【最後の砦】小松救難隊を始めとする救難隊と救難員(メディック)から学ぶ命懸けの精神。または、善良な方の祈りによって世界を変えられます。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、航空自衛隊「小松救難隊」について書いていきたいと思います。

私が小松救難隊の存在を知ったのは、「よみがえる空 -RESCUE WINGS-」というアニメを見たのがきっかけです。

内容としましては、小松救難隊のヘリコプターパイロットを主人公にしたアニメで、レスキューを通じて主人公の成長等を描いた作品です。

私は、乗り物全般が好きなので、もちろんヘリコプターも好きです。

このアニメを見て、ヘリコプターを操縦してみたいと思ったのは言うまでもありません。

ヘリコプターパイロットの視点で描かれている描写が多々あり、自分自身もヘリコプターパイロットになってみた感覚になれるのも、このアニメの良い点であると思います。

乗り物好き、あるいはヘリコプター好きの方にオススメできるアニメとも言えます。

ただし、一部洗脳要素(パチンコやコールサイン等)が組み込まれていますので、ご注意ください。

このアニメの物語は、レスキューの現場を描いたシリアスな場面と、救難員(メディック)の訓練の様子も描かれています。

レスキューの様子を想像して頂ければご理解頂けるかと思いますが、レスキューは命懸けです。

その命懸けで行うという事についての意識が感じられないという事で、アニメの中において、主人公が厳しく叱責されているシーンも描かれています。

この命懸けという点において、私たち神様を愛する義人と通じる点があります。

神様の御心(願っていらっしゃる事)を成す為に、私たち義人も命を捨てる覚悟で行わなければなりません。

聖書「使徒言行録」にて、パウロは以下の様に述べています。

ーーーーーーーーーーーーーーー使徒言行録20章18節~24節

長老たちが集まって来たとき、パウロはこう話した。「アジア州に足を踏み入れた最初の日以来、いつも私があなたがたとどのように過ごしてきたかは、よくご存じです。
すなわち、謙遜の限りを尽くし、涙を流しながら、また、ユダヤ人の数々の陰謀によってこの身に降りかかって来た試練に遭いながらも、主にお仕えしてきました。
役に立つことは一つ残らず、公衆の面前でも方々の家でも、あなたがたに伝え、また教えてきました。
神に対する悔い改めと、私たちの主イエスに対する信仰とを、ユダヤ人にもギリシア人にも力強く証ししてきたのです。
そして今、私は霊に促されてエルサレムに行きます。そこでどんなことがこの身に起こるか、何も分かりません。
ただ、投獄と苦難とが私を待ち受けているということだけは、聖霊がどこの町でもはっきりと告げてくださっています。
しかし、自分の決められた道を走り抜き、また、神の恵みの福音を力強く証しするという主イエスからいただいた任務を果たすためには、この命すら決して惜しいとは思いません。

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また、その他の箇所でもこの様に述べています。

ーーーーーーーーーーーーーーー使徒言行録21章10節~13節

幾日か滞在していたとき、ユダヤからアガボと言う預言者が下って来た。
そして、私たちのところに来て、パウロの帯を取り、それで自分の手足を縛って言った。「聖霊がこうお告げになっている。『エルサレムでユダヤ人は、この帯の持ち主をこのように縛って異邦人の手に引き渡す。』」
私たちはこれを聞き、土地の人と一緒になって、エルサレムへは上らないようにと、パウロにしきりに頼んだ。
その時、パウロは答えた。「泣いたり、私の心を挫いたり、一体これはどういうことですか。私は、主イエスの名のためならば、エルサレムで縛られることばかりか死ぬことさえも覚悟しているのです。」

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エルサレムで手足を縛られ、異邦人に引き渡されると告げられても、パウロは神様の御心を成す為に、命を捨てる覚悟でエルサレムに向かっています。

ですから、私たち神様を愛する義人は、聖書に書かれている通り、パウロの様に命を捨てる覚悟で神様の御心を成していかなければなりません。

この事は、救難隊の皆様方も命懸けで救助活動に従事されていらっしゃいますから、同じ事が言えるのではないでしょうか。

こちらの動画にある、小松救難隊の隊長「池田五十二2等空佐」へのインタビューをご覧ください。

ご覧の通り、数あるレスキュー活動の中でも、特に航空自衛隊の皆様方に来る救難要請は、夜間や悪天候などの悪条件下での災害派遣という形で来る事が多いと仰っています。

救助を待つ側も命懸けですが、救助する側も命懸けです。

命懸けで任務を全うする姿勢は、私たち義人も見習わなければならないと、今回の動画を視聴させて頂いた事で、強く思った次第です。

小松救難隊を始めとする、各地域の救難隊の皆様方、消防や警察、海上保安庁、防災ヘリなど、レスキュー活動に従事されていらっしゃる方もまた、同様に命懸けで任務を全うされていらっしゃいます。

そして、レスキュー活動に従事されている方は、危機に瀕した肉体という命を救うプロでもあります。

対して、私たち義人は、全世界中の人々の霊を救うプロにならなければなりません。

「難を救う」、「最後の砦」、「肉体」もそうですが、全世界中の人々の「霊」もまた、「難」の状態にあり、私たち義人が「最後の砦」とも言えます。

この意識を強く持って、神様の御心をより壮大に成していかなければならないと、改めて強く思いました。

レスキュー活動に従事されていらっしゃる方のプロ意識を、私も強く持って、全世界中の人々の霊を救うプロになりたいと思います。

と、書いた私ですが、次の動画を視聴させて頂いた事で、自分自身の思い上がりに気付きました。

こちらの動画をご覧ください。

救難隊の救助活動及び救難員(メディック)の訓練の様子を目の当たりにした私は、自衛官の皆様方の様に「今現在の自分は本当に命懸けでやっているのか?」と、自分自身の心に問い質しました。

心の中を振り返った結果、私は「命懸けでやっているつもり」になっていたのではないかと思います。

あるいは、やっていたとしても、本当の意味での命懸けでは無かったんだという事が、こちらの動画を通して露わとなりました。

救難隊の救助は、肉体が命の危機に瀕している状況が目に見えますから、必然的に救助する側も命懸けになります。

しかし、私たち義人が全世界中の人々の霊を救う場合には、霊が命に危機に瀕している事が目に見えません。

その為、ふとした時に気を抜いてしまっていたものと思います。

神様の御言葉という霊の栄養を得られていない全世界中の人々の霊は、正に命の危機に瀕しています。

この事をもっと自覚しなければならないと、強く思いました。

この事を常に忘れない様に、私も救難隊の皆様方の様に、本当に命懸けで全世界中の多くの人々の霊を救える者となれます様に、引き続き努力して参ります。

こちらの動画は、自身の戒めとして心に深く刻み込み、時に見返しては、自分自身の心に問い質していきたいと思います。

救難隊の動画をご覧になられてお分かりの通り、肉体という命を救うプロとして、救難隊の任務の過酷さ、訓練の厳しさは並大抵ではありません。

ご参考までに、救難員(メディック)候補者の選抜採用基準が以下の通りです。

ーーーーーーーーーーーーーーー以下より転載(出典はこちら

航空自衛官の衛生員や他の職種の特技レベル5以上の空曹・空士長で、勤務成績が優良な者の中から設けられた選抜基準により選抜される。

救難員要員候補者選抜試験基準 (種目と選考基準)

体力検定
・懸垂 10回以上
・300m走(60m×2往復半) 64.9秒以内
・屈み跳躍 45回以上
・腕立て伏せ 40回以上
・腹筋 45回以上
・重物搬送 (65kg) 搬送200m以上

泳力測定
・クロール 500m 12分59秒以内
・横潜水 25m以上
・呼吸停止 水深4mにおいて30秒以上
・立ち泳ぎ 5分以上

視力0,3(矯正1,0)以上

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ご覧の通り、訓練に参加している時点で、実はかなりの実力者である事が分かります。

この事から、救難員(メディック)が如何に少数精鋭であるかが、ご理解頂けるかと思います。

また、救難員(メディック)のモットーとして、以下の言葉があります。

「That others may live(他の人を生かすためになさん・かけがえのない命を救うため・他を生かすために生きる)」

出典:救難員 – Wikipedia

この言葉は、聖書に書かれている最も重要な第二の掟である「隣人を自分のように愛しなさい」に通じるものがあります。

自分中心に生きるのではなく、他の人の救いの為に生きる。

正に、私たち義人は、全世界中の人々の「霊の難」を救う、霊の救難員(メディック)とも言えます。

そして、全世界中の人々の霊を救う働きを成していく為には、救難員(メディック)の選抜試験の様に、神様からの練達を受け、神様の試験に合格していかなければなりません。

私の現実的な目標としましては、現実世界では中心者RAPTさんの右腕、聖書の中では偉大な大使徒パウロの様に、全世界中の人々に神様の福音と御言葉を宣べ伝えていく事の出来る大使徒になる事を目標としています。

もっともっと霊肉の実力をしぅかりと身に付け、全世界中の人々の霊を救う、一人前の霊の救難員(メディック)になれます様に、これからも引き続き努力して参ります。

また、救難隊の皆様方の様にレスキュー活動を通して、日々命懸けで任務に取り組まれていらっしゃる事を、もっと多くの方が知っても良いのではないかと思います。

これ程までに過酷な任務を命懸けでこなされている救難隊の皆様方、また消防や警察、防災へり、海上保安庁など、レスキュー活動に従事されている皆様方に敬意を表します。

また、実際にレスキュー活動に従事されている隊員の皆様方は、組織内で不当な扱いを受けられていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

組織のトップがイルミナティである故に、イルミナティが富や名誉を牛耳り、本当に命懸けで任務を全うされていらっしゃる皆様方が日の目を見ないのは、私は不当な扱いだと思います。

また、組織内での不当な扱いとして、規律を重んじる為、ある程度の厳しさは重要だと思いますが、上官という立場を利用してのいじめやパワハラ等の諸問題が、少なからずあるのではないでしょうか?

政府が自衛官に対して、コロナワクチンの強制接種という人権侵害を行っていた事実があります。

下記ツイートをご覧ください。

命懸けで任務を全うされていらっしゃる自衛官の皆様方が、この様な不当な扱いを受けているというのは、誠に許し難い事です。

この様な不正な状況を見過ごす訳には参りません。

命懸けで行うという大事な事を教えて下さった自衛官の皆様方に敬意を表すと共に、自衛隊という組織における不正を糺して下さいますように、お祈りさせて頂きます。

本当に命懸けで任務を全うされていらっしゃる皆様方が、この様な不当な扱いをされている現状にある事を見過ごす訳には参りません。

また、航空自衛隊と言えば、かつての幕僚長に「田母神俊雄」がいました。

田母神俊雄も李家の人間とそっくりですので、李家の血筋であると考えられます。

下記ツイートをご覧ください。

また、田母神俊雄は生長の家の鈴木邦夫と、ツーショット写真を撮っています。

下記ツイートをご覧ください。

生長の家=創価学会ですから、田母神俊雄も創価と繋がっている事になります。

また、都知事選において、公職選挙法違反で逮捕されていた田母神俊雄ですが、都知事選の選挙応援にデヴィ夫人が応援演説していました。

田母神俊雄とデヴィ夫人(出典はこちら

なお、以前記事にさせて頂いておりますが、デヴィ夫人もれっきとしたイルミナティ(悪魔崇拝者)であり、李家と繋がっています。(詳細は下記リンクの記事をご覧ください。)

以上より、第29代航空幕僚長・田母神俊雄もイルミナティ(悪魔崇拝者)という事が言えます。

自衛隊のトップである幕僚長がイルミナティである以上、自衛隊の幹部にはイルミナティと繋がっている人物が多数配置されている事になります。

そして、残念な事に航空自衛隊がケムトレイルを散布しているという証拠があります。

下記ツイートをご覧ください。

本物の飛行機雲は、いつまでも残る事はありません。

ですから、航空自衛隊のアカウントが、飛行機が残ると言っているのは嘘であり、飛行機雲というの名の「ケムトレイル」を散布している事を暴露しています。

内部告発として、意図的にツイートしているのかもしれませんが、航空自衛隊の中にケムトレイル散布に協力しているイルミナティの工作員である自衛官がいるという事になります。

ケムトレイルを散布する事で、イルミナティの誰が儲かるのかと言いますと、天皇家です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、ケムトレイルによって気象操作をも行われています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、コロナワクチンには酸化グラフェンが入っている事が判明しております。

下記ツイートをご覧ください。

そして、酸化グラフェンが危険な成分である事も、動物実験にて既に実証済みです。

下記ツイートをご覧ください。

酸化グラフェンは、5Gや電流を流す事で、まるで生きているかの様に動き回ります。

下記ツイートをご覧ください。

そして、フランスでは、ケムトレイルで酸化グラフェンが散布されてもいます。

下記ツイートをご覧ください。

コロナワクチンの主成分である危険な酸化グラフェンを、ケムトレイルで散布しているとしたら大問題です。

フランスのケムトレイルで撒かれているという事は、ここ日本のケムトレイルにおいても、酸化グラフェンが撒かれている可能性が十分に考えられます。

そして、ケムトレイルを散布しているのが航空自衛隊なのです。

しかし、ケムトレイルの散布という悪事に加担している自衛官は、そう多くはないはずです。

イルミナティあるいは創価学会と繋がっている自衛官が、自衛隊内部で工作活動しているに過ぎません。

そして、口止め料として、この様な悪事を行っている自衛官(工作員)には、待遇(給料や階級など)が優遇されているものとも考えられます。

救難隊の様に命懸けで任務を遂行されている自衛官もいれば、イルミナティ及び創価学会の悪事に加担している自衛官(工作員)もいるという事になります。

そして、命懸けで任務を全うされている自衛官の待遇がないがしろにされている様であれば、それはとても不公平な事です。

この様な工作員が紛れ込んでいるのも、創価学会が一番の大きな原因であると考えられます。

と言いますのも、池田大作の総体革命によって、日本のあらゆる組織に創価学会の工作員が侵入しているからに他なりません。

総体革命については、下記ツイートをご覧ください。

特に4番の「日本国の機構を完全掌握する」によって、あらゆる機関(組織)に創価の工作員が多数侵入している現状にあります。

そして、創価工作員の養成所になっているのが、慶応義塾大学です。

下記ツイートをご覧ください。

慶應義塾大学出身の人物は、往々にして創価の工作員である可能性が高いと言えます。

創価の工作員は、自衛隊にも入り込んでいると見て間違いありません。

何故なら、創価学会は裁判員制度を利用して、司法の世界をも牛耳ろうとしていた程です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、池田大作の総体革命によって、日本のあらゆる機関(組織)に創価の工作員が入り込み、陰に隠れてこそこそと悪事を働いているのです。

その為、航空自衛隊がケムトレイルを撒いているからといって、単純に航空自衛官の全ての方が悪い訳ではありません。

中には、国や国民の為にと考えている善良な自衛官の方も確実にいらっしゃるはずです。

また、悪を行っている者達の所業を見て、心苦しいと思っている方がいらっしゃるはずです。

この日本という国を良くする為には、この様な悪を行う者達を徹底的に排除していかなければなりません。

横浜市の記事でも書かせて頂きましたが、この様な悪なる者達を排除する為には、私たち庶民だけの力では不可能です。

神様に、悪を行う者達の裁きと滅びをお祈りしなければ、この世の中で蔓延している悪の連鎖が終わる事がありません。

神様にお祈りし、イルミナティを始めとした悪なる者達を徹底的に滅ぼし尽くす事で、初めて悪の連鎖を断ち切る事が出来るのです。

ですから、神様の力に依り頼まなければ、完全な善なる世界に変えていく事は不可能です。

この記事をご覧になられている皆様方が所属されている組織においても、悪を行う者達が少なからずいるのではないでしょうか?

その者達に、直接手を下せば解決すると思うかもしれませんが、解決出来たとしても一時的なものに過ぎません。

悪を行う者が新たに現れる事になります。

それに、直接手を下す事で、危険な目に遭う場合もあり得ます。

ですから、神様にお祈りする事が安全で、確実に解決できる唯一の方法なのです。

そして、お祈りする事は誰でも出来ますから、年齢や性別など、一切関係ありません。

お祈りは口に出しても良いですし、心の中でお祈りしても良いのです。

ですから、悪を行う者達の不正な行為を見たら、悪を行う者達の裁きと滅びをお祈りすれば良いのです。

お祈りする事で、悪を行う男性に対して、女性も対抗出来る事になります。

人間的な腕力等の力で言えば、女性より男性の方が強い訳ですが、神様にお祈りする事に腕力等の力は関係ありません。

組織内で直接注意したり、悪を指摘しづらい状況にあったとしても、お祈りする事で対処する事が出来ます。

心の中でお祈りしても良いですし、トイレの個室などでお祈りしても良いです。

ですから、皆様方一人ひとりの善なる心の思いから出る、悪なる者達の裁きと滅びのお祈りが、正に世界を変える事に繋がっていくのです。

この記事をご覧になられている方は、善良な心を持ちながら、悪なる者達の行いを見て心苦しく思われている方が大半ではないでしょうか?

その心苦しいあなたの思いも、神様は全てご存知でいらっしゃいます。

ですから、お祈りを通して、全ての思いを神様に素直に打ち明けて下さい。

そうする事で、あなたの心苦しい現状をご覧になられた神様が、あなたの事を憐れんで下さり、あなたの心情がすっきりとする出来事や、物事が上手く進んだりする様になります。

どの様な事が起こるかは、人それぞれで状況が異なりますので、一概には言えませんが、それぞれで不思議な印(しるし)や奇跡が起こる事と思います。

何故なら、この世の悪や不正行為を最も無くしたいと思っていらっしゃるのは、他でもない神様なのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、神様は善良な方にとっては味方なのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、神様は善と悪を徹底的に裂かれる御方です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、私たち庶民の一人ひとりが善良に生き、悪なる者達の裁きを滅びをお祈りする事で、この世界に神様の偉大な御力が臨み、善なる世界へと変えていく事が出来るのです。

だからこそ、誰でも世界を変えられるのです。

下記リンクの記事でも書かさせて頂いておりますが、私はこの対談動画を視聴した事で、誰でも世界を変えられるんだと、不思議と素直にそう思いました。

ですから、神様にお祈りする事で、誰でも世界を変えていける訳ですが、より強力にお祈りを叶えて頂く為には、それ相応の条件が必要になって参ります。

その条件というのが、神様の御言葉にどこまでも従順に従う事です。

神様の御言葉にどこまでも従順に従う事で、より強力にお祈りが叶えられる様になります。

神様の御言葉というのは、RAPTブログ有料記事にて配信されている御言葉の事を指します。

そして、私たち人間は神様の御言葉にどこまでも従順に従う事で、最も幸せな人生を生きていく事が出来るのです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、御言葉にどこまでも従順に従う事で、お祈りが叶い、悪が滅びるだけでなく、当人の人生も幸せに生きられる様になるのです。

つまり、御言葉にどこまでも従順に従うという条件を立てる事で、全てが叶うという事になります。

誰でも幸せな人生を生きたいと願っているはずです。

逆に、不幸な人生を生きたいと、自ら思う方は誰もいないはずです。

ですから、あなたが真に幸せな人生を歩んでいく事の出来る唯一の道が、神様の御言葉にどこまでも従順に従うという道なのです。

また、急に神様の御言葉と言われても、よく分からないと思われる方がいらっしゃるかと思います。

その様な方には、下記リンク先の記事に、私が神様の存在を確信した経緯について、書かさせて頂いております。

宜しければご覧ください。

イルミナティによる洗脳によって、日本人の多くの方が宗教アレルギーに陥っています。

その為、宗教にまつわる話を目にしたり、耳にしたりすると、必然的に警戒されるかと思います。

私も宗教アレルギーでしたので、気持ちはとても良く分かります。

私の記事をご覧になって頂いている方はご存知かと思いますが、私は自分の人生を通して、現在進行形で神様の証を書かさせて頂いております。

その様にするのも、日本人の多くの方の宗教アレルギーを解きたいからに他なりません。

何故かと言えば、皆様方一人ひとりが神様の存在に気付いて下さるのを、神様が心待ちにされていらっしゃるからです。

この記事をご覧になって頂いている一人でも多くの方が、神様の存在に気付いて下さり、神様の存在を確信して頂く事で、神様はとても喜ばれますし、私も嬉しい限りです。

お時間が許されますならば、その他の記事も是非ご覧になって頂き、私の人生を通して皆様方が神様を信じて下さるきっかけとなりましたら幸いです。

これからも引き続き記事を書いていくと思いますし、現在進行形での証も継続していくものと思います。

ですから、今すぐには信じられなくても、当ブログの様々な記事を通して、神様の存在を確信して頂けましたら幸いです。

一人でも多くの方が神様の御言葉に出会い、神様の御言葉にどこまでも従順に従って、幸せな人生を歩んで下さいます事を心から願っています。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME