コービー・ブライアントも暗殺された可能性大。

こんにちは。

HAJIMEです。

今回は、コービー・ブライアントについて書いていきたいと思います。

コービー・ブライアントは、NBAで活躍していたスーパースターです。

私は、高校生の頃にバスケットボールをしていましたので、当時NBAを録画して見ていました。

私が見ていた当時に活躍していたのが、コービー・ブライアント、アレン・アイバーソン、レジー・ミラー、シャキール・オニール、ディケンベ・ムトンボ、ヴィンス・カーターなどです。

今現在は、NBAを見てはいませんが、日本の八村塁や渡辺雄大がNBA入りしている事を知っている程度です。

また、今現在はレブロン・ジェームズやステフィン・カリーなどがスター選手として注目を集めているかと思います。

今回の件を調べるにあたって、私はバスケットボールの起源についても調べてみました。

まず、バスケットボールは「ジェームズ・ネイスミス」という人物が、1891年に考案したスポーツである事が分かりました。

ジェームス・ネイスミス(James Naismith、1861年11月6日 – 1939年11月28日[1])は、カナダ出身の体育教育者。スポーツを通しての青年育成と社会貢献に生涯取り組んだ。バスケットボールの考案者として有名である。

(中略)

ネイスミスが考え出した競技は、ボールを持ったまま走ってはならない、身体接触・衝突をしてはならない、競技者の頭上に水平のゴールを置く、競技者はいつでもボールを奪い、得点できる、という基本的なルールを持っていた。高い位置に水平のゴールを置くことで、得点するには力よりも正確さが必要になり、怪我の機会を少なくできると考えてのことだった。

この新しい競技は、ラグビー、サッカー、ラクロスがヒントになっているほか、ネイスミスが少年時代に近所の子供たちとした遊びの要素も盛り込まれていた。この遊びは物を置いてそれに石をぶつけるというものだった。

1891年12月21日、授業でこの競技を初めて行う時、たまたま手に入れた桃の籠を体育館内のバルコニーの下に据え付けてゴールとし、サッカーボールを使って1チーム9人で行われた。競技は学生の案により「バスケットボール」と名づけられた。

出典:ジェームズ・ネイスミス – Wikipedia

当初は、1チーム9人制だった様です。

2チームで総勢18人ですから、18=666となりますので、バスケットボールも悪魔崇拝へと通じる事になります。

その証拠に、考案者であるジェームズ・ネイスミスは、1894年にフリーメイソンに入会しています。

ジェームズ・ネイスミス(1861年生、1894年入会[359] – スポーツ指導者。 1891年に球技スポーツバスケットボールを考案した。

出典:フリーメイソン – 人物 – Weblio辞書

現代のバスケットボールのルールからは、悪魔崇拝へと繋がる事は想像が付きにくいかもしれませんが、バスケットゴールの直径が18インチの設定になっています。

1891年アメリカの国際YMCAの体育教師、ネイスミスによって考案されたスポーツで5人対5人の2チームが、一つのボールを手で扱い、長方形のコート上の両端に設置された高さ305cm(10ft)、直径45cm(18in)のリング状のバスケットにボールを上方から通すこと(ゴール)で得点を競う球技である。

出典:バスケットボール – Wikipedia

ここにも18=666の悪魔の数字が隠されています。

そして、バスケットボール選手にもフリーメイソンに入会している選手がいます。

下記引用をご覧ください。

スコッティ・ピッペン(1965年生)[182] – 元NBAバスケットボール選手。スモールフォワード名手。NBAオールスターゲームMVP(1994年)。フリーメイソンのデニス・ロッドマンとはブルズでチームメイト。

シャキール・オニール(1972年生、2011年6月11日入会)[65][183] – 元NBAバスケットボール選手。NBA得点王(1995年、2000年)。フリーメイソンのデニス・ロッドマンとはレイカーズでチームメイト。NBAのNational TV出演時(2012年1月頃)にフリーメイスンの指輪を見せ、あなたはメイスンかと訊ねられると「もちろんだよ私は。」と答えた。

デニス・ロッドマン(1961年生)[181] – 元NBAバスケットボール選手。NBAの「リバウンド王」(1992年-1998年)。フリーメイソンのスコッティ・ピッペンがシカゴ・ブルズ在籍中(1987年-1998年、2003年-2004年)のチームメイト(ロッドマン在籍: 1995年-1998年)。フリーメイソンのシャキール・オニールがロサンゼルス・レイカーズ在籍中(1996年-2004年)のチームメイト(ロッドマン在籍: 1999年)。

出典:フリーメイソン – 人物 – Weblio辞書

スコッティ・ピッペンがシカゴ・ブルズで付けていた背番号33は永久欠番になっています。

33という数字は、フリーメイソンの階級数を表す数字です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

33,333という数字はイルミナティ(=悪魔崇拝者)が重要視する数字でもあります。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、デニス・ロッドマンは、日本の人気バスケ漫画「SLUMDUNK」の主人公・桜木花道のモデルになった人物です。

デニス・ロッドマンは全身にタトゥーがあり、更には女装癖もあります。

1980年代から90年代にかけて、NBAに於いて当時を代表する優れたディフェンダーであり、歴代でも屈指のリバウンダーであった。(1992-1998で7年連続リバウンド王)ロッドマンのディフェンスに対する考え方は、NBAに多大な影響を与えた。髪を染める、全身にタトゥーを入れる、女装癖を隠さないなど、奔放なライフスタイルも話題を集め、コート内外で起こす様々な騒動も注目された。5回の優勝経験を持つ[1]

出典:デニス・ロッドマン – Wikipedia

タトゥーは悪魔との契約を表していますので、悪魔崇拝儀式を行う度にタトゥーが増えていく傾向にあります。

以前にも記事にさせて頂きましたが、ハリウッドセレブがタトゥーをしている事と同じ事が言えます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、NBA選手の中で、タトゥーをしている選手はイルミナティ(=悪魔崇拝者)の可能性が高いものと思われます。

因みに、私が好きで良く見ていた選手のである「アレン・アイバーソン」も、全身にタトゥーが施されています。

腕、首、脚など身体中に数多くのタトゥーを施している。

出典:アレン・アイバーソン – Wikipedia

ですから、アレン・アイバーソンもイルミナティ(=悪魔崇拝者)である可能性が考えられます。

また、デニス・ロッドマンの女装癖ですが、神様が禁じている行為の一つです。

聖書には、以下の様に書かれています。

女は男の着物を身に着けてはならない。男は女の着物を着てはならない。このようなことをする者をすべて、あなたの神、主はいとわれる。

申命記 22章 05節

はっきりと「男は女の着物を着てはならない。」と書かれています。

イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、この事を当然理解しています。

理解した上で、意図的にLGBTを推進しようとしています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、大変お恥ずかしい事ですが、私も高校生の頃に、この女装という罪を犯しています。

高校の体育館周辺に落ちていた女性物の肌着を、当時のバスケ部メンバーとの悪ふざけで着用してしまっていた事がありました。

もちろん、聖書を読んでこの事実を知った時に、思わず息を吞んだのは言うまでもありません。

また、今現在ではハロウィンの仮装パーティーで、ネタとして女装した事がある方がいらっしゃるかもしれませんが、意図していなくても神様への反逆になりますので、今後は止められた方が賢明です。

そして、ハロウィンそのものが、悪魔崇拝儀式の一環です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

また、女性が男性の格好をする「宝塚歌劇団」も神様への反逆になりますので、どんなに歌や踊りが上手だとしても、鑑賞する事は控えた方が賢明かと思われます。

なお、宝塚歌劇団も創価へと繋がります。

過去に記事させて頂きましたが、毒ワクチンで私腹を肥やした元高塚の「松あきら」が公明党の副代表になっています。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

ですから、宝塚歌劇団は創価へと繋がります。

デニス・ロッドマンに話を戻しますが、デニス・ロッドマンは北朝鮮の「金正恩」とも交友関係にあります。

金正恩については下記リンクをご覧ください。

元NBA選手デニス・ロッドマンは、1861年設立ロッジの米ニュージャージー州「アカシア・ロッジ」(Acacia Lodge)が明かしたところによると、フリーメイソンである[181]2013年2月28日北朝鮮平壌にて、フリーメイソンのデニス・ロッドマンは金正恩と2人でバスケットボールを観戦後、金正恩に言った[374]

「You have a friend for life.[375](あなたは生涯の友だ[374])」—デニス・ロッドマン

ロッドマンは2013年9月に、「友人の金第一書記に会いに行く」ために再び北朝鮮を訪問した[376]。ロッドマンは2013年12月には北朝鮮で北朝鮮バスケットチームの指導をする予定であり、2014年1月にはバスケット交流試合のために北朝鮮に行く予定であり、フリーメイソン仲間で元NBAチームメイトのピッペンが交流試合メンバーに入っている[377]

出典:フリーメイソン – 人物 – Weblio辞書

「あなたは生涯の友だ。」と言う程に、親密な交友関係を築いています。

また、デニス・ロッドマンだけでなく、スコッティ・ピッペンも北朝鮮へ同行していた様です。

イルミナティ(=悪魔崇拝者)同士で繋がっているという事が、よくご理解頂けるかと思います。

また、NBAで活躍している日本人に「八村塁」がいますが、彼も上級国民である可能性が高いです。

下記ツイートをご覧ください。

八村塁は、「ジミ・ヘンドリックス」にそっくりです。

ジミ・ヘンドリックスは、27歳で死ぬという悪魔の契約を交わしている可能性があります。

ですから、ジミ・ヘンドリックスもイルミナティ(=悪魔崇拝者)であると言えます。

つまり、ジミ・ヘンドリックスに似ている八村塁も、イルミナティ(=悪魔崇拝者)である可能性が高いものと思われます。

また、現代のNBAにおいて、歴代最高の3Pシューターとされている「ステフィン・カリー」という選手がいます。

彼も、両腕に若干のタトゥーをしていますので、イルミナティ(=悪魔崇拝者)である可能性が考えられます。

また、彼は母親からモンテッソーリ教育を受けて育った様です。

母親からモンテッソーリ教育を受けた[8]

出典:ステフィン・カリー – Wikipedia

モンテッソーリ教育は創価へと繋がります。

下記ツイートをご覧ください。

この様に、モンテッソーリ教育を受けた人物を池田大作が称賛しています。

更に、創価企業Googleの創業者「ラリー・ペイジ」もモンテッソーリ教育を受けています。

そして、モンテッソーリ教育は創価へと繋がるだけでなく、神智学へも繋がる様です。

神智学も悪魔崇拝へと通じます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

スター選手がモンテッソーリ教育を受けているからと言って、安易に真似をしますと、最終的には悪魔崇拝へと行き着く事になりますので、十分にご注意下さい。

また、ステフィン・カリーに並んでスター選手である「レブロン・ジェームズ」という選手がいます。

レブロン・ジェームズはイルミナティサインを行っていますし、タトゥーもしていますので、間違いなくイルミナティ(=悪魔崇拝者)です。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

そして、NBAで世界的に最も有名な人物が「マイケル・ジョーダン」です。

マイケル・ジェフリー・ジョーダンMichael Jeffrey Jordan1963年2月17日 – )は、アメリカ合衆国の元バスケットボール選手。NBAシカゴ・ブルズワシントン・ウィザーズでプレーした。その実績からバスケットボールの神様とも評される[注 2]

出典:マイケル・ジョーダン – Wikipedia

マイケル・ジョーダンは、メディア等で「バスケットボールの神様」ともてはやされています。

人間を対象として、「バスケットボールの神様」ともてはやすのは、神様の栄光を貶める行為に他なりません。

なぜなら、神様はこの世のあらゆる全ての万物を創造された偉大なお方です。

この世の全てを司る全知全能の神様です。

ですから、バスケットボールという小さな分野だけで、神様の表現を使用するのは非常に不適切と言わざるを得ません。

この様な表現を定着させているのも、イルミナティ(=悪魔崇拝者)が意図的に行っているからに他なりません。

聖書には、以下の様に書かれています。

あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。みだりにその名を唱える者を主は罰せずにはおかれない。

出エジプト記 20章 07節

ですから、マイケル・ジョーダンに対して「バスケットボールの神様」という表現を使う事自体が、神様への反逆です。

そして、よくYouTuberが使う表現に「神動画」や「神回」、また、AKB等のアイドルがテレビで良く使う表現に「神ってる」という表現などが見受けられますが、安易に「神」という言葉を使用する事は、聖書に反する行為ですから、意図していようと意図していまいと、神様への反逆行為となります。

ですから、もしYouTuberなどの真似をして、この様な発言をされている方がいらっしゃいましたら、今後は真似をされない方が賢明です。

人気YouTuberなどの多くはイルミナティ(=悪魔崇拝者)ですから、彼等は意図的にこれらの表現を使用して、私たち庶民に知らぬ間に神様の反逆を行わせようとしているのです。

ですから、この様な表現を頻繁に強調して放送されているのも、イルミナティ(=悪魔崇拝者)による洗脳です。

また、マイケル・ジョーダンは、頭をスキンヘッドにしています。

ジョーダンは最も早い時期に頭をスキンヘッドにしたNBA選手の一人だった。彼が年齢のわりに早く禿げあがり始めたことが理由の一つだったが、1990年代初頭以降スキンヘッドは北米の若者、特に黒人男性の間ではファッションとして受け入れられるようになった。

出典:マイケル・ジョーダン – Wikipedia

スキンヘッドにするという事は、頭に剃刀を当てる行為になります。

頭を剃る行為も神様への反逆行為に該当します。

聖書には以下の様に書かれています。

ナジル人の誓願期間中は、頭にかみそりを当ててはならない。主に献身している期間が満ちる日まで、その人は聖なる者であり、髪は長く伸ばしておく。

出典:民数記 06章 05節

頭にかみそりを当ててはならないと書かれています。

ですから、剃刀で頭を剃らなければならないスキンヘッドは、聖書に反する行為ですから、神様への反逆行為となります。

また、仏教のお坊さんが髪を剃り落としているのも、神様への反逆行為です。

この様に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、神様が禁じている行為を、全て意図的に行っては、神様に反逆しているのです。

そして、スポーツのスター選手などに、タトゥーやスキンヘッド等をさせては、私たち庶民に神様への反逆行為である事は伝えずに真似をさせようとしているのです。

ですから、マイケル・ジョーダンのスキンヘッドもイルミナティ(=悪魔崇拝者)による洗脳と言えます。

また、マイケル・ジョーダンは賭けゴルフも行っています。

日常生活ではゴルフを愛好しており、試合のある日に数ホール回ることもしばしばあった。ゴルフ好きが行きすぎ、1990年代前半には賭けゴルフが社会の批判を浴びたこともあった。

出典:マイケル・ジョーダン – Wikipedia

ギャンブルも、楽して金銭を得ようとする行為ですので、怠惰の罪に該当します。

パチンコやスロットなどのギャンブルも同様です。

ギャンブルに時間を費やしても、何も得る事はありませんし、むしろお金を失うだけです。

パチンコやスロット及びカジノなどは、全て店側が儲かる様になっています。

ですから、ギャンブルは最初から手を出さない事が知恵です。

また、今回の記事を書く上で、「マイケル・ジョーダン」と「アレン・アイバーソン」は、昨日の記事で書かせて頂きました「マルファン症候群」なのではないかと思う節があります。

昨日の記事は下記リンクよりご覧ください。

マルファン症候群は、音楽だけでなく、バスケットボールなどのスポーツにも有利に働く場合がある様です。

高さが利点になるスポーツに、しばしば引きつけられたり、高身長であることを高く評価されて、バスケットボールバレーボールなどのスポーツ選手になる例が多い。

バスケットボールやバレーボールなどの激しい運動のために試合中に心臓発作を起こす突然死例も多い。

出典:マルファン症候群 – Wikipedia

マイケル・ジョーダンも、アレン・アイバーソンも、共に身長に対して腕が長く、バスケに有利な体格になっています。

身長198cm・体重99kgという一般人と比較すると一見大柄に見える体格(身長体重の項目も参照)がバスケットにおいて大きい部類ではなく、むしろ小さい事も影響している。これまでのNBAでは7フッターの巨人たちが支配的だったが、ジョーダンは恵まれた運動能力と鍛え上げた肉体と磨き抜いた技術により2メートルをはるかに超える巨人たちと渡り合った。体は小さくはあるが腕が長く、運動能力とあいまって高さの不利が減少され、速度と技術の有利で勝負できる程度の小さすぎない肢体はある意味で理想的といえた。

出典:マイケル・ジョーダン – Wikipedia

身長に対して手が大きく、腕も長い。ウイングスパンは190cmをオーバーしている。

出典:アレン・アイバーソン – Wikipedia

両名共にマルファン症候群とは記載されていませんが、イルミナティ(=悪魔崇拝者)に関わっている以上、その可能性が十分に考えられます。

ここまでをご覧になって頂いた事で、NBAの世界もイルミナティ(=悪魔崇拝者)が深く関わっているという事が、ご理解頂けたかと思います。

次に、コービー・ブライアントについて書いていきたいと思います。

17歳でNBA入りして以降、名門ロサンゼルス・レイカーズのフランチャイズ・プレイヤーとして20年間にわたって活躍し、NBAチャンピオン5回、シーズンMVP1回、ファイナルMVP2回、NBA記録となる18年連続NBAオールスターゲーム選出並びに、歴代最多のNBAオールスターゲームMVP4回に輝くほか、NBA歴代2位の1試合81得点の記録を持つなど、キャリア初期から大ベテランの域に入るまで、長年に渡ってリーグ最高の選手の一人として君臨し続けた、NBAを代表するスーパースターである。そのキャリアや「Mamba Mentality(マンバ・メンタリティ)」と称される様々な逸話から、バスケットボール界のみならず、各界の著名人からも慕われるなどカリスマ的な人気を誇った。

(中略)

現役引退した2016-17シーズン現在、レギュラーシーズン通算33,643得点を挙げNBA歴代第4位。プレーオフ通算5,640得点を挙げNBA歴代第4位。また、オールスターでは通算290得点を挙げNBA歴代第2位に位置している。

キャリアの実績はご覧の通りですから、NBAを代表するスーパースターと言えます。

私は、高校生の頃にNBAを見ていましたが、その中でもコービー・ブライアントを一番見ていたかもしれません。

そんなコービー・ブライアントですが、2020年1月26日午前9時45分に、ヘリコプターで移動中に墜落事故に遭い、搭乗者全員が死亡しました。

2020年1月26日午前9時45分(日本時間27日午前2時45分)頃、アメリカ合衆国西部ロサンゼルス近郊のカラバサス英語版)で、コービーと次女ジアナら9人が乗ったヘリコプターシコルスキー S-76B)が墜落し、コービーを含む搭乗していた全員が死亡した[25][26][27]。41歳没。次女ジアナは13歳没[28]

出典:コービー・ブライアント – Wikipedia

まず、9時45分=9+4+5=18=666と、悪魔の数字が隠されています。

そして、コービー・ブライアントが搭乗していたヘリコプターには、フライトデータレコーダーやコックピットボイスレコーダーが搭載されていませんでした。

アメリカのヘリコプターはフライトデータレコーダー (FDR) 及びコックピットボイスレコーダー (CVR) の搭載義務が無いため、事故機にも搭載されていなかった。なお、S-76Bには元々CVRが搭載されていたが、アイランド・エクスプレスがイリノイ州より機体を受け取った直後の2016年3月にCVRを取り外した記録が残っている[7][8]また、事故機には機能向上型対地接近警報装置英語版) (Terrain awareness and warning system, TAWS) が装備されていなかった。国家運輸安全委員会 (NTSB) は2004年のS-76A墜落事故を受けて客席が6席以上存在する全てのヘリコプターにTAWSを装備することを推奨していたが、FAAはTAWS装備を義務付けていなかった[9]

出典:2020年カラバサスヘリコプター墜落事故 – Wikipedia

つまり、事故に関する証拠が無いという事になります。

そして、Wikipediaには墜落時の状況が以下の書かれています。

放送型自動位置情報伝送・監視機能英語版)のデータによるとS-76Bはベンチュラ・フリーウェイのラス・ヴァージネス出口よりフリーウェイに沿って上昇を始め、2,300フィート (700m) まで上昇し左旋回を開始した[6]。しかし、その8秒後S-76Bは左旋回を続けたまま突如降下に転じ、降下率は1分あたり4,000フィート (1,200m)、対地速度は160ノット (300km/h) にまで達した[6]9時45分39秒、S-76Bは標高約1,085フィート (331m) の地点に墜落した[18][23][27]

(中略)

通報したのは墜落現場付近を2グループに分かれて通行中であったマウンテンバイカーグループで[30]、機体は2グループの間に墜落した[29]目撃者の証言によると、S-76Bのエンジンは墜落前に「故障していた」 (sputtering) という[11][4]。また別の目撃者は、S-76Bがかなりの速度で墜落していくのを見たと証言した。墜落前に遭難信号が出されていたかは不明である[14]

出典:2020年カラバサスヘリコプター墜落事故 – Wikipedia

私は、この記述を見た時に違和感を感じました。

記述の通りですと、目撃者の証言も踏まえますと、エンジンが故障し、時速約300kmで墜落した事になります。

この時速約300kmで墜落したというのが、私としてはどうにも腑に落ちません。

と言いますのも、ヘリコプターは、例えエンジンが壊れて停止しても墜落する事なく、着陸する事が出来る様に設計されているからです。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

フライトシミュレーターを使った解説が以下の動画になります。

そして、実際にオートローテーションで着陸している映像があります。

過去に、放送していたトリビアの泉という番組で紹介されていました。(下記動画をご覧ください。)

ご覧の様に、エンジンが停止しても着陸する事が出来ています。

そして、ヘリコプターの操縦するには免許を取得しなければなりません。

免許を取得するという事は、ヘリコプターのエンジンが仮に故障して止まったとしても着陸出来る技術と知識を持っているという事になります。

ですから、ちゃんとしたパイロットであれば、きちんと対処して何とか着陸しようとするものと思われます。

そして、オートローテーションに最適な速度は機体によって異なりますが、概ね60~90ノット(時速110km~160km)とされています。

ですから、目撃者の証言にあるエンジンが故障していたのであれば、オートローテーションにて着陸しようとしていたはずですから、160ノット(時速約300km)で墜落したというのは、とても異常な速度と言えます。

すると、オートローテーションすらしていなかったという事になりますので、仮に160ノット(時速約300km)で墜落したのが事実だとしたら、撃墜されたか、故意に墜落したという事が考えられます。

だから、フライトレコーダーやボイスレコーダーが搭載されていない機体だったのではないでしょうか?

もし、記録が残っていたら、撃墜された事や、故意に墜落している事がバレる事になります。

ですから、どの様な形であれ、最初から墜落するのが前提のシナリオであった様に思われます。

そして、事故当日の朝に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)であるレブロン・ジェームズとコービー・ブライアントが会話をしていた様です。

事故当日の朝、コービーと話をしていたレブロン・ジェームズは「私は悲嘆に暮れ、心に深い傷を負っている。…あなたがバスケットボールに残した遺産を引き継いでいくことを約束する。」との声明をInstagramに投稿した[75]

出典:2020年カラバサスヘリコプター墜落事故 – Wikipedia

レブロン・ジェームズが注目を浴びる為に、わざわざ当日の朝にコービー・ブライアントと話をしたのかもしれません。

また、コービー・ブライアントは、過去にハニートラップにも遭っています。

コービーはデビュー時よりバスケットボール界の若きスーパースターとして活躍しNBAで最も人気のある選手の一人であったが、コロラド州のリゾート・ホテルにおけるレイプ・スキャンダルにより、当時、彼の人気は著しく下がり大きな批判を招いた。コービーはスキャンダルの結果マクドナルドイタリアの菓子メーカー、フェレロとの契約を失った。 2003年6月30日にコロラド州イーグル郡エドワーズのコロラドホテルでフロントデスクとして勤めていた19歳の女性が、同州に膝の治療の為に訪れ、同ホテルに滞在していたコービーにレイプされたと訴えた。コービーは7月17日に逮捕されたが[42]、直ちに保釈された。彼は女性との関係を認めたが、合意の元であると主張した。

(中略)

訴えた女性が同時期に、コービー以外にも3日間に3人の別の男性と肉体的関係を持っていた事も発覚し、当初から芸能人志望でオーディション番組に出場歴があった事も報道されるなど、この女性の証言にも矛盾する点が多々見られたため、結局この事件は、2005年オフに示談となった。

出典:コービー・ブライアント – Wikipedia

芸能人志望の人物という事は、イルミナティ(=悪魔崇拝者)が関わっている可能性が高いです。

そして、コービー・ブライアントにハニートラップを仕掛けるという事は、コービー・ブライアントの事を面白く思っていない人物がイルミナティ(=悪魔崇拝者)にいるという事になります。

2003年に6月30日より前に、コービー・ブライアントの事を面白く思っていない人物で、イルミナティ(=悪魔崇拝者)に関わっている者と言えば、「シャキール・オニール」が可能性として一番高いものと思われます。

三連覇を達成して無敵の名をほしいままにしていたレイカーズだが、コービーとシャックの反目は優勝の美酒に和らぐどころかむしろ年々強まっており、彼らのロッカールームは冷め切っていた。2002-2003シーズンはシャックが開幕から欠場。シャックの不在で伸び伸びとプレイしたコービーは持ち前の得点力が爆発。40得点以上を19回、50得点以上を3回、さらに9試合連続40得点以上を記録、そして当時のNBA新記録となる1試合12本の3ポイントを成功させる(その試合は僅か5分間で6本の3ポイント決めた)等思う存分得点を獲りまくり、このシーズン初のアベレージ30得点越えとなる30.0得点6.9リバウンド5.9アシストを記録し、得点王レースでは2位につけるなど個人としては過去最高のシーズンを送っていたが、チームはコービーとシャックの不仲による影響や、三連覇したことでのモチベーションの低下などが響き、50勝32敗と波に乗り切れないシーズンだった。

出典:コービー・ブライアント – Wikipedia

2002-2003シーズンは、シャキール・オニールが不在の中で、コービー・ブライアントがNBA新記録を樹立するなど大活躍していました。

その様子を見ていたシャキール・オニールが、コービー・ブライアントに嫉妬したとしても不思議ではありません。

そして、シャキール・オニールはフリーメイソンですから、紛れもなくイルミナティ(=悪魔崇拝者)です。

ですから、コービー・ブライアントにハニートラップを仕掛けたのはシャキール・オニールである可能性が高いと言えます。

そして、シャキール・オニールは、コービー・ブライアントだけでなく、他の選手とも不仲だった様です。

現役時代に不仲説が絶えなかった主な選手として、アンファニー・ハーダウェイコービー・ブライアントスティーブ・ナッシュなどが挙げられている。もっとも現在はそれぞれ和解しており、お互いを認めあう関係だという。

出典:シャキール・オニール – Wikipedia

今現在は和解し、お互いを認め合う関係と書かれていますが、イルミナティ(=悪魔崇拝者)である以上、腹の中は悪意で満ち溢れています。

何故なら、イルミナティ(=悪魔崇拝者)は表向き「善」を装います。

「善」を装うのも、腹の中に隠している「悪」を隠す為です。

ですから、イルミナティ(=悪魔崇拝者)は、基本的に偽善者ばかりです。

最も分かりやすい例として、「天皇」が挙げられます。(詳細は下記リンクをご覧ください。)

サタン(=悪魔)を意図的に拝んでいる人物の心の中には、「悪」を隠す為の「偽善」しかありません。

ですから、シャキール・オニールが不仲な選手と和解しているという事を、おいそれと信用する事は出来ません。

ハニートラップを仕掛けたのがシャキール・オニールだとすると、コービー・ブライアントの死にも、長年に渡って確執のあったシャキール・オニールが関わっている可能性が十分に高いものと思われます。

また、アメリカでは、スター選手などの著名人を殺しては、英雄視して担ぎ上げる傾向が見受けられます。

過去に記事にさせて頂きました「アメリカンスナイパー」においても、その傾向が見受けられました。

ですから、関わっているのはシャキール・オニールだけでなく、コービー・ブライアントの死によって利益を得ている人物達が、墜落事故に見せかけた暗殺を諮ったものと思われます。

コービー・ブライアントの死後に行われた英雄化現象が下記の通りです。

ダラス・マーベリックスは同日公式サイトを通じてオーナーのマーク・キューバンが声明を出し「コービーが遺したものはバスケットボールを超越している。そして、我々ダラス・マーベリックスの選手は、背番号24を着用しないことを決定した」と、背番号24をマーベリックスの永久欠番とすることを発表した[36]自チームに所属したことのない選手の背番号を永久欠番にするのはスポーツ界でも異例の出来事である。

さらにコービーへの敬意として、NBA各チームの背番号8番と24番の選手が相次いで背番号の変更を申請。 NBAは背番号入りのグッズ売り上げなどの関係もあり、シーズン中の背番号変更に関しては認めておらず、オフシーズンにのみ可能としているが、コービーへの敬意として変更したいという理由に限り、シーズン中の背番号変更を許可するという異例の判断を下した。

そのほかコービーを見て育ったカイリー・アービングなどの現役NBA選手やファンからは、NBAロゴのシルエットをコービーに変更すべきという議論も巻き起こり300万を超える署名が集まるなど過熱した。 カイリーは「コービーは僕らの世代にとって皆のスタンダードだった。それは今後も変わらない。僕はそれを歴史に残る何かにしたい」と語っている。

NBAコミッショナーのアダム・シルバーはロゴ変更には否定的な見解を示したものの、コービーの残した多大な功績からNBAオールスターゲームMVPの名称を2020年から「NBAオールスターゲーム コービー・ブライアントMVP賞」に改称することを発表した。

2020年4月4日、現役時代の多大な功績から、ティム・ダンカンケビン・ガーネットらと共に殿堂入りしたことが発表された[37]

出典:コービー・ブライアント – Wikipedia

コービー・ブライアントの死という宣伝は、何よりNBAの宣伝になります。

その様に見ますと、コービー・ブライアントの死によって一番儲かっているのは「NBA」なのかもしれませんね。

表向き華やかに見えるNBAですが、その裏にある闇はかなり深そうです。

正に、イルミナティ(=悪魔崇拝者)の腹の中と同じ事が言えます。

となると、NBAがお金儲けの為に、歴代最高のスーパースター選手「コービー・ブライアント」を殺した犯人という事なのかもしれません。

また、最後の可能性として、Appleのスティーブ・ジョブズの様に死亡がフェイクで、南米辺りで密かに生きているのかもしれません。

いずれにしても、コービー・ブライアントの搭乗していたヘリコプターの墜落事故は、ただの事故ではない事は間違いないものと思われます。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

HAJIME