。

下記ツイートの動画をご覧ください。

ツイートが表示されなくなった場合にも分かる様に、竹中平蔵の発言を文字に起こしておきます。

竹中平蔵は非正規雇用を増やしていった理由について、以下の様に発言しています。

「正規雇用と言われるものは、ほとんど首を切れないんですよ。」

「首を切れない社員なんて雇えないですよ。普通。」

「それで非正規というのを、だんだんと増やしていかざるを得なかった。」

竹中平蔵は、首を切れない社員を雇えないという考えを持っていると、さも当たり前かの様に発言しています。

言い換えれば、いつでも首を切れる非正規雇用でなければ、雇いたくないと言っている様なものです。

いつでも首を切れる状態というのは、竹中平蔵の判断で好き勝手に首を切れる事になります。

それこそ、私怨で首を切る事も可能になります。

もちろん、意図して会社に不利益をもたらしたり、不正行為を行っている様な人物が首を切られるというのであれば、それは正当な行為であると思いますが、その様な悪なる行いをする事なく、真面目に働いている人物すらも、経営者や会社の都合で首に出来る様な状態にしてしまう事は、労働環境として適切ではないと言えます。

その様な状況が横行した場合、労働者である私たち庶民は、常に首の危機に晒される状況になります。

突如、首を言い渡された場合、収入が途切れる事にもなりますから、まともに生活をしていく事も出来ません。

その様な状況に陥らせる事で、私たち庶民を不安や心配、恐怖に苛まれさせては、支配従属させようとしているのです。

意図的に不安や心配、恐怖を感じる状況を作り出す事で、半ば強制的に私たち庶民を従わせようという考え方そのものが、実にサタン的と言えます。

この考え方は、ワクチンパスポートにおいても同様の事が言えます。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

意図的に不自由や制限を加えて、嫌な事も強権的に受け入れさせる様な考え方や思想は、サタンの考えそのものです。

この様なサタン的な考えは、サタンがこの地上世界を支配していた頃の「常識」でした。

しかし、今現在において、この地上世界を支配しているのはサタンではなく、神様です。

時代の中心者RAPTさんが、この地上に現われた結果、イルミナティの裁きが始まり、神様を信じ、愛する義人が増えていった結果、この地上世界の支配権を神様がサタンから奪い取りました。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

その結果、サタンを拝んでいるイルミナティの力が急速に弱まり、イルミナティの裁きと滅びが加速しています。

そして、本日2021年11月14日(日)より、イルミナティへの裁きと滅びを本格的に開始すると、御言葉で宣布されました。

その為、悪の限りを尽くして来たイルミナティの連中は次々と裁かれていく事になります。

その裁きの対象として、もちろん「竹中平蔵」も名を連ねています。

先程は、コロナパンデミックを例として、竹中平蔵がボロ儲け出来るポジションにあるとお話させて頂きましたが、実はコロナパンデミックだけではありません。

記憶に新しい事としては、「東京五輪」が挙げられます。

実は、東京五輪でボロ儲けしている人物もまた「竹中平蔵」なのです。

下記ツイートをご覧ください。

東京五輪においても、竹中平蔵が会長を務めるパソナが、委託費用をピンハネしては、ボロ儲け出来る仕組みになっているのです。

つまり、東京五輪で使用されている税金を、自身の会社であるパソナが儲かる様に仕組んでいるのです。

その儲かる仕組みを構築した東京五輪の開催を、コロナ禍にある中でも断行する為に、テレワークの要請すらもしているのです。

下記ツイートをご覧ください。

つまり、竹中平蔵自身が儲かる為に、何が何でも東京五輪を開催させようとしてた事になります。

そして、東京五輪が無観客であったとしても、パソナは損する事が無く、むしろボロ儲け出来るという事も判明しております。

下記ツイートをご覧ください。

つまり、最初から無観客を想定した上で、ボロ儲け出来る様に仕組んでいたという事になります。

この様に、コロナパンデミックの茶番を演出をしつつ、私たち庶民にはコロナ対策をさせる等して、外出自粛等をさせておきながらも、ボロ儲けの種である東京五輪は強行的に開催し、暴利を貪っている事がご理解頂けるかと思います。

そして、竹中平蔵の力が強いのか、東京五輪の批判に対して、ホリエモンが竹中平蔵を擁護する発言をしています。

下記ツイートをご覧ください。

ホリエモンが竹中平蔵を擁護する発言をしているのも、竹中平蔵には頭が上がらない事を意味しています。

つまり、ホリエモンは竹中平蔵の犬とも言えます。

この様に、タレントに対しても影響力を持っているのが竹中平蔵です。

そして、多くの方がご存知かと思いますが、タレントの「三浦春馬」は暗殺されました。

その暗殺の首謀者というのが「竹中平蔵」である可能性が非常に高いのです。

下記ツイートをご覧ください。

三浦春馬は、少女買春や小児性愛が行われている実態を暴露しようとして、暗殺されました。

竹中平蔵は、主に政治家をメインターゲットとして、仁風林という施設にて性接待をしては、各政治家の弱みを握り、各政治家を意のままに操ってきました。

その施設が表沙汰になった事件というのが、ASKAの覚醒剤事件です。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

この様に、女性を利用してはターゲットを籠絡し、意のままに操るといった行為を繰り返して来た為に、竹中平蔵は日本を牛耳る程にもなりました。

各政治家が竹中平蔵に弱みを握られて、竹中平蔵の言いなりになるしかない状況に陥っていると考えられます。

つまり、竹中平蔵は女性を権力の実権を握る道具として利用しているに過ぎません。

そして、この様な状況を世間に暴露されてしまった場合、一番被害を被るのは竹中平蔵です。

何故なら、弱みを握られた者同士が一致団結して竹中平蔵に反旗を翻した場合、竹中平蔵が握っている弱みは意味を成さなくなります。

ですから、三浦春馬が暴露する事で一番被害を受ける人物が「竹中平蔵」であると考えられます。

そして、三浦春馬の死の謎を追う事で、ここ日本においても「エプスタイン島」の様な、少女買春や小児性愛といった悪魔崇拝儀式が行われている実態が明らかになりました。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の通り、ここ日本においても悪魔崇拝儀式が行われているという実態が明らかにされています。

これらの悪魔崇拝儀式に関わっている組織が創価学会な訳ですが、その創価学会を利用しているのが竹中平蔵であると言えます。

竹中平蔵は、本名を李平蔵と言います。

つまりは、李家になります。

李家は、イルミナティ13血流の内の一つです。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

そして、創価学会の「創価」には、李家の「リイ」というアナグラムが使われています。

下記ツイートをご覧ください。

つまり、創価学会は李家の意向を成す為の、実行部隊という事になります。

だからこそ、コロナパンデミックの実行部隊が創価学会でもある訳です。

しかし、コロナパンデミックを仕掛ける側の竹中平蔵は、創価学会員すらもただの道具としか見ていません。

何故なら、コロナワクチンを創価学会員も接種しているという話を耳にしています。

つまり、創価学会員すらもただの使い捨ての駒に過ぎないという事になります。

ある意味、創価学会員というのは、コロナパンデミックを演出しておきながら、その後にワクチンを接種させられ、死亡したり、病気になったりしている訳ですから、自身の行った報いがそのまま帰って来ている事になります。

これらの事から、コロナパンデミック実行部隊である創価学会員も、竹中平蔵から利用されているに過ぎません。

ですから、竹中平蔵はどこまでもサタン的な人物と言えます。

だからこそ、竹中平蔵はこの日本を破壊し尽くして来た元凶とも言えます。

下記ツイートをご覧ください。

ご覧の通り、様々な悪事を行って来た竹中平蔵ですが、竹中平蔵は時代の中心者RAPTさんに集団ストーカーをもさせては、神様の御心を妨害し、破壊しようとさえしている人物です。

神様の御心を妨害する事は、とても大きな罪です。

ですから、神様から裁かれる事になるのは、言うまでもありません。

そして、集団ストーカーや工作員もまた使い捨ての駒に過ぎない事が反映しております。

下記ツイートをご覧ください。

集団ストーカーや工作員をやっている者達は、用済みになった際に、多額の保険金を掛けられては、証拠隠滅の為に殺される様です。

そして、口封じされるだけでなく、上層部は保険金で儲かるという、人の命すらも金儲けの道具にしているのです。

ですから、どこまでもサタン的な所業をしています。

この様なお金儲けに、竹中平蔵が絡んでいたとしても不思議ではありません。

そして、竹中平蔵の数々の悪事が世間にバレてしまった結果、今や私たち庶民を始めとした多くの日本国民が竹中平蔵を敵として認識しています。

その証拠に、竹中平蔵が立ち上げたYouTubeチャンネルは、開始早々BAD評価の嵐となっています。

下記ツイートをご覧ください。

この事から、世間一般では竹中平蔵がかなり嫌われている事がご理解頂けるかと思います。

そして、日本を貧困に陥れた人物というのが、言うまでもなく竹中平蔵です。

下記ツイートをご覧ください。

そして、竹中平蔵はコロナパンデミックだけでなく、コロナワクチンでもボロ儲けしようとしていました。

ワクチン予約システムを受注していたのも、竹中平蔵が顧問を務めている企業である事が判明しております。

下記ツイートをご覧ください。

この様に、どこまでもお金儲けをする事ばかり考えているのが、竹中平蔵です。

そして、お金に執着するのも、お金で私たち庶民を従わせようとしているからに他なりません。

お金に執着し、お金で私たち庶民を支配、従属させようとする考え方そのものが実にサタン的です。

この様な考えを持った竹中平蔵やイルミナティの連中が生きている以上、サタンによって作られた常識が蔓延り続けていく事になります。

そして、サタンによって作られた常識は、神様の考えと全くの真逆です。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

神様がこの地上世界を支配する様になった今、サタンの考えや常識を広めようとしているイルミナティは用済みです。

これからは、神様の御言葉が常識となる世界にしていかなければなりません。

その為、竹中平蔵を始めとしたイルミナティの連中は、ただの邪魔者でしかありません。

ですから、神様の裁きが断行される事になります。

そして、日本の権力を牛耳っては、好き勝手に権力を振りかざしている竹中平蔵も当然の事ながら神様から裁かれる事になります。

また、竹中平蔵は時代の中心者RAPTさんに、直接ストーカー行為をして来た人物でもあります。

時代の中心者RAPTさんに対して、ストーカーという妨害行為を働いた訳ですから、神様の裁きが直接下される事になる事は明らかです。

竹中平蔵の裁きを通して、神様の存在を確信せざるを得ない様な状況を目の当たりにするものと思われます。

当ブログをご覧になられている皆様方の中で、神様の存在を確信し切れないといった状況にある方もいらっしゃるかと思います。

竹中平蔵に下される神様の裁きを通して、神様の存在を確信して頂けるきっかけとなりましたら幸いです。

一人でも多くの方が神様を信じ、神様を愛して下さり、救いへと導かれます事を心からお祈り致します。

竹中平蔵、イルミナティ、この世の全ての悪人達に対する裁きと滅びを強力にお祈りし、神様の裁きを通して、一人でも多く方が救われます事を心からお祈り致します。

心から感謝を込めて。

HAJIME